#39 江口昌紀さんのオケハザマ!どっちのMASANORI?触れる世界が拡げる可能性!
2024-10-14 24:12

#39 江口昌紀さんのオケハザマ!どっちのMASANORI?触れる世界が拡げる可能性!

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RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
福岡グロースネクストアワバースタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
どうもこんばんは。略してドモコン。株式会社の裏側の橋本誠です。よろしくお願いします。
ドモコンってどこ切り取ってるんですか?
同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、みなさんこんばんは。略して民コン。
ラシンの竹です。よろしくお願いします。
民コン、民コン。
はい、からの、そしてRKBの今音さんです。
グッドアフタールームのみなさん、略してタフン。
みんな切るところが面白い。
タフン、タフン。
はい、お願いします。すみません、今回もこんな感じで。
はい、ゆるーと音を消します。
はい、それでは今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはフレル株式会社えぐちまさのり様です。
えぐちまさのりさんです。よろしくお願いします。
どうもこんばんは。えぐちまさのりと申します。
橋本まさのりさんと同じまさのりで、マイナーのほうのまさのりとお呼びください。
マイナーのほうは漢字、漢字が付いてる。
マイノリさんですね。
だいたいまさのりって付いてる人は、だいたいヤバい人が多いっていう。
ヤバいですか?
そんなことはない。
っていう話で、まず出会った時にお話したの。
で、何者かについて何ですか?
全然わかんないよね。
難しいですね。
HKT48のほうでは見かけたことない。
ちょっとありそうな感じ。
ちょっとお母さん方で結構いそうな感じなんですけど。
結構太い感じがありますね。
雰囲気が、そうですね。でも見かけたことないですね。
そっち方面ではない?
そっち方面ではない。
フレルってどういうあれなんですかね。
名前がフレル。
フレル。
フレル。
会社名からリズム化してみようと。
なんかの略かもしれないですね。
フレル。
03:00
フレルのフ。
フレルのフ。そっからいきます?
フレルのフ?
飛ばしますね、この話を。
フワフワと。
フレルのレ。
レモンのように。
フレルのレ。
ルンルン生きる。
間違ってない。
間違ってない。
フワフワとレモンのようにルンルン生きる。
間違ってないね。
とても幸せな会社です。
なんかいい会社。
だいたい合ってます。
すごい。
天才じゃないですか。
言っちゃっていいやつですか?
お願いします。
フレルっていう名前は、触るところから来てる。
フレル?
なるほど。
もともと僕はウェブ製作とかデザイン、デジタル系の仕事ばっかりやってて、
お客様の仕事って触れるものが多かったりとかしたりとかするときに、
物作りって素敵だなとか、手に触れるようなものを作ってみたいなと思って、
フレルっていう名前にしました。
いい名前。
具体的にはどういう事業をやってるんですか?
最初はウェブ製作とか、そういったところのデザインとかもやってたんですけれども、
2022年ぐらいですね、本格的に始めたのが、
チークガン、ボードゲームと言われるものを作るというところで、
今日スタジオの方にもお持ちさせていただいたんですけれども、
ボードゲームを作って、それを売るというところを頑張ってやろう、
みたいなところで活動しております。
今ウェブ製作とかマーケティングをやる傍らもやってるって感じ?
それともそっち一本にしちゃってる?
結構主軸を置いてやっております。
すごい。
なんでそっちに行ったんですか?
そうですね、だいたいウェブとかっていうところは、
正直僕じゃなくてもできる人いっぱいいるし、
別に僕じゃなくていいじゃない。
世の中いっぱいウェブ製作できる会社さんいっぱいいるし、
いっぱいかっこいいデザインする人とかいるし、
何だったらお客さんも自分で作れる世の中になったりとかしたんで、
そんな中で自分ってなんだろうってなった時に、
僕は遊ぶこととか大好きなんでですね、
ゲーム大好きなんですよ。
なんでゲームを作ろう、みたいなところから、
ちょっとノリで作ったところはやっぱりありますね。
素敵ですね。
でもそこに主軸を置いて、
ゲームを日夜開発してるんですか?
日夜開発したいんですよ。
でもですね、やって思ったのが、
売ることが大半大事なことなんだよね。
飾って売るとか、事業計画書書くとか、
そういうところの、
やっぱり事業家っていうところがすごくウェイトがかかってて、
開発っていうところの開発は実は3割とか、
06:03
そういうクリエイティブなことっていうのは、
よりもそういうどうやって売るかとか、
どうやって広めるかっていうところに力を入れてるような。
たかしさんとか紹介してあげたらいいんじゃないですか。
確かにさっきの事業計画書。
事業計画書代行してあげますみたいなサービスだったんですけど。
そんな人とニヤミスしてたんですね。
もし今夜一緒に飲めるのであれば、
ぜひ聞き合わせたいところですけど。
このボードゲームをさっき本当に岩根さんがプレイしてましたけども、
木のブロック、縦横何個ぐらいのブロックですか。
そうですね。縦横6×6に並んだ積み木がありまして、
その積み木を下から抜いていくっていう。
下から抜いていくってどういうことやねんって話なんですけど、
このゲーム特徴的なのは、
キューブがゲーム版が斜めになってて、
下から取ったら落ちてくるんですね。
これって何かっていうと、デジタルゲームで、
これ発車製品言って大丈夫?
いいです。
トヨプヨとかテトリスさんとか、
こういう上から落ちてくるゲームってあるじゃないですか。
なんか楽しいじゃないですか。
アナログゲームで下から取ったりとか、
上から落ちてくるとか、
そういう自動でどんどん入れ替わっていくようなゲームってあんま見ないなと思うんで。
確かに。
それをアナログゲームで表現したら面白いんじゃないか。
いうところで作りました。
ゲーム名なんですけど、ロロップといいます。
かわいい。
6×6がドロップするからロロップ。
ひねってある。
すごい、ドロップドロップドロップ。
ラーメンテックみたいな。
いいよ、ラーメンテックは。
RORPですね。
すごいかわいい名前だなと思って、
一応かぶってないから検索するじゃないですか。
ロロップってカタカナで検索したんですよ。
そしたら画像検索とかでホタルの墓の画像ばっかり出てくる。
ドロップドロップ。
節子がドロップをロロップって言っちゃうみたいな。
なんかすごい悲しい画像ばっかり出てくる。
最近うちのゲームの方がそっとそっと出てくるようになってきたんじゃないかな。
すごい。
面白い。
ロロップ君はいないんですか?
キャラクターはいないです。
なんか作ったら嬉しい。
キューブで作れそうな感じはありますよね。
ロロップ君作ったほうがいいかな。
ロロップちゃんなのかな。
着ぐるみに無茶さすんでしょ、そして。
そうそうそう、そういうことなんです。
だってもっとHKT48の人でもキャラクター描ける人いるもんね。
いますね、イラストが得意なメンバーの子がいるんですよ。
本当にああいうのにめっちゃ合ってる感じの。
仕事できちゃうんじゃない、これ。
案件積むために稼がないと。
稼がないと。
今どこあたりで稼いでるんですか?
どこあたりって言うとそんなに稼いではいないところなんですけれども、正直言うとですね。
09:05
展示会とか、まだこのゲームいい、悪い、高い、安いとかそういう前に知らないゲームなんですよね、皆さんが。
皆さん全く見る機会ないゲームだと思います。
なので、展示会とかボードゲームとかアナログゲームの展示会があったりとか、教育系だったりとか、そういったところで子どもたちに使ってもらえるような場所とかで体験してもらって、このゲームを知っていただくっていう活動をしてます。
あと、常設の場所ですと、東京にはなるんですけど、東京おもちゃ美術館っていうおもちゃのアートミュージアムがあるんですね。
夢の世界ですよね。
そこにですね、すごく大きいサイズのものを展示させていただいているほか、福岡のほうでも、ララポートにある福岡おもちゃ美術館のほうにも置かせていただいていたします。
でっかいのがあって、それでプレイできるんですか?
そうです。
でっかいのがあって。
どんぐらいでっかいの?
縦横2倍ですね、通常サイズ。
なので、400ミリ、400ミリぐらい。
40センチかける40センチ。
ミリミリだと分かんないけど40センチ。
そうですよね。
なるほど。
何ミリ?
机にダンって置けるぐらいのサイズと言いますか。
ちなみに、通常版ロロッポはおいくらなんですか?
定価で言うと8,800円。
でも今作っているのが、もうそろそろ品切れになるようなので、今ウェブのほうでセールさせていただいたりしてます。
1割引きとか。
結構頭使って楽しそうでしたけど、さっき収録前にちょっとやってたんですけど。
もうちょっと俺頭疲れたもん、あれ。
収録前にちょっとやってたんですけど。
いや、いまねさんが。
いまねさんがね。
さっきの何者かが茶番になるみたいな。
言わないほうが良かった。
視聴者の人は茶番ってみんな気づいてるから。
そうですよね。
それいまロロッポだけなんですか?
他にもゲーム作ったりしてます。
事業化するために、これを商品化するためにどういう計画かとか、そういった形で今計画を立てていると思います。
試作品みたいなのはいっぱいあって、それは展示会とかでゲームを体験できるようになったりします。
今というかちょっと前かな、もう世界中でボードゲームブームで、我が家にもいくつか10個を超えるボードゲームを置いてて、
いまねさんが遊びに来て飲みながらプレイして、そのまま寝ちゃうんですけどね。
飲みながらするとちょっともうよくわけわかんなくなる。
で、えぐしさんもこのボードゲームを作って、それこそ世界のボードゲームのお祭りみたいなところにも出展して。
12:02
ボードゲームのお祭りみたいなのがあるんですか?
あるんです。
どこであるんですか、国は?
ドイツですね。
ドイツ。
なんていう名前の大会なんですか?
シュピールエッセントっていうイベントでして。
エッセントという町で行われるボードゲームの祭典で、全世界から14万人くらいが来る。
行ってみたい。
めちゃくちゃ楽しいです。
それは屋内でやるんですか?
屋内です。
例えば日本で言うと幕張メッセとかビッグサイトとか、そういった規模のコンベンションセンターで周り全部ボードゲーム。
14万人来るの?
14万人来ます。
遊べるんですか?いろんなボードゲーム。
遊べますし、買えますし。
楽しそう。
そこで買い付けを行うんですね、世界中の。
サイヤーさんが来て。
ホロキビできねえかな。
全部事業じゃん。
行っちゃいますよ。
行きますよ。
福岡で。
それこそこの放送にはもう間に合わないんですけど、10月の頭ぐらいに。
そうですね。
今年も10月上旬にドイツの方で、そのエッセンの方で。
見に行くんですか?江口さん。
今回はまだ売る製品がちょっと作れてないので、見送るんですけれども。
去年はちょっとテストマーケティングで、展示して海外の反応を見るために行ってきたんですね。
どうでした?反応。
日本より正直評価高かった。
高かったね。
ロロップですか?
ロロップです。
世界のロロップ。
すごい。
ロロップに限らず、ボードゲームって結構世界の人たちに愛されていまして、
特に世界の人たちというか、いろんな宗教とかもあると思うんですけど、
日本よりも結構家族で遊ぶ、断乱する文化のあるところ。
例えば日曜日に教会にお参りに行って、午後はゆっくり家族で過ごすとか、
そういったところではよくボードゲームとかを使って遊んでたりとかするっていうところもあって、
そういった時に子供と遊べるものがいいよねみたいな形でですね、言っていただいたり。
ロロップって舌は何歳からできるものなんですか?
未就学児のお子様でも4、5歳とかでもできるような。
幼稚園のお子様。
俺もさっき頭使いましたよ、あれ。
でしょ?
だからどっちかっていうと未就学児になる。
めっちゃ考えてましたよね、岩手さん。
めっちゃ考えたよ。
未就学児側には。
それよりも多分感覚的に、いっぱい取った方がいいよぐらいでやった方が、
がいいのか。
変にない頭を。
そうですね。
実際そうなんです。
子供たちが体験するときに、キューブを積み木に見立てて並べるだけで楽しいんですよ。
15:06
すごく楽しいって言って。
体験会とかやってると30分ぐらいずっとやり続ける子供とかいるんでですね。
そういう子たちにはすごく刺激になってるんじゃないかな。
なんかでもエビさんやってくれそうな気がする。
そうなんですよ。
なんかポジティブオーラがめっちゃ出てる。
確かに。
しかも天才っぽい喋り方をしてる。
ぽいね。
ぽいね。
ぽいね。
分かりますね。
やっぱりマサノリってやつはいいですよ。
やっぱり良い方のマサノリさんですよね。
貧困法制で売るしね。
日本語言ってほしいな。
楽しみですね。
なんで、いろんなことをゲームを使って切り口にいろんな触れ合いとか作りたいなっていうところが、
会社のミッションというか。
考えることは楽しいというのがうちのキーワードですね。
楽しいですよね、ゲーム。
今日も僕朝やってきましたよ、子供とトランプ。
いいですね。
スピードとか神経衰弱とか。
スピードとか子供たち上手ですもんね。
上手、スピードとか。
上手。
トランプは。
いいですね。
楽しかった。
でもそういうお仕事っていいですね。
ゲーム作ってるよってやってみると意外に褒めてもらえることが多くなったので、
すごく励みになりますね。
いろんな人からレスポンスもらうとか。
結構、住宅開発をしてる時っていうのはクライアント様だけだったりとかするんですけれども、
一般に物を作って売るってなるといろんな人からフィードバックもらったりとかするんですね。
そこをすごいいつも勉強させていただいてます。
オケハザマって何ですか?
ロボットですか?
ロボットです。
本当にこれ幼稚園とか小学校とか図書室とかそういうところに置いてもらっていきたいなとか思うんですね。
今実際に小学校、福岡県だと名前出しても大丈夫と許可いただいてるんですけど、
18:05
福岡双葉小学校の3年生の授業で使っていただいたりとか。
あとは他の小学校であったり、学童であったり。
学童とか入ったらいいかもですね。
またちょっと経路は違うんですけど、介護施設とかでも使っていただいてます。
なので単純に2Cで売るだけじゃなくて、
得意な2Cが。
個人だけではなくて、
俺も知らないくだりがある。
最近2Cという言葉をお勉強しました。
このラジオで。
という形でですね、
ちょっと授業の方を拡大していこうというところで、
いろいろ頑張って真っ最中でございます。
多分未来の沖狭間どころか関ヶ原がやってくるのが、
世界にどうやって出していくか。
関ヶ原?
関ヶ原ってどこですか?
えっと、滋賀県で。
真面目な方の答え。
真面目な方の答え。
いくつかある中の切り口、
まさに今沖狭間にいるところでございます。
はい、それではみなさんエンディングです。
橋本さん今回はいかがでしたか?
えっと、ゆうくんさん、僕を今回、
ゲストとしてお招き、出てくれないってお願いしたんですけど、
本当に純粋に、
このゲームを作っているのを楽しんでいるのと、
あとやっぱり、
もうちょい広がってほしいなみたいなところで、
ぜひこのRKBさんのパワーを使って、
どっかに売り込んでくれないかな。
ああ、そういうことか。
いや、全然、個人的に広まってほしいから、
いいですよ、全然。
よろしくお願いします。
まあ、そういう商談をここでやりたかったなと思って。
なるほど、なるほど。
もうちょっと揉み手したほうがよかったですね。
瀧さんいかがでしたか?
さっきロロップ見てたんですけど、楽しそうなんで、
買いたいなと思うので、1割引きで買えるんですね。
今ですね、フレルの公式通販サイトのほうで買えますので、
ロロップで検索したらいくつか買えるところが出ると思うので、
すぐ出てくるかなと思います。
分かりました。買います。
ありがとうございます。
TikTokとかで遊んでる動画とか出したら、
出したらね、よさそう。
ちょっとエレタインよろしくお願いします。
いいですか、逆に。
エレタインとかに無償で上げて楽しよって、
21:01
個人的に上げたらどう?
私配信とかするんで、
配信とかで遊べるネタにもなるし、
楽しそうだなって思いました。
じゃあ僕、誕生日ですよね?
誕生日です。
1個プレゼントとして。
エリスさんも嬉しいし、エレタインも嬉しいし。
じゃあ僕。
僕6月誕生日なんです。
だってXのホラーそんなにいないじゃないですか。
おい!またそこか!
リアルなとこつかないで。
やったー、プレゼント頂いちゃいました。
ありがとうございます。
それでは最後に、
聞いてる皆さんに告知やメッセージがあれば、
お聞きお願いします。
そうですね。
これといって、告知とか実は決まってはいないんですけれども、
このDropというゲーム、
多分ネットで調べて頂いたら出てくると思います。
面白いな、これやってみたいなという人がもしいたら、
私に相談頂ければ大会を開いたりとか、
今、本当に広めて知ってもらうということが大事なので、
単純に遊びたいという人がいたら、
是非お声掛けください。
どこでも行けますので、よろしくお願いします。
Drop大会楽しそう。
そういうことで、今回のゲストは
フレル株式会社江口雅則さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
24:12

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