#67 ヨガマットで10期目!これからの展望は?
2026-07-13 24:29

#67 ヨガマットで10期目!これからの展望は?

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感想

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サマリー

今回のゲストは、ヨクト株式会社代表取締役の河野孝文さんです。ヨガインストラクターとしての経験と26年のシステム開発経験を活かし、ITとヨガを掛け合わせたプロダクト開発を行う同社は、今年で10期目を迎えます。2年前に紹介されたセンサー内蔵ヨガマットは、生徒のバランスや重心を可視化する画期的な製品ですが、当初の予想ほどの売上には至っていないとのことです。しかし、その技術は行政のシニア向けエクササイズプログラムにも応用され、足立区での導入実績を経て、現在ではシニア層への展開にも力を入れています。 昨年はアメリカ・ラスベガスで開催された世界最大級の家電見本市CESに出展し、海外メディアからも注目を集めました。ブースでは実際にヨガを体験してもらうなど、大きな反響を得ましたが、現在はBtoBを中心に事業展開しており、パートナー企業や販売箇所の開拓を進めています。マットは見た目は一般的なヨガマットと変わらず、TPE素材で厚さも標準的ですが、内部にセンサーやBluetooth回路が内蔵されており、専用アプリと連携してデータを記録・分析します。このデータは、インストラクターが生徒への指導をより具体的に行うのに役立ち、オンラインレッスンでの課題解決にも繋がっています。 今後はAI開発にも注力し、個々の生徒に最適なレッスンを推奨したり、間違ったフォームを指摘したりする機能の実装を目指しています。また、ピラティス業界での需要も高まっており、ヨガマットだけでなくピラティスマットとしての展開も視野に入れています。河野さんは、カメラを使った計測が主流のフィットネス・ヘルスケア分野において、マットの設置面から得られる重心データという独自の視点で戦いを挑み、カメラ技術とも連携しながら、心とテクノロジーを融合させたヘルスケア分野を福岡から全国、そして世界へと広げていきたいと語っています。

ヨクト株式会社の紹介と10期目の節目
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。 始まります。RKBスタービル高田祇園スタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストをお迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本愛玲菜です。 そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、HCCビルディングから来ました。 株式会社ヌーラボの橋本正則です。よろしくお願いします。
お願いします。 どういうこと?そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
アークエムズワンから来ましたらしいの竹です。よろしくお願いします。
あのアークエムズワン? あの有名なね?
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
はい、それでは早速今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはヨクト株式会社代表取締役 河野孝文さんです。よろしくお願いします。
なんと2回目の。 2年ぶりのご出演ということで。
アワバースタジオでまだ来た時に。 メガハイボールで酔っ払って収録してた時。
今はねこんな真面目な超メガハイ情報番組やってる。 当時も緊張してましたよ。今もガチガチ緊張してる。
何も変わってない。 お酒がないから。
手が震える。 禁断症状。
改めてどういう会社か自己紹介をお願いします。
はい、石丸の方から来ました。
ヨクト株式会社代表取締役の河野です。
僕自身が16年ヨガの先生をやってるっていうのと、システムの開発の経験も26年くらいやっていて。
独立して起業して、得意なITと好きなヨガを掛け合わせたプロダクトが作れないかなと思って起業して、
橋本さん10期目入りました。
おめでとうございます。
10期目。
10年経ちました。
10期目に入った会社ですと。
IoTからWebサービスとかお持ちのスマートフォンのアプリケーションとか作るシステムの会社でもあり、
今日持ってきてもいるんですけど、センサー入りのヨガマットを作って開発して事業展開している。
ウェルネス系の事業もやっている会社になります。
前回ちょうど多分そのプロダクトが増幅されたばっかりだったんですよね。
24年の6月にうちがリリースして、収録が僕もさっきチェックしたんですけど7月24日だった。
ちょうど2年くらい前だ。
そうですそうです。
会社も10年経つし。
毎回橋本さんにそういう節目に呼ばれる。
すごい。
じゃあ前回のプロダクトがあったじゃないですか、それまではシステム開発とかでずっと。
システム開発とヨガマットの営業とかを同時にやりながら。
あれ開発ってどれくらいの期間かかったと知ってますか。
5、6年。
そうだそうだおっしゃってましたね。
やっとリリースが。
そういうことを言ってましたね橋本さんも確かに。
あれまだやってたのみたいな。
センサー付きヨガマットの現状と行政への展開
僕は覚えてますよ。買ってくれるって言ってたから。
今日橋本さんに買ってもらうために持ってきました。
買いますよ。後でちょっとコンビニに元気をのしに行きます。
ペペでいい?
ペペ対応してます。
どうですか2年経って。
多分お三方うっすら見えてると思うんですけど僕の背中にいっぱいあの矢。
矢がいっぱい背中に刺さってる。
切り傷も結構見えてますね。
一応2年前の音源が聞けるからちょっと恥ずかしいですけど
結構リリースして調子こいててめっちゃ売るぞみたいなこと言ってるんですけど
2年経ってあまりかんばしくないというか
頑張ってますみたいな感じです。
そうなんですか。
ただちょっとだけお時間もらうと言ってるようにセンサー入りのヨガマットなんで
ヨガのレッスンで使うときに生徒さんのバランスとか
どこに手足がついてるとか重心がわかりますというのと
それを可視化しました。
そこから2年経って一応ですね
インターネットにも対応してるので
オンラインレッスンとかだとカメラ越しで見えなかったりとか
結構オフの生徒さんとかいるんですけど
それを的確にレッスンできるし
データも記録してるんでビフォーアフターとか
これからはAI入れてみたいなことをやってるんですけど
ちょうどリリースしてあの後ぐらいに
東京の足立区さんからお声がかかって
ヨガと全然関係ないんですけど
行政ってどこでもシニア向けのエクササイズというか
取り組みをやられてると思うんですけど
そこに入れたいっていう話があって
ヨガと関係なくなると
このヨガマットの上に椅子を置いて
シニア向けの体力測定みたいな4種目
ヨガマットを使って自動で計測するみたいなことを
開発して導入していただいて
去年1年やってもらって今2年目契約して
来週また東京に来て
シニア系に今ちょっと力も入れてるところですね
CES出展と海外での反響、BtoB展開
足立区さんやっぱこのラジオ聞いてくれてたんですかね
やっぱりそうですよね
すごいじゃないですか
ありがとうございます足立区さん
全国で
そういえばあれですよ
1年ぐらい前
いやもう1年半前かな
CESっていうアメリカのどこでしたっけ
ラスベガスであっている家電製品の
大きな展示会みたいなのに出てたんで
多分ラスベガスの人も聞いてた
どういうことですか
ラスベガスの人もお客様聞いてたと思う
そういうことですか
めちゃくちゃ来られましたから
あれ14万人ぐらい来るんですよね
そうです
東京のちょっとした市ぐらい来るんですよ
僕も普通に観客に紛れてキラーって見に行って
どうでした反響って海外の方から
結構僕行く前に予想してて
世界最大のエレクトリクションみたいなやつだから
当然ウェルネスもそうだし
余が多いんだろうなと思ったら
結局蓋開けたらうちしかないみたいになかったので
橋本さんも言ってましたよね
だから結構メディアに取り上げられたりとかして
海外の
そんな感じでした
その後ですか背中に刺さったり
それでもいっぱい刺さってる
大好評で
ブースって日本と結構違くて
日本でブース出すとこうやって触るぐらいなんですけど
もうやっぱ海の向こうは違くて
世がやらせろって
ここでいきなりブースの裏で世が始まるっていう
いい反応
ブラボーブラボー
急にフランス人
俺はもうフランス人やったっけ
オーサム
一応好評感は得て
一応いけたらいいなで今も引き続き
パートナー探したりだとか
販売箇所を探してるみたいなところではあるんですけど
矢がいっぱい刺さってる
今BtoCでやってる?BtoB?
BtoBなんですよ
BtoCだったらもっと広がって
彼らいつ買えるの?
いつ僕使えるの?みたいなこと
めっちゃ言われてていやすいません
BtoBでスタジオ探してますみたいな
静岡の三島の
LTGスタジオさんにも入ってて
たまたま
僕の個人的な出身先がそこに入ってたんで
お邪魔したらあれ?ヨガマット置いてある?
ヨクトのヨガマットがあって
結構入ってんだなと思って
びっくりしました
三島も出されるのがちょっと嬉しい
橋本さんすごいっすよ
ヨガマットの機能と素材、データ活用
出現率がすごいっすね
ヨクトさんの周りの出現率が半端ないっすね
いやもうウォッチいただいて
ありがたい回答
ラスベガスに出展して橋本さんふらっと来たら
ビビりますよ
一緒にその後ご飯とかも
ビビりますよ
僕ブースの準備があるのに
どんなものなんですか?
見た目も
僕のものになるやつ見ます?
重さとかも
軽い!
ヨガマット触ったことあります?
ありますよ
重さ変わらず
丸められて
ここにちょっと回路っていうか
バッテリーとかが入ってる
音声メディアだけど
一般的に見た普通のヨガマットの
見た目に端に
バッテリーみたいなのが付いてる
バッテリー?
センサー内蔵のバッテリーみたいなやつ?
バッテリーも入ってて
Bluetoothで繋がるんで
Bluetoothの回路とかが
入ってる感じになります
色がね
水色
私のペトリコールの
ジャケ車の色
同じ色
コーポレートサイトと一緒
一般的なヨガマットで使われる
素材であるし
厚さも同じ感じです
低反発みたいな
寝れますね
寝れますし
滑り
普通にヨガマットとして売られてる素材
TPEっていう自然に変える素材なんで
普通にヨガもできる
僕が汗かきなんで水溜りとかできるんですけど
それでも全然
計測ができる
水が付いても
センサーは
乗るだけで測れるんですか
そうですね
圧力センサーが入ってるんで
圧力が高いところが
お喜びの声みたいな
これがあったことによって
スタジオの先生たちが
どう良くなったよとか
よく言われるのが
伝えやすいっていうのがあって
僕ら今AI開発してるところなんで
最終的にはその生徒さんにあった
レッスンをお勧めするとか
こういう練習方法がいいんじゃないかとか
間違ってますとか
言おうってなるんですけど
今一旦可視化だけなので
今こっちに偏ってるよっていうのを
先生と生徒さんが
会話しながら見るとか
あとオンラインがどうしても見えなくても
もうちょっと右に重心を
みたいなのは
いいですねとは言われますね
その重心を見ながら生徒さんも
あっこんぐらいの感じの
バランスの取り方なんだっていう
感覚的なんじゃなくて
今のでちゃんとできましたよみたいな
かかと重心の人が
まんべんなくやろうとすると
多分本人にとってはすごい前のめりになるんですけど
いやそれで合ってますみたいな
とかをレッスンでやる感じですね
エレタンとかヨガやったりとかするんですか
ピラティス業界への展開とAI開発
ヨガは行ってないんですけど
最近ピラティスに行ってて
ピラティスでも結構こういうマットとか使って
そういう重心とかを言われるんですけど
やっぱ感覚な話だから
こうやって目に見えて説明されると
すごい分かりやすいなって
思いました
ピラティスは
ヨガっぽいやつですよね
よくは同じようなっていうのは
見られる
言われるんですけど
もうちょっと細かい感じですよね
だからピラティスも僕ら営業行くんで
言われるのはロールバックとかって言われたりします
仰向けで寝て
ゆっくり起き上がるとか
ゆっくりロールダウン
でこう
寝る
全然なんか
腰がちゃんとついてるよねとかを
言われます
見ながら
じゃあ全然使えますね
ティラピスマットっていう
ティラピス
食べ物みたいになってる
ピラティス
もうあれですよ
僕らおじさんだけが知らないだけで
大ブーム
ピラティス
ピラティス
ピラティス
ピラティス
ピラティス
ピラミス
すごいですよね
6時くらいの大ブームで
すごいらしいですよね
ニューヨークとかって
結構ヨガの人
多かったじゃないですか
でもそのピラティス
今は人がかなり増えて
増えてるみたいですもんね
なので今は
ヨガマットっていうよりは
ピラティスマットって言ったほうが
いいんじゃないですか
でも個人では買えないんですよね
これ今
一応今年そっちにも行けるように
みたいなのを今準備してる感じになりますね
BとCやらない
やれないんでしたっけ
理由ってあったんでしたっけ
さっき言ったようにAIの開発今やってるんで
2Cに行くには
もうちょっとAI開発
マットとうちのサービスがあれば
どうしても今だと
先生が
素敵な先生いっぱいいらっしゃるんで
僕らは
先生が使える
快適なツールを目指すみたいな感じで
一旦BtoB
結局これ個人で買ったところで
見たところでよく
改善点もデータ取ったところで
圧力が見えるけど
指導するところがないから
AIができて指導まで
は今作ってるんで
近々
十分先生たちと
先生の方がもっと詳しい
レッスンはできるかもしれないですけど
十分個人でもAIに教えてもらえば
できるってことですね
今年そっちのヨガの方もAIレディっていうか
AIの仕組みを後ろで入れつつ
さっき言った
シニア向けのものも
そのプログラムもAI入れてて
シニアの方々の計測した結果
日常生活こういうことに
気をつけましょうとか
転倒防止みたいなところも今作ってるところですね
結構あれ
製造・販売戦略と価格設定
ですね
ちょっと商売の話になっちゃいますけど
ぜひ
矢しか刺さってない
作るのめっちゃお金かかるじゃないですか
はい
受注生産してるんですか
一旦ロットが決まってたんで
しんどいなぁ
ちょうど2年前その頃です
何百とか
言ってましたっけ
1000
めっちゃ増えてますね
やっぱ見えてるでしょ
僕のAI
今1000本刺さってる
もうちょっと減ってる
どうしてるんですか
最初は港に着いた
横浜の倉庫に保管をしてて
そこから海外に送ったりとか
あとは売れたら
橋本さんのところにも
10本くらい置く
10本
だいぶ買うんでか
へーそうなんだ
なんか結構やっぱ
ヨガも引き続きやってるんですけど
2Gじゃないですけど
シニア向けの
そこで計測してるのが
TUGって言って
僕らでいう昔の
反復横跳びみたいな
シニア向けの体力測定のやり方が
結構有名なやつで
世界的にも有名なんで
なんか今うちの
スタッフの営業とかは海外にも
メールとかして
イギリスの人にも話したりとかしてる
1個いくらで買えるんでしたっけ
今一応国内では
1枚5万円っていう話をするんですけど
そっちのシニア向けの
計測機器でいくとだいぶ安いんで
1枚5万円で買って
先生とかは
2Bで売ってるから
教室に対して売ってるんですね
これはヨガマットの
通常の今のビジネスと変わらず
僕も昔スタジオやってたんですけど
メーカーで
マンドゥカーとか有名なヨガマットがあるんですけど
それを買って
生徒さんにそれを売って
このビジネスは一緒ですね
なるほど
ヨガ・ピラティス業界の現状と今後の展望
例えば僕が買ったら誰が先生してくれる
週1で待つ
やだな
僕結構
スパルタなんで
きついな
5万円払って
罰ゲーム受ける感じ
体が快適になる
体変わりますよ
健康です
世の中にヨガとか
ピラティスの教室って
何万ってあるんですか
一応
総括的な数いくと
6500あるって言って今ちょっと増えてるとかもあるんですけど
結構トーハイ号もある業界なんで
ちょっと
ちょっとね
なんか紹介
したいところがあるので紹介しよう
本当ですか早く紹介して
矢が刺さってるから
すぐ紹介するよ
先生の先生をやってる人が
友達にいてっていうか
僕の10代の時の友達なんですけど
ぜひ送ってくれたら
送りますし行きますし
すぐ気付きます
ゴルフレッスンも
結局今まで感覚で
やってたのがいろんな機器で
導入されて
でも結局相違が
あるかないかで集客が変わってくる
みたいな世界線に
いってるじゃないですか
なんかねこのヨガピラティスも
これがない
これが結局
結局集客のかなりのトリガーになる
みたいな世界線まで
行くとうちは
このヨクトのこれ導入してますみたいな
がなんか一個
集客の
トリガーになれば
世界線になればいいですよね
それを目指してきた2年
これからも
どうしても僕らは
シニア入れてもフィットネス
ヘルスケアの分野だと思うんですけど
どうしてもカメラが優勢なんですね
カメラで計測立てます
じゃないですか
僕らはじゃなくてやっぱ重力
重心って大事だよね
そこから見えるものとか
取れるデータとかすごい大事だし
日常生活のそもそも重心って大事だよ
さっきのゴルフもあるんで
そこの観点から
この戦いをやっていこう
みたいな僕らの
桶狭間の戦いじゃないですけど
カメラ優勢なところから僕ら
マットの設置面みたいなところから
戦いを挑むというか
そっちの知見を入れていきつつ
敵ではないのでカメラは
一緒にやっていければなと思ってます
なんだったらカメラと一緒に使う
もちろんですよね
前回も言ったかと思うんですけど
今後の戦い方とエンディング
僕らもずっとカメラの会社さんを含めて
技術努力もやってるんですけど
一貫性はですね
ここに足掛ける人種なんですよね
こうやって
なるほど想像つきますね
カメラの方たちからすると
人ならざるものになっちゃうんで
なかなか
カメラの解析が難しい
なるほどね
学習できていない範囲の動きをする
人間じゃない
人間以外のものになっちゃう
日進月歩なんでこれから
進歩していくし
僕らもウォッチはしてるんですけど
そんな感じです
戦いはそこかなと
戦いじゃないですけど
まだまだ続きそうですね
ずっと続いてます
頑張ってください
それでは皆さんエンディングにいきたいと思います
橋本さん今回いかがでしたか
よかったです
負けていると本人は言ってますけど
まだ立っているので
立っている
立てているので
負けてはないと
勝ってほしいなとは思いますね
また2年後お会いできたらと思います
竹さんいかがでしたか
ヨクトさんのためにも
奥狭間はずっと続けて
いかないと
最低2年は続けないといけないなと
最低2年
2年大きなのに
毎週いますけど
ヤズヤさんよろしくお願いします
ヤズヤ
いつもありがとうございます
それでは最後に
聞いている皆さんへ告知やメッセージがあれば
ぜひお願いします
僕たち言っているように
ヨガマットを作って
今で言うとシニアの
ヘルスケアみたいなところも
どうしても福岡発で
人体
心とかと
テクノロジーの
ヘルスケアの分野を作って
全国世界
広げていきたいと思うので
もし
企業での健康経営とか
行政のシニア向けとか
ヨガスタジオさんとかフィートネスジムさんとかと
ぜひ一緒に
これからもやれたらなと
ありがとうございます
ということで今回のゲストは
ヨクト株式会社代表取締役
河野孝文さんでした
ありがとうございました
24:29

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