#45 やっぱり気になる認知症のアレコレ!内田先生ふたたび!
2026-02-09 25:10

#45 やっぱり気になる認知症のアレコレ!内田先生ふたたび!

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RKBラジオ坂本恵梨奈のおけはざまって何ですか。
ビターン。
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始まります。RKBスタービル博多ギオンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをおけはざまとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。そして同じくレギュラーメンバーの橋本さんです。
無私会社ヌーラボの橋本雅則と申します。皆様よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、いつもお馴染みラシーンの竹です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お馴染み。
MCだからお馴染みです。
お願いします。
覚えてくれてるかな。
確かに。
忘れてないですかね。
もう45回もやってるんで。
ビターンって前から忘れると思った。
だいぶ出てますよね。
確かに。
そんなことないと思いますよ。
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
それでは今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは医療法人スズラン会太郎クリニック委員長内田尚樹さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
内田さんはご無沙汰ですね。
ご無沙汰ですね。
なんと2回目の出演ということで。
前回は2年前、2024年に出てくださいましたよね。
本当まだオケア様がラジオ番組始まってすぐぐらい。
2ヶ月目ぐらい。
そうぐらいでしょうね。
そうですね。
めっちゃ覚えてます。
覚えてます?
はい。めっちゃ最初の方だったからより緊張もしたし、探り探りだったから。
私全然喋ってなかったと思います。
覚えてますか?
覚えてるというか、この前聞き直したんですけど。
聞き直しました。
この回があって。
聞き直してくれたんですか?
新鮮ですね。
普段からいつもの回もポートキャスターで聞かせてもらっていて。
ありがとうございます。
最近橋本さんが自己紹介の後一言言われるの、今日はないんだなって。
ほら楽しみにしてくださってましたよ。
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本当そうなんですよ。ある時とない時があるんで、僕はいつもドキドキ。
タケさん大変ですよね。合わせるのが。
確かに。忘れてました?
忘れてました。
やめてくださいよ。
ない方は僕はいいですけどね。楽なんですけど。
改めて初めて聞かれる方もいると思うので、自己紹介をお願いします。
はい。スズラン会太郎クリニックは、福岡市東区名島にあるクリニックなんですけれども、
在宅医療を中心としたクリニックで、10名ほどの常勤医と医師がいてですね。
毎日福岡中走り回って、1200人ぐらいの患者さんに在宅医療を提供しているというクリニックです。
私自身は認知症の専門医で在宅医療の専門医という立場になります。
認知症。そうでしたね。
別に1200人の方全てが認知症ってわけじゃなくてってことですよね。
そうですそうです。患者さん平均年齢が83歳とかの超高齢者ですね。
認知症の人も多いんですけど、でも全員がそうというわけではないです。
その中でも、認知症の専門医って前も聞いたかもしれないですけど、専門医っているんですか。世の中に結構。
そうですね。学会で専門医をとるという形で、日本老年精神学会というのと認知症学会というのの専門医が認知症の専門医って言われて、
全国に何千人かずつだと思うんですけど、人数としては結構いるのはいますね。
どういう治療をされてるんですか。
そうですね。認知症の外来もやってるんですけど、外来では認知症かどうか診断してくださいってことで来られることがありますし、
在宅医療ではもう認知症に限らず病院に行くのが難しい。でも医療にはかからないといけないというので、自宅とか施設に僕らが行って診察をするし、
定期的に診察するだけじゃなくて、24時間360日での対応が基本でですね。
なので毎日誰かがオンコールとしていて、この前1月2日はオンコールの対応で朝9時吹雪の中で訪問に行ってたんですけど、
ちょうど雪が降ってですね、めちゃくちゃ寒かったですね。朝からお教えに行ってましたが、そういったお仕事をしています。
2年前と何が変わりましたか。
そうですね。いろいろと変わったことは、出事みたいなことで言うと、今西日本新聞でコラムを書かせてもらうことになって、
月曜日に認知症あれこれ通信というので、認知症について書かせてもらうという機会を持たせてもらっています。
その認知症についての情報発信というところで言うと、この前出たのが2024年。
2025年、去年の1月に早果て認知症という本をみなさんにお持ちしましたが、
認知症についてどうしても重度に偏ったイメージを持たれている人が多いわけですけど、
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そういった早果てをですね、認知症になると何もわからなくなるみたいなわけじゃないんだとかっていうのを一般の人に分かりやすく認知症について知ってもらうっていう。
国も認知症基本法って施行されたんですけど、その中で重度に偏った認知症の古い認知症観を新しい認知症観に変えるっていうのを国も目標にしててですね。
それをやりたいなと思って去年1月に本を出させてもらったってこともあります。
この2年間でやっぱり世の中の認知症に対する意識も変わったってことなんですか?
国が認知症基本を作って、新しい認知症観といって世の中の認知症を変えたいと頑張っているけれども、まだまだ変わらずにいるっていうのが現状じゃないかなと思うんですよ。
多くの人に聞くと認知症怖い、認知症になりたくないって話がほとんどじゃないかと思うんですよね。
その点でいくとそうですね、約2年もおっしゃってたけど、そこはまだまだ課題があるなって感じなんですね。
まさにまさに2年前に来た時に認知症老化の一部なんで、ある程度受け入れていく方がいいんだって話させてもらって、本も出させてもらったわけですけど、
それこそこの本のプロモーションであるラジオに出させてもらった時にそのパーソナリティの方がおっしゃったのが、本読むの怖かったんです。
自分の家族が認知症かもしれないと思ってるんだけど、本を読んで本当に認知症だってわかるのが怖かったみたいな話をされて、
その認知症のイメージを変えたくて本を出してるんだけども、怖がってる人にはそもそも読んでもらえないっていうジレンマを改めて本を出したことで感じたとかっていうのもありました。
答え合わせになっちゃう可能性があるってことですよね。
僕は前回内田さんに大きな狭間に出てもらった後に、あの時もうすでにうちの祖母がちょっと認知症っぽかったんですよね。
お話を伺って、やっぱり認知症なんだっていうことがわかって、その後この書籍、早方認知症にも最後の方に書かれている福岡市の認知症フレンドリーセンター。
あっちに足を運ばせていただいて、どのようにして認知症の方とコミュニケーションを取るかみたいなことを学んで、
その祖母と会話するようにして、やっぱり施設とかに行くのが本当に嫌がっていたんですけど、どうにかこうにかコミュニケーションを取れるようになって、施設にちょっと入ってもらいましたね。
施設に入ってもらうっていうのは、周りから見ると、何も知らない人から見るとすごく大変、冷たい行為のように感じると思うんですけど、
09:01
でも本当に思うのは認知症の方が家にいて、家族で例えば面倒を見たりとかしていると、どんどん家族の仲が悪くなっていくというか、
なんか壊れていくような感じがしたので、本当に施設に入ってもらって、今足しげく週1回、2回ぐらいは足運んだりとかしていて、
いい時にだけ会うみたいな。そっちの方が家族としてはすごくいい関係性を保つことができるなと思って。
なのですごくその内田さんに出ていただいた後から、僕もなんかいろいろ認知症で困ったり、動いたりというのはありましたね。すごくためになりました。
ありがとうございます。それこそ在宅療養していると、在宅療養と自宅に行くイメージを持たれている方が多いんですけど、
実際には東洋の患者さんもそうですが、2割が自宅で8割は施設に入ってある方なんですよね。
今橋本さんおっしゃったように施設に入れるのがなんかちょっとかわいそうとか、家族の方があんまり足りないみたいに思われることがあるんですけど、本当にそんなことなくて、
おっしゃるように介護が大変、ケアが大変で、疲弊してもう冷たくは本人に当たってしまうみたいなことも場合によってはあるとかって中で、
施設に入って余裕が出て優しくできるとかっていうのを、僕らもたくさん経験しててですね。本当にいい施設もたくさん今あるので、
それはもう本当、あまり躊躇せずにとか、いろんな選択肢があることを知ってほしいなというふうに思います。
選択肢があるってことを知ってほしい。ただ、当社の方はなかなかわかんない。そのご家族の方が本当にそうやって悩まれた時って、
お医者さんに直接連絡するわけにはいかないじゃないですか。そういう時にパッと交渉できるところってあるんですか?
認知症に限らずなんですけど、地域包括支援センターというところがあってですね。福岡市だと生き生きセンターって言うんですけど、
介護とかに関して何でも相談を受けてくれるっていう場所がありますし、今橋本さんおっしゃった認知症フレンドリーセンターですね。
あそこも相談ごと受け入れてくれて、認知症フレンドリーセンター、もう一つぜひ誤解しないでほしいのが、
認知症があるからって周りを困らせるっていうわけでも必ずしもないですし、認知症を持ったまま家で元気に一人暮らししてる方もいらっしゃるっていう中で、
その認知症のイメージを変えたいという時に、認知症当事者の情報に触れてほしいなというのが非常にあるんですけど、
その認知症フレンドリーセンターでは認知症当事者の方は働かれててですね。受付とかされている。
実際お話聞いたりできる。非常に大きいところだなというふうに思いますね。
認知症フレンドリーセンターに行って本当、中に入って、受付とかやってる方とか、その周辺に座ってる方とかいて、
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お話とかして、後で実はあの人は認知症なんだよって教えられて、えーってなるのはありましたね。
- なんか予防とかって、なんか簡単にできる予防とかあったりしますか?
- ありがとうございます。そうなんです。やっぱりいろんなところ、講演会呼ばれたりとかするとかですね、
いう時に一番聞かれるのが認知症の予防、どうしたらいいかということが一番聞かれるんですよね。
で、前回もお伝えした、老化の一部だってことで言うと、もうそれこそ認知症になるの遅らせるとか、
認知症になって進行を遅くするっていうために何がいいかっていうと、生活習慣病をちゃんとコントロールして、規則正しい生活をして、
バランスのいい食事をとって、人と話して体を動いてってやるのが一番いいんですよ。
もう究極、完全にならないためにどうするかっていうと老化を止めないといけなくて、それは難しいって、前回もお話しさせていただいたんですけど。
なんで、当たり前に健康な生活を送るのが実は認知症予防に一番いいっていうのがある中で、
じゃあ何が一番いいのってよく言われるんです。
ただ、例えば脳トレがいいとかって一部あるんですけど、人の脳ってすごいよくできてて、
同じことやってると頭を使わなくなるんですよ。脳の回路がですね。
同じパズルやってると、そのパズルはじめは頭使って解くんだけども、慣れてくると頭使わないで解けるようになるとかっていうので、
同じことだけやってても難しいんですね。
っていう時に、じゃあ何が一番認知症予防にいいかなって考えたらので、それこそまた今度本出すんですけど、
宣伝になりますが、スマホを活用するのがいいなと。
スマホですか。
意外ですね。
そうなんですよ。
っていうのが、認知症の研究で今それこそ注目されてるのに認知予備脳ってあるんですけど、
何かというと、皆さんのイメージが認知症って脳が縮んで、認知機能が低下して認知を進むっていうイメージがあると思うんですけど、
いろんな研究していくと、脳が縮んでても、亡くなった後の解剖したらすごい脳が縮んでた。
でも生きてる間認知症あんまなかったよねっていう人もいたりとかですね。
必ずしも相関しないなっていうのが分かってきた中で、
じゃあ何が違うっていうのが認知予備脳だと。
その脳が縮んでいても、認知予備脳がある人っていうのは神経回路をうまく組み替えて、
ちゃんと生きてる間の認知機能が保たれるとかっていうことが分かってきてですね。
じゃあどうやって認知予備脳を高めるかっていうと、
若い頃は学習が重要だと、勉強ちゃんとしてるっていうのが大事だと。
働き盛りの人は仕事の内容が複雑な方がいいっていうのがあるんですけど、
一番認知予備脳に関係するのは、高齢期になって年を取ってから新しいことを学ぶっていうのと、
15:07
もう一つは社会と繋がるっていうのが大事だっていうのが分かってきてですね。
って考えると、結構その高齢者ってスマホを持ってるけど、
電話とメール、あと孫とLINEぐらいしかしないみたいな人はいると思うんですけど、
スマホはいろんな機能があるので、その新しい機能を学ぶっていうことは非常にいいなと。
例えばそれこそマハジャンなんかも認知症予防の効果、論文がたくさん出てるんですけど、
あれも頭使うし人と喋るしっていうのでいいわけですよね。
将棋とかもいいと思うんですけど、でもいざ実際4人集まってやるの難しいときに、
スマホでできるんですよね。
オンラインとかでできますよね。
できしょく正しい生活するのもスマホでアラームでできるとかですね。
歩くのがいいわけですけど、散歩するとか体動かすとかもスマホでできるとかっていうので、
スマホで認知症に対応する行動がずいぶん取れるんですよ。
そうやって新しいことをどんどんチャレンジするのがまさに認知症の予防にいいわけだし、
しかもいざ自分が認知機能が低下してきたときに、スマホを使い慣れているとスマホが自分を助けてくれるんですよね。
迷子になりやすいって言ったって、グーグルマップが使えればグーグルマップで家に帰ってこれるし、
買い物をちょっと足腰弱ってきたねって、じゃあもうスマホでアマゾンで買い物しようかとかですね。
認知症になりにくくもなるし、なった後脳の杖みたいに認知症になった状態を助けてくれるにもなるし、
なんで認知症予防につったらスマホが一番いいよなっていうので、
今年1月19日、もうこの放送時点では過去になってますが、1月19日に脳にいいスマホ、認知症をスマホで予防するっていう本を出版することになりました。
今まで本何冊か。
一般向けにはこの早方認知症で、今度のスマホが2冊目ですね。
早方認知症っていうのはあくまで認知症を知ろうっていうことですよね、理解で。
今回予防のところまで行くっていうのは割とあれですね、すごく。
しかもスマホっていうのが、
角度ですよね、アプローチの角度が珍しいみたいな感じで。
結構スマホだとスマホを認知症とか言ってですね、スマホの使いすぎが認知症になるみたいなことがメディアで言われていたり、
数年前のベストセラーでスマホの
スマホの使いすぎることで脳の機能が低下するっていうことが言われているんですけど、
あれは要は使い方でですね、スマホに受動的にただこう短時間の動画どんどんどんどん流れていくのをただただ見るみたいなこととか、
SNSとかゲームの通知が急に来るのにもうなんか支配されて、通知が来たらすぐスマホ触んなきゃみたいになっちゃう。
18:05
この受動的に使うのが良くないっていう話で、むしろ今回の本で進めているのは能動的にスマホを使おうっていうことですね。
目的を持ってその目的のためにスマホを使っていけば、それはもちろんプラスだよねと。
もう一つ大きな今AIがすごく発展して、これからAIで活用するかしないかで随分生活の差が出てくると思うんですけど、
そのAIを使う入り口としてスマホもやっぱり便利なんですね。
っていうのでこのスマホを使ってテクノロジーとAIで認知を予防していこうというので本を流してもらうっていうその流れなんですよね。
気になりますね、その本も。
そうですね。やっとなんか、僕スマホを使っててよく怒られるんですけど。
やっと肯定される。
怒られるんですか。
うん、やっと肯定されるなって。
多分夜中だいぶ救われますよね。スマホばっか見て!って感じで。
言われます言われます。
いやいや、脳に良いんだよ。
認知を予防して。
脳に良い使い方ができてるかっていう。
どうなんでしょうか。
確かに確かに。
いやでもなんかそれを一つ、やっぱりそれで救われる方々って
確かに。
いそうですよね。やっぱりとはいえ理解よりも、やっぱりさっきエレタが質問したように予防したいとか、なんないようにとかってやっぱりそっちから入っていく人も多いと思うんですよね。
で、その中でそもそも認知症ってなんだろうみたいなのでこっちの改めて認知症理解に進むみたいなアプローチいろんな角度からさせていくことで
本当にさっき言ったように国はいろいろしてるながらも個人個人の理解が進んでないっていうところはやっぱり
吉田さんのこういった活動が一個一個効いてくるんだなって思ったんですね。
すいません、エンディングみたいに言っちゃった?
いや、ありがとうございます。
エンディングみたいに言ったんで、そろそろ。
まとめ。
沖瀚に戻っちゃって。
びっくりしたよ、なんでエンディングしたんだろう。
締めにかかってました。
お腹空いたんですか?
お腹空いたっすね。
今日最後の収録ですからね。
この番組はやずやの提供でお送りしました。
はい、ということで、この番組は未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしております。
内田直樹さんのオケハザマは何でしょうか?
はい、私のオケハザマは本の出版です。
もうされてますじゃないですか。
本を5万部くらい売れないかなと思ってて、結構無謀な数字だと思うんですけど、
でも世の中の人の役に立てる本の内容になったなというふうに思っているので、
21:01
もう内容としてはできているんですね。
これからプロモーションを頑張って多くの人に知ってもらえればというふうに思っています。
すごい、呼んでみたいですね。
うちの祖母が認知症になっていて、遺伝するものなんですか?
今回の本で認知症予防の柱として2つ挙げている。
1つが認知予備能を高めるということですけど、
もう1つがランセットという世界で一番有名な雑誌で、
修正可能な認知症の危険因子を14項目で45%って出てるんですけど、
残りの55%のうち何%が遺伝に関わるのかというのは分からないところなんですが、
僕のざっくりしたイメージでは、
例えばもう生まれた時点でその人が80歳で認知症になるのか、
85歳で認知症になるのかみたいなのがある程度遺伝であって、
そこからの成果中間とか、
修正可能な認知症によってプラス5歳するとかマイナス5歳するとか、
プラス10歳マイナス10歳になるとか、
そんなイメージをなんとなく持ってはいますね。
45%は修正可能ってことなんですね。
そうです、14項目。
書籍を読めば修正。
そうなんです。
書籍を読んで、そういう行動を実行したらってことですよね。
本当に心配で自分が。
それを身近でご経験されるとなおさら、そうですよね。
僕は勝手に読んで、スマホをちゃんとずっと触ろうと思って。
ずっと触ろうって本ではないよ。
そういう本ではない。
何だろう、夜は触るなぐらい書いちゃった。
心がけていきましょう皆さんで。
それでは皆さんエンディングです。
橋本さん今回はいかがでしたか?
2回目のゲストということで。
本当に役に立ったんです。
前回出ていただいたときに。
なので聞いかれた方もぜひ役立ててほしいなと思いますね。
竹井さんいかがでしたか?
こういうので知っていただいて、
コントリーターさんの活動が広がればな、
それの助けになっているなと思うと、
もっともっとみんな知ってもらうべきだなと思うので、
今日もお話にしてありがとうございます。
それでは最後に聞いている皆さんへ、
告知やメッセージがあればお願いします。
なんといっても1月19日に出ている書籍のように、
スマホを買ってほしいというのと、
もう一つは私の本業をですね、在宅医療で、
太郎クリニック、福岡市全域訪問で行きますので、
病院に行くのが難しいという方は、
来てくれないかなと相談のお電話をいただければと思います。
ぜひ皆さん、本のチェックもよろしくお願いいたします。
ということで今回のゲストは、
医療法人スズラン会太郎クリニック委員長内田尚貴さんでした。
ありがとうございました。
24:13
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どうぞご引きに。
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