#1 帰ってきたオケハザマ!映えある第1回は、赤いネクタイの、赤いチャリンコの、スーパー元気なあの人!
2025-04-07 22:34

#1 帰ってきたオケハザマ!映えある第1回は、赤いネクタイの、赤いチャリンコの、スーパー元気なあの人!

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00:00
スピーカー 3
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか??リターンズ!
スピーカー 2
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか??リターンズ!
さあ、みなさん、オケハザマがリターンズということで帰ってきました!
スピーカー 3
結構感動のラストから早かったですね。そうですね。もうね、恥ずかしくなりますね感動のラスト。
スピーカー 1
なんとなくあの時ももしかしたらあるんじゃねえかみたいな空気はあったので。
スピーカー 3
なんか送別会が終わった後に、みなさんさよならって言って、忘れ物って言って、取りに来た感覚。あれ?また再会しちゃったみたいな。
あの感覚ありますね。恥ずかしい。
スピーカー 2
ということで今回は、RKBスタービル博多議音スタジオで収録をしています。この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい改めまして番組MCのHKT48の坂本恵梨奈です。そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
スピーカー 3
どうも、どうやってました?客席。
スピーカー 2
ちょっとやめてくださいよ。
スピーカー 3
橋本です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。そして竹さんです。
スピーカー 1
はい、ラシンリターンズ竹です。よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
橋本さんこういうことやってましたよ。
スピーカー 3
やってました?
あれ?一人足りない気もしますね。
なんかクビになったらしいですよ、会社。あの人。
かわいそう。
いやいや、こっちいますから。
スピーカー 1
マイク当たらないんでこっち側にいますので。
スピーカー 2
今立って喋ってます。
スピーカー 3
非常に残念ですね。
痛んだっていうね。
GAIAのRKBの岩根さんです。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
自己紹介もせずに喋りだしたから、RKBの方ともあろうものが。
会社みんなわかってるでしょうし。
スピーカー 2
懐かしいですね、この感じが。
お願いします。
嬉しいですね、結構前回まで一人でやってたんで。
スピーカー 3
聞いてましたよ、しっとりとした。
ほんとですか。
しっとりとした感じでやられてましたね。
スピーカー 2
だから一人になった時に一人で喋る難しさを感じて寂しかったです。
スピーカー 3
でも結構ゲストを呼ばれて。
スピーカー 1
楽しそうにやってましたけどね。
スピーカー 3
僕と竹さん肩温めてましたけど。
スピーカー 2
ほんとですか。
スピーカー 3
最後まで呼ばれませんでしたね。
スピーカー 2
すいません。
スピーカー 1
びっくりしました。
スピーカー 2
嬉しいです、またこうやって一緒にラジオができて。
お願いします。
それでは今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはチャリチャリ株式会社、家本健太郎さんです。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
こちらさんもまたお久しぶりで。
03:00
スピーカー 1
ご無沙汰してます。
スピーカー 3
今日も赤いネクタイがお似合いで。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
リターンズ、リターンズぐらいですかね。
スピーカー 1
そうですね。
リターンズ、リターンズですよ。
そっか。
スピーカー 3
オケ狭間の前の。
スピーカー 1
伝説の番組、関戸子ですね。
スピーカー 3
関ヶ原の方にも出ていただいてたんで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
今回3回目です。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
ちゃんと覚えてますよ。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
この収録前に前回のオケ狭間何て言ってたっけ?
スピーカー 1
それ聞こえてたんですか?
僕も聞いてました。
スピーカー 3
覚えてくれてありがとうございました。
スピーカー 1
思い出しました。
スピーカー 2
今回はどういう経緯でご出演を。
3回目ですよね。
スピーカー 3
3回目です。
もうここまで来るとどういう経緯も何もなく。
まあ出てもらおうか。
スピーカー 1
アルケビギョーネさんから一言。
この日空いてますかって。
オケ狭間がもう一度って。
いうことだったんで。
もう日って明けますって。
スピーカー 3
一番目のゲストで。
スピーカー 1
第1回目ですからリターンズの。
光栄ですよ。
スピーカー 3
僕らもう嬉しいですよ。
家本さんのすごい良い声。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 3
僕も毎回言ってると思うんですけど。
家本さんの声が素敵っていうのは。
ありがとうございます。
スピーカー 2
前回お会いした時にすごいエネルギッシュで。
会った時にすごいパワーをもらったので。
またお会いしたいなって個人的に思っている方だったので。
スピーカー 1
嬉しかったです。
前回でいいですか今日は橋本さん。
スピーカー 3
前回ですよ。
スピーカー 1
やりましょう。
スピーカー 3
頑張ってこいでいきましょう。
スピーカー 1
しっかり頑張りましょう。
スピーカー 2
それでは簡単に自己紹介を改めてお願いしてもいいですか。
スピーカー 1
チャリチャリという赤い自転車のシェアサイクルをやっておりまして。
福岡で先日で丸7年経ちましてね。
スピーカー 3
もう7年経つんですね。
スピーカー 1
2018年に始めて今3200万回ぐらいここまで累計で乗っていただいて。
本当に福岡市内今800カ所ぐらいのポートがありますけれども。
少しずつ皆さんに使っていただけるようになってきて。
このリターンズまでの間に色々展開が広がりましてね。
これまで福岡、名古屋、東京、熊本ってここだけだったんですけど。
この間に久留米、佐賀、熊本の天草、熊本の菊代。
TSMCって半導体の工場が出てきて。
すごい今人口爆伸びの街。
人口5万人なんですけど、すんごい街が栄えて今伸びてらっしゃるところ。
こんなところにチャリチャリが出させていただいて。
天草もですか?
天草も始めたんです。
天草で観光で使っていただこうっていうので。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
ちょうどあると便利なんですよ。
色々巡りたいなと思う時に、ご飯屋さん回りたいなとか。
06:02
スピーカー 1
ちょっと行きたいなという時にちょうど自転車ぴったりで。
天草も去年から始めました。
頑張ってやってます。
スピーカー 3
すごい広がってますね。
スピーカー 1
とにかく赤い自転車、いろんなところで使いたいというご要望がとっても多くて。
いろんな九州中から、うちでもやれないかみたいな話があるんですけど。
久留米が本当に素晴らしくて。
久留米は実はコロナ中にずっとチャリチャリ来ないかっていう風に市役所の人から誘ってもらってたんですが。
手が広げられないんでごめんなさい。なかなか福岡市だけで精一杯なんですって言ってたんです。
そしたら市民の方の党書とかまであって、チャリチャリ来てほしいと。
熱く熱く会社に来ていただいて、どうしてもチャリチャリ久留米でできないかとおっしゃっていただいて。
そこまで言われたら頑張りましょう。
そしたらものすごい使っていただいて。
もともとやっぱり西節久留米とJR久留米の間も含めてのこの間の移動って細かな移動ができたら便利だなと僕も思ってたんですけど。
観光で来られる方たちも中にはいらっしゃるし、あと大学生の方たち。
久留米大学の学生さんたちとかですね。
もう結構使っていってて。病院もそうだし、医学部の方もそうだし。
この間ミキャンパスの方にも広げたりとかですね。
いう感じで、また久留米でも今ジワジワジワジワジワってきて。
ミキャンパスまで広げれたら大学生めちゃくちゃいいですよね。駅からチャリチャリで行けるって。
だいたいみんなバスとかで行ってますよね。
これも久留米もそうだし福岡でもそうだしどこでも同じなんですけど。
最近バスの運転さんのなかなか課題が出ておられて現便の話が出てきたりとか、バスの便数がどうしても路線ごとなくなっちゃうとかあるんですよね。
最初に久留米に展開しようと思ったとき、まず最初にバス会社さんにご挨拶を伺って、チャリチャリ始めるんです。
でもちょっとしたら最初は嫌がられるかなと思ったんですけれども、皆さんから一緒にやりましょうと。
植物でいうと幹の部分はバス路線でしっかりと担っていただいて、我々が細かいところを移動になっていくんだと。
そういうモデルで一緒にいいよっていうふうにおっしゃっていただいて。
スピーカー 3
なのですごく久留米の地元も盛り上げていただいてるんですよ。
暑いですね。
スピーカー 1
なのでどんどんポートが増えて自転車が足りないんで、ちょっと今年は久留米も自転車を増やさなきゃ、福岡市内も自転車を増やさなきゃみたいな。
自転車が足りないんです。
足りないんです。
スピーカー 3
収益的にもチャリンチャリンですか?
うまいうまいよ、橋本さん。
橋本さんもずっと言いたそうな顔してたもんね。
スピーカー 3
マサッチです。
スピーカー 1
ちゃんとですね、利益が出るようになってきまして、売上もずっともちろん伸びてるんですけれども、私たち基本的には公費をいただいてない。役所から補助金とかないんですね。
09:01
スピーカー 1
なので自分たちで民間の事業として成立をさせて、1分7円か17円かってこういう感じで皆さんからいただくわけなんですけれど、ようやくちゃんと。
自分で言うのもやだな。そのメロディーをちゃんと成立するようになってきました。
スピーカー 2
メロディーチャリンチャリン。
スピーカー 1
ちなみにまた地域は広げる計画は?
一歩一歩。
スピーカー 3
ひとこぎひとこぎ。
スピーカー 1
ひとこぎひとこぎ。
無理に手を広げないっていうのがずっとこう思ってきたところで、やっぱりしっかりその地域に根差しながらやりたいというふうに思ってるんですけど、
すでに公表しているところでいくと、この4月からですね、しめかすや展開を広げまして、1日から。
あそこの人が増えてるんですよね、めちゃくちゃ。
年末にしめまちとの協定の締結を先にさせていただいたんですけど、しめまちの中は公共交通機関はバスだけでいらっしゃるんですよ。
空港線への通勤通学でのアクセスみたいなことのニーズもある。
私たちもきっとニーズがあるんじゃないかなと思ってたんで、実は先行して役場とかにはポートを置かせていただいてたんですけど、結構使われるんですよ。
これはもう一緒にやらなきゃっていうので、一緒にやりましょうって言って、役場に向かって協定も済んで、この4月の1日から展開を広げてやっております。
スピーカー 3
これ放送日は3月ですか、4月?
スピーカー 2
4月5日。
スピーカー 1
ちゃんと分かってお話。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
僕らが分かってないですからね。
スピーカー 3
本当だ。
これの放送ちょい前ぐらいにリリースされてあるんですね。
スピーカー 1
はい、もう大丈夫です。始まってます。
しめ、かすや、福岡のエレガント一体的にっていう感じになってきてますね。
ちなみにエレタはチャリチャリに乗ったことは?
スピーカー 2
すいません、まだ1回もない。
スピーカー 3
乗ってみよう。
あんだけエネルギーがあってお会いしたいって言われてたにもかかわらず。
スピーカー 2
本当にすいません。
スピーカー 1
椅子から落ちそう。
あれですね、スペシャルチャリチャリ作るしかないですね。
スピーカー 2
スペシャルチャリチャリ。
スピーカー 1
スペシャル塗装で。
スピーカー 2
スペシャル塗装?
スピーカー 1
特別カラーの。作りますか?
スピーカー 2
こんなことできる?
スピーカー 3
いいっすね。
オケハザマチャリチャリできる?
スピーカー 1
そうそう、それでもいいかもしれない。
オケハザマはエレタンじゃなくてオケハザマなんですよ。
だってチャリチャリはオリジナルで自分たちで製造からやっているので、
去年もある映画のコラボで黄色のチャリチャリが走ってたんですよ。
黄色い生き馬のやつ?
マーベルさんの映画で、しゃべっちゃって。
あんまりそうすると宣伝費払わなきゃいけないから。
ちょっとごめんなさい。
そうなんですね。
黄色いチャリチャリ作れないかっておっしゃっていただいて、
どうしようかなって思ったんですけど、よしやろうって。
10台黄色のチャリチャリが街の中走っててですね。
結構SNSで幸せのチャリチャリって言って、写真あげていただいたりとかしたんですよ。
12:05
スピーカー 3
ピンクいきますか。
スピーカー 1
ピンクいっちゃいますか。
ピンクだろ?
ピンクだろ?
スピーカー 2
RKBピンクですかね。
スピーカー 1
RKBのピンクですか?
生産力が足りないって。
真面目に欠乏してるんだから。
やめてください。
これもうこちらでもってやりますかとかね。
そこは橋本さんが出してくださるみたいな。
スピーカー 3
もうそうですな。
スピーカー 1
だったら大歓迎。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 3
面白そう。
スピーカー 1
いろいろチャリチャリの皆さんからの関心の広がり方が、まさに色まで持っていただけるとかね。
もっともっとこのパワーを福岡の中で出したいなと思ってます。
スピーカー 2
質問なんですけど、なんで赤色にしようと思ったんですか。
スピーカー 1
赤はめちゃくちゃはっきり目立つので、走ってること自体がとっても宣伝になるというか。
なので実はチャリチャリはチャリチャリ使ってくださいって広告出したことほぼないんですよ。
コロナの最初の2020年4月の時にちょうどチャリチャリっていう名前に、もともとメルチャリっていう名前だったので、変わるっていう時にちょっとでもなんかこう知ってもらおうと思って一瞬だけ宣伝を打とうとしたんですけど、
ちょうどコロナで全く人が外に出ないっていうタイミングだったので、そのプロジェクト自体潰れちゃって。
そうするとその後以来ずっとですね、特に何か名前を知っていただく機会を我々から作ったことはなくて、そもそもチャリチャリが走ってるから、あれ乗ってみようって言ってアプリ登録していただくみたいな。そんな感じだったんです。
福岡広告がどんどん勝手に動いてるってことなんですよね。
スピーカー 3
広告は道走ってますもんね。
スピーカー 1
なのでこのやっぱり何の存在だろうなっていうふうに気にしていただけるっていう色って、赤からちょっとだけ黄色オレンジが入ってるんですけど、あれぐらいがちょうどいいなぁなんて思ってます。
岩本さんのネクタイもやっぱりチャリチャリの色に合わせて。
スピーカー 1
合わせておりますよ。
スピーカー 3
そういうことですよね。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 3
すごいな。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 3
ちゃんとブランディングされてますね。
スピーカー 2
ブランディングされてるんですね。
スピーカー 1
赤色のネクタイ買うの探すの結構大変で、何本も持ってるんですけど、ネクタイ屋さん行っても真っ赤のネクタイってそんなにないんですよね。
ちょっとエンジっぽい感じか、もしくはレジメンタルでシマシマの模様になってるかとかしかなくて、真っ赤が欲しくて揃えたいのに、あったらいくらでも買うのにって思いながらネクタイ屋さん行くと真っ赤ですかって言われる。
もしネクタイ屋さん聞いてらっしゃったら、僕何本でも貸していただくので。
スピーカー 2
赤いネクタイ。
スピーカー 3
ぜひ赤いネクタイがありましたら、ダースで。
スピーカー 1
ダースって言うんですか、ネクタイって。
スピーカー 3
わかんない。
スピーカー 2
この番組は、やずやの提供でお送りしました。
15:00
スピーカー 2
この番組は、未来の勝負どころをおけはざまとしてお聞きしているんですが、家本さんのおけはざまは何でしょうか。
スピーカー 1
私のおけはざまは、福岡市内でチャリチャリをほぼ人口カバー率97%か8%かまで一気に広げていきたいと。
まだ実はチャリチャリはいろんなところで展開をさせていただいていなくて、皆さんから早くうちのところにもチャリチャリ広げてほしいという声がめちゃくちゃいただいてまして、
これをこっからMAX6年の計画で一気にチャリチャリを福岡市全域に広げていくんだというのをチャレンジしたいと思ってます。
スピーカー 3
エレタはその残りの3%くらいに。
スピーカー 2
そうですね。乗ります。
スピーカー 3
乗りますね、ちゃんと。
スピーカー 2
乗ります。
スピーカー 3
乗ってほしい。
スピーカー 1
乗ってほしいですね。
実はこの4月以降、福岡市内で例えば七熊線沿い橋本までのエリアを順次夏ぐらいまでかけて広げるとかですね。
橋本まで広がると目の浜まで西陣とか南北のラインが段々見えてくるようになってくる。
こういうのもやっていけるんじゃないかとか。
あるいは例えば九大の方も糸キャンの方もですね、学研都市の駅の方までも広げてほしいという声がめちゃくちゃ多くて、
九大の学生さんからもいろんなアンケートを見るとチャリチャリ早く来てほしいという話がある。
27年になると今度は海塚の新駅とか箱崎の再開発の話とかが出てきますので、
この辺も皆さん、今実は空白なんですね。エリアに入っているけど海塚箱崎のあたりってあんまりシェアサイクルのポートなくって。
そうすると松島とか3号線沿いちょっと越えたところとかも含めてもっと充実をさせようとか。
座礁の熊の方、あるいは新駅も含めてですね、そっちも広げてほしいと。南も広げてほしいと。和白も来てほしいと。
もう福岡市カバーしてきますよと。
スピーカー 3
いいですね。なんかセラから見ると赤いのがうぜうぜうぜうぜうぜしてそうですね。
スピーカー 1
そうなんです。これね、ラジオでうまくお伝えできないんですが、朝1時間、平日の朝1時間8時9時だけでデータを取ってみると、
福岡市内の中心部の道路で走ってない路地ほとんどないんですよ。
スピーカー 1
すごくないですか。
だいたい10回か20回は同じ路地をその1時間でも走ってるっていうデータがあって、ほぼどんどん路地もチャリチャリどっかで走らせていただいている。
これぐらいになりました。
スピーカー 3
すごいですね。
スピーカー 1
すごい本当にこの赤色の存在が皆さんの日常の中で自然にチャリチャリ乗ろうと思っていただける。
僕らはもう別にバス乗ろうとか地下鉄乗ろうって意識しないじゃないですか。
自然に行きに行くし自然にバス停に行くし。
同じぐらいの感覚で自転車の選択肢が増えたら幸せかなっていうふうに思ってます。
スピーカー 3
赤っていう色も元気が出る色じゃないですか。
それが朝からもういっぱい走ってるとなると街も元気になっていきますね。
スピーカー 1
そうですね。やっぱり外に人が出るって街を元気に見える。
スピーカー 3
そうですね。
18:00
スピーカー 1
その様子一つ大きいと思うんですね。
よく専門家は街路に人が出るという表現をするんですけど、
まさに道路に街に人が歩いている姿っていうのは、
その街のパワーをそのまま表すと思っているので、
人が外に出たくなるきっかけをチャリチャリもう一つ作っていきたいなというふうに思います。
スピーカー 3
いい話だ。
スピーカー 2
読んだ人の日常に溶け込んでるじゃないけど、
日常の一部になっているのがすごいですよね。
スピーカー 1
一番ハードルが高いのはエレタンの一部になるのが一番多分、
僕今の話聞いてて、高校生らでもほぼモーラーできるんじゃないかなと思うんですけど。
スピーカー 3
エレタンってそもそもチャリック乗れるの?
スピーカー 2
乗れますよ。さすがに。
小学生から乗れます。
よく歩くんですよ、私。歩くの好きで。
スピーカー 1
歩くのも大事ですよ。いいですよね。
スピーカー 3
じゃあチャリチャリを押したり歩けば。
スピーカー 2
押しチャリですか。それは乗りたいですよ。
乗ります。
スピーカー 1
やっぱりスペシャルチャリチャリですね。ピンク色ですか。
スピーカー 2
楽しみ。
スピーカー 1
やりましょうか。
スピーカー 2
ピンク色の自転車ができますように。
スピーカー 3
楽しみですね。
スピーカー 2
それではエンディングに行きたいと思いますが、橋本さん今回いかがでしたか?
スピーカー 3
今回もやっぱり植本さん元気ですね。
スピーカー 2
元気ですね。パワフル。
スピーカー 3
パワフル。僕も真似していきたいなと思いますね。
スピーカー 2
橋本さんも元気。
スピーカー 3
いやいやいや、僕はもう本当。
スピーカー 2
なんですか?
スピーカー 3
なんだ?
スピーカー 2
元気ですよ。
スピーカー 1
でもちょっと痩せましたもんね。
スピーカー 3
確かに。
痩せたんですよ。
スピーカー 1
後から聞きます。
スピーカー 2
竹さんどうでしたか?
スピーカー 1
楽しかった。
もう終わり?
スピーカー 2
終わりなんです。
スピーカー 3
いや、まだいけるでしょ。
スピーカー 1
まだいけますね。
スピーカー 2
まだいける。
スピーカー 1
延長します。
スピーカー 3
スイカ料金払って。
スピーカー 1
本当に1回目は植本さんでよかったなと。
ありがとうございます。
ありがとうございます。光栄です。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
いい感じにスタート切れましたね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
リターンズですよ。
スピーカー 2
リターンズリターンズ。
スピーカー 3
なんだこれ。
スピーカー 2
それでは最後に聞いている皆さんへ告知やメッセージがあればお願いします。
スピーカー 1
先ほどお話を少しだけさせていただきましたけど、
4月の1日から福岡のチャリチャリのエリアが
島町、笠山町に広がったのと、
それから今年の夏までには中川市にエリアが広がります。
つまり福岡のエリアがずっと南側につながっていくので、
南区のエリアも拡大をしていきながら中川までつながっていくと。
特に博多南の駅周辺のアクセスを頑張りたいなというふうに思っていまして、
博多南の駅を使われて通勤をされていらっしゃる方たちが朝使っていただいて、
また博多から使っていただいたみたいなね。
そんなこともデザインできるのといいなというふうに思っています。
スピーカー 2
すごい。いろいろ楽しみですね。たくさん。
はい。ということで今回のゲストはチャリチャリ株式会社、家本健太郎さんでした。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
21:04
スピーカー 2
×少女隊の春野きいなと、
青井りるわです。
RKBラジオでお送りしているガールズパンチ×少女隊の×ラジオ隊は、
ポッドキャストでもお楽しみいただけます。
スピーカー 1
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト、
スピーカー 2
アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで×ラジオ隊と検索してフォローお願いします。
22:34

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