初回エピソードのテーマ設定と自己紹介
えー、初回のエピソードは何がいいのかっていうテーマについて、今回話していこうと思うんですけど、
あ、その前にね、oneと言います。ナオの視点とはまた違った感じで話していくっていうことなので、
で、ナオはね、結構ね、緊張しやすいんですよね。だからもう、初心者あるあるのような話し方が多いんですけど、
別にね、俺もね、ポッドキャスト慣れてるわけじゃないから、初心者みたいなもんなんですけど、
それでも緊張するかって言うとね、実はそんなに緊張しなくて、
あー、これが会議制同一性障害の人格によって違うものなんだなっていうのがわかっちゃうんですよね。
まあね、逆にね、話してみようっていう感じでいいんじゃないですかね、最初のエピソードなんで。
緊張しないための話し方とポッドキャストの動機
うまく話そう、うまく話そうとかって気が撒いてしまうと、結果的に言葉がうまく思い浮かばないで詰まってしまうってことが結構あるんで、
じゃあ何話せばいいのっていうと、自分が興味持ったものとかに話せばいいんじゃないですか。
で、今なんでポッドキャストに興味あるの?だいたいこういうのって興味持つリスナーさん多いと思うんで。
で、まあ俺たちなおと含めてポッドキャストやってる理由としては、記録、狙いって感じで。
やっぱりね、話さないと認知機能が衰えてしまうっていうのもあって、
だからそういう日々の記憶とかをポッドキャストのネタにしていきたいなっていう感じで始めてるんで、
まあリスナーさん向けっていうよりかは個人向けなんだけど、
ポッドキャストのスタイルとリスナーへの向き合い方
でもなおの場合は聞いてもらう人がいる以上はしっかりしなければいけないというふうに考えてるタイプと、
俺みたいなタイプだと、いやまあ聞くは聞かないわ、そっちはリスナーさんの判断だろうっていうふうに回してるんで、
やっぱりそこが違うんだなっていうふうに見ていたらわかりますね。
初回エピソードの準備と自己評価
とりあえず初回のエピソードで何を話すかっていうか、聞いてもらいたい人がいるかとか、ターゲット層はどうするかとかっていうのは、
やっぱり最初に決めておくことなんで、ただの記憶だったらそこまで構えなくてもいいのではないのかっていうふうに俺は思います。
あとは自分の声がね、残ってしまうからやっぱり緊張するんでしょうねって感じです。
うまく話せてないんだろうっていうふうになおは言うかもしれないんですけど、
俺的には今うまく話せてると思うのでこのまま終わりにしたいと思います。
次回も聞いてくれてくれたら嬉しいです。