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iPhone 17e 登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。
充電はUSB-C、もしくはMagSafeアクセサリーで。
Ceramic Shield 2はこんなことや、こんなことから。
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し、
最小ストレージはiPhone 16eの2倍に。
Apple Intelligenceだって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
新しいiPhone 17eを今すぐソフトバンクで。
RKBラジオ坂本恵梨奈のおけはざまって何ですか。
RKBラジオ坂本恵梨奈のおけはざまって何ですか。
福岡グロースネクストアワーバースタジオで収録をしております。
この番組は様々なゲストを迎えし、
ゲストの未来の勝負どころをおけはざまとしてお聞きする番組です。
番組MCのHKT48の坂本恵梨奈です。
そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
どうもこんにちは。
こんにちは。株式会社ヌイラボの橋本雅則です。
よろしくお願いします。
そして今回レギュラーメンバーの竹さんと
RKBの岩根さんがお休みということで、
今回はミニマリスト渋さんにお越しいただきました。
はい、よろしくお願いします。
あれ?自己紹介?
実はおけはざまの第4回に参加させていただいたんですけれども、
ミニマリストとしてきた物を減らす方法、
SNSとか、最近は結構YouTubeで動画発信しているので
気に入っていただけると嬉しいんですけど、
竹さんがセンター下ろされて省けてたんで、
ポスターなんですね、番組の。
はい。ということで、
番組名変更おめでとうございます。
ありがとうございます。優しい。ありがとうございます。
今日も竹さんと岩根さんを減らしたんですよね。
ミニマリスト、人を減らす。
人を減らしちゃった。
会話を減らさないようにお願いします。
うまいこと。
二人分頑張って。
ありがとうございます。
それでは早速今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはGXパートナーズ中原武さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
中原さんが何者かについてなんですけど、
非常に分かりにくい。
分かりにくい。
どの辺が分かりにくいですか?
特徴があんまり。
普通?
見た目がね。
私の予想は車売ってそうだなって。
近い。
近いんですか?
車売ってそう。
車売ってそうですか?
車屋さん。
ポロシャツ感が。
なるほど。
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髪の毛のセットの感じとか。
車売ってそう。
どうだろう。
あんまり分からないですけどね。
近くないですかね。
難しいな。
スタートアップとかで言うと文脈でいくと結構重要な人物かもしれないですね。
ハードル上げられると怖いですけど。
じゃあ自己紹介をお願いします。
改めましてGXパートナーズの中原と申します。
GXパートナーズは福岡を拠点にしておりますベンチャーキャピタルでございます。
ベンチャーキャピタルって分かります?
全く分かんないです。
いいですね。
何ですかベンチャーキャピタル。
ちょっと車屋と近いところもあるんですけど。
どこが。
あるかもしれないです。
いわゆるスタートアップ、ベンチャー企業に資本金という形で投資をするファンドを運営する会社をベンチャーキャピタルと言います。
なるほど。
ちょっと分からない。
一旦なるほどって言ってきながら。
そうすると、ベンチャー企業って分かります?
なんとなく聞いたことはあるけど。
新しいテクノロジー技術を使って短い間に急成長しようという会社のことをベンチャー企業とかスタートアップと言うんですけど。
そこにお金を投じる会社です。
なるほど、お金を投資する会社のことをベンチャーキャピタルと言います。
そのベンチャーキャピタルを福岡で運営しておりますという感じです。
理解できました。
分かりました。
橋本さんフォローしてもらえると。
あのですね。
例えば新しく会社を起こして、それこそ車の販売とかするスタートアップとかを起こした場合に。
最初に車を仕入れないといけないじゃないですか。
でも所持金ないですという時に、ベンチャーキャピタルから資本金を入れてもらうんですよ。
車を買うためとか、もしくは従業員を雇うために資本金を入れてもらって、そのお金で売るための自動車を買ったりとか従業員を雇ったりとかするんですね。
企業がどんどんどんどん成長していくと、ベンチャーキャピタルはもともとスタートアップの株式を買っているので、徐々にその株式の金額が大きくなっていって。
最終的に上場もしくはM&Aとか、もしくは株式の売買とかで差額が発生して、その差額がベンチャーキャピタルの利益になるような、そういったビジネスをやっている方です。
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素晴らしい。その通りです。
よかったよかった。
先に投資して、その会社の株が上がったりして、その差額の利益を。
そういうことです。
そういうビジネスをやっている。
今、FGNにいるじゃないですか。FGNに入居している企業が、いわゆるベンチャー企業という、さっき言った会社で、我々もこのFGNに入居している会社に何社か投資させてもらったりしているという感じですね。
投資先ってどういったところがあるんですか。
大体、専門用語で言うとシードステージからアーリーステージと言ったりするんですけど。
シードステージ。
今、完全にメガテンになっていますね。
シードって英語の種ですね。種。
種。
だから、ビジネスの種の段階から、アーリーというのは早いと言っていますよね。
だから、種からちょっと育ってくらいの、あんまり大きくないベンチャー企業に投資をするベンチャーキャピタルです。
なるほど。
それで、東京も含めて日本全国とプラス海外も投資しておりますというような投資をしております。
大体九州に3、4割ぐらいが投資しています。全体のうち。
分かりました。
分かりました。理解。
ベンチャーキャピタルって全国にあちこちあると思うんですけど。
ありますね。
その中でも多分福岡に拠点を置いているというのが珍しいなと思っていて。
そうですね。やっぱりこういったスタートアップ投資の中心というのは日本だと東京になるので、
9割以上が多分、ちょっと正確な数字は分からないんですけど、9割以上はベンチャーキャピタルというのは東京にいるんじゃないかなと思います。
その中でも東京以外でしたら福岡が地方都市の中ではベンチャーキャピタルが一番多い都市なんじゃないかなと。
なんかそんな感じしますよね。
そうですね。うち以外にも早くやられているベータベンチャーキャピタルさんとか、大学系に投資されているQBキャピタルさんだとか、
知人系だとうちのパートナーでもあるんですけど、FFGベンチャービジネスパートナーさんとか、
あとCVCと言われるコーポレーターベンチャーキャピタルですね。
事業会社が主体でやっているベンチャーキャピタルのことなんですけども、こういうのもサイブガスさんとか、
活発に投資活動を地方都市の中ではされているのかなと思います。
そうですね。追いついてきてます?
サイブガスさんしか頭に入らない。
聞き難しみになる。
難しい。
もうちょっと噛み砕いて言うと、質問には何でしたっけ?
そうですね。確かに最近でこそ福岡ってすごい企業が活発な街というふうに言われるようになったと思うんですけど、
そもそもなんで福岡に目をつけたのかみたいな。
東京中心なんですけども、その次にスタートアップも早くから出てきたのが福岡かなと思っているのがまず一つ。
やっぱり2012年に高島市長がスタートアップ都市宣言をされてから、
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行政と民間が一体になってスタートアップの球を盛り上げてきたというところもあって、
他の自治体、例えば大阪、名古屋なんかと比べても先行メリットがあるのかなというふうに思っています。
その中で逆にVCが少ないので競争環境と市場のプレーヤーの多さのギャップが大きかったのが福岡かなというふうに思って福岡で始めました。
もともと福岡ってやってたというのも大きいですけど。
そうですね。官民がすごく近いところでコミュニケーションがついて、何か起きそうだけども資本金がみたいなところで、
やっぱりVCさん、ベンチャーキャピタルさんの力が必要だねというところで急激に増えましたよね。
急激に増えましたね。
2012年とかそれぐらいの時って福岡にベンチャーキャピタルが少なかったので、投資を受けようと思ったら東京のVCに行って、東京に本店も移せって言われたり。
そうですね。そういうことありましたね。
そういうこともありますよね。
懐かしい。そういうのありました。
そういうこともあって、福岡でスタートアップするのは難しいよねって言われたのがかなり昔の話だと思うんですけど。
そういった環境もですね、だいぶ今変わってきたのかなというふうには思いますね。
どうですか。もしエレタンが起業したら中原さんのところから。
そういうこともできるということですね。
そういうことですね。
なるほど。
一般的にVCっていくらぐらいからミニマム出資受けられるんですか。
これもうほんとVCUって違うんですけど、500万から出資するところもあれば1億以上じゃなきゃダメとか、
本当に大きいところだと10億以上じゃないと出資なんです。
なのでVCによって全然違いますとか。
特に今のところフォーカスしているシードステージだと500くらいですかね。
そうですね。エンジェルラウンドみたいな言い方もしますけど、個人投資家と一緒に投資をされるようなベンチャーがキャピタルだと500万ぐらいから投資するところもありますし、
だいたいうちだと2、3000万初回で投資することが多いですね。
今まで中原さんどういうお仕事をされてたんですか。
福岡で大学を卒業した後に日本政策金融高校っていう国のやってる金融機関があって、
国の教育ローンとかやってたんですけど、そこに就職しまして、そこで普通に営業とか融資とかの仕事を10年ぐらいやって、
福岡でスタートアップ支援の部署が2012年か3年にできまして、そこに配属員になって福岡にまた戻ってきました。
2014年にスタートアップGOGOっていうピッチイベントを今年も10月にやるんですけど、それを始めまして、
そこからスタートアップの業界というところに染まっていき、2018年にのめり込んでいき、
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2018年に日本高校を辞めて独立して、一緒にスタートアップGOGOっていうイベントを始めた仲間と今のGXパートナーズっていうベンチャーキャピタルを作ったという感じですね。
独立しようと思ったきっかけとかはありますか?
独立しようと思ったきっかけは、やっぱりこっちの業界が楽しかったかなって答えるのが一番楽ではあるんですが、
でもやっぱり大きい組織だと自由に応援したいところが応援できないことっていうのはありますよね。
いろいろ大きい会社ってあるじゃないですか。
言いづらいかもしれないですけど、いろいろありますよね。
なので自分で材料を持って、自分が応援したいスタートアップに自分でもリスクを取りつつ、
消費したいなと思ったのが独立したきっかけですね。
最初に投資したところってどこになるんですか?
一緒に投資したのが、同じ時期に投資したのがハブ&コートアネクトじゃないですか。
アネクトさんもそうなんですね。
アネクトさんも2014年の初めてやったピッチイベントに出た木村さんですね。スタートアップで。
そこからカプセルジャパンっていう台湾でYouTuberの運営事務所なんかをやってます。
今は福岡本社になってますけど、カプセルジャパンとかアネクトとかが出てて、そこからうちのいちごファンドから出資したスタートアップというような感じですね。
いちごファンドはいくらぐらいの規模だったんですか?
いちごが10億ちょっとですね。
いちごファンドから10億って結構大きめのスタートなんじゃないですか。
そうですね。福岡地方にしたらというところと、2019年に作ったんで。
っていうところを考えるといちごファンドでトラックレコードのないパートナーで作ったんで。
にしてはできたかなと思います。やっぱりそこらへんはスタートアップ交互っていうのを2014年からやって、
その中で西鉄さんだとかQTネットさんとか、特にいちだと福岡銀行FFGさんとの関係性が強くなって、その中でなんとかいちごファンドを作らせていただいた。
コミュニティというかスタートアップのネットワークの中で信頼度を積み重ねた結果という感じですよね。
純粋な疑問なんですけど、一発目から10億円投資して、そのお金ってどこから出てるんですか?
いい質問ですね。教えない。教えてください。
ベンチャーキャピタル自体、要はうちがベンチャーキャピタルという会社なんですけど、自体がお金を持っているわけではなくてですね、ファンドっていうものを作るんですね。
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ファンドっていうのは法律用語で言うとなんとか組み合いとか言うんですけど、簡単に言うとお財布を作っちゃうと。
お財布を作ってお金を比較的持っている事業会社、大きな会社だとか金融機関に声をかけて、そこに1億円ずつみんなで振り込んでくださいと。
そこに集まったお金を僕らがベンチャー企業に代わりに投資しますっていうのがベンチャー投資ビジネスの基本というか。
なので皆さんのお金を預かって投資させていただいてるっていう感じですね。
LPとかって言ったりするんですね。
投資先を決めるお仕事ってことですね。
投資先を決めてできるだけその投資先が経営が上がって会社が成長していくようにお手伝いさせていただくというようなことがお仕事になりますね。
LPに渋さんもなることができるんですよ。
LPって何ですか?
お財布の中にお金を入れる人ですね。
これって例えば10億円投資していくら利益になったら投資先の判断としてOKみたいな基準ってありますか?
これもバラバラですけど、一般的にファンドサイズっていう、さっきの10億とかファンドサイズって言うんですけど、最終的に2倍3倍になったらOKみたいな世界です。
10年くらいの期間で。
じゃあ10億円投資すると20億円返ってきて、そこからまた投資してもらったところに分配して返してっていう。
その差額が利益になるんですね。
ざっくりそんな感じです。
その投資した会社とはどういう関わりをされているんですか?
それも様々でですね、ベンチャーキャピタルによって方針っていうのがあってですね。
ハンズオンとか言ったりするんですけど、ハンズオン。
ハンズオンっていうのは経営に積極的にサポートしますよっていうことをハンズオン。
逆にうちはお金だけ入れて、あとは報告だけしてくださいっていうのをハンズオフ。
間がハンズイフみたいな言い方。
ハンズイフっていう言い方あるんですね。
もし欲しいんだったら手伝うけど、欲しくないんだったら放っておくよみたいな。
もしものイフですか?
もしものイフです。
みたいなのがあったりしてですね。
うちもできるだけ積極的に話をしておりまして、具体的にはですね、
LPUさんだったり、LPUさんに金融機関があったりするのでそこの取引先を紹介させていただいて、
売上を作るお手伝いをさせていただいたりだとか、
いうことをうちとしてはメインにしてまして、
基本的にベンチャーキャピタルのハンズオンでメインなのは、
一回うちが例えば3000万投資したら、それでベンチャー企業ってお金十分じゃなくて、
会社が大きくなっていくと、じゃあ次は3億円必要ですっていう時期が来るんですね。
その時にうちのファンだけだと当然一緒に3億円も投資できないので、
じゃあ違うベンチャーキャピタルとか、他にこの会社に投資してくれる投資家を一緒に探しましょう、
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お手伝いをしたりとかいうような関わり方を基本的には投資先もスタートするという感じで
ハンズオンをしておりますという感じです。
分かってきました?
なんとなく。
結構ね、スタートアップの方が出演してくれたりとかゲストで来てくれたりとかしたじゃないですか。
その人たちがいくらいくら調達しましたとか、したいとか言ってるじゃないですか。
そこの裏側のからくりみたいなのが今の。
なるほど。
GXパートナーズさんがやってるような内容で。
面白いですね。
投資基準とかどういうところに投資をしていたりとかするんですか?
これ難しいですよね。難しいですよね。
基本的に答えはそんなないと思うんですけど、よく言われる話としては、さっき言ってたシードアーリー、
ミドルレーターみたいな感じでスタートアップって大きくなっていくわけですけども、
レーターって言われる一定大きくなってきた状態でアップすると、
例えば売上がいくらで利益がどれくらいあるから、
どれくらい投資したらどれくらいのリターンがありそうだなっていうのが数字的に理解できるんですよね。
なんでその時だったら数字を見ればいいんですけど、
いわゆるシード、タネ、アイデアのタネ段階の時に数字なんかないわけですよね。
売上とかもないし、売る商品もないと。
そういう時に判断するのはやっぱり経営者を見て判断するしかないので、
その経営者がどんな経歴かとかどんな強みを持っているとか、
どんな仲間を連れてこれるかだとか、そもそも信用できそうかとか、
レスポンスが早いかとか、コミュニケーションにストレスがないかみたいなところで判断をされると。
独人的なところの。
そこは儲かりそうなビジネスモデルだからとかじゃなくて。
もちろんあります。そこは当然どこでビジネスをするかというところで、
どんなマーケットで戦うかというところはもう一つ大事なおしゃれ通りポイント。
シードの段階では儲かりそうな絵なんていうのはいくらでも描けたりとかがするからね。
そこら辺が難しいところではあるような。
テスラ超えますとか言う。グーグルグル超えますとか言う方もたくさんいらっしゃる。
心差しは素晴らしいみたいな感じなんですけど。
見抜くのが大変そうですね。見抜くというか選ぶというか。
そうですね。投資すると株式を売るまではずっとお付き合いさせていただくので、
合わない投資家だと逆に企業家さん側もあんまり良くない状況になったりするので、
お互い相性がいい企業家と投資家で投資をさせてもらうというのがハッピーなんじゃないかなというふうに思います。
RKBラジオ、おけはざま
はい。ありがとうございます。じゃあ、おけはざまをお聞きしたいんですけど、
21:03
この番組は未来の勝負どころをおけはざまとしてお聞きしております。
中原さんのおけはざまは何でしょうか?
はい。私のおけはざまは、2028年までに3社、福岡からIPO企業ができるお手伝いをしたいと思っております。
そういう意味で言いますと
あ、IPOが
すいません、IPOはわかんない
IPOね。なるほどね。
IPOはこれは橋本さんから設置してもらった方が
ビールの話じゃないですよ
IPAじゃない
IPAじゃなくて
IPAじゃない
上場ですね。株式市場に上場して、IPO自体はそこで株式、新株発行して売ることをIPO
確かそう言うんだと思うんですけど、それをする会社を3社。3社でいいんですか?
現実的な
関わるのが3社
うちのポートフォリオを見たときに、2028年で3社OK
そういうことですね。そういうことですね。そういう会社を3社出したいということですね、2028年までに
そうですね。上場企業を3社
はい
それは難しいことなんですか?
難しいと思いますね
一般的には難しい
難しいと思います
だいたいあれですよね。1年間に上場する会社っていうのが100社弱ぐらいですよね
その中で高価から上場する会社っていうのがあるね。数社あればいい
去年からはすごく5、6社あったのかな
高価は多かったですね。6、7あったんじゃないですか
去年はすごく多かった年で、ないときは1社2社だったりする
そうですね。2028年までに3社スタートアップが高価に上場できれば
すごい、何ですかね、次のルーラボが
その次のルーラボが出てきたり
いやいやいや
高価なスタートアップエコシステムっていうのが前にまた進んでいくんじゃないかなと思ったりする
どうですか?可能性としてはすごい
当たりそうですか?当たりそうというかできそうですか?
できそうだと思います
できるなって気がしてきちゃった。できると思っておきたい
思っておきたい
これは何社くらい投資したうちの3社が当たればいいみたいな
時期的に切ってるんで難しいですけど
シードファンド、ファンドサイズによるんですよね
2割くらいIPOでもエンパウンドでもいいですけど
きちんと利益が出る案件が出れば
全体的な値段は回収できるのかなというような
じゃあ15社くらい投資して3社くらい
2、3社当たれば
15社投資して2、3社IPOはかなりいい
めちゃくちゃいい
確率的にはめっちゃ高いんじゃないですかね
24:02
あと4年ですね
4年ってあっという間ですからね
あっという間ですね
あっという間ですよね
4年以下
どうします?
3、3から2に減らしておきましょう
大きくいきましょう
目標は
スタンドアップ側の皆さんにも
もちろんみんなで頑張ってもらえるんですけど
それでは皆さんエンディングです
橋本さん今回はいかがでしたか?
はい
今までは事業やってる方に結構出ていただいてたんですけど
今日はベンジャーキャピタルさんから
一名出ていただいて
今まで分からなかった話はちょっとは分かるようになったかな
エレたんはって感じですね
裏側を差し入れた感じですね
面白かったです
渋さんいかがでしたか?
最初見た目がめちゃくちゃお金持ちそうと思った
確かに
車屋だからですかね
そうな感じが
車屋
本当にすごい色々考えて投資してるんだなって
すごい僕も印象になりました
ありがとうございます
それでは中原さん聞いている皆さんへ
告知などメッセージがあればお願いします
はいありがとうございます
お話の中でもありましたけど
スタートアップGOGOっていうピンチイベントを年に1回やっております
今年はですね10月9日10日に
このFGLのあるダイミオガーデンシティで行う予定です
具体的な募集とかはまだこれからなんですけれども
ぜひどなたでも無料でご観覧いただけますので
スタートアップのプレゼンのことピンチイベント
ピンチだけじゃなくてですね
福岡出身のミュージシャンに演奏してバンドに行ってもらったり
ちょっとフェスっぽく盛り上がっていければなという風に思っておりますので
ぜひ遊びに来てください
はいありがとうございます
ということで今回のゲストはGXパートナーズ中原武さんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
店長!
ドラム式洗濯機
決算価格の値札に張り替えておきました
え?これ値下げしすぎじゃない?
決算ですから
勢いで赤字で書き換えちゃいました
次この4Kテレビも
やりすぎだって
買うなら今しかない
山田の本気の本決算セール
お買い上げありがとうございます