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徒歩のお供って、ずーっと音楽がメインストリームだったんですけれど、 今日は、今日は?いえ、ここ最近は、もっぱらポッドキャストで、
えー、推しもできちゃったんですけど、ゆる学徒の皆さんって言えばいいのかな?
の、ポッドキャストをよく聞くんですね。 で、今日聞いていた回が、
ゆる言語学ラジオさんの347回、名古屋は人工的に作られたってタイトルの名古屋の方言を語ってらっしゃる回だったんですけれども、
あの、その回の中でですね、方言は、あの、ポッドキャストとかは、
えっと、参考資料、構成の参考資料になるから、積極的に出したほうがいい、っていう思想をですね、語っていらっしゃいまして、
で、そう、
私、別に訛ってないしなぁ、とか思ってるんですけれど、
けど、これまた私の、あの、
自分は、おこがましいというか、
なんか、取るに足らない人間ですから、至ってない部分が多いと、
多いんじゃないかと、自分を疑う癖がですね、また発動してるんですけれども、
そうですね、名古屋の人って多分なんですけど、自分が標準語だと思っている、謎イントネーションがあるんですよ。
そうですね、出てきた単語で言うと、ありがとねー、とか、そういう感じ?
そう、真ん中が上がるみたいな。
これは、言うな、言います言います、すごい言いますよ、わかる。
で、そう、この、で、
これも、あの、ダモンデーのでなんですよね、きっと。
めちゃめちゃ使ってるじゃないですか、普段から。
そう、それ気づいた瞬間に、
あ、今日は録音だ、ネタだネタ、と思って、
帰ってきてすぐ、録音を始めています。
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いざ、訛れって言われると、結構難しいんですけれど、
なんか、ここ訛ってるなっていうのを自覚したら、
あ、訛ってんなーって思うようにしようかなーと思いました。
変な結論。これからも続けます。
ありがとうございます。