お兄さんとおっちゃんのはざまでラジオ
マラソンのペースで日々を走る 叩けのリズムで土を耕す
どうも、あゆむです。 ともです。 この番組は、私たちがこれまで通ってこなかったアレホリについて調べて雑談する
アラフォー学び直しポッドキャストです。 Google検索3ページ分ぐらいを学習してすぐに雑談します。
肩の力を抜いて二人のぼんやりトークをお楽しみください。お願いします。
100回を迎えまして。 いや、本当に。 晴れてね。
この前の回をお聞きになられた方いらっしゃるかもしれないんですけども、
とてつもなくデイスイの回をですね。
聞いてないという方は、まあよろしければ。 そうね、暇だったらね。 暇だったら一番長いからね、時間。
40分くらいだったっけ? 50分くらいだった。 あ、そんなか。 もう終わりがわからなく、っていうか、記憶がないんですけど、
終わりが見えないんだろうと思ったのが、三金田涼くんが最後の
終了って言ったんだ。 お兄さんとおっちゃんのってもう締め出した。
あ、そこまで聞いてなかったわ。 私は寝ちゃってね、その
収録されていることは朝起きして、いや、ひどかったよって言ってたから、改めて聞き直したら意外と面白かった。
なんかもっとグダグダかと思ったら、ちゃんと結構趣味論的なことを話してたから
あの、市民とプロの狭間みたいなことをやってたから、お、結構面白いなと思って、聞いちゃったよ。
なんとか成立させなければいけないという思いだけで稼働していた生き物だよね。 すごかった、すごい。
でもなんかツトムくんの回しがすごかったもん。 回し、回さなきゃ。 自分も答えるし、するし、みたいな。
すごかったよかった、あの回好き。 えー、あれでも本当ただの説教くさい人だったよね。
いや、そんなことないかな。 だから100回ゴーに撮ったやつだもんね。 そうですそうです。
100回収録ゴーに、お疲れ様というか、受教育ラジオのお二人と、
あと、ゲストのお二人と、食事というか。 そうだね、打ち上げというかね。
もう居酒屋ですよ、在居酒屋。 だからさっき僕言ったように最後もう寝ちゃったんですけど、結構酔っぱらって、めちゃくちゃ楽しかったんですよ。
だからそれをブルーさんにも伝えたくて、全くもう記憶なくて、ラーメン食べた記憶もなくて、
ブルーさんはこの後また飲みたいみたいな雰囲気がね、あったんだよね。 あった。 あったらしいのね。
でも俺がもう眠すぎて、帰りますって言ったらしいんだけど、 毅然とした態度で、もう外交とかやったらいいよね。
堂々としてた。 でもだからそれ記憶なくて、朝起きたら楽しかったな昨日ってしか覚えてなかったから、ブルーさんには言いたいです。
帰りたかったとかじゃなくて、多分眠すぎて、私毅然としてただけで、めちゃくちゃ楽しかったんで、またぜひ誘ってください、本当に。
これはその記憶、断った記憶はあんまり、俺も酔っぱらってたからわかんないけど、ブルーさんが歩いて帰っていく新市街をトボトボ歩いていく背中だけは強烈に覚えてて、
なんか悲しい、寂しいな。 死ぬほど寂しい。
ブルーさんすいません、あのめちゃくちゃ楽しかったです、本当に。 うわー、絵になる?と思いながら。
楽しかったな。 そうですね。 いい回だったね。 100回の収録も楽しかったしね。
打ち上げも楽しかったし。 スナックも行きましたしね。 そうそう、スナックで歌ったもんね。
そういうのも良かったです。 歌ったね。 歌ったわー、めっちゃ楽しかった。
ということでですね、100回超えて、これからどうしていこうかっていうのはありますけども、
我々、アラフォーというか、私はもう42、3に向かおうとしている。
アム君が? 今年39かな。 39。 ギリギリだね。 ギリギリだね。
おじさん、お兄さんとおっちゃんの狭間ということを歌ってますけども、
おじさん、おっさん、おっちゃん、もうほぼなってることは認めざるを得ないのが現状なんですわ。 確かに確かに。
ただその、どこからがおじさんで、まだギリお兄さんなのかっていうところを、
ちょっと知っといた方が、これからの100回超えた我々が、どんどん抗えないものになっていくモンスターになっていくでしょうから。
ここで100回超えたってことで、本質に迫ると。 我々のこの番組の本質。
そう。おじさんとは何なのかを調べてみたいと思うんですよ。
なんか年取ったなって思うことあります。今、現状。
いやだからそれこそ、これはでも結構早めに来たんだけど、おしっこのキレが悪い。
シモスタート。
もうこれすぐバッと思い浮かんできて、すいません。聞いてる人。
本当、申し訳ないですけど、本当にそうなんですよ。男性ね、特にね。
そう。だからおしっこしました。終わりました。
ああよかった。ズボン履いて行きます。え?みたいな。
いた?まだ?みたいな。嘘だろ?っていう。がやっぱ回数が多分多くなってきた気がする。
で、いた?だし、こんなにいた?みたいな。
そうそうそう。え?みたいな。知らない知らない。全員出たでしょ?っていう。まだいる?こんなにっていう。
もっかい?
そう。もっかいでも、もっかい行くほどじゃないけど。
なんだよね。それはマジでそう。
それかな。あれそれかも。
うーん。
ある。
なんかあるかな。
まあでも、本当にシンプルに体調不良に一度なれば、もう寝たら治るとかじゃなくなってるんだよね。
そう。長いね。
長い。
それはあるかもな。
もう一回のど腫れたら、もう1週間とか10日とか、もう全然ダメね。
そうね。なんか、本当そうだね。回復、回復までの時間ね。
そうね。
それはあるな。
確かに。
そう。あとは、髪が乾かないとかなんか。
あー、うそー。
なんていうのかな。なんていうのかな。水の切れが悪いよね。その体の。
あ、肌。
肌とかも含めて。
あ、それは聞いたことなかったな。
弾くような。
弾きが。弾き。
弾きはない。
弾きなし。
うん。
つ。
あ、本当に。若い頃は弾いてた?
と思うよ。
あー。
やっぱこう、体の上をコロコロコロと。
なるほどね。あ、それ感じたことないかもな。分かんなかったな。
うん。
なんだろうね。まあでも体だよね。
体だよね。
うん。
あとは、そうね。外的な何か、そうね。まあでもあれだよね。前もあったけど。
うん。
やっぱアイドルの顔とかも全員同じ。
確かに。それはあるね。テレビのなんか女優さんとかの顔、違いが分かんないとかね。
分かんない。
うん。
この間、あの、嫁が、あの、この子可愛いねって言う。
えっとね、旅サラダで見たんだけど。
うん。
人が。
誰?
えっとね、畑芽衣さんって方で。
わ、知らないな、もう。もう知らない。
もうダメだ。もう無理だ。
若い女優さん。
うん。若い方で。なんかちょっとこう、クォーターなのかな。
ちょっと洋風なお顔で。
へえ。
すごい可愛らしいけど美しい方ね。
うんうんうん。
で、俺はもうあの、パッとゴールデンカムイって分かる?
うん。分かる分かる。
あれの実写版見たことある?
いや、ないな。
それのアシリパさんの子だよって。
あ、そうなの?
言ったのよ。
うん。
この顔ってアシリパさんじゃんって思って。
うん。
言ったのよ。
そしたら、あの奥さんが、えーこれだっけって思って、いいやだからーっつって調べたら全然違った。
え、アシリパさんはさ、もっと有名な、もっと有名ってのはあれだけど。
うんうんうん。
結構有名な人じゃない?
かなぁ。
有村かすみとかじゃなかった?
じゃないよ。全然違うよ。
アシリパさん。
全然違うよ。
嘘。
だってあの子だって、漫画のアシリパさんって12歳とかそんなんでしょ。
そっか。
何にも分かんない。
何にも分かんない。
もうおじさんトークしてるもんね。
そうだね。
永遠にできるよ。今も。
誰ですか?
あ、そうそう。山田杏奈さん。
山田杏奈さん?
あ、まったく分かんない。
山田マリアさん、じゃなくて。
山田マリアさん。
山田マリアしか分かんないんだよな。
バスルーマンとかしてたよね、たぶんね。
細川ふみの後にね。
ふうみん、ふうみんしか出てこないなぁ。
あーいいですね。
おじさんについて。
そうですね。
これはかなり。
もうバーッとここを調べて。
おじさんとは何か。
そして俺たちはやっぱりおじさんなのかっていうのをね。
そうね。
調べてみたいと。
まあもうちょっと勝負はついてるんですけど。
確かに。
見たいと思います。
お願いします。
そろそろ1分が経ってきましたけども。
非常な。
そういうことですね。
はーい。
まあまあまあ。
まあいろいろありますね。
本当に。
まあということでね。
はい。
10分が経ったということなので。
はい。
どうですよか。
そうですね。
どこを切り取るかっていうところにはあるんですけど。
はいはい。
そうなんだよね。
身体的なことになると。
まったく私たち一緒の観点ですね。
そうでしょうね。
だから要は身体的なものか。
そのなんていうか内面的な。
そうね。
言動とか。
言動とかそういうことで。
になっちゃいます。
分けられますね。
そうですね。
どうですか身体的には何かありました?
そうです。
だから一応調べたところによると。
えーとまあえーと猫背になるとか。
あと道端に単音入って。
あと飲食店でおしぼりで顔を拭くとか。
まあなんか出てきましたね。
そうだねそうだね。
もうあとシンプルに太る。
お腹が出てくるとか。
お腹が出てくるっていうのがありますね。
あの本当太るっていうのはね。
もう深刻な問題で。
そうだな。
やっぱあの基礎代謝が減るんですわな。
おーなるほど。
要は何もしなくても脂肪を燃やしてる物があるんですけど。
その量が減るので。
何かしなければ減らないっていう。
そういうことね。
努力しないと。
そうね。
ついていくと。
そうだ。
これは谷田さんがね。
おー。
あげてくれてます。
素晴らしい。
ほんと科学的に。
そうだよねー。
50歳以上とかになってくると男性では全身の脂肪のうち6割以上が腹部に。
お腹に。
50歳以上?
50歳以上になると。
そうね。
で、男性は。
うん。
腕足の筋肉量が減少すると。
あー。
いるよね。
サウナとかで見ると。
確かに。
足細みたいなね。
足細。
腹でっか。
腹でか。
確かに。
なるほど。
そういうことなんだ。
お腹に溜まっていって腕足の筋肉がなくなっていく。
そう。
で、筋肉の量が減少するということは燃やすものがないよね。
あー。
なるほどね。
使うために脂肪というのは燃えるから。
なるほど、なるほど。
燃やす量が減ってしまって。
うん。
どんどん脂肪が溜まっていく。
なるほど。
燃やすものがないから。
それだからもう完全に見た目というかね。
そうね。
身体的なこともね。
出てきますわということですね。
うん。
あとは。
うん。
あたし、白髪?
あー。
確かに。
他はまあ、薄毛とかもそうですよね。
うん。
測りやすくそうですね。
確かにね。
見た目だよね。
はい。見た目はどんどん。
そうだね。
なってきます。
うん。
それはもうしょうがないもんね。
しょうがない。
やっぱあの、朝とか。
うん。
あの、鏡見た瞬間の時とかにね。
うんうん。
うんうん。
うんうん。
まあでも、歳とったなって思うことあるもんね。
うん。
この間その、マラソン大会に。
うん。
行った時に。
うん。
まあ、あの、いちごマラソンとか、あの時表彰台に乗らせていただいたんですよね。
うんうん。
で、その時に。
出てましたね。
そうそうそう。
見てました、あたしも。
その時に表彰台から見たら、あの、福岡にいた時の、ほんと20代中盤ぐらいに勤めてたところのスタッフの人がたまたま来てて。
えー。
えーって。
うんうん。
で、話しかけて。
うんうん。
久しぶりっすね。
うん。
何年ぶり。
もう10年ぶりとかじゃない。
うんうん。
で、あの、その中の一人が、あの、まあお気に入りな方なんだけども、自分より年上で。
うんうん。
あの、結構こう、づけづけというか、歯に着せぬ思いができる人なんですね。
うんうん。
ズカッて言っちゃうね。
うん。
歳とったねって。
ははははは。
そりゃあねえ。
そりゃあねえね。
ははははは。
だからもう当たり前だろうとしか返せなかったよね。
でもやっぱ言われるとさ、ちょっと、まあ分かってるけど。
分かってるけど。
やっぱそうか。
そっかね。
っていう気持ちになるよね。
なるなるなる。
まださ、狭まって言ってるじゃん。
そう。
我々その、おじちゃんとお兄さんとも言える。
言える。
感じって思ってるね。自負してるから。
自負してる。
言わ、そう言われるとね。
そう。
分かっちゃえるけど。
こう、一般的なこうサラリーマンとかのね、さっきのあったよな。
服部学校の人たちよりも動かしてるぞっていう。
そうだよね。
だしその、若いというか、全然気持ちとしては大丈夫よっていう気持ちあるんだけども。
まあ10年ぶりとかに会えば。
そうだよね。
年取ったねって言われるんだよなと思って。
そうだよね。でも思うもんね、久しぶりに会うとさ。
まあ自分も思うけど、相手もさ、同級生とかあったら。
そうね。
ああ、年取ったなって。
そうね。
で、シワとかさ、女子とかそうじゃん。
そう。
目のシワとかさ、それがいいんだけどね、その年を重ねたっていう。
そうそうそう。
全然不快ではないんだけど。
そうそう、あのやっぱ年取ったよな、年齢重ねたよなって。
重ねたよなっていう。
思うよね。
思うわ、あれは。だから久々に、ああそうかって思いましたね。
確かにね。
あとは、そうね。
暗くなってきた。
一応なんか。
言い出し説明なんだけどね。
白宝堂生活総合研究所が調べた、2020年の調査では、平均で43歳からおじさんという結果が。
やべえ、来た。来るね。
多分いろんなとこにアンケート取って、その平均を集めたんだろうね。
ラインがどこよって。
多分このくらいの歳から、おじさんって言えるでしょってのが43歳から。
そうですか。
ただ幅があって、43歳スタートで69歳までがおじさん。
70からがおじいさん。
そうなの。
この調査ではね、らしいよ。
その辺はあれだね、自分たちはまだそこの地点から見てるから、69歳って言うとおじいちゃんじゃないかっていう気持ちになっちゃうんだけど。
多分その付近の年代の人は、69ってまだおじさんでしょって思う人。
かもしんないね。
でも田舎のおじさんってさ、めっちゃ元気じゃん。
75とか6とかでバンバン動いたりしてるから、畑とかやってるから。
そう思うとそうかもね。
おじいさんとは呼べないかもしれない。
そうそう、おじさん、まだおじさんかっていう。
15、6の自分からしたら、43の人って。
マジおじさん。
マジおじさんだよね。
中数だよね、おじさん。
ど真ん中。
ど真ん中っぽいもんね。
35、真ん中すぎって言ったらおじさんだもんね。
おじさん。
で、もうだから43とかもう中堅だよね、完全なる。
おじさんの中央。
そう、まさに。
いるよ。
そうなんだよね。
そうですよ。
暗くなる。
でも、じゃあちょっと目線変えましょう。
おじさんっていう呼び方と、おっちゃんっていう呼び方あると思うんですけど。
ありますね。
何がどう違うのかっていうと、確かにちょっと調べて思ったのが、おっちゃんっていう関東の人いないんじゃないかな。
確かに関西の、関西の人が言ってるイメージ。
おっちゃんっていうね。
おっちゃんやってるみたいな。
そうそうそうそう。
だから、関東とかだと、おじさんでも全部集約されてるんじゃないかな。
確かに確かに。おっちゃんって言ったことないし、聞いたこともないかもね、おっちゃん。
でも、俺は自分のおじさんのことを何々おっちゃんって、逆式みたいな感じで言うんですよね。
だから、西日本はやっぱおっちゃんっていうのがちょっと近いのかもしれない。
そうかもね。西日本はおっちゃん文化かもね。
ここで言ってるのは、やっぱり30代後半以降ぐらいからおじさんと呼ばれているっていうことらしいですわ。
なるほどね。
だから、やむくんもおじさんに入ってます。
おじさんに入るね。
でもなんか、さっきやっぱ身体的なものが結構目立ったけど、発言も。
そうです。
そう、だよね。
マジで。
自分で思ったのよ。おじさんってどこからがおじさんかなって思ったら、最近の若いやつはって言い出したら、悪い方のおじさんだなっていう。
そうだね。
それだけは言いたくないって、自分が20代の時とか、30代40代のおじさんたちが、最近の若いやつってこうだよなって言ってるのを聞いてて、絶対こういうふうになりたくないって思ってたから、まさに。
そうね。
だから、そういう意味ではまだおじさんじゃないわ。
そうね。
うん。
それをもう耐えられなくなったら、もうおじさんなのかも。
赤像があって。
赤像があって。
でもそれをまだ思わないな。
うん。
その若い人がどうとかは一切思ったことない。
むしろプラスでしか思わないな。
そうね。
なんか希望だよね。
そうそうそう。
やっぱいいなっていう。
いいなって思う。
マジで思う。
仕事で、なんか上司とかで、たぶん40後半ぐらいの人かなと、車で一緒になってる時に、その人の直属の部下が20代の子で、なんかこう飲み会の3時をやらせるけど、全然その場所も決めんし、
やっぱ田舎なんで、車の手配、誰のとこに乗り合わせていくかとかっていうのを、全然手配しせんくて、
愚痴ってた。
で、そんなの分かるやろって、ぼやいてて。
いや、分かんないよね。
そう、分かんないと思う。
全然分かんないと思う。
いや、その時はやっぱ、今の若い世代っていうのは、そういうのって教えてもらってから、で、能力は高いから、全然。
だから教えて、これをこうやってって言って覚えたら、全然やってくれると思いますけどねって言ったけど、
素晴らしいね。
でも、やっぱ世代の溝がすごいのかな、全然しないみたいな、ぼやいてたね。
いや、それは言い切れないな、自分は。自分も全然できてなかったから。
だし、神座とかさ、習ったのか分かんなかったよね。
分かんないよ。分かんないし、もういいよ、そんなの。
もういい。
どこに座ろうが、誰がお尺するとか、もうどうでもいいよ、もう。
ね、俺今思い出した、俺ほんと、20代最初の、
いや、やめよ、恥ずかしいよ。
時に。
俺も思い出してるよ、今。
あの、偉い人しかいない飲み会があって、会場は持ち回りで、自分とこの施設がここで。
店とかは全然、その所長さんが選んでくれたんだけど、席がやっぱ、掘りごたつとかそんな感じで、
俺、バリバリ奥にいったよな。
一番偉い方に。
でも、俺は、その時の私は、配慮でそうして。
隅っこに行こうってことだよね。
隅っこだし、あと、言い口に近い方が、結構高齢の人々だから、おしっこ近いでしょと思って。
優しい。
と思ったのね。
いや、ほんとそうだよね。
そしたら、やっぱ終わってから、やっぱね、神差し物っていうのがあって、
そうだよね。
自分は、あの、テキパキ動けるように、店員さん呼ぶように、言い口の一番端の廊下の近くにおりなさいって。
いやー、わかる。恥ずかしい。
恥ずかしい。
もう一個ある。
もう言っていい?
言っていい。
最初に入った会社の、年末。
年末に会社、今年終わりですっていう時に、もう社内でみんなで飲むのよ。
お酒とか。
そうじゃね、まあ、そういう裏感時代ですね。
お酒とかつまみとかあって、みんなで飲んで、各部署で、部屋で飲んだりして、いろんなとこ行って、
今年も一年ありがとうございましたみたいなことがあって。
で、会長が回るのよ。いろんなとこ。
で、会長来たらみんなでさ、こう、乾杯のご発声もらってみたいな。
で、それを仕切るのが一番若いやつで、で、俺だったの。
で、会長来たから、あのー、なんか勇者、向上するじゃん。会長来ていただいてみたいな。
で、今年も一年、この部署で何とかやってこれましたって言って、
で、会長、乾杯のご発声いただいてもいいですかってやるのに、俺が乾杯って言っちゃった。
そうやって会長も来ていただいたことですし、みなさんこれから頑張りましたねとか言って、
それで乾杯とか言って言っちゃって、で、みんな、ああ、乾杯みたいになって、
ですら後々怒られて、うわー、そうだと思って、確かにって。
でもそれ知らないじゃん。
乾杯を死にいらしたんだよね。乾杯の発声を死に。
で、それを途中まで下っ端がこう、やるのよ。だから、
ああ、来ていただいて、ここでこう、ああ、だこうだって言って、
で、じゃあ乾杯をお任せしますっていうのに、俺が乾杯言っちゃったの。
もう、今話しててももう汗かくぐらい。
コンパのノリだもんね。
だから分かんないよね。
分かんない。そんなん言ってくれないとさ。
そうそう。最初に言ってよっていう。
だから若い人、まあ、そういうマナーもどんどん、まあ、なくなっては来てるんでしょうけど、
まあ、でも、あの、みんなが気持ちよく楽しく会を進められるように、
あの、配慮する、配慮というか、っていうのは、まあ、悪いことじゃないのかな。
そうだね。
でも、この説教臭さがおじさんなのかもしれないな。
確かに。
だから、ちょっと難しいね。
難しい。難しい。
定義は、おじさんってのはどこまでか、どっからどこまでがっていうのはちょっと、難しいところではあります。
あります。あります。本当に、あの、感謝していきたい。
親父ギャグとか、知らないみたい。
そうですね。それも調べましたよ。
親父ギャグを言い出したら、おじさんっていうのは確かに特徴の一つとして出てました。
そうだね。これね、あの、脳科学者のもぎけんち先生がおっしゃってます。
親父ギャグを言うのは、脳のブレーキが効かなくなってるから。
脳科学的に。
そうです。もう言いたくなっちゃったら言っちゃう。思いついたら言っちゃう。
確かにね。でも、最近いるか、あんまいないよね。
まあ、まあ。
まあ、いるか。親父ギャグ言ってる人。
まあ、50代の、その、上司世代はなかなか言わないかな。
ああ、もうちょっと上とかになってくるといいのかな。
そうだね。もうちょっと上だよね。
言うかな。
もう、ニコニコしながらね。
そうそう。
すべってることが栄養ぐらいの感じでね。
ああなったら、まあ、おじいさん、おじいさんになってくる。
おじいさん際だよね。
うん。
まあ、だからこの番組でね、親父ギャグが飛び出しだしたらもう危ないぞ。
危ないね。
もう狭間じゃないぞって。
確かに。それ言い出したら、ちょっと指摘してほしいね。
そうですね。やってんぞって。
はい。