同僚からの質問とショック
これはまず、全然落ち込んでいないという前提で聞いていただきたいのですが、
本日も働いて帰ってきてすぐ録音をしているんですが、
「日和ちゃん、わからないところとかある?
こう言われた時にどうしたらいいんだろうって思うこととかある?」
ベテランの方に本日聞かれたんですよね。
12月から働いていて、もうすぐ4月となろう、このタイミングで。
私はもうまだ、こんなことを聞かれるのか?
と、正直ショックを受けたんですけれど、
でも、自覚としては、わからないところはすぐ聞いてますし、
特に困ったなーって思うこともないんですよ。
そう、だとしたら、もしや、私すごく頼りない顔をしているんじゃないか?
なんて思ったわけですよ。
鏡の前での自己分析
ですので、本日バイト中に、お手洗いに行きたかったのもあったので、
こっそりとお手洗いに避難したタイミングがあったんですけれど、
そこで、己の顔と向き合ってみました。
うん、なんともキリッとしているかぼんやりとしているか問われれば、
どちらかというとぼんやりした顔。
うん、自覚あったんですが。
うーん、仕方ないな。
そんなんじゃ多分ダメだなと思い、
鏡に向かって己の思うキリリとした表情に向けて表情筋を動かす。
するとどうでしょう。
見る見る眉毛が下がっていく。
すごい垂れ眉になって、本当に情けない顔になってたんですよね。
困った。
私、険しい顔してると思ってたんですよ。
そして、自信満々な顔もしてると思ってたんですよ。
うーん、この歳になって己の顔の作りと向き合うタイミングができるなんて思いもしませんでした。
今後の決意
くぅ〜、これも練習しなきゃいけないのか。これからも続けます。