1. おますの星よみチャンネル
  2. #125 副業を最初にはじめたの..
#125 副業を最初にはじめたのは「月の神 • トト」かもしれない
2026-05-13 12:10

#125 副業を最初にはじめたのは「月の神 • トト」かもしれない

▼おますのSNSはこちら
https://lit.link/omasuhoroscope

▼おますのインスタグラム
https://www.instagram.com/omasu_horoscope/

▼おますのnote
https://note.com/omasu_horoscope/n/n13d7d6d01b76

▼stand.FMレターはこちらから送ってね!
https://stand.fm/channels/645c81c30b5e6b2d872f4d11/letter

占い師おますが星よみから日常をポジティブに過ごすためのヒントをお届けする番組です!
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
星よみ専門家 | 2児の母
30代後半で星よみと出会い、
40歳すぎて星よみ専門家デビュー🔮
人生の折り返し地点。
占い師の道をえらんだ人生、さあどうなる?

この番組では、星よみを通じてわかる事、空模様がみなさまの日常にどのような影響をあたえているかなどをお話ししていく番組となっております。


この番組を聴くと…📻
▫️空模様から過ごし方のヒントがわかる
▫️改善するポイントが明確になる
▫️自己分析ができ、自分らしくなれる
▫️日々の生活が過ごしやすくなる

私が星よみを学んだきっかけは、日々の家事や育児に追われて、自分が何者なのか見失っていました。

そんな時、星よみに出会って本当に救われました。「自分にしかない星の配置ってすごいな、そこからこんなことまで分かるんだ!」と目からウロコでした。

そんな時を経て、今では日常、育児に星よみをとりいれて行くことで、めちゃくちゃ前向きに生活する事ができています!

ホロスコープ…もっと早く知りたかった!
この素晴らしい経験を皆さまにも、楽しく、分かりやすくシェアできたらなと思っています!

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

占い師のおますが、自身のマイクの不調に触れつつ、5月17日の新月や水星の双子座入りといった天体の動きについて解説します。さらに、古代エジプトの神トトに焦点を当て、月の神としての役割や、死者の心臓を計る儀式、ナイロ川の氾濫予測、そして月を作ったという神話を紹介。トト神が多くの役割を一人で担っていたことから、現代の副業に通じるものがあると語ります。

マイクの不調と天体の動き
この放送は、40歳から先生術を勉強して星よみ専門家になったおますが、星よみを現実に落とし込みながら、日常生活の中で小さく積み上げていくヒントをお届けする番組となっております。
今日は5月13日の水曜日というわけなんですけれども、昨日、音声配信をできませんでした。なぜなら、マイクの調子が絶不調で何回もやり直して、
撮って聞いたけど、声がすごい小さいというのがずっと続いて、外付けマイクをつけて、今オーディオテクニカのマイクを使っているんですけど、これをiPhoneに接続してやってるんですけど、すごい小さいな、みたいな。
もともとiPhoneに接続するマイク、前まではブルー液マイクというのを使ってたんですけど、雑音みたいなのがすごい気になって、それをやめて、あとコードを接続する部分がすごく緩くなってしまって、オーディオテクニカを買い替えたんですけど、これもちょっとイマイチかなと思って、また買い替えを考えなきゃいけないかな、みたいな風に思っているこの頃でございます。
はい、ということで、私の話はさておき天体の動きの話なんですけれども、一番近しい大きな天体の動きが、次の17日の新月、あと確か水星が双子材入りするのかな、そうなってくるとまたちょっと雰囲気が変わってくるよね。
より一層、思考が喋る方とか書く方とか、そっちに近づいてくる、そういうことを始めようかな、みたいな雰囲気もある。
だけれども、大地沢の新月なので、わりかし、こっちに足つけながら、配信とか書くこととか、学び、教育、そっち系が速度を強めてくる、みたいな感じになるんじゃないでしょうか。
土台を築くために、例えば配信をして、音声配信をしている人ならば、そこのプラットフォームで、より長く長く続けていくためにはどういう方向性でいくのかとか考えてみたりとかね、そういう感じの新月になるのではないかと、私はまだチャートを見ていない。
まだね、このボイシーの配信を始めてですね、全然リスナーさんも増えないし、自分の好きなことを話そうかなと思っている、今日はこの頃なんでございますが、スタンデフムの方はね、100何人だかな、聞いていただいて登録していただいている方がいるので、頑張ってまいりたいと思います。
「物語のある月の図鑑」とトト神の紹介
ということで、今日は、えっと、何の話?あ、星回り喋ったでしょ?その後にですね、ちょっと、はい、えっと、私、前からすっごい好きな本で、物語のある月の図鑑っていうものがあるんですけれども、これ、すごいね、ちっちゃい本なんですけど、結構ね、お値段も、まあまあ、2000円くらいなんだっけな?
これが、1800円。定価1800円のものだから、税入れたら2000円くらいするよねっていう本を、なんかごとあるごとにパラパラパラパラめくるのが好きで、これなんかね、写真もすごい綺麗なんですよ。綺麗で、フォントとかもすごい綺麗で、あの、見出しとか、あとは本文とかね、すごい綺麗な色がついてるんですよ。
なんか淡い色がついていて、そのページごとになんかすごいデザインされてるな、みたいな感じで、それも好きで見ているんですけれども、どんな本かというと、月にまつわる物語を、いろんな国のね、日本だけではなく、世界のお話を書いています。
はい、なので、なんかこう、とっかかりをつけるには、なんか学びたい。こっちの世界ね、あの、先生術とか、こっちの会話の勉強したいな、月のことを知りたいなっていう方は、めちゃくちゃおすすめの本なので、ぜひ、Amazon売ってるんじゃないかなと思いますので、見ていただけたらと思います。もう一回名前を言いますね。物語のある月の図鑑です。
はい、これサンサイブックスさんだったし、初めてこれ、サンサイブックスさんだと思います。ぜひご覧くださいということで、えーと、その中にですね、月の神トトっていうページがありまして、私もこの本を読むまで、その、なんて言うんですかね、神々いるじゃないですか、古代エジプト神話みたいな感じの、そういうことについてすごい疎かったんですけど、この本を読んで、
そのトトという人について、神様ですね、についてちょっと調べた経緯がありまして、過去があって、で、もう一回ね、あの音声でお話ししたら面白いかなと思って調べてたんですけど、このトト神、トト神っていうのは、トト神って読むのかな、えーと、どういうお方かというとですね、エジプトの月のお月様ですね。
お月様の神でして、月の動きによって1年の長さを決めることができて、時を計る人、あ、時を計る者、計算の神、知恵の神、初期の神など、様々な役割を担っていらっしゃったらしいです。
トト神の役割と儀式
で、衝撃的だったのはですね、この方は、例えば、あの、この人はですね、トトさんは、死者の亡くなった方の心臓を計量して、あの、罪の判定を記録するっていうのをやっていたらしいんですよ。
すごいですよね。なんかこう、パワーワードがすごすぎて、死者の心臓と思って、こう、まずこのトトさんが死、あの、亡くなった方の心臓を計る儀式をや、やるみたいなんですね、この古代エジプトでは、それを、結果を記録する役割をやっていた、担当者だったってことで、その儀式っていうのは、死者の心臓が、あの、マートっていう心理の羽根っていうのがあるんですけど、
それと釣り合うことで、同じ重さになるってことなのかな、永遠の命を得るための重要なステップっていうふうに言われているんですね。なので、心臓が重すぎると、その、なんていうんですか、怪物みたいなのがそのところにはいてですね、その心臓を食べて魂を消し去るっていうふうに考えられていたっていう、すごく現実世界ではハテナの話ばっかりなんですけれども、
なんかね、そういう役割を担っていたというお方でございます。はい、で、その儀式を通してですね、その亡くなった方の名前とか罪の重さっていうのを記録して、王様に報告するっていうのが、そのトトの役割だったっていうことだから、偉い人ですよね、多分ね、そういう何かを決める過程を記録する係っていうことなので、すごい、あの、役人だったんじゃないかなって思うんですけど、
プラスですね、あの、毎年起こるナイロ川の氾濫の時期を予測することができたらしいんですけど、すごいと思って、何でもできるやんって思うんですけど、なんかあれなんですかね、そういうふうに降りてくるみたいなのがあるお方なんですかね、ちょっとわからないですけれども、それもちょっと興味深いなっていうふうに思っております。
月を作る神話とトト神の姿
ここからが月の話なんですけれども、ある日、太陽の神様っていうのがまたいらっしゃって、その神様がトトに対して、夜の空を明るく照らすようにって言われたんですね、告げがあって、で、わかりましたって言って、トトは月を作ったっていうふうに言われていますということみたいです。
で、このトトという人はですね、トキの頭、トキという鳥ですね、頭の下姿で壁画とかですね、古代エジプトのそういう絵で描かれることが多いですということですね。
あとはマントヒヒの頭で描かれることもありますって、どっちなんだいって思うんですけど、どう考えてもちょっとおかしいよね、確かにね、何個か写真とか、あとはこう、漫画チックに描かれてるサイトとかもあったので、それを見ていたんですけど、大体はね、鳥で描かれてるかな、どうなんだっけな、ちょっと調べてみますね。
そうですね、トキで描かれてるほうが多いかですね。
副業が得意なトト神
すごく興味深くてですね、それで、またプラスで面白い話があってですね、このトト神様は、
まあ、いろんなこう、他の神様、古代エジプトの神様の役割を担っていたっていう人みたいです。なので、その神像を測る儀式のこととかですね、あとはその、なんだ、他の神様と一緒に何かをやるとかいうこともやってたっぽいですね。
読むと。
だから、時を測ったり、計算をしたりとか、知恵とか、初期の神とか、いろんな役割を一人で担ってて、だから、言うたら副業してたみたいな感じなんですよね。
副業が得意。
そういうなんか、一緒にこう、何て言うんですかね、同時進行するのも得意だったんじゃないかな、みたいなね、なんかあれですよね。
古代にもそういう人がいたんだな、今でもいますよね。
なんかこの人、ほんとあっちのことやりながらこっちのこともうまくこなすな、みたいな、一個のことしかできない方っていうのもたくさんいらっしゃる、なんかそういうのはかなり羨ましいなというふうに思うんですけれども、そういう方だったみたいです。
だから、今ね、会社員をしながら配信をしたりとか、副業、例えば何だろう、在宅で何かできることを配信して、それでね、対価いただいてる方っていうのもいらっしゃると思うんです。
収入を得ている方っていうのもいらっしゃると思うんですけど、とともそういうような感じで、時にはその心臓を測る役割をして、時には計算をしたりとか、人に知恵を渡したりとか、
なんか他の神様から、王様からこれをやってって言われたらそっちをやったりとか、そういうオールマイティー選手だったっていうことなんですね。
で、月を作っちゃったよ、じゃあ夜の空を明るくしてくださいって太陽の神様に言われたら分かりました、つって月を作れたっていう、すごいふっかるな感じもしますけれども、なんか面白いなと思って、
今日はそんな話をしてみました。
なので、こういうお話が好きな人は、すごくね、読んだら面白いなっていう文がたくさんサイトにも載ってますので、インターネットでトト神と、トトの神様の神ですね、
トトはカタカナですね、入れていただいたら見れると思いますので、ご興味のある方は調べていただけたらいいんじゃないかなというふうに思います。
はい、ということで、今日はトト神のお話をさせていただきました。また次回の放送でお会いできたら嬉しいです。占い師のマスでした。
12:10

コメント

スクロール