00:06
この放送は、40歳から星よみを勉強して、占い師になったおますが、星よみを現実に落とし込みながら、日常生活の中で小さく積み上げていくヒントをお届けする番組となっております。
おはようございます。占い師のおますです。本日はですね、4月の21日の火曜日ということで、昨日ですね、20日の日に太陽が押しつけたから、王子座へと入ってまいりました。
王子座生まれの方の誕生日ウィークが始まるよということでですね。
実はですね、今週の日曜日、4月の26日にめちゃくちゃ大きな星の動きがあるよということで、それは何かと申し上げますと、天王星という星がですね、王子座から双子座へとお引越しします。
これが84年ぶりの出来事となっております。84年ってさ、すごいですよね。ちょっと大げさに聞こえるかもしれないですけれども、本当に時代そのものが変わる、変わるんじゃないかっていうインパクトがある動きとなってまいります。
今日はそのバイブルにあたる火曜日ということで、これからね、そうやって切り替わっていく時代、これから始まるよっていう時代の話をわかりやすくなるべくお届けしていこうかなっていうふうに思っております。
まずは今日の21日の空模様を見ていきましょう。月は双子座にいます。双子座はやっぱりお話とか情報とかね、そういうのが意味合いがある星座さんなので、月が双子座にいる日っていうのは軽やかですよね。話が弾みやすかったりとか情報よく入ってくるよ、気分はどちらかというと軽めだよっていうそんな空気になります。
なんかね、LINEがポンポンポンポン来たりとか、ラジオとかね、ポッドキャストがやたらと耳に入ってくるよとかね。一方でですね、お羊座の方には重なっている星が3つあります。火星とあとは土星と水星かな?
お羊座はこうね、前にグンって力を出してくれる。やる気とか勝負とかね、そういうイメージもあるので、そこに火星と水星と土星なので、責任とか重みのある、ちょっと重みのある惑星が入ってきているので、
どちらかというと双子座の月で軽くお話ししているので、心の奥ではちょっとね、真剣に考えているよという感じの日なのかな?
なんかちょっとLINEとかではめちゃくちゃふざけてたのに、帰ってからよく見たら、ちょっと深刻に考える変としちゃったかな?みたいなそういうところもあるかもしれないので、ちょっとそこ気をつけようよっていうことだけお伝えしておきます。
03:05
ということで、今日は天皇星の双子座入りのお話をさせていただこうかなというふうに思います。なので、2026年という年はですね、これ先世術的にめちゃくちゃ特別だなというふうに思っていてですね、どう特別かというと、大きな惑星たちが次々と星座を引越しするわけなんですよ。
1月に海王星ですね。2月に都星。で、今週末の天皇星ということで、次々新しい星座に入っていくわけなんですけれども、家族みんなで引越しするよみたいなイメージで、全部ね、机、椅子も部屋も全部買っちゃうよみたいな感じで、その中でも今回26日の日の天皇星のお引越しが一番直近で大きな星の動きになるでしょう。
ということで、天皇星はまあ変化とかね、改革とかそういうことを、だから文章で言うとどんなだろう、なんだなんだ、いきなりこう、いきなり変化をもたらす発明家みたいな感じかなって思うんですけど、突然パッとひらめきが降りてきたり、今までね、常識がね、あのひっくり返ったりとか、そういうエネルギーを運んできてくれるかななんていうふうに思うんですけれども、
双子座は先ほども言いましたけど、言葉とか情報とか会話の星座さんなので、この2つっていうのが合わさると、まあそうですね、言葉の使い方とか情報技術とかがガラッと動く時代になるんじゃないかなっていうふうに思います。
さっきね、これAIで調べさせたんですけど、前回天皇星が双子座にいたのが今から80年前らしいです。1940年代ということで、この時代何が起きてたかっていうのも調べてきました。
まずは世界で初めてのコンピューターエニアックというものが作られた。ラジオが広まってきて、誰かの声が全国に届く仕組みが整ったのもこの時期らしいです。すごいですね。めちゃくちゃリンクしてるじゃんということで。
日本で言うとですね、今の小学校中学校の制度、6・3年生なので、小学校が6年生まで中学校は3年間ということがスタートしたのもこの頃みたいですね。つまり私たちがこう、今当たり前に使っているものっていうのが、例えばパソコンとか放送メディアとか学校制度とかも、全部この80年前の天皇星双子座機に生まれたのかな?
と言っても、言い過ぎじゃないんじゃないかなっていうふうに個人的には思うわけなんでございますが、そこから80年間経ってですね、また天皇星が双子座に戻ってくるっていうのが今週末になります。26日日曜日ですね。
06:05
ちょうど今、AIが言葉を話したりとか文章を書いたりとかし始めた時代、何年か前からそういう動きがあったかと思うんですけれども、ここに来てめちゃくちゃ急速にそういうのが発達している感じがありますよね。
大きな会社と言ったらなんだ?アンソロピックのクロード、あとはオープンAIのチャットをGPT、あとはグーグルがやってるジェミニですかね。中でもアンソロピックがすごい目覚ましい進化を遂げていてですね、毎日そのクロード周りを追い続けるのが大変で、私も本当に血まなくなって追いかけているわけなんですけれども、
毎日そういうような情報が入ってきて、テレビとかでもやってますよね。なのでそういう時代になってきてるんじゃないかなっていうふうに思います。天皇制が双子座に留まるのが7年間、約7年間留まってまいります。
今26年でしょ。なので2033年までの7年間が新しい時代が入っていくっていう感じですね。どんな7年間になるんだろうっていうことが気になるかなって思うんですけれども、私なりにちょっと考えてみようかな、どうですかね。
AIっていうのがやっぱり種族になってくると思うんですよね。それでその周りにどういう肉付けが行われていくのかということで、例えば双子座なので、言葉の壁がどんどんなくなって、例えば翻訳技術がめちゃくちゃ進化してですね、海外の人と話すことが、今でも翻訳機とかね、携帯のアプリとかでもめちゃくちゃ便利になってるんですけども、
もっと便利になって海外の人と話すことが日常になったりとかですね、あとは学習とかもテーマになってくると思うので、教育現場とか、あとは学校の授業とかでVR空間で授業を受けたりとか、AIがその人専用に教えてくれたりとか、学び方そのものが変わっていく恐れがありますよね。
あとは移動手段とかですね、車とか電車とか飛行機とか、今とは違う形が、使用方法が出てくるかもしれないですよね。
ここでですね、この2026年っていうのは、AIがね、もう答えを出してくれる時代に入ってるじゃないですか、なのでその奥でもっと大事なものっていうのが、正しく答えていくことよりどんな問いを立てていくんですか、みたいなことが大事になってくるんじゃないかなというふうに思ってて、
09:05
だから何か知っているだけではなくて、自分が何を聞きたいのか、何がまだ気になってるのか、どこでモヤモヤしてるのか、そこにこれからのこの人間らしさがあると思うんですよね。そこに人間しか出していけない部分だと思うので、自分の思いみたいなのはね。
それはAIが引き出してくれることはあるかもしれないので、自分の内側の本当の声みたいなのは自分しか出せないと思うので、それを外に出していくっていうのは自分しかできないと思いますので、そういうことが必要になってくるんじゃないかなというふうに思っております。
はい。で、今日の星回りは先ほども言ったんですけど、月が双子座で、あと羊座に火星と土星ということで、なんかね、ここ数日間皆さんどんなふうに過ごされましたか、こう作業をしていて、例えばSNSに書こうとして消しちゃった文とか、
あとは誰かに話したいけど、なんかちょっと飲み込んじゃったなーとか、うまく言えないなーとか、うまく書けないなーとか、それで消しちゃうみたいなのが、私も結構そんなことばっかりやってですね。なんか一日中AIと壁打ちしてたのに、結局文章に一言もできてないみたいな日とかあってですね。
そんなことをやること多かったなというふうに思うんですけど、このね天皇星双子座記っていうのは発信者になる時代みたいな感じのイメージがあるんじゃないかな、すごく強くなるんじゃないかなというふうに思うんですよね。
これはこういうふうに、例えば何かね、こういうふうにポッドキャストの場面とかではなくて、でもですね、今まで情報を受け取る側だけだった人が、自分の言葉を発する人へみたいな、そのシフトが始まってきてるんじゃないかなというふうに思いますね。
なので、こう、なんて言うんですかね。今までこう、なんかね、やろうと思ってたけど、こうポッドキャスト、あとはノートで書いたりとか、SNSというものがですね、どこまで私もこれから進化を遂げていくかというのがわからないんですけれども、SNSというものはとにかくアルゴリズムというものに左右されてですね、私たちが思った通りにならない中で動かしている、
という人の脳が決められてしまっているところがあるので、わりかしこの自分の言葉を直に伝える、こういう媒体が強くなっていくんじゃないかなというふうに思います。
なので、これはどういうことかというと、例えばインスタグラムで私がストーリーに流したもの、フィード投稿したもの、リレーで流したものっていうのがフォロワーさんに、全員に伝わるかというと、パッとこう、いつもね、あの、なんて言うんですかね、見る習慣をつけてくださっている人はもちろん目に届いていると思うんですけれども、そうではなくて、とりあえずフォローしてみたみたいな方は、アルゴリズムの関係で後回しになるっていうことがあるかもしれないということで、
12:05
でもこういう音声配信というものはですね、登録したら、やっぱりずっと聞いていただけるわけなんですよね。そういう媒体が強くなっていくんじゃないかっていうことを申し上げたいというお話でございますね。それがこの天王星双子座記とめちゃくちゃリンクしてるなというふうに思います。
天王星双子座っていうのは本当に発信とか情報を話すということに、あとはね、何か文章にしたりとかも得意ですし、そういう力を使ってですね、皆さんも今までやれなかったことが、もしそれでやれるとしたら、ぜひともやってみていけたら、いたらどうですかということを申し上げたいなというふうに思っております。
このお話はですね、まだ26日ちょっと先になりますので、また少しずつ触れていこうかなというふうに思います。最後にですね、ちょっとお知らせです。
7月の24日に、久々なんですけれども、この日上限の月だ。上限の月の日にですね、上限の月でちょうど金星が双子座に入るのかなっていう日に、メール鑑定のお申し込み開始をしようかなって思ってます。
できたとしても2件か3件だと思うんですよね。メール鑑定ってめちゃくちゃ見るところが多いので、あと深くね、お悩みとかにもお答えしていく鑑定になれますので、気になる方は今の時点ではインスタストーリーで流していきますので、そちらを見ていただけたらなと思います。
メルマガに登録していただいた方は、そちらでもご案内差し上げたいと思いますので、そのアドレスはこの放送の概要欄にペッと貼っておきたいと思いますので、そちらをご確認ください。ということで最後まで聞いていただいてありがとうございました。また次回の放送でお会いできたら嬉しいです。占い師のマスでした。