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おだしょー オープンズのラジオ
ちょまど ラジオ
おだしょー この番組はポッドキャスターグループ オープンズによる雑談番組です。
おだしょー 今回の収録メンバーは
おだしょー マーティと
マーティと
マーコと
おだしょー ノリザーの4人でお送りします。よろしくお願いします。
おだしょー よろしくお願いします。
おだしょー よろしくお願いします。
おだしょー 今回は春の雑談大会
おだしょー はい。
おだしょー ということで、
おだしょー ちょっと春らしいね、雑談を募集しようと思います。
おだしょー 中ですね。
おだしょー 桜綺麗ですね。
おだしょー 桜綺麗よね、今。
おだしょー これ配信したのは4月の12日なんだけど。
おだしょー まだ見ぬ、未来の桜を想像してるんですね。
おだしょー このペースでいくと知ってると思う。
おだしょー そうだよね。
おだしょー めちゃくちゃあったかいもんね。
おだしょー 収録してるの2月23日の天皇誕生日なんだけど。
おだしょー むちゃくちゃあったかかったよね、今日ね。
おだしょー えー。
マーティ あったかかった。
おだしょー 本当だよね。
マーティ Tシャツでしょ?
おだしょー そう、Tシャツあった。もう暑すぎて。
おだしょー そんな2月ですよ。
おだしょー そりゃもう桜もむくむくと目が広がっちゃうよね。
おだしょー だから4月12日これを配信してる頃にはもう桜は散ってるかもしれないけれども。
マーティ そうだね。
おだしょー で、小学生になる子たちは入学式を終えてこうルンルンで行ってる子もいるわけだ。
おだしょー そんな我々がお届けできる春らしさっていうのをちょっと探していこうかなと思っておりますけれども。
おだしょー じゃあ私の薄いエピソードからいくね。
おだしょー その間みんな春探しといて。
おだしょー この番組で喋ったような気もしなくもないんだけど、
おだしょー 高校3年生から大学に上がる時に福島県から東京の方に上京してくるっていうタイミングで、
おだしょー 付き合ってた彼女がいたんですよ。
おだしょー その彼女はね、まあ私の歴代一位ぐらいに行動を制約してくれるような結構縛り難い系の女性で、
おだしょー 私としてはすごい人生経験になったなと思うんだけど、
おだしょー 当時の自分としてはね、もうこれは絶対無理だと。
おだしょー これはその彼女は福島に置いてくるみたいな状態だったから、
おだしょー これで遠距離は死ぬわと。
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おだしょー もう春からね、大学生よ。
おだしょー 18歳がさ、大学生デビューしたいじゃない。
絶対無理だと思って、卒業式終わってすぐぐらいにお別れを申し上げたんだよね。
で、そしたら結局やっぱりこう、お別れになったのかならないのか危機感があって、
じゃあもう俺東京行くわみたいな新幹線も送りに来てくれたりして、
じゃあねっつって。
でももうそこでもう終えたわけですよ。
連絡もね、いくら連絡来ても無視するみたいな。
みたいな感じのお別れの仕方をして、
それがなんか癖になったのか、それ以降私が振るときってなんかもう突然に振るようになっちゃって。
昨日まで仲良くしてたのになんかもう急に決心して、じゃあ俺もう別れるわみたいな、
いう癖がついちゃったね。
それ以降の恋愛で。
っていうなんか別れの春でございました。
ここからすいません質問で。
プッツン着るってことですか?
そうよ、もうバッサリ。
えー冷たい。
冷たいでしょ、でもなんかそうしないと気持ちが悪いみたいになっちゃうんだよね。
確かに変な優しさよりかは、もういくら送っても返事が来ない。
じゃあ次行かなきゃなって思えるかも。
そうでしょ。
まあ別れの春ですね。
別れの春ですよ。
3月別れ、4月出会いみたいな。
自分はもう次に行っちゃってるから。
それは笑顔で行っちゃってるの?
笑顔で行っちゃってるね。
そっか。
きっと私は追いかけるタイプの女であるから苦しんでる春だろうな。
苦しんでただろうね。
当時のその子も。
だってそうですもんな。
一人のものじゃないから。
そうね。お互いを向き合ってないとね。
成立しないからね。
じゃあ2番目くらいに行っときますね。
はい、どうぞ。
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ついに沢子に春が来たよ。
というテーマ。
何?
で、彼氏ができました。
やったじゃん。
これさ、言うのはいいけど、ちゃんと続いててね。
もちろん、もう続けるに決まってるよ。
この赤い沢子さん喋ってないみたいになってる。
あそこカットで。
いやいや、そのカットはない。
カットはなくて別れたよ報告はあるかもしれないけど、
今のところ別れるっていうことはないと思います。
いやいいね。おめでとうマジで。
これさ、この前のエピソードでマーティンの生まれたおめでとう会を撮ってたんだけど。
確かに。
めちゃくちゃめでたい話ばっかりじゃん。
で、LINEで一目散に伝えたのもオープンズのメンバーで。
そうだよね、沢子さんね。
これは深掘りしてたほうがいい?
どうだろう。できるときはお話しますけど。
今育んでる段階なんかね。
そうなんですよ。
愛をね。
まだちいちゃのちいちゃの。
幸せになっていただければもう私たちは、沢子さんがね。
沢子さんが幸せであればもう私たちは言うことないんで。
そうなんです。今のところ幸せで彼氏できたよっていう。
いいね。
感じです。
いいね。出会いの春だね。
しかもたまたま小読みを気にするお年頃だったんで。
誰が?
私が。
今年はちょっと小読みも気にしたいなっていう。
たまたま告白してもらった日がいい日?
気がいい日だったんで。
いいねって言いながらお互いを褒め合いましたね。
いいじゃないの。
それはもう近くに住んでる人なの?
割と近く。
じゃあ会いやすいので。
そうなんです。でも一つ解禁すると向こうは寮に入ってるので。
会いにくいけど近い。不思議な感じの人。
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なるほどなるほど。
じゃあ続報をお待ちしておりますわ。
はいちょいちょい出させていただきます。
のどけ話を。
そういうの大好き。
好物好物。
いくらでも噛んじゃうよね。我々ね。
溜めときます。
溜めといて。
できること。
ありがとうございます。
素敵な春でした。
いや最高だわ。
あざまする。
いや最高。
あざまする。
じゃあ次は誰が行く?
どうしようかな。
行きます?
青いですか?
ん?俺?俺いい?
行ける?
じゃあいいわ。
どうしようかな。春だとね、大学生の時かな。
大学入学して、すぐ。
俺夜間の大学行ってて、経済学部なんで。
学年で200人ちょっとで、女子5人ぐらいしかいないみたいな状況で。
で、多学部には女性はいるんだけど、
ある時なんかすごいこう、大行動みたいなところで、
いろんな学部の人が集まって説明聞いてる時に、
一目惚れしたのね。
全然そう、同じ学年で学部別の子で。
で、一目惚れしたまんまちょっと話すきっかけもないから、
時は経ち、ちょっとだけ。
そしたらなぜか仲間うちのね、一個上でなんだけど、同じ学年。
全然イケてないんだけど、なぜか彼女がめちゃくちゃ可愛いやつがいて。
そいつがなんかしないけど、その子と繋がってるって言ってて。
へー。
で、まじでってなって、めっちゃ俺話したいんだけどみたいな言ったら、
行こうぜ、すぐ行こうって言って、連れてってくれて。
で、中庭でその子が女の子と座ってたとこに、
なぜか俺たちが座って話すっていう状況になって。
話すことができて、で、ちょくちょく授業とか被るようになって、
そこで言葉を交わす程度にはなってって。
でも連絡先は聞けてなくて、授業で被って会話はして、仲良くはなっていって。
もうそろそろちょっとデートとか誘いてえなって思ってて、
そんなんでも本当もううぶな18歳だったんで、なかなか誘うこともできず。
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で、あるとき授業出てたら、なんか携帯にストラップがその子ついてて、
キティちゃんの青いのとピンクので、なんかついてて。
で、その青いストラップをなぜか俺の携帯につけるのね。
なんなんだろうな、この人はと思って。
で、まぁちょっとそれですごい嬉しくなって。
でもそのときは誘えなくて。
で、誘えないまま、なんか全然その子の姿見かけなくなっちゃったんだよね。
したらその子学校辞めてて。
で、それで会えず姉妹だったんだよね。
でもそのストラップはさ、俺の手元に残っててさ。
ずっとこう、なんか切ない思い出として。
もう今も会えてないの、そっから。
いやもう一度もそっから会えなかった。
悲しい。
めちゃくちゃ本当なんか素敵な子でさ。
なんで誰も狙ってねえんだろうみたいな感じぐらいで。
周りにそんな男とかもいなくて。
いつも同じ女の友達といるみたいな感じで。
マジか。
会えずに。
なんか本当に未だにあの子だけはすごい覚えてるね。
ほとんど忘れちゃうんだけど。
元カノとかより覚えてるかもしれない。
逆にね。
そう。
あの距離感をね、味わった相手ね。
そうなんだね。
いや寂しい。
悲しかったね。
悲しいね。
なんだったんだろう。
なんだったんだろうね、そのキティちゃんはね。
そう、いきなりなんか普通に会話してたら、これつけてよみたいな感じでつけてきて。
まあお互い言えなかったのかな。
なんかね、ちょっとわかんないですもん。
そっか。
なんでマーティンそこで聞かなかったんだろう。
マジで。
本当に聞くときだよ。
本当にその時の俺にもう何度でも言ってるけど、もう人生で何度言ってきたかわかんないよそれ。
本当にかわいすぎてね。
もうなんか本当に緊張しちゃうなよもう。
でちょっとイキっちゃうね自分も。
ね、若い頃あるあるじゃん。
残念だね本当に。
残念だねめっちゃね。
悲しいわ今の話やべえ。
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18の春の出来事でした。
携帯があればいいのにね。
マジか。
なんか桜が散ったような。
そうだね。
本当の1ヶ月ぐらい、1ヶ月2ヶ月ぐらいの出来事だったかな。
入って最初の。
いいね。
どうでしょう。
最高だった。
タケルさんどうでしょう。
タケルどうだろう。
2月じゃないけど、
中3の時に、3月?
塾通ってたんです。
塾の。
で、中3っていうか、一応受験用の塾に通ってて、
そこでめちゃくちゃ可愛い子がいたの。
とにかく学校1レベルのすごい可愛い子がいて、
特に何も意識してなかったんだけど、
一応同じ塾のクラスで、
一応連絡先みたいなのがあって、当時ピッチみたいなのがあったから、
みんな連絡できるみたいな感じになって、
で、卒業シーズンが、卒業シーズンっていうか、
みんな受験終わると塾行かなくなるというか、終わっちゃうから、
3月ぐらいになると特に何もないんだけど、
急にすごい可愛い子から連絡が来て、
呼び出しに行ったの。
なんで?と思って。
これはあれかと思って。
卒業のシーズンに呼ばれるって、
これもしかしてあれなんじゃないかって思って、
ちょっとドキドキしながら、
一応待ち合わせみたいな状況になってて、
行ったんです。
場所も全然分からないんだけど、
そこ行ったら、
友達があなたのこと好きなので、
そのまま待っててくださいみたいなことになって、
あなたじゃなくてねって言って。
そしたら、同じ塾のその子と仲良かった子が、
直接俺連絡取ったわけじゃなくて、
直接恥ずかしいからみたいな感じで、
っていうのがあって、
あの時結構ドキドキしたなって今、
必死で過去の記憶を思い出して、
なんかあるかなと思って、それが今出てきた。
出てきたね、すごいね。
それはきちいわ。
切磋ね。
このドキドキ返せよってね。
意識はしてなかったけど、
言われた瞬間にめっちゃ意識して、
すげえドキドキしたなと思って。
そりゃそうだわ。
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あの子可愛いなって見てたぐらいの子にさ、
連絡急に来たらそうなるよね。
ほんとだよね。
いいね、みんなきちいエピソードあるね、ちゃんと。
あるね。
際立たせていただいてありがとうございます。
いや、ほんとに佐藤さんだけが幸せな話。
佐藤さんね、祝福の回だからね。
ありがとうございます。
いいね。
めでたい話なんて喋れるもんないもんな。
いいね。
なんか春を感じていただけたかな、皆さんには。
多分大丈夫だよ。
いいよね。
みんなそんななんかほろ苦い春もたくさんあると思うよ。
ある、いや、絶対あるよ。
絶対あるよ。
なんかさ、ほんとに3月、特に4月、新しい人と出会ってさ、
やっぱパッと見て一目惚れしちゃう男子なんて
いっぱい、絶対いるじゃない。
ね、私もそういう経験いっぱいあるけど。
いっぱい恋してね、いっぱい苦い経験してほしいよね。
うん、勘違いもね、するし。
そう、勘違いもするし。
あともうちょっとみたいなところでマーティンみたいにね、
二度と会えなくなってもするし。
そう。
ね。
で、もうつかみに行きましょう。
行きましょう。
今年はみんなもうつかみに行きましょう。
つかみに行きましょう。
私たちはちょっとつかめないけど。
私ももうつかまないよね。
つかまない、つかまない。
つかめる状況の方はつかみってこと?
そうそうそう、ぜひつかんでいただいてね。
男も女も関係ないもんね。
そう、関係ない。
つかんだら離さないように。
そうそうそう。
ね。
本当に迷惑のならない範囲でつかみ合いましょう。
というわけで、じゃあこのあたりにしちゃおうか。
それでは、オープンズのラジオでは感想お便りをGoogleフォームにて募集しております。
今回は、さあこさんおめでとうっていう手までお願いします。
ありがとう。
やったー。
匿名でもいいです。
ぜひぜひGoogleフォームでお祝いのコメントお待ちしております。
お待ちしております。
誰と付き合ったの?とかそういう問い合わせも大歓迎なんでね。
21:02
答えられる範囲で。
答えられる範囲で。
いきたいと思います。
はい、ぜひぜひお願いいたします。
Xでハッシュタグオープンズのラジオでのポストもお待ちしております。
では今回の収録メンバーは。
マーティンと。
ベルと。
さあこと。
のりだでございました。
ありがとうございました。