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#134サシトーークのりだー&さーこ(恋愛…♡)
2026-09-06 52:34

#134サシトーークのりだー&さーこ(恋愛…♡)

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のりだーとさーこでサシトーーク。

さーこの最近の恋愛事情について。


◇今回の募集テーマ【寮にまつわる恋愛】です。

エロが足りないこ夏の思い出に聞かせてください🤗

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【配信メンバー】

◆のりだー   

⁠⁠⁠⁠⁠⁠いとしの文具⁠⁠⁠⁠⁠⁠ /⁠⁠⁠⁠⁠⁠とかげ日記⁠⁠⁠⁠⁠⁠

◆サーコ

⁠ヤマガーリー⁠⁠⁠⁠


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サマリー

今回の「サシトーーク」では、のりだーとさーこが恋愛事情について赤裸々に語り合います。さーこは最近、恋愛リアリティショーを見て男性の選び方やアプローチ方法を学んでおり、特に「相手を信じ抜く力」の重要性を感じています。過去のトラウマから疑ってしまうこともあるものの、現在のパートナーが察してくれることに感謝しています。また、恋愛リアリティショーの話題から、出演者の魅力的な外見や、同性同士の駆け引き、友情シーンなど、番組の面白さについても触れています。さらに、ちいかわの映画や、昔の恋愛のフラッシュバック、写真撮影の習慣、そして「じゃぶじゃぶに甘やかす」という独特な恋愛アプローチについても語られ、リスナーに共感を呼びかけます。 後半では、お酒を飲む習慣や、温泉施設でのデート、そして「寮生活」という共通点を持つ男性との恋愛について深掘りします。寮生活の男性との恋愛は、会えない時間や潜入の難しさなど、独特の課題があることが語られます。最後に、大久保佳代子のラジオ番組「ラブブララブ」を例に挙げ、リスナーからの便り募集のテーマを「寮生活」に決定し、エッチなエピソードも歓迎すると締めくくっています。

恋愛への渇望と恋愛リアリティショーからの学び
やっぱさ、私は恋愛をしてるらしいよ。
え?どういうこと?
OPENSのラジオーーー!
この番組は、ポッドキャスターグループOPENSによる雑談番組です。
今回の収録メンバーは、のりだーと、
さーこです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
何?さっきの。
やっぱ恋愛を欲してるんよ。
というわけで、今回は、恋愛を欲してるんよというテーマで、
お届けしたいと思います。
はい、しくよろ。
しくよろ。
何?最近、なんか摂取してるの?
摂取というか、ずーっと多分迷ってて、
迷ってる?
どういう男選びをしたらいいのかとか、
自分の行動をどうしたら振り向いてくれるんだろうとか、
を恋愛リアリティショーで学んでる。
うーん、なんかこういう行動いいなと思ったら、
なんか真似したりするわけ。
えー、やっぱり見ててわかるけど、
聞きすぎたら聞くよなーって。
ガツガツはいけないなーって。
なるほどね。
なんかその客観視できるよね。
ちょっとその恋愛リアリティショーってこう。
うん。
でも悲しいのは、本当に脈ない人に対しての、
脈なしの態度とか。
はいはいはい。
あー、悲しいな。
だけどそういう対応してくれる。
何?もう、あなたのこと興味ないですよって、
ちゃんと言ってくれる方が、
今はつらいけど、後々、
次にもいけるから、そういう対応はいいなーとか。
うん。
どっちつかずの男性とかもいて。
いっぱいいるよ。
気をつけたよ、ほんとに。
分かった、ちゃんと見るねーとか。
そうそうそう。
そういうやつには騙されたらいけないと思ったり。
そういうとこねって。
はいはいはい。そうね、確かに。
でも今のテーマは私は、相手を信じ抜く力。
うん。
そう。あえても今週一の短時間とか。
うん。
で、向こうがちゃんと伝えてくれてることに対して、
うん。
自信を持って信じ抜く。
うん。
うん。ちょっと過去のトラウマがね、あってね。
そうだね、そのー、
ついつい疑ってしまうけど。
洗うところからスタートだね。
そう。でも察してくれてるかな。
んー、その過去も?
うん。
うん。
うん。
大丈夫やけんって言ってくれる。
へー。
うん。
応用力あるじゃん。
あるねー。
いいね。
コンサルだからかな。
あー、そうなんだ。
うん。
うん。やっぱ、私は賢い人が好きみたいで、
うん。
忙しいのはちょっと困るけど、
うん。
暇すぎるのも大嫌いだから、
うんうんうん。
今がいいのかも。
うんうんうん。
恋愛リアリティショー「シャッフルアイランド」と外見の魅力
そっかそっか。
えー、なんか、そのー、会えない時間とかに、
結局パッと見ちゃうのは、
レンリアの類なの。
そうだね。
うん。
別にその、何?
ピコピコきちゃった。
大丈夫大丈夫。
聞こえる?
うん。喋ってる間だけ。
近づいてくるけど。
迎えに来たんじゃない?大丈夫?
お呼びでない。まだ。大丈夫。
はーいとか言ってたから前回。
頭おかしいんじゃないのって。
隣の人に呼ばれたのかもしれないよ。
待って。大丈夫。はい。すいません。
はい。
私も一時期、うちの人と一緒に見てたけど、
最近は見てないな。
うん。別に見なくていいっていうか、
ものではあるけど、なぜか見ちゃったな。
最近。
始まったんですよ。シャッフルアイランドっていうのがね。
何?シャッフルアイランド。
えー、島と島を行き来し合うんですよ。
ということ?
え?
男島と女島を行き来すんの?
最初はね。
で、シャッフルされて、女の子が一人行ったりとか、
男の子が二人行ったりとか。
えー、じゃあなんか、
あの人いいなーって思ってた人が、別の島に行ったら寂しいじゃん。
そう。でもそういうゲームというか。
うん。
だったり最初はね、フォルムしか見れないんだよね。
あー、なるほど。
行かないとわかんない。
えー、そうなんだ。
やっぱりなんかこう、アクションとかを見てるのが好きな。
アクションもそうだけど、でもここでやっとエロが出てくるけど、
女の子がね、素晴らしいボディーだから、
ちょっと興奮する。
え?さっきから?
そうなんだ。
そう、すごいビキニとか着てくれるから、
え?素敵すぎる?って。
うんうんうん。それはわかるわ。
AIリアリティのやつ見てて、私もうおっぱいしか見てないな。
ねー、見せてくるからね。
そうそうそう。すごいな、このおっぱいって。
すごいよね。
男性もやっぱりムキムキ。
いやいや、すごい。
いなくて。
ね、堅い人多いよね。
すごいなーって思いながら見ている。
画面映えがすごい。
なんで、鍛えなきゃいけないなって思っていたりする。
出演したいわけじゃないよね、別にね。
もういるからね、お相手が別に。
でも、おばちゃん、おじちゃん、
おじちゃん、おばちゃん、レンリアがあったら応募するかもね。
なんかあったよね。
ネットフリックスかな。
へー。
なんかあった気がする。
ベッキーとロンブーナッツさんがMCのやつ。
見てはないけど。
でも爽やかじゃないよね。
ねー、どうなんだろうね。
ぼよぼよですよ。
いえいえ、そうだよな。私も絶対見ないな、それ。
ねー。
やっぱイケイケの方を見たくなるよね。
イケイケ見たいよね。
ねー。
で、ちょっとなんか同性同士で争ってるぐらいがいいじゃんね。
お前さ、みたいな。
あいつのこと好きなんだろう、同性みたいな。
みたいな感じでちょっといがみ合ったりしてるのがいいんじゃんね。
それもいいけど、ちゃんと男同士なんか、いいよーとかっていうシーンもあったりするんだよね。
そういう友情シーンもあるね、確かに。
そうそうそう。
あるある。今日は一敵な、みたいな。
男と男の勝負やけんって。
きゃきゃって。
いいね、確かに。そういうのをね、男気見るとなんか、かっこいいなーってなるね。
夏だからかな。
何が?
シャッフルアイランドやってんの。そんなことでもないか。
どうなんだろうね。シャッフルしてーなー。アイランドしてーわー。マジで。
えー。私はもう落ち着きたいな。
落ち着きたい。
早く落ち着きたい。ほんとに落ち着きたい。
もうなんてことない日常がほんとに欲しいですね。
日常への憧れと「ちいかわ」への複雑な思い
そうだよね。ないもの寝たりですよ。
朝は軽く散歩して、その後ご飯食べて、だらだらする。
うん。
いいじゃん。
はい。最近見たい映画がある。
何?
なんかおすすめされて、なんだっけ、かわいいキャラクターの、なんだっけの、忘れちゃった。
嘘でしょ。
ちいかわの映画がいいらしいって聞いて。
えー、そうなんだ。
見てないの?
見ないね。見ないね。ちいかわは絶対お前見に行けよって言われても、行かないね、たぶんね。
えー、そうなの?
行かないなぁ。
ちょっと頑張って行ってこようかなーって思ってる。
いいじゃん。いいじゃん。
うん。
今やってんだよね。
うん。
劇場でね。
うん。やってる。
行かないよ。
えー。いいらしいよ。
子供たち多いかな。
どうかね。
多いよね。
子供人気もそうだけど、なんか女性人気すごいね、ちいかわは。
そうなんだ。
うん。
私ね、昔アプリで会った人が、ちいかわがめっちゃ好きな男性で、
えー。
ちいかわのキャラクター自体は知ってる?
ふわっと。
ふわっと?
うん。
なんかたぶん、あんまり私も詳しくないけど、お酒飲んだら、はーっていう人がおる?
あー、いるかも。
こんなふわっとした2人がふわっと喋ってて大丈夫かはちょっとわかんないけど。
そう。なんかとにかくはーっていう人がおって、その真似を彼がお酒飲んだときに真似してたの。
うん。
だからあんまり本当はね、嫌なのよ。
本当にかわいい世界なんだけど、やっぱ思い出しちゃうから。
ちょっとフラッシュバックしちゃうよね。
嫌なんだよね。
それは嫌だわ。
そう、でもそれを払拭したくて。
うん。
かわいいじゃん、やっぱ顔もね。
まあね、全然恋愛要素とかないだろうけどね。
ね、恋愛っていうものがあるのかな、ちー顔の世界には。
どうだろう、なさそう。
え、でも深いと言っているよ。
そうなんだ。
ふわっとしか聞いたことないけど。
ふわふわの世界の。
人生の教訓が詰まってるのかな。
あー、ね、結構ね。
ね。
そう。
それはいいね。
おふふっこしたいな。
キャラクターはかわいいから。
いやー、でもそういうなんか昔の人、昔の人のこう、なに。
残像。
フラッシュバックはやっぱあるよね。
あるねー。
めちゃくちゃある。
過去の恋愛のフラッシュバックと写真の重要性
私なんてミスチルでフラッシュバックするもん。
うん。
どうこうしたいわけではないけど。
そうそうそうそう。
うん。
別に思い出したいわけじゃないけど、
どーんと出てきちゃうね。
そう。
うわ。
なぜか。
なぜかね。
うん。
なんか、できればさ、スルーしたいよね。
ほんとに。
思い出さずにさ。
思い出すんだな。
ね。
あんなのがあれだな。
たびたび出てくるよ。
そうだね。
他になんかそういうのある?
これ見るとあいつを思い出すね。
大丈夫?今探そう。
でもさ、
車?
うん。
車かな。
同じ車?
見ると。
同じような車?
うん。
思い出すね。
やっぱ土地?そのところに行ったら。
あるある。
あーなんか住んでたなーとか。
うん。
思い出しちゃうな。
こっちで言うとね、駅だね駅。
へー。
なんとか駅に行くと、
もう今いないってのはわかってるけど、
どこかにいそうな気がして、
もうそわそわそわそわしちゃう。
牧原の歌さんに出てきて。
そんな描写あったっけ?
え?なんかあったような気がしない?
あ、もう恋なんて。
もし君にいて、
一つだけーって。
いやー。
あったかな?
なかったかな?
違うか。
でも思い出しちゃうね。
うん。
あの頃は幸せだったんだけど。
うん。
そう思う。
ね。
いつの間にかトラウマみたいになってんだよな。
不思議。
増えていくんだろうね。
やだな。
いやいやいや。
そこはさ、
うん。
やっぱりポジティブな思い出で塗りつぶしていくしかないよ。
あー。
挟めばいいんだね。
挟めばいいもん。
うん。
そう。
ここで。
一瞬嫌な思い出出てきたけど、
あー、楽しかったねって。
そうそうそう。
うん。
そんなことあったっけって言えるようになりたいもんね。
写真は撮りますか?
写真?
全然話変わるけど。
あんの?
普通の日常の写真とか。
日常の写真あんま撮らないね。
私も撮らないんだよね。
でも撮っていきたいんだ。
うん。
大事よ。
いや、ほんとに。
うちも子供しか撮ってないから普段。
うん。
うん。
溜まっていきたいんだよね、思い出を。
溜まっていきたいんだ。
うん。
消えちゃうよね。
消えちゃう。
うちは子供の写真をね、ひとすら現像してるよ。
いいね。かわいいね。
なんかね、データだと、
見返す気にならないというか。
確かにね。なんでだろうね。
もちろんそのさ、生まれてちょっとした頃のちっちゃい時とかも写真残ってるんだけど、
なんかこう、現像したものをパラパラ見返す感覚と全然なんか違うんだよな。
うん。ゆっくり見たいしね。
あ、そうそうそうそう。
なんかデータだと情報量が多すぎるのかな。
うん。
とか見たいときに、見たいところに行けないとか?
あー、そうね。
そういうのもあんね。
見る気にならない、どこを見ようみたいな。
うん。
さこさんもやってみたら?
ん?
ひと月、ひと月4枚ぐらい。
え?4枚?
ひと月4枚印刷するっていうのを自分に課して、
自分にルールとして決めて、日常を印刷していく。
ほんとに撮らないんだよね。
いやいや、さっきカメラ、カメラの画素数があって言ってたばっかりじゃん。
そう、撮ろうかなーって思って変えたっていうのもあるけど。
うんうんうん。
大事よ。その心意気。
はい。
はーい!
いまだにさ、え?はい?
質問で、いまだにジボリ、ジボリ堂?
ジボリ棒とかってみんな持ってんの?
ジドリ棒?
ジドリ棒ね。ジドリ棒持ってる人いないね、あんまりね。
え、どうやってみんな撮ってんの?
普通に腕伸ばして撮ってんだよ、ピッて。
え、それじゃあさ、なんかやっぱ変じゃん。
何が?
顔でかいやん。
顔でかいやん。
だからみんな上から撮ったりなんかしてるでしょ。
あー、もう磨かれてんだね、撮り方をね。
磨かれて、あーそうそうそうそう。
とか、もう今の普通に女の子たちはアプリでいかようにでもしてるんじゃないかい?
アプリはちょっと嫌じゃん。
そりゃ嫌でしょ。
これもう記録じゃないよね。
うん。
なんか、捏造資料だよね。
うん、なんかね。
そうだね。
撮り方も勉強しようかな。
うん。
彼もそんなに自分から撮るタイプじゃないから、撮らないんだよね。
うーん。
うん、悲しい。
うんうん。
撮る人間になる。
撮る人間なって、ぜひ。
うん。
私も撮んないなあ。
自分、撮んないなあ。
うん、いやなんか恥ずかしいっていうのもある。
なんか観光地とか行ったりとかして。
うん。
撮る?ってなっちゃう。
いやもうそれは、あれよ沢子さん。
それはさ、
うん。
それは私普段心がけてるけど、無理やり撮るけどね。
うーん。
もう、反強制的に。
え、見られてても?周りから。
見られてても。
はい、来まーすって。
ふふふふ。
いいね。
うん。
はい、写真撮りまーすって。
ふふふふ。
そういうキャラになったらいいんだよ。
うん。
そう、頑張って撮ってはいるけど。
うん。
まだまだ、
週一の短時間コースなんで。
はははははは。
なかなか。
すごい風俗みたいな言い方してますけど。
はははははは。
風俗じゃないね。
見てくれなくて。
風俗じゃない。
ないのよ。
あー良かった良かった、びっくりしたわ。
女性風俗が用意してるのかと思った今。
女性に目覚めたとかを。
そうそうそうそう。
うん。びっくりした。
短時間コース。
そうなんだ。
現在の恋愛事情と「信じ抜く力」
え、どれくらいなんだっけ今、付き合って。
付き合って?
付き合って2ヶ月くらいになるかもしれないっていう感じ。
うんうんうんうん。
もう少しで。
うんうんうんうん。
思ってたよりあんまり会えてない。
へー。
もう少し会えるかなって思ってたけど。
うんうん。
忙しいみたいで。
うん。なかなかまとまって一日ゆっくりみたいなのは少ないんだ。
そうね。悲しいかな。
まあでも、それでも。
うん。
安心感をくれるんでしょ。
うん。
大事よね。
うん。大事。
大事。
それまではちょっとね、不安要素でもやもやしてたけど、
ちゃんと伝えれるし、聞いてくれるし。
うん。
うん。
なんで?信じ抜く力。
信じ抜く力。
かな?考えすぎない。
素晴らしい。
うん。
私よくさ、好きになった人とかに対してね、
うん。
まず最初に何するかって、
自分がね、女の人を好きになりました。
あ、この人いいなと。
もう近づきになりたいなってなった時に、
うん。
何をするかって、
いつもあの、こう、
じゃぶじゃぶに甘やかすんだよね。
うん。いいね。
で、安心感を多分持ってもらいたいなと思う。
うんうん。
なんとなく。
この人は大丈夫?みたいな。
いいな。
安心感。
その後急に変わったりするからね、
そしたら大変だけどね、相手にとっては。
え?
え?
変わるの?
あのー、もうお付き合い終わるなーってころにはもう変わっちゃうよ。
ま、それはそうですよね。
うん。
うん。
そんななんか頻繁にこう、
数ヶ月とかでは変わんない。
もう2年ぐらい経って、
もう疲れた、ダメだってなった時にもう、
コロリと変わっちゃうけど。
あ、それは対応が疲れるの?
そうだねー。
余ってたったらってこと?
あーそうそうそう。
うん。
そう。
なんかその最初じゃぶじゃぶにさせるのが、
安心感を持ってもらいたいためなのかもなーと今、
ふと自分の行動を振り返ってた。
あー。
そう。そうなんじゃないかな。
そうかもしんないね。
うん。
仕事と恋愛における「じゃぶじゃぶ」アプローチ
部署移動してさ、
うん。
そのー、上司も女性だし、
うん。
得意先っていうか、お客さんをメインで絡むのは、
まあ、だいぶ年上だけど女性の方々なのね。
うん。
全員をじゃぶじゃぶにさせたろうと思って。
えー?
いや、それね、あの、エロい意味じゃないよ。
エロいじゃん。
何にもエロくない。
何にもエロくないんだけど、
何にもエロくないんだけど、仕事的な意味で、
うん。
うん。
オーバーサービスはしないけど、
うんうん。
ノリダさんしかできないとか、ノリダさんだからやったみたいなこと言われたくないから、
うん。
オーバーなことはしないんだけど、
うん。
でも答えられる限りのことをやっちゃろうと思って。
仕事にも生きてるよ。今んところ順調。
えー、すごいね。
ずぶずぶ。
ずぶずぶじゃないよ。
ずぶずぶにね。
じゃぶじゃぶ?
そうそう。
えー。
なんか一つ教えてください。
どうぞ。
ん?その、じゃぶじゃぶにするちょっと魔法みたいな。
いや、ないな、別に。
甘やかすというか。
うん。
みんな、みんなの対象なんでしょ?
みんな、いや、みんなじゃないな。
その、決めた人だけね。
この人とこの人とこの人とこの人。
あ、重要人物。
あ、そうそうそうそう。
ということですね。
重要人物。
うん。
確かに。
みんなにね、対応したら、やっぱオーバーになっちゃうしね。
大変大変、うん。
限られた人。
うん。
ほんまええか。
ん?
今、上司と、まあ、上司とはコミュニケーションとってるから、まあいいかって思って。
うんうんうん。
それだけで。
もう、普通のコミュニケーションで十分だよね。
はい。
普通はね。
なんでこんな話してんのか忘れちゃったな。
なんでこんな話してんだろう。
ついついなんかね、真面目っぽくなるね。
お酒とデート、そして「寮生活」の男性との恋愛
そうだよ。
うん。
それが私の…
どこ行ったって感じ。
私のダメなとこなんだよな。
面白くないんだよな。
いや、面白いよ。
あ、そう?
面白いけど、なんか、ね。
うん。
今回は賢まるというか、なんていうか、真面目な話題になっちゃうね。
真面目な話題になっちゃうね。
うん。お酒飲んでないからかな。
そうだね。
うん。
酒さん飲めないでしょ。
飲めないけど。
うん。
私はさっき飲んでたけど、だいぶ冷めてきたわ。
お家で飲むの?
お家で飲んでるよ。
毎日?
うーん。
週末?
毎日?いや、ほぼほぼ。
え?そうなんだ。
飲んでる日が多い。
え、何を飲むの?
ビールか、ハイボールか、ワインか、そんなぐらいかな。
そっか、確かに。なんかバレンタインもいいワイン買って飲むって言ってたっけ?
そうそうそうそう。いいワイン。
ホワイトデーにワインもらったりしたしね、昔ね。
なるほど、なるほど。
うん。
ビールは何のビールですか?
ビールはキリンのビールが多いな。
へー。
晴れ風か一番しぼりか。
何が違うの?
何が違う?味が違うし。
まろやかなんですか?キリンは。
まろやかなですかね、キリンはね。
私の彼は朝日スーパードライ。
朝日スーパードライ。
うん。
私好きなの?
キレイとしてるのがいいらしい。
うんうんうん。
ていといた。
うんうん。おいしいよね。
わかんない。飲んだことない。
あ、そうか。おいしいよ。
そうなんだ。という。
彼もよく飲む方ですね。
あ、そうなんだ。
うん。
じゃあいいじゃないの。
なんか、お酒よく飲む人は、とりあえず飲めればいいみたいな時もあるから。
うんうん。
そういう時楽だよね。
うん。
なんかご飯にこだわんなくてよかったりして。
うん。
ね。
そうね。面白いって感じ。
あ、飲むんだって感じ。
飲まない人に対しては思っちゃう。
あ、面白ってなる。
あ、やっぱ飲みたいんだねって思っちゃう。
こないだ家族風呂に行って。
家族風呂?
2人で?
うん。家族風呂のコースもあったり、
普通の何?温泉施設があって、
あとはビュッフェがある。
なんか大きな温泉施設に行って。
お泊りになられたんですか?
泊まれないのよ。
何?泊まれないの?
だから週一短時間コース。
いや、そういうことね。泊まれる施設ではあるんだよね。そこは。
泊まれないと思うよ。
あ、泊まれないの?
わかんない。
でもそのカレーは泊まれないんだ。
我が家に泊まった。
あー、なるほどね。
けど、その施設はたぶん泊まるところはなくて、
でもそのビュッフェは、ビュッフェを楽しみたいから、
酒飲まないって言ってた。
まあそういう時があったんだな、やっぱり。
お酒じゃない。
うん。
いっぱい食べようって。
そう、でもやっぱそんなに入らなかったね。
そうだよね。
こんなに入らないのかっていうふうに入らなくて。
年齢的にもね。
そう。
なんかびっくりするよね。
うん。
で、なぜ我が家かって言ったら、
はい。
3人連続寮生活の人なんよ。面白くない?
過去3人?
うん。過去3人連続続いて寮生活している彼と付き合ってる。
へー。
謎の。
謎やね。
うん。
寮って本当にああいう寮?それとも借り上げ的な?
多分、会社が一つの建物を買って、
はいはいはい。
限られた人を入れるようにして、
入れるようにしてるって感じ。
へー、まじ?そんなにある?
なんかね、
で、本当は部屋の鍵を閉め、
鍵付きがあるところじゃないといけないとかっていう制約があるらしい。
今の彼は。
で、仕事が終わったらパソコンも鍵のある机でしまってくださいみたいな。
うんうんうん。
で、コロナ前はよく東京とか福岡行き来してて、
コロナになって行くところがなくなったから、
今のところに会社が住んでいいよーってなって、
寮なんだーって。
そう。
あるのかな?そういう世界も。
本当かな?って思い。
そうなんだ。東京で今寮生活してる人ってどれぐらいいるんだろう?
あんまりイメージないけどな。
いるのかな?
すごいね、3人連続寮に住んでる男たちを。
そう、引き当てたって感じ。
引き当てて。
よいしょーって。
よいしょよいしょ。
すごいじゃん。
だからトラウマも続く。
そこトラウマにならないでしょ。だって寮に行ってないんだから。
寮生活の男性との恋愛の難しさと「潜入」願望
別に関係ないじゃん。
お前も寮かーってそれぐらいだよね。
面白い、不思議な寮男ちゃん。
いいんじゃないですか、でも。
沢子さん家に泊めてしまえば。
はい。でも疲れるは疲れるよね。
どうして?
えー、なんか気を使っちゃう。
えー。
居心地いいかなーとか。
あー、そう。
そうなんだ。居心地よしやしとかないと思うけどね。
えー。
ないと思う。
もちろん、なんかこう、足の踏み場もありませんみたいなのだったら。
うん。
ちょっと失礼とか言って片付け始めたりするかもしれないけど。
うん。
そんなことさえなければどうなっててもいいと思うけどね。
なるほど。
彼女の家なんて。
えー。
自分家じゃないし。
私こう見えても彼女の家で過ごす経験すごい長いのよ。
いたる彼女の家で過ごしてきたか。
え、そうなの?
そう。前の人もそうし、前の前の人もそうし。
前の前の前もそうなの。
自分家じゃなくて、彼女の家?
そう。
なんで?
なんでと言われると、なんでと言われると、自分家よりも会社から近いとかね。
あー、たまたまが続いた?
そうそうそう。そうだね。
会社近いし、仕事終わりは会いやすいし、やっぱり。
そうすると。で、よく言ってたなぁ。
いいですね。本当はそういうのしたい。
ね?さんこさんが?
うん。
さんこさんが行きたい?
うん。いや、向こうはね、やっぱ来ないから。
うん。
だったら行きたいよね。
行きたいよね。いや、そうだよね。
うん。まずは会わんとって思っちゃう。
そうだよね。
うん、そう。
ちょっと今エッチー感じの雰囲気出てきたよ。
え?
そうだよね。
本当?そうだよね。
そうだよ。わかるわ、それなんか。
わかる。
相手がその気じゃないなら、せめて隣にいさせてくれって思ったりするよね。
うん。
ね。
ただ行けんよ。寮だから。
鍵がかけられてる。
潜入するしかない、潜入するしかもう。
そうしたいわ。
連れてきたいけどね、根拠ね。
根拠ね。
もうね。
しょうがない。
しょうがないね。
仕事してるから。
しょうがないね。
しょうがない。
邪魔もできないしね。
ただ今は待つしかないね。
うん。
あーだこーだ言わずに。
そう。
トラブル対応中だから。
そう。
大久保佳代子のラジオ番組とリスナーへのメッセージ
恋愛リアリティショー見て。
見て。
おかずクラブ見て。
見て。
ちいかわ見て。
うん。
過ごす。
そうだね。
うん。
あの、恋愛リアリティショーとはちょっとズレるかもしれないけどさ、
前に多分、マッスーとかと喋ったんだけど、
うん。
大久保かよこのラブブララブっていう番組があってさ、
聞いてますよ。
聞いてる?さあこの。
聞いてる?
最近聞いてる。
ほんと?
たどり着いた。
たどり着いた?
うん。
めっちゃハヌーンの話するじゃん。
うんうん。
いやー、世の中いいなエロにまみれてんなと思って、
すごい安心するんだよねあれ聞くと。
なんかね。
なんか私ちょっとズレてる方向で聞いてるかも。
いやいやいや、私の方がズレてると思う。
なんかかわしが上手だなって思って。
あー。
かわし?
なんか突っ込むじゃん。
うん。
大久保かよこちゃんが。
うん。
その突っ込みが面白い。
面白いよね。
うん。
やめときなさいって言ったりしてる。
ね。
でもなんか結局その、
ダメよとかやめときなさいって言うけど、
なんかまあ気持ちはわかるなよみたいななんか寄り添いがあるよね。
うんうん。
なんとなくね。
でもそこに止まってるのが上手いなって思う。
うんうんうん。バランスというか。
良い性じゃなくて。
気持ちはわかるよっていう対応の仕方。
うん。
素晴らしいって。
コールセンターみたいな対応で。
いやでもほんと面白いんだよね。
竹村さんと大久保さんのやりとりね。
うん。まだペーペーだからわかんないけど。
そうか。
わかんないです。
面白い。
いやあそこにさ、何回も便り送ろうかなと思ったんだけど。
え、送って?
いやいやいや。
それさ、でもなんかうちの人も聞いてるんだよね。
えー。
だからなんかバレたら嫌だしなって。
なるほどね。
私がね、おじさんと手繋いだ話とかさ、送っちゃろうかなと。
いやあれは面白いんだよね。
なんか聞いちゃう。
でも、ポッドキャストでしょ?
うん。
映像も欲しくなっちゃう。
かよこちゃん見たいってなってる。
そうか。
なんかショート動画はあるんだけど、YouTubeに。
あ、そうなんだ。
そう、もっと見たいって思っちゃう。
それこそビデオポッドキャストにしたらね、普通にいいよね。
うん。
映像が欲しくなっちゃう。
あの大久保さんがさ、
うん。
今日はどれにしよっかなーって言って、髪をペラペラめくるんだけどさ、
うん。
あの音が好きなんだよね。
へー。
文房具好きだからかな。
なんでだろう?なんか、タッって聞こえるんだけど。
ほんと?
うん。
今日もたくさん来てますねーとか言いながらペラペラめくっててさ、
いやいい音すんなーと思って。
やっぱ音大事だよね。
音大事よ。
うん。
うん。
へー。
そうでしょ?
うん。
いいんじゃない?ペラペラ。
ペラペラさせたいね。
我々もそれぐらいペラペラしたいよね。
お便り欲しいよね。
うん。欲しいね。
お便り欲しいのよ。ほんとに。
そうだね。
お悩み相談とか大歓迎だけどね。
誰が我々にお悩み相談してくれるのかっていうのはあるけど。
確かに。
そんなかわしはできません。
さよこちゃんみたいな。
いや、ほんとにそう、ほんとにそう。
なんかね。
そうなりたいものだ。
うん。
うん。
ね、でもなんかね、そうなんだよね。
なんかこう、私みたいなのがこう正論言ってもしょうがないしさ。
うん。
大久保さんだからこそっていうのもあるんだろうなーあれはなー。
かなー。
なんか結婚してないとかさ、
しばらく彼氏がいないとかなんかそういうのも含めて、
その上から目線になりづらい要素がある気がするな。
そうね。
うん。
嫌味に聞こえないような何かがね。
でもこれまで芸能人生活で培った何かしらがやっぱあるんやなーって思う。
うんうんうんうん。
ただでも、何だろう、やっぱ自分の生活を取ったのかって思っちゃう。
男性より。
ということ?あー、そういうことね。
今の状況をちゃんと自分で選んで。
うん。
何の話してたっけ?
誰の話してる?今。
え、酔っ払ってる?
何の話してた?今。
意識飛んだわ、一瞬。
何の話してた?
かよこちゃんの話。
そうだよね、そうだよね。間違ってないよね。
間違ってないけど、変な角度で見てるから、通じないのよ。
ギリギリだよ今、ほんとにマジで。
え、誰の話?誰だ?私か?違うな。
一瞬迷子になった、飛ばされた一瞬。
そう、私は何の話?
自分で喋ってて。
本当に何の話?
マジカルサーコだ、本当に。
お便りテーマ「寮生活」の募集とエンディング
というわけで、皆様お便り募集しております。
はい。
今回何で募集する?
何がいいかな?何にする?
そうだね。
寮生活。
いや、誰が書くねん、それ。
こう切り抜いたらいいよ、みたいな。
相手が寮にね、お住まいの場合に、
あなたはこう切り抜けなさいっていうアドバイス?
狭いね。
いや、いいんじゃない?そういうピンポイントの方がさ、
私それ知ってますよっていうモチベーションが湧くかもしれない。
助けてほしい。
ちなみに私は全く湧かないわ、アドバイス。
ちょっとプロ寮女になりたいね。
任せてって。
どんな寮の男でも大丈夫。
はいはい、その寮ですねって。
いやいやいや、なんか寮婆さんみたいになってるよ、それ。
ぜひなりたい。
いいね。最高です。
じゃあ、寮生活にしようか。
うん。
お便りのテーマは。
はい。
はい、ということで、みなさんのお便り募集しております。
寮に住んでた人でもいいし、
寮に住んでた人と付き合ってた人でもございません。
なので、ぜひ寮生活について、
はい。
お願いします。
ちょっとね、エッチなものも含めてお願いいたします。
お願いします。
はい、というわけで今回の収録メンバーは、
のりだと、
さあこでした。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、感想は、先ほど伝えたGoogleフォームか、
ハッシュタグオープンズのラジオで、
Xでポストしていただけますとありがたいです。
はい、というわけで今回は、
以上です。
以上です。
ありがとうございました。
はい、バイバイ。
52:34

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