1945年8月6日・広島、9日・長崎。15日の終戦をむかえる直前に2発の原子爆弾が投下されました。原爆が落とされた年の年末までに、広島では約14万人、長崎では7万4千人近くが亡くなったといわれています。世界史講師・青木裕司先生が原爆の歴史についてお話しをしてくださいました。
≪出演≫近藤鉄太郎(KBCアナウンサー)石崎佳代子/青木裕司(河合塾世界史講師)
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