「アイデアはあるけど、なかなか前に進まない。」
そんな新規事業でよくある悩みに対して、タイムラボがたどり着いた答えは「まず動くものを作る」ことでした。
今回は、企画書ではなくプロトタイプから始める開発スタイルや、AIによって大きく変わったものづくりの現場についてお話しします。
なぜ1週間でプロトタイプが作れるようになったのか。
なぜプロトタイプがあるだけで議論の質が変わるのか。
そして、そこから生まれた新サービス「ペンギンスタジオプロトタイプス」とは。
新規事業、DX、プロダクト開発に関わる方にぜひ聴いていただきたいエピソードです。
<スピーカー>
・タイムラボ 代表取締役 保積雄介さん(X:@hozumix_jp)
・タイムラボ ビジネスデベロップメント 齋藤恵太さん(X:@qnoub)
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