今年、短時間で著しい降水量となる「線状降水帯」の発表は23回。予測技術の向上もさることながら、温暖化による気候の変動が著しい中、現象が急激に発生し、局地災害が顕在化。情報の伝え方、理解の仕方が一段と重要になってきています。
≪出演≫田上和延(KBCアナウンサー)加藤恭子(KBCアナウンサー)/臼井賢一郎(KBC報道情報センター解説委員長)
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