夏休みと日常、そして移動中の収録
はい、みなさーん、こんにちは〜。 発酵Life School鬼糀会の鬼戸あずさです。
暑いですね、本当にびっくりしちゃう。 皆さん、本当に熱中症注意ですからね、気をつけてください。
はい、じゃあ7月ね、末、末中旬を過ぎ、あっという間ですね。 いつもこのセリフ言ってる気がする。
夏休みにね、入ったよーっていう方も、日々変わらないよーっていう方もね、 いろんな方がいるんじゃないかなというふうに思いますが、
我が家はね、はい、夏休みに入りました。 子供がですね、今7歳と、え、6歳と4歳か。
はい、なのでね、小学校1年生、年中3という感じなので、 あの小学校も幼稚園もね、夏休みに入って絶賛夏休み中ということでね。
あの、お母さん何が大変になるってなると、 やっぱりみんなご飯作り大変になりますよね。
ね、なんかこんなご飯作りもやっぱり発酵とか工事があるとめちゃくちゃ楽になりますし、
なんかそのあたりの発信もね、ちょっとしていきますので、皆さん夏休み企画楽しみにしてくださいね。
そして夏休み企画第1弾ね、これ最後にお話ししますので、ぜひ最後まで聞いてください。
今日はまたね、移動中の配信ということで、あのせっかせっか落ち着きなく今日もね、動いておりますよ。
今日はね、今からラジオ収録ということで中区境ですね、名古屋の境に向かっております。
あの旦那さんがね、土日うちの家族の過ごし方ってめっちゃ自由なんですよ。
旦那さんは旦那さんで、趣味が格闘技で体を動かすことだから、朝から走りに行っていないでしょ。
で、午前中も大体練習に行っていないでしょ。
で、午後も一回帰ってきて、プロテインだけ飲んで、シャワー浴びて、もう一回練習に午後から行っちゃうので、基本的にこの時間まで大体ワンオペなわけですよ。
で、この時間からね、バトンタッチで私は私の仕事をしたりとか、用事をやったり、買い物行ったりとかしているという感じでね。
今もね、帰ってきたからバトンタッチして、私は境にね、ラジオ収録。
今年2度目のラジオ収録ということで。
今年ね、実はね、地上波のテレビに出るっていう目標を立ててたんだけど、まだね、オファーが来ないですね。
オファーが来ない。
はい、ラジオのオファーは来るけど、テレビのオファーまだですね。
チャンスの掴み方と過去の経験
はい、今日のテーマはね、結局、私がね、この4,5年ね、やっぱりチャンスがめちゃくちゃ降ってきているわけで、
チャンスをつかんできた、私が伝えるチャンスのつかみ方みたいな話をね、していきたいなというふうに思います。
ね、チャンスのつかみ方。
結局さ、みんな、なんか、あの、何?チャンス降ってこないとか、なんかいい話とかないとか、うまくいかないとか、
なんかいろいろ思っている人いると思うんですけど、そうじゃないんだよっていう話ね。
違うんだよって。
結局チャンスをつかむ人というのは、大切な、大事なポイントがあるからね、このあたりをお伝えしていきたいなというふうに思います。
私もね、あの、今日ね、インスタグラムでストーリーズで発信していて、
久しぶりにね、昔の写真なんかをね、引っ張り出してきたら、
えっと、2000何年だったかな?今2020、2021年とかのマルシェの写真が出てきて、
まあひどいですね。
ね、だからね、初めからマルシェだってこんなにスムーズにできてたわけじゃないですし、
ね、ポップアップどっかでできてたわけでもないんですよ。
実は私はね、もう本当に、もう錆びれた商店街のマルシェ出店から始めたような人なんですよ。
ね、なんかその写真がね、今日出てきて、めっちゃ懐かしいなと思って、後でインスタ上げるわ、このストーリーズ。
すっごいね、よくやってたなって思った。
ね、当時ね、私実は調味料もなんだけど、麹の天むす売ってたんですよ。
麹の天むす。
そう、なんかそんな時もあったなと思って、なんかもうディスプレイなんとか、なんかめちゃくちゃダサくて、
ただ調味料並んでるだけだし、麹天むすも、なんかA4のね、紙に麹って書いてあって、
で、もう一枚目に天って書いてある、漢字の天。
で、もう一枚目にむ、もう一枚目にすみたいな、天むす!みたいな感じで売ってて、
いやー懐かしいなーと思った。
そう、だからね、初めからこんな感じで、スムーズにいったわけでもないんですよ。
「ちょうどいいことしか降ってこない」法則と器の拡大
で、今日ね、何をお伝えしたいかというと、チャンスって結局ね、
私たちにはちょうどいいことしか降りかかってこないんですよ。
ちょうどいいことですよ、本当に。
これってね、お釈迦様の言葉で、今のあなたにちょうどいいことしか降りかかってこないっていうね、
言葉があるんですが、本当にまさにそうだなっていうふうに思っていて、
だから、うまくいかない人、なんかくすぶってんなとか、なんかいいこと起きないなとか、
なんかもっと大きい仕事を取っていきたいのに、小さい仕事しか来ないなっていうことは、
今のあなたにちょうどいいことしか、ね、神様は落としてないから、
だから、うまくいかないっていうことは、自分の器を変えていくっていうことがすごい大事なんですよね。
結局、今目の前に起きている現実というのは、あなたが作り出してきたものなんですよ。
そう。だから、今の自分にちょうどいいチャンスしか降ってこないということは、
それで満足していない、それでうまくいってないのであれば、自分のレベルを上げていけばいいだけなんですよね。
めちゃくちゃシンプルじゃないですか。けど、これできてない人、すっごい多いんですよ。
で、何が言いたいかって、もったいない。本当にもったいない。
私ね、今この日本工事フードアドバイザーという名前に変えてしたらね、本当に素晴らしい方々が説明会に入ってくれるんですよ。
その方の話を聞いていると、もちろん主婦の方もいるけど、ほとんど8割の方は、
人生変えていきたい、そして仕事をしていきたい、カフェをオープンさせたい、おにぎり屋さんをやりたい、
小民家でカフェやるって来年決まってますとか、自宅の料理教室をやるって決めてるんです、
っていうレベルが高い方がやっぱり集まってくるようになったんですよね。
これって何かというと、自分の器を変えたんですよ。自分のステージを上げたんですよ。
そうすると、全然集まってくる人が変わったんですね。
で、私にとってこれはまたチャンスなわけですよ。
っていう感じで、自分の身の敵にあったことしか、振りかかってこないですから。
上手くいかない人は間違いなく自分のステージを上げることから、そこから意識してみるといいですね。
ステージを上げるための環境の重要性
じゃあね、どうやってステージ上げるのって思いませんか?
どうやってステージ上げるの?
これね、ステージ上げるのって、私が思うステージの上げ方っていうのは、
100%環境しかないなというふうに思うんですよ。
で、このね、なんで環境かというと、私たちってもう赤ちゃんじゃないじゃない?子供じゃないじゃない?
だから、ある程度自分の思考の癖というのがあるんですよね。
で、これが年を取れば取るほど固くなってきて、ほぐせなくなってくる部分なんですよね。
だからよく私、これ最近自分の旦那さんで思うんですけど、
あ、なんかうちの旦那さん年取ったなって思う瞬間があって、
それってなんかすごい頑固になってきてるの。
これわかる人います?
自分の親でもそうじゃないですか。
なんかもっと柔軟性があったはずなのに、
なんかすごい否定的だなとか、
なんかすごいこんなふうに言っても、
なんかちょっと前と違うぞ、親、親っていうことないですか。
やっぱり年齢とともにこの思想、思考、考え方の癖っていうのがめちゃくちゃ強くなってくるわけですよ。
これは自然現象だから私はもう仕方ないことだと思う。
じゃあこの部分をどうやって変えていくかというと、
環境を変えるだけなんですよね。
今自分がいる環境、そこ成長できる環境ですか。
心地のいい環境ばかり選んでいませんか。
もちろんね、心地のいいってすごく大事なの。
私たち女性にとっては、豊か心地がいいとかそういう響き大好きじゃないですか。
けど成長していくには、刺激的な環境に飛び込むことがすごく大事なんですよね。
私も今までこのステージを変わる時とか、ステージが変わった時って全部振り返ってみると、
環境を変えていたりとか、何か身の回りで変化が起きた時とかにやっぱり一歩先に進めているんですよね。
そうすると違う仕事が舞い込んでくるんですよ。
本当にこれ面白いですから。
行動と挑戦がチャンスを生む
要は、私はこの引き寄せの法則っていう言葉が、そのだけの言葉はすごく好きじゃないんですよね。
これ何度も話してるんですけど、寝ていたって、お布団の上で寝ててイケメン願ったって来ないよって、
こないだの配信でもお話ししたように、そうなんですよ。
結局一歩ね、外に出ること、行動がイケメンと出会えるチャンスなんですよ。
もうこれ全部イケメン使ってるけど毎回。
けど女性ってイケメンの方が良くないですか。おじさんより。
ね、おじさんより。
そう、だからさ、本当にそうなんですよね。
どんなに願ったって変わらないから、だから自分で一歩踏み込んで挑戦してみる。
で、挑戦するの怖いんだったら、そういった環境に身を置くだけでいいと思うんですよ。
でね、私今すごくね、こういう場所いいなって思ってるのが、やっぱりこの日本工事フードアドバイザーのみんなのこの刺激的な環境めちゃくちゃいいなって思ってるんですよ。
だって一人の人が、例えば全くお料理教室の経験の人がね、仲間がね、同じ同期の仲間が、お料理教室始めてみたら、え、なんか私もやりたいとか、むしろこのなんかちょっと、なんていうのかな、
えっと嫉妬しちゃうとか、その嫉妬すら私はすっごいいい餌だと思ってるので、なのでそういった環境があるからやっぱり成長していくネクストだなっていうふうに思いますね。
で、私の周りの人生楽しんでる大人たちはみんなすごく挑戦している。すごく挑戦とイコール楽しい人生を送っているっていうふうにね、すごくね思います。
石垣島でのイベントと資格の普及
そうだからね、今度ね、私あの石垣島でね、ワークショップやるんですよ。石垣島にね、ゆうこりんっていうね、日本麹フードアドバイザーの先生がいるんだけども、本当にこれもご縁だなと思っていて、
あのね、私は今この全力でゆうこりんのことすごく応援したくって、むしろね、もう本当みんなのこともそうですよ。日本麹フードアドバイザーの先生、みんなのことをすごく底上げしていきたくって。
でね、えっと11月に初めてこの石垣島で日本麹フードアドバイザーの麹を知る会っていうのをやるんですよね。
で、もちろん日本麹フードアドバイザーの方にも来てほしいし、応援しに来てほしい、遊びに来てほしいし、現地の人にもこの麹を知ってほしいんですよ。
で、やっぱりそういった島だったりとか、あのちょっとね、離れた地域に行けば行くほど、あの生麹ってやっぱり手に入りにくかったりするんですよね。
で、地域によって味が違うけど、うちの生麹めちゃくちゃ美味しいじゃないですか。美味しいでしょ。
生でパクパク食べちゃうぐらい美味しいじゃないですか。
それもやっぱりリアルで体験してほしい、体感してほしい。それで塩麹作ってほしい、美味しいを知ってほしい。
そしてうちのスクールでお伝えしている11種類の麹調味料を知ってほしい。
さらに言うんだったら、この麹の背景もね、ちょっとセミナー形式にしてお伝えしていきたい。そんなイベントを11月に開催していくわけですよ。
これね、全国でやりたいって思ってるの。全国でやっていきたい。
北海道の先生のところでもやりたいし、関東組のところでもやりたいし。
今度はね、群馬のね、日本麹フードアドバイザーの方が、なんとね、この鬼麹の看板書ってマルシ出すんですよ。
なんかレンガ、レンガ倉庫、赤レンガ倉庫みたいなところがあって、それがね、9月の中旬ぐらいにイベント開催決まってますので。
こんな感じでね、みんな今まで普通のお母さんだった。普通の看護師さんだった。普通の会社員だった。
普通の専業主婦だった。方がこうやってポンポンポンポン、みんな花咲いていくわけですよね。
なぜかって言ったら、やっぱりそういった環境に身を置いたから花が咲けたわけですよ。
どんなにいい種でも水をあげなきゃ成長しないじゃないですか。
どんなにいい種でも水をあげたところで太陽が当たってなかったら成長しないわけじゃないですか。
水と太陽が大事なんですよね。それが私は環境だと思うんですよ。
だからね、いかにスペシャルな環境に身を置いていくか。そうするとちゃんとちょうどいいこと吹いてくるんですよ。面白いことに。
新たなチャンスの到来と夏休みの活用
今日も面白い話をすると、私今回、飲食店を手を引いて白紙になったっていう話があるんですけど。
そこの元の方から今日連絡が来て、もう一度話をしたいと。もちろん飲食店じゃなくてね。飲食店はもう完全にやりませんって言ってあるので。
1個そういったプロジェクトを1個大きいのをやってるから、君の学術でもう一度話をしたい。
プロジェクトをもう少し仕組みを作っていきたいんだけど、君の学術が必要だ。もう一度時間を取れないかっていう話が来てね。
よしよしと思って。こんな感じで、ちゃんとちょうどいいことが降ってくるわけですよね。
だからね、面白いんですよ。何だった?今日のテーマ。忘れちゃった。話してたら。
チャンスね、チャンス。今夏休み入ったじゃないですか。めちゃくちゃ夏休みって実はチャンスで。夏休みチャンス。
だって働いてるお母さんたち、多分パートであれば子供に合わせてちょっと仕事調節したりしてません?
あとは夏休みに入っても、やっぱりこんなの嫌だってうんざりしてる人いません?
結局働いていて、疲弊しちゃってるお母さんいません。朝昼晩ご飯作んなきゃいけない。子供が帰ってくる時間に合わせてどうのって。
だからチャンスなんですよ。今この夏休みってめちゃくちゃ。
だから私、毎年夏休みというのはとんでもない企画をいつもやるんですね。
3年前にやってたのは夢かなセッション。1対1でめちゃくちゃ掘り下げて1時間コンサルをするっていう時間をやってたんですよね。
去年も何かやってた。忘れちゃったけど。インスタライブとかもやってた。朝活とかもやってた。
夏休みは本当にみんなチャンスだから、もうね、動いてほしいんですよ。そろそろ。気づいてほしいんですよ。
めちゃくちゃチャンスです。で、私もね、やっぱりこの夏休みって、もうなんかめっちゃオフモードになっちゃうので、仕事を全然入れないわけですよ。
夏休み限定企画「作戦会議会」の案内
仕事全然入れないから、私も暇になっちゃうっていうのがあって、朝活とかやったりしてたんだけども、今年もやるから。
で、今回ね、もちろんお料理レッスンもやる。ライブもやる。いろんなことやっていくけど、まず第一弾として、第一弾。
えっと、作戦会議会やりません?っていうところ。そろそろ作戦立てません?未来の。っていうところもね、限定3名でやっていきますから、限定3名です。
もう3人しかできない、多分。で、これ何やるかというと、条件は工事が好きな方とか、働き方を変えていきたい方っていうところですね。
そして、できれば日本工事風土アドバイザーという資格に興味がある方。で、この作戦会議では何をやるかというと、ほぼセミナーで、私の体験談だったりとか、どういうふうに仕事を起こしてきたのか、どういうふうに波を起こせる人になるのかっていうお話はもちろん、
しっかり未来の計画を立ててロードマップ作りますから。それぞれのオリジナルの。だからこの道筋みたいなやつを一緒に作っていくので、これ何から始めたらいいかわからないという人は、もう絶対これ飛び込んでください。なぜかというと無料ですから。無料。
一応日程決まってますので、気になる方ご連絡ください。どこに行って感じですよね。できればインスタに飛んでってDMください。日程お知らせ、詳細もお知らせします。
公式LINEの方でお知らせしたら結構問い合わせも来ていたので、早めに早めにご連絡いただければ、この3名しかできないので、作戦会議会無料特別セミナーへご参加ください。これがもう第1回目の夏休み限定企画の第1弾になります。
自由な働き方とお金の重要性
第2弾何やろうね。めっちゃ楽しみ。やっぱり私今さ、こんだけみんなが人生を変えてきてるのを見てるから、みんなが楽しんでいるのを見てきたから、やっぱり胸を張って言えるんですよね。自由な働き方最高だよっていう。
しっかり遊びながら、しっかり自分の人生歩みながらお金稼ごうよっていうところ。私たち女性ってなんとなくお金を稼ぐとか言うと、別にお金を稼ぎたいわけじゃないのって思う人もいるじゃない。
けど結局お金なのよ。お金を稼ぐことってすごく大事なんですよ。それが難しい、本当に難しい方はボランティアでいいと思うけどね、私は思うの。自分が満たされてもいないのに与えることはできないんですよ。自分が満たされてないのに与えることができない。
ただ女性は人に与えることで満たされる人もいる。これ意外と私そうなんですよね。やっぱり人にありがとうって言われることで満たされるし、どれだけ自分が疲弊していても人に助けを求められたら手を差し伸べたいし、
疲弊していても手を差し伸べて、そして感謝されたらそれでやっぱり大満足しちゃう。こういう人もいる。だから自分がどっちのタイプかですよね。っていうのはすごく思う。
結構後者の場合、すごくバランスが難しいですね。割と自分をしっかり持っていないと本当に疲弊してしまう。自分がどういうふうにしたら満たされるとかをしっかり言語化してわかる人はいけると思う。そっちで満たされていける。
だいたいの人はやっぱり自分が満たされていないと絶対に与えられない。本当にそう思います。けどやっぱり女性ってやりがいを持ちながら仕事をしたいですよね。
だから私今、日本工事フードアドバイザーの説明会に来てくださる皆さんの目がキラキラ輝いてるのがワクワクしちゃって。だから夢は何ですか。どうなったらすごい幸せですか。嬉しいですか。って一番初めに聞くんですけどね。
昔やってた説明会はここをあまり言語化できない方が意外と多かったんですよ。私もそういう打ち出ししてなかったから。けど今はしっかりとそういう打ち出しをしているからそういう人が集まってくる。
夢を聞かせてもらうと実はこう思ってるんですよ。何もまだまだ準備できてないけど実は私こういう風にずっと思っててこういう夢叶えたいんですよ。嬉しいですよね。
ぜひこの日本工事フードアドバイザーの資格を活用して活かしてそれを未来につないでいってほしいなというふうに思います。私今すごく目標としていることがあって、それって日本工事フードアドバイザーという資格を履歴書に書けるような資格にしたいというふうに思ってます。
これね、私最近思い始めたことで、私もすごくいい刺激をもらってリボン協会のハルミさんという方がいるんですけども、その方がそうやって言ってたの。
子どもたちの資格を今資格を子どもに対して作ってるって言ってて、これをいつか履歴書に書けるような資格にしていきたいんだよねって言ってたときに私の未来がすごい広がったんですよね。めちゃくちゃそれって最高じゃないですか。
私も一個そこでハルミさんからそのお話を聞いたことで一個夢が増えたんですよね。なんかそんな感じで刺激し合える人がいるっていうのもすごくいいんですよ。これも環境に身を置くっていうことですよね。
だから、私も日本麹フードアドバイザーをせっかく作ったのであれば、みんなが例えばどこか働きに、もしカフェで修行するってなったときに、カフェの履歴書を出すときに日本麹フードアドバイザーって書いてほしいの堂々と。
それには私ももっともっとブラッシュアップして、ブラッシュアップして、この資格を磨いていく必要もある。
だから、これが今私が叶えたい夢です。
チームで働く環境と子育て支援の構想
まあね、移動しながらよくこんなに喋れるなって自分でも思います。
ありがとう。そしていつも聞いてくれて嬉しい。もう一個喋っていいですか?もう一個喋らせて。
夏休みに入って、昨日もぬか床のマスター講座、今半年かけてぬか床を育てていくっていうマスター講座をやってるんですけども、これも約10名の方が申し込みしてくださっていて、
今年年内にしっかりぬか床、オリジナルのぬかを作っていく、100年ぬか床を作っていくっていうところで講座をやってるんですが、
昨日から夏休みじゃん、子供いるじゃん、下の子はいたので、
昨日ありがたいことに事務局のちいちゃんもお仕事をうちにしに来て出勤してくれてきたから、
とりあえずちいちゃんにちょっと連れ出してって言って連れ出してもらって、
帰ってきたら、子供は事務局ちいちゃんにべったりなので、大好きなので、ちいちゃんちいちゃんって言いながらね、
ちいちゃんがうちの娘を見ながら、会社の事務仕事とか、日本工事フードアドバイザーのこととか、いろいろパソコン作業を叩いてくれていたわけですよ。
それを見たときに、やっぱりみんな一人で頑張る必要ないよって思うんですよ。
働くお母さん、ちっちゃい子供を抱えながら一人で頑張る必要ない。
こうやってチームがあって、こういう環境があったら、働けるって最高じゃないですか。
私はやっぱりお仕事が大好きなので、けど子供との時間を大事にしながら働ける環境があったらめちゃくちゃ最高ですよね。
だから思ったんですよ、その環境を見ていて。
あ、私2年後に絶対これ作るって思って。
私、会社にした理由を考えたときに、やっぱり雇用を生み出したいというところだったんですよね。
だから、実際に今雇用が生み出している中で、次やっぱり私がやりたいところというのは、
お母さんたちが安心して働ける場所を作っていきたい。
そしてこの日本工事フードアドバイザーの資格を持っている人たちがチームになって動けるような環境を作っていきたいんですよ。
じゃあ例えば講座がありますってなったときに、宅地があったらめっちゃよくないですか。
育児休暇中に脱サラしたとして、結局子供、幼稚園に預けられませんでした。
保育園に行かせられませんでした。
幼稚園まで見たいわっていうお母さんでも、子供を預ける場所があって、自宅でレッスンとかできたらいいじゃないですか。
だったりとか、あと夏休みとかに子供を連れて仕事ができるっていう環境を作りたいの。
そのぐらい私も仕事を生み出したいんですよ。
みんなにこれお願いあれお願いって言って、発送作業お願いって言って、
今月は今日は何十件も注文入ってるから急ぐよって言って、
お母さんたちが事務所に集まって、そこには小学生の夏の宿題をやってる子供たちがいたりとか、
おっぱい飲んでる血飲み子がいたりとか、
おっぱい飲んでる血飲み子?
血飲み子を抱えるお母さんがいたりとか、そういう場所を作りたいんですよ。
だから保育園とか、宅地とか、これは本当に、
ちいちゃんとずっと話してることなんだけども、宅地所作りたいよねって言って、保育園作りたいよねって言って、
いろいろ一時期ちいちゃんに調べてもらったりとかもしてたんだけども、
だからそういう環境を作っていきたいんですよね。
女性が女性らしく自分を生きながら母親としても生きれる場所、そしてお仕事がある場所。
私ね、みんながみんな開業とか起業とか向いてるかって言ったら、そうじゃないと思うんですよ。
だからそういう人は働ける場所がある。
そして学びながら働いて、そしていつか何かのタイミングで独立できるサポートも受けられたらめちゃくちゃ最高じゃないですか。
っていうのを作りたいんですよ。
それが多分2年以内に叶うんですよ。
っていう風に本気で思っております。
キッチンスタジオと地域への貢献
うちはキッチンスタジオを作っていくっていうのも目標に掲げてるので、
この第1号となるところはうちの実家ですね。
実家はやっぱりキッチンスタジオにしていく予定なので、ガラス張りのキッチンスタジオになっていて、そこでワークショップができて、
そして道の駅のようなオーガニックの食品が置いてあって、
そしてそこにはお弁当を作る場所があって、お弁当もフレッシュなものね。
お野菜にこだわったりとか調味料にこだわって無添加のお弁当が食べられる場所。
食べられる、買える場所ね。
っていうのをね、これも作っていく予定なので、
あっという間に時は過ぎてしまうので、
これも駆け足で駆け足で補助金とにらめっこしながらいろいろ動いていくわけですが、
頑張るね、楽しむねっていうところでね。
リスナーへのメッセージと今後の展望
ぜひぜひこのスタンドFM聴いてる人は、私の裏側をぜひ楽しんで聴いていてもらったら嬉しいなというふうに思います。
ではでは、今からラジオの収録なのにこんなにしゃべっちゃった。
ちょっといい発声練習になったかなというふうに思います。
ではでは、皆さん楽しんでいきましょうね、夏休み。
ではでは、バイバイ。