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RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか? 豪華グロースネックストアワバーンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストをお迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。 そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
どうもこんばんは。株式会社ヌガマの橋本雅乃と申します。
はい、お願いします。よろしくお願いします。
同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、毎月ボイトレを頑張っているらしい竹です。よろしくお願いします。
素晴らしい。そして、RKBの岩根さんです。
今度12月15日にマラソンに出ることになりました。岩根です。よろしくお願いします。
頑張ってください。
頑張ってください。 頑張ってください。
応援してます。
はい。
え、何この雰囲気。
急に止めてしまったね。ごめん。
ごめんごめん。マラソンって言われても。
広がるのか。すみません。
いや、すみません。ちょっと何か話題ないかなってずっと考えてた。
ぐるぐる考えてた。
そうですね。
だったら、頭にドーンとマラソンって落ちてきちゃって。
マラソンが出てきちゃう。
走らされるんですよ。
はい、じゃあ今回も早速、今回のゲストをね、ご紹介していきたいと思います。
マラソンのところはなかったことってことで。
めっちゃ応援してます。
ポストキャスト版では流れるけど。
はい。めっちゃ応援してます。
いいですか?ゲストの方ご紹介。
しくじったなぁ。
RKBラジオ。
わりぃずおけはざま。
はい、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、ENSレコード、はるさんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いつもはここで何者かをお聞きしているんですが。
はい。
もう、ENSレコードってね、分かりやすい。
エルたんもちろん、知ってますよね?ENSレコード。
レコード会社。
レコードって知ってます?
レコードってあの大きいやつですよね?
知ってますよ。
知ってます?
こう、ジーってこう。
ジーってこう。ラジオだよこれ。
あの、分かってる人は指で針をイメージして動きをしてるけど。
あの円盤にね、音が鳴りそうですよね。
レコード屋さんではないのよ。
いろんな予想ができますね。
この見た目から。
でもプロデューサーさんっぽいです、なんとなく。
メガネかけてらっしゃってる。
僕もメガネかけてますよ。
私ならみんなかけてますよ。
なんなら、ここで一番Pのタッチ位置の俺だけかもしれない。
ちょっとだけ。
確かに。
業界の方っぽい気がします。
業界の方っぽいですよね。
雰囲気が。
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えー、ENS。
ENS。
ENSのE。
嘘?
えーと、エレナ。
ENSのN。
の。
ENSのS。
スペシャル。
エレナのスペシャルレコード。
なんじゃそりゃ。
ただの自己満。
自己満。
そろそろ。
はい、すいません。
えーと、自己紹介をお願いします。
はい、えー、私、ENSレコードの春と申します。
福岡東京で音楽制作を行っている音楽プロデューサーです。
合ってた。
プロデューサーさん合ってた。
はい。
ポップスの楽曲からCMソングとかBGM制作などを行っていて、
自身が僕が元アーティストということもありまして、
専門分野でボーカルコーチングとか。
あと過去にブルーノマーズとかサンスミスのピアノアレンジを行いました。
ブルーノマーズ。
めちゃめちゃすごい方じゃないですか。
すごい。
地味に作ってますね。
ここもエルタンにどんどん質問してもらう。
エルタンの観点から聞いた方が。
音楽だからね。
もともとはアーティストさんだったんですか?
そうですね、はい。
J-POPの2人組のユニットとして、
2人組。
CDを出した経験がありまして、
そこから引退してと言いますか、
そこからプロデュース業に回ってます。
どれくらい活動されてたんですか?
6、7年とかですかね。
そんなになってないかな。
そこからまた同じくらい、6、7年くらい経って今になるんですけども。
アーティスト業から作曲とか制作側に
転身したきっかけとかはありますか?
元が自分が曲を作ったりするのが好きで、
小学生くらいからフルアルバムを作ってみたりとか。
小学生ってどうやって作ってたんですか?
MTRっていう機械がありまして、
カセットを差し込んでポチッとして、
ギター弾いて次歌録ってとか重ねていくんですよ。
カセットテープって知ってます?
知ってます。
ラジカセのあれですよね。
あれをMTRだと多重録音できるんですよ。
1回録音した上にもう1回録音したら重なって録音できたり。
えー面白い。
今で言うおもちゃみたいなもんですけど、
当時で言えばそれが最先端というか。
それを小学生の頃から。
ってことは楽器がいろいろできたってことなんですか?
楽器はある程度いろいろ。ベースとか以外は大体できましたね。
ピアノもですか?
ピアノも。
ギターも?
すごい。
習ってたんですか?もともと。
習ってはないですね。
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じゃあもともとの才能。
すごいですね。
ただプロのドラムなら、
ドラマーさんみたいにライブ演奏ができるということではなくて、
フレーズを作ったり、自分の曲は演奏できるというレベルなので。
音楽がお好きだったんですね。
そうですね。
そこからアーティストを活動し始めて、
音楽制作の方に行かれた?
そうですね。
元から曲を作りながら、
例えば駅前で路上ライブとかしたりとか。
バンドを組んでみたりとか。
東京に行ったらクラブで歌ってみたりとか。
いろいろやりましたね。
どれが一番好きなんですか?
全部好きなんでしょうけど、
歌うことが好きなのか、弾くことが好きなのか。
順位はつけたことはないですけど、
歌うことが好きですかね。
ベルたんも歌うこと好きですよね。
歌うこと大好きなんですよ。
歌が好きで、AKB48グループの歌唱力ナンバーワン決定戦という歌うマンを決める大会とかにも出たりして。
行った行った行った行った。
見に来てくださったんですか。
竹内さん会見ショーですね。
会見ショーですよ。
私の現場全部来てくれて。
あれだけ見てないですよね。
劇場?
劇場公演ですか。
もうそこまで。
あれは行ってない?
今度はあるでしょう。
いつもやってます。劇場公演。
ベルたんも作曲できるんですか。
鼻歌レベルではやったことがあって、
一回鼻歌で作曲したやつがHKTのシングルのカップリング曲に収録されて、
一回クレジットに名前乗ったこともあります。
それはすごいじゃん。
そういうやり方もあるんですか。鼻歌で作っていくっていう。
そうですね。楽曲の依頼の中でそういうボイスメモで聞かせてもらって、
それをそのまま製品まで仕上げるっていうのはありますね。
たけさんやれるんじゃないですか。
え?鼻歌?
ちょっと歌ってみてくださいよ。
どんな無茶ぶり?
たけさん、ここがもしかしたら春水さんが聞いてくれるフレーズ。
これシングルにしますよ。
坂本エレナのお母様って何ですかって言った後にこの鼻歌。
なんでこの番組終わるんですかね。
でも鼻歌はそんな感じからですもんね。
そうです。鼻で歌う言葉通りですね。
今の作曲とかどうやって作られてるんですか。
今は利用シーンによるんですけども、
例えば企業さんから依頼されたりしたらテーマとかキーワードをお聞きするんですね。
例えばリクルート向けのCMで使いたいとか。
そうなったら光とか希望とか明るいワールドと、
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あとは仕事に就いた時の前向きさだったりとか、
そういう言葉を入れたりとか。
言葉から入ることもありますし。
歌詞戦ってやつですね。
そうですね。
詳しい。
歌詞戦、メロ戦ですよね。
そうですね。
橋本さんも曲作られますよね。
僕、実は僕の先生なんですよ。
そうなんですか。
じゃあ鼻歌でもしかしていけるんですか。
いやいやいや、鼻歌歌ってるわけじゃない。
何の先生ですか。
DTMです。パソコンで曲作ると。
ボイトレは?
ボイトレはしないです。
ボイトレはしてないです。
やってもいいんじゃないですか。
あら。
オゲッシャが増える感じ。
そこかい。そこかい。
じゃあ橋本さんが作った曲に、
たけさんが声を乗せたらいいんですか。
普通そこエレタンでしょ。
なんで僕なんですか。
私将来歌手になりたいです。
そこはエレタン。
なんで俺。
一応曲を習ってる人と、
たけさんもボイトレ行ってるじゃないですか。
そうですけど、そうですけど、
エレタンでしょそこは。
絶対に。
あっちプロフェッショナルだからさ。
ギャラとか。
今度はノーギャラで行けるかな。
安いな俺。
すごく丁寧に教えていただいてます。
すごく気になるなあそこは。
ほとんどずっとおしゃべりしてますよね。
そうですね。
いや面白いですよ。
面白いですね。
でもエレタンもそっち興味ある?
もちろん私将来一人で
歌いたいくて
そういうアーティストになりたい
という夢があるんですけど。
ぜひお声掛けいただければ
まずマッキン都市買っていただいて。
マッキン都市。
マッキン都市。
マッキン都市って何。
都市ですね。
もう橋本さんがエレタンを
優しい眼差しで見てますね。
コンピューター買っていただいて。
今主にやられている
お仕事とかはありますか。
作曲以外で。
今年の9月からですね
女性アイドルグループを
プロデュースすることになりまして。
強豪じゃん。
本当ですよ。
これは福岡でですか。
拠点は。
拠点は福岡です。
え。
なんていう。
ひらがなで
アイラシックという名前で。
アイラシック。
全部ひらがなで
アイラシック。
オーディションされたんですか。
今のメンバーは
全員紹介のみです。
紹介。
紹介とかってあるんですね。
知り合いの事務所さんとか
自分が育成してきた人とか
ですね。
どういうコンセプトなんですか。
最近アイドルって
コンカフェ系とか
すごくよく出てきてませんかね。
コンカフェ系というと。
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コンセプトカフェ。
Xとかでよく見ます。
なるほど。
すごい多様化してきていると思うんですけど
僕が今回テーマにしているのが
アイドルと
王道って意味のクラシック
クラシック。
を合わせてアイラシックという名前にしました。
なるほど。
アイドルクラシック、アイラシック。
王道のアイドルって
どこら辺を王道のアイドルさせているんですか。
HKTでもそうですよね。
もう目の前にいらっしゃるHKTさん。
王道じゃないですか。
嬉しい。
目標とさせていただいています。
セイコちゃんとかそこまでは行かないってこと?
もちろんそこも。
何人組なんですか?
今3人で
また追加メンバー募集しようとは思っているんですけど
担当のメンバーカラーとかはないんですか?
一応あります。
あるんだ。
左から青、赤、緑の順番で。
このアイドルプロジェクトを始めようと思ったきっかけとかありますか?
もとはプロダクション自体は
やりたいと思っていなくて
活動してきて
自分が表に立ってた人間なので
引っ込んだら
出たくなくなっちゃって
出ないで
制作ばっかりやろうと思ってたけど
周りに人が集まってきちゃって
大人として
チャンスを捨てると
みんなも迷っちゃうんで
やっぱり
一回みんなで一緒にやってみようかということで
スタートしました。
アイドルを
立ち上げるって
アイドル作りました。よろしくお願いします。
って言ったら立ち上げる。
アイドル協会みたいなところって
一応登録みたいなところってないんですか?
言っちゃうだけでいいんじゃないですかね。
日本アイドル協会。
一日講習受けて。
勉強。
そんなのないんですね。
アイドル立ち上げましたで
立ち上がるんですね。
お披露目って形で
イベントを開いて。
どういう活動をしてるんですか?ライブですか?
ほぼライブですね。
あとは最近
オフ会みたいなのも流行ったりしてるんで
そういうのもいいかなとは思ってますけど
アイドルとのオフ会。
太っ腹でラーソン麺食べたりとか
ちょっと極端ですけど
エルタンはやりました。
そんな感じです。
福岡は拠点なんですね。
福岡って結構アイドルいっぱいいますもんね。
そうですね。
一時期は全国一多いと言われてましたけど
そうなんだ。
ノラアイドルいっぱいいましたね。
ノラアイドル。
だいぶ淘汰されてきたんですか?
そうですね。
年月が経ったので
卒業しちゃっていって
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解散とかがありますね。
福岡を拠点にした理由とかはありますか?
僕が福岡が好きだからです。
春澤は福岡にいらっしゃるんですか?
福岡に基本いますね。
ご出身はどこですか?
出身は
音楽水巻町なんですけど
北九州方面。
水巻。
ユリネイジアさんがいるところだ。
ユリネイジアさんっていうダンスの人がいる。
水巻は結構有名です。
イノクマのタレですよね。
知らないですね。ごめんなさい。
美味しいんですか?
エレタンとかに
楽曲提供とかってあるんですか?
言っていただければいつでも。
本当ですか。
鼻歌で
iPhoneとかで録って
それを用意していただいて
アレンジしてくれる。
僕も一回送ってみよう。
さっきの続き。
さっきの覚えてないでしょ。
ラジオにね。
公共ラジオにさっきの覚えてない。
そろそろオケハザマをお聞きしたいと思います。
この番組は
未来の勝負どころをオケハザマとして
お聞きしているのですが
ハルさんのオケハザマは何ですか?
最終的に僕は
作曲家として
レコード大賞を
いただくことを目標としています。
めちゃくちゃ高い目標なんじゃないですか。
そうですね。
正直
トップの目標というか。
レコード大賞って
あのレコード大賞ですよね。
すごい。
それなんかあるんですか?
いい曲作ったところで
アーティストさんの色々あるじゃないですか。
変数がありすぎて。
そうですよね。
どうやったら
取れるんですか?
どうやったら取れるんですかね。
まずそこからですか。
周りに取っている方とか
いらっしゃるんですか?
偉大な先輩方たくさん
いらっしゃるので
アドバイスもらったりとか
やっぱりキーワードとして出るのが
目標設定として
一流を目指すと一流までしかいけないから
超一流を目指せ
って言われてて。
名言。
なのでこのENSレコードの
ENSっていうのもラテン語で
存在という意味なんですけど。
すいませんでした。
エレナスペシャルとか言っちゃって。
エレナのスペシャルレコードって言っちゃって。
だいぶ時間空けて回収しましたけど。
存在。
世界に対して存在感を放っていく
曲を作っていくのがテーマです。
楽しみですね。
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日本のレコード大賞だけじゃなく
って感じですね。
そうですね。
世界のなんちゃらかんちゃら
なんだっけ、ビルボードをなんたら
みたいな。
目指したいですね。
すごいかっこいい。
レコ大の次はビルボード。
かっこいいな。
アイドル業のほうでの
目標とかはありますか?
プロデュース業で。
まずまだ活動を
お披露目してから2ヶ月なんですけども
1年後には
まず役員にあるビートステーションさん
300ちょっとぐらいの箱さんが
ありまして
そこでワンマンライブができれば
いいかなと思って
そこを超えて
さらに1年後
ZEPP福岡単独公演
目指しています。
結構アイドルの
アイドルが集まるフェスとかあるじゃないですか
そこでHKTとかと
共演とか対バンとか
できたら面白いですね。
夢ですね。
対バンとかできたらね。
僕荷物持ちでも何でもやります。
それではエンディングに行きたいと思います。
橋本さんいかがでしたか?
本当あの
先生。僕の先生。
すごく丁寧にね、教えてくれて
本当楽しいんですよね。
音楽を作ってる時は。
僕のやってるのは
デジタルミュージックで一人で作ることが
ほとんどだったので
初めて
あるさんと
話しながら作ったりしてるので
初めての
共同作業だったので
やってます。楽しいですすごく。
ありがとうございます。
竹さんいかがでしたか?
今までこの番組って起業家の方が多いんですけど
時々こういったアーティスト
アーティスティックな方が来てくれる番組
またね、やっぱりエリさんが
すごく生き生きして話してるのはすごく楽しかったです。
ありがとうございます。
最後に皆さんへ
告知やメッセージなどがあれば
お願いします。
はい。
ひらがなでアイラシックという
女性アイドルグループを
始めたということで
ぜひ公式X
SNSで検索していただけたら
嬉しいです。よろしくお願いします。
ひらがなでアイラシック
HKT48もよろしくお願いします。
私たちもがんばります。
今日一顔がほころんでる。
よかったよかった。
はい。
番組打ち切れになるかと思った。
危なくね。
打ち切れると思いました。
来週で終わるけどね。
そうなんですよ。
来週でね。
おけはさまも終わっちゃいます。
おけはさまパート2が始まる
ということで。
実はね。
実はおけはさまが終わっても
おけはさまの同じ枠で
エレタンの番組が
あることに決定しちゃいました。
そうなんですか。
21:01
もちろん僕と橋本さんもやっぱ出て
エレタンのスペシャルレコード
っていう番組が。
それいいね。
今タイトルで
応援してるからね。
今さらっと大発表ね。
そうなんです。
そうなんですよ。
僕らはどうする?
音楽関係の人じゃないと
ダメだよね。
さっきあれだけで
ハルさんから
ダメだよ素人。
ここまで歌えるのかなと言われて
完全に音楽関係で
ボイトレ行ってるし。
すいません。
ありがとうございます。
坂本エレタンさんが
音楽を語ってます。
音楽関係の番組と
しかまだ言えないんですけど。
音楽について語るんですか。
音楽の話楽しいな
って言ったのに。
その伏線になったんだよ。
この後はまた楽屋で
話しましょう。
はい。
ということで今回のゲストは
ENSレコードのハルさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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