#22 今の時代に紙にこだわる!?外国の方にはなくてはならないあの雑誌とは?
2025-09-01 27:33

#22 今の時代に紙にこだわる!?外国の方にはなくてはならないあの雑誌とは?

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00:00
スピーカー 1
iPhone 17e 登場。早くてパワフルなA19チップを搭載。長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。充電はUSB-CもしくはMagSafeアクセサリーで。
Ceramic Shield 2はこんなことや、こんなことから。画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し、最小ストレージはiPhone 16eの2倍に。
Apple Intelligenceだって使える。あふれる魅力を手に入れやすく。新しいiPhone17eを今すぐ楽天モバイルで。
スピーカー 3
RKBラジオ坂本恵梨奈のお気挟まって何ですか?
スピーカー 1
ビターンズ!
スピーカー 3
RKBラジオ坂本恵梨奈のお気挟まって何ですか?
スピーカー 1
ビターンズ!
スピーカー 3
バーッとします。
スピーカー 1
久しぶりですからね、橋本さん。
スピーカー 3
久しぶりです。
先週ね。
スピーカー 1
どこに行ったんですか?先週は。
スピーカー 3
ちょっとね。ちょっと言えないです。
スピーカー 2
言えないですね。
スピーカー 3
秘密ですね。
先週はね、でも橋本さんを持ち上げる回だったんで。
スピーカー 3
すごかったですよ。
82キロを。
スピーカー 1
リアル持ち上げで。
スピーカー 3
はい、ということでRKBスタービル博多ギヨンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをお気挟まとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。
そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、I'm Masanori Hashimoto from NURA BINK.
Let's enjoy talking.
イェーイ!
スピーカー 2
イェーイ!
スピーカー 3
次はレギュラーメンバーの竹さんです。
スピーカー 1
はい、こんにちは。
小太郎竹恵梨奈です。
イェーイ!
よろしくお願いします。
スピーカー 3
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
RKBラジオ。
私の名前は何ですか?
ということで、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはニックサーズさんです。よろしくお願いします。
こんにちは。
スピーカー 1
ボンジュール!
まさかの!
スピーカー 2
何ですか?
まさかボンジュール!
スピーカー 1
ボンジュールか!
スピーカー 3
よろしくお願いします。
いきなりボンジュール。面白いな。
まずニックさんが何者かなんですけど。
何者かについて。
スピーカー 2
ヒント今出したんじゃない?
ボンジュールっていうのはフランス語でしょ?
スピーカー 3
フランス語。
スピーカー 2
僕は出身カナダです。
スピーカー 1
カナダかい!
スピーカー 3
全然繋がってない。
スピーカー 2
ヒントでしたよ。
スピーカー 3
ヒントですか?
スピーカー 2
カナダでは英語とフランス語の両方2語があるんですよ。
で、僕は英語だけです。
スピーカー 1
ボンジュールじゃあれなんですね。
スピーカー 2
あっち側。
協力。
スピーカー 3
みなさん知ってますか?
僕はよく知ってますよ。
知ってますか?
タケさんは?
もう福岡だと知らないんだって感じですね。
何系ですかね?
03:01
スピーカー 1
何系くらいまで言った方がいいかもしれない。
全く分かんないですよ。
そうですね。
スピーカー 3
何系?
スピーカー 2
ジャンル?
お仕事?
お仕事はメディアですね。
スピーカー 1
メディア。
スピーカー 2
非常に大きな特徴があって。
もともと20年前。
いいですか?
スピーカー 3
大丈夫です。
スピーカー 2
そのために来たでしょ?
わかりました。
さっき打ち合わせどおりにしようと思ったんだけど。
スピーカー 3
教えてください。
スピーカー 2
福岡に来たのはだいぶ前ですよ。
1990年、初めて福岡に来た。
生まれた前じゃない?
スピーカー 3
25年前くらい。
スピーカー 2
もうちょっと。
30年。
計算が。
細かいを置いといて。
とにかくだいぶ前に福岡に来て、
当時は外国人のために全く情報がなくて、
インターネットはまだできてない頃で、
ということで、
フリーペーパー、
外国人のための、
在室外国人のためのフリーペーパーたちがあった。
一番簡単に。
ずっと、ずっとパンデミックまで、
ずっとフリーペーパー、
福岡Nowという。
福岡Now、聞いたことあります。
フリーペーパーでずっと発行して。
スピーカー 1
雑誌も。
スピーカー 2
最近まで。
スピーカー 1
今手元に。
すごい。
スピーカー 2
まだネットで続いてるウェブサイト、
福岡Now.com。
福岡Now.comで毎日、
地元のニュースとか、
イベント情報とか、
季節のガイドとか、
英語と日本語で、
毎日すごくいい情報をアップして発信してますよ。
スピーカー 3
コロナ前までは、
いろんなところに福岡Nowという雑誌が。
スピーカー 1
これ見たことあります。
フリーペーパーがね、もちろん。
スピーカー 3
めちゃめちゃ見たことあります。
今僕らの手元には、
The Best of Fukuoka Now Mapっていう。
こちらは何ですか?
スピーカー 2
インバウンの方のため、
福岡の観光地図、観光マップですね。
非常に一枚で、
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 2
広いですね。
スピーカー 3
めちゃめちゃ大きいですね。
スピーカー 2
細かい、見やすい綺麗な観光マップで。
スピーカー 3
めちゃめちゃ助かりますね。
外国人のこと。
エレタン一人ぐらい包める紙サイズですね。
スピーカー 1
間違いない。
持ち運びますね。
スピーカー 3
包まれそうな感じですけど。
スピーカー 2
もちろん今の時代で、
だいたいみんなGoogleマップを。
ただGoogleマップは、
行き先が分かるときは便利ですけども、
こういう紙、紙マップが、
例えばホテルのカフェとか、
どっかに開いて、
今朝どこに行こうと考えるときに便利でしょ?
スピーカー 1
便利ですね。
スピーカー 3
めちゃめちゃ便利ですね。
スピーカー 1
例えばこれが、
これがって聞かないですけど、
これがスマートフォンの中にあっても、
こう指で広げながらするのすごく大変じゃないですか?
それよりも、
紙で全体像を見たくなる。
06:00
スピーカー 2
これもうバッテリーもいらない。
スピーカー 3
確かに。充電が。
スピーカー 2
充電とかね。
充電なしで。
充電なくていいですもんね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
ちょっとだけね、
紙の良さを伝えると、
万博あるじゃないですか、大阪万博。
あれみんなA3で地図を持っていた方がいいってみんな言うんですよ。
スマートフォンじゃ全体像が見えない。
バッテリー使うから。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
紙で印刷した方が良いって感じですね。
スピーカー 2
ちょっと懐かしいじゃない?
紙媒体がもう無くなってるんじゃない?
ちょっと寂しいじゃない?
実は私も、
フリーペーパー、
前、福岡当時の立ち上がった頃で、
フリーペーパーたくさんあったんですけど、
ほとんど無くなって、
またもう一回戻ってくるかも。
スピーカー 3
確かに。
それはもう戻ってきそうですか?
フリーペーパー。
スピーカー 2
実は。
スピーカー 1
実は?
スピーカー 2
いやいや、実は考えてます。
遊びでも、
遊びでも、
ゼーンわかる?
ゼーンという言葉。
ゼーン。
マガゼーン。
ゼーンというのが、
半分ちょっと遊びで、
かなりクリエイティブな、
まあ本当に趣味。
あんまりビジネスならないような、
ゼーンというカルチャーというか、
ものがあるんです。
それが今結構流行ってますよ。
スピーカー 3
流行ってますね。
スピーカー 2
日本でも学生とか、
アート関係の人たち。
スピーカー 3
アート関係の人たちが、
別に定期的に発行するわけじゃなくて、
趣味で作っている、
ゼーンというのがあるんですよ。
スピーカー 2
ゼーン、ゼーン。
へー。
あれマニアック、
マニアック、
かなりマニアックで、
パソコン使わない場合もあるし、
手書きで書いたりとか、
そこは今の時代で、
ちょうどいいかもね。
スピーカー 3
大衆向けではなくて、
本当にカッティングエッジに、
趣味のことを書いたような、
ジーンとか、
そういうのがあって、
スピーカー 2
今はすごく流行ってきてるみたいですね。
スピーカー 3
へー。
そうだそうだ。
スピーカー 1
今、僕らの手元にあるやつは?
スピーカー 2
これはもうマップですね。
スピーカー 1
マップ。
スピーカー 2
ジーンと言わなくて、
情報よりこれもメンバーのマップですね。
スピーカー 1
マップはやり続けるけど、
フリーペーパーとしてのその、
スピーカー 2
ちょっと今お休み、
ちょうどお休みですね。
スピーカー 1
よく理解できました。
スピーカー 3
SNSは?
スピーカー 2
もちろんもちろん、
福岡Nowのフェイスブックとインスタ、
結構フォロワーが多いですね。
スピーカー 3
すごいんですよ。
福岡に思い入れのある外国人の皆さんが、
福岡Nowを見てるんで、
ページビューとかもね、
スピーカー 2
すごいですね。
多いです。
あと日本人も、
外国語というか英語が、
福岡のことを英語で読みたい日本人が、
結構多いですよ。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
It's good for your English study.
スピーカー 3
30年前くらいに福岡に来られたということなんですけど、
何がきっかけで福岡に来られたんですか?
スピーカー 2
すでに東京、大阪に住んでて、
09:02
スピーカー 2
実は仕事が見つけて、
福岡に来たのが本当。
でも来て、
すごい気に入って、
東京と大阪と比べて、
すごく住みやすい。
だから長く日本に行ったら、
やっぱり住みやすいところがベスト。
それで福岡にやった。
スピーカー 1
その住みやすさとか、
福岡の良さを伝えたいということで、
立ち上げた。
スピーカー 2
それはもうライフワークというか、
ミッションになりました。
自分が見つけた福岡が、
他の外国人も知ってほしかったから、
メディアたちが。
スピーカー 1
橋本さんは関わってらっしゃるんですか?
スピーカー 3
福岡なおがですか?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
かなり関わりました。
スピーカー 3
なにで関わってるんですか?
いろいろ。
いろいろです。
スピーカー 2
いろいろ。
すごく助かりました。
スピーカー 3
いろいろ。
スピーカー 2
いろいろ助かりました。
スピーカー 3
僕いろいろ助けるんですよ。
めっちゃドヤ顔。
スピーカー 2
めちゃめちゃ助かりました。
優しい。
スピーカー 1
優しいんです。
スピーカー 2
福岡なおが本当にちっちゃいというか、
いろいろできなかった、
特にウェブ関係ですね。
技術がね。
スピーカー 3
実は僕、元プログラマーなんで、
ウェブサイトの構築を実際にさせていただいてるとか。
スピーカー 1
福岡なおのウェブメディアは、
橋本さんも。
スピーカー 3
一時ですね。
今も入れ替わってますけど。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
すごくお世話になりました。
スピーカー 3
それは何か出会いがあったんですか?
そうですね。
スピーカー 2
でもそれ以前から知り合って。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
あとは外国人のスタッフの
共通の友達もいたりとか、
いろいろ。
スピーカー 3
そうですね。
その前に福岡市さんの何かとかをやってたりとかしたので、
ニックさんのパートナーであるえみこさんと
繋がったりとかしてたので。
福岡なおのこだわりとかあるんですか?
スピーカー 2
こだわりは情報質ですね。
やっぱりそれが一番大事ですね。
うちのいろんなタイムリーで、性格タイムリー。
もちろん楽しくて。
情報はたくさんあるんですけども、
やっぱりキュレーションですね。
その選択がすごく重要ですね。
だからそこが大切にしてますね。
スピーカー 1
これ今僕拝見してるんですけど、
福岡に住んでる純日本人の僕が見ても知らない情報だとか、
こんなのがあるんだっていうのがすごい発見があるぐらいの、
本当にローカルの人たちにもわからない、
知らない情報が載ってますよね。
これニックさん、何人かのメンバーでやってる?
スピーカー 2
今ですね、コーススタッフが3人しかいないんですけども、
ただネットワークというか外注さんも含めてもまたさらに。
12:01
スピーカー 2
ライターさんというか外の方。
スピーカー 1
いっぱいいるんですね。
スピーカー 2
そんな感じね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 3
楽しいですね。
スピーカー 2
楽しい。
こういう仕事をするのがいろんなところに取材行ったりとか、
毎週毎日何かね、
新しい、違う、会ったことない人があったりとか、
体験があったり。
あとは何か、今ですね、
Google Translateとか自動翻訳とかあるんですけども、
当時はですね、本当に漢字が読めないと、
外国人にとっては日本が住みにくい。
読めないとか。
当時はさらにこういうメディアが外国人にとっては重要とか助かったんです。
そういう仕事を関係したのが、
自分の満足、満足というか役割。
こういう仕事をするのは何かいいことをやってる。
うちの媒体を見て仕事を見つけたり、
それかもしかしたら何かの出会いとか、
パーティーを見つけたりとか、
美味しいお店とか、旅行先とか、
いろんなそういう情報を提供するのでいいことでしょ。
素敵なことですね。
スピーカー 3
おそらくニックさんのパーパスとして、
日本もしくは福岡に来ている外国人の方を助けるっていうパーパスを持ってて、
その一つの表現方法がこの福岡Nowだったりとか。
だから福岡にやってきた外国人の方は、
必ずと言っていいほどニックさんに相談しに行ってるんですよ。
不動産探してるんですけどね。
スピーカー 2
今一緒にCIC福岡にいるでしょ?
そのCIC福岡だけで、
イギリスから2人がいます。
彼はですね、うちの福岡のYouTubeチャンネル。
私がYouTubeチャンネル。
YouTube、YouTube、YouTube、YouTube、YouTube、YouTube、YouTube。
とにかくそれをうちが作ったビデオを見てて、
福岡が面白い。
それを後で聞いたら、
福岡が少しだけでもあって、
うちのメディアを見て、
わざわざイギリスから福岡に飛行してきて、
オフィスも開いて仕事してる今の。
スピーカー 3
今、ワンフクオカビル、フクオカワンビル。
フクオカビルの中に入ってるCIC福岡っていう、
コワキングだか何だかそういう施設があって、
そこにニックさんのところも入ってるし、
うちもちょっと入ってるんですよ。
で、他の会社さんでイギリス人2人が入ってるところがあって、
そういうきっかけだったんですね。
スピーカー 2
それはもう嬉しい。
それ聞いて、全然知らなかった。
15:00
スピーカー 2
もうオープンスペースで、
向こうから、え、ニック?エミコ?
知ってるよ!知ってるよ!
彼も知らなかったね。
びっくり、びっくり。
とにかくそういうこと。
スピーカー 3
ニックさんが福岡で一番好きなところはありますか?
スピーカー 2
そうですね、全体的に優しさ。
さっき話したと思うんですけど、
住みやすいけど、
東海はそうなんですけど、
スピーカー 1
でもまだ優しい。
スピーカー 2
人は優しい。
当時私来た時、
東京、以前東京、大阪見たんですけど、
福岡に来た時は、この外国人のための見れなかった。
それは困ったこと。
でも困ったことが逆にチャンス。
スピーカー 3
チャンスね。
スピーカー 2
東京と大阪に比べてまだできてないところがあってのが、
移住者とか、私たち海外から来る人たちにとっては、
良いこと、チャンスということで、
そこが福岡の一つの良いことね。
スピーカー 3
逆にそれをチャンスと捉えたんですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でも、僕は今、福岡ではない、
糸島に住んでます。
細かいですけどね。
福岡県。
スピーカー 3
福岡市ではなくて。
スピーカー 2
さらに良いところを見つけた。
スピーカー 1
最近引っ越しされたんですか?
スピーカー 2
いや、最近ではない。結構前から。
スピーカー 1
行ったことあるんですか?
スピーカー 3
近くまではありません。
スピーカー 2
まだね。
スピーカー 3
ぜひ来てくださいと、お誘いいただいてるんですけどね。
ぜひ行こうと思ってます。
スピーカー 1
ちょっとだけビジネスっぽい話、いいですか?
今でこそ、こうやって海外の方が多く押し寄せる時代になったと思うんですけど。
ちょっと前まではパンデミックっていうものがあった中で、
スピーカー 1
まさに一番打撃を受けるような商売だったと思うんですけど、
その時どう乗り切って、
今の状況をどう日産的に捉えているのかっていうのがすごく気になります。
スピーカー 2
いい質問ですね。
まあ、パンデミック終わってから急にインバウンドが戻ってきたでしょ?
それはものすごくパンデミックの前以上、人が来てるから、
こういうインバウンド向けの媒体は今ビジネスはたくさんあります。
しかし私がもともとそのため、
メディア立ち上がったわけではないんです。
在住している外国人と日本人、
福岡なおがスタートから二カ国語、バイリンゴ。
自分が外国人と外国人が一番重要で必要だったんですけれども、
18:06
スピーカー 2
すみません、質問を答えると、
これからですね、もっとインバウンドだけではなくて、
もっとルーツとかもっと戻って、
在住者向けのメディアにもう一回また切り替えます。
スピーカー 1
今どちらかというとパンデミック?
スピーカー 2
と言いますとですね、
インバウンドだけではなくて、
福岡に住んで働きたいというか生活したい、
長く少し方が増えてます。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
彼らのためのサポートするべきかなと思います。
ライフラインのこと、たとえばゴミの捨て方とか、
税金の払い方法とかいろいろ、
それは結構役場とか行政が今もう十分カバーしてあるんですけれども、
ただもうちょっとディープというか、
本当に福岡で上手に住むためのノウハウとか、
そういうのがコンテンツが、
すみません、
プロジェクトがあるんですけれども、
ちょっとですね、まだ発表ができないんですけれども。
スピーカー 1
ほとんどもう仕込んでないですね。
スピーカー 3
パンデミックの時はやっぱり大変でした?
スピーカー 2
売り上げとかは。
大変でした。
大変というかオフィスがクロスして、
スタッフがほとんど半分くらいカットされて、
大変でしたね。
いろいろ皆さんの周りのおかげでとか、
なんとかなりました。
コストダウンにした。
それでリモートワークに切り替えて、
家賃がゼロになりました。
いろいろ対策があります。
でも良かったということは言えないかもしれないんですけど、
良いこともあったんです。
例えばリモート。
仕事でリモートできるようになりました。
それは良かったじゃない。
スピーカー 3
変化もタイミングになったんですね。
今まで福岡NOWでいろんなことを調べたり、
お仕事をする中で、
ニックさんが一番印象に残っている、
出来事とかあったりしますか?
スピーカー 2
すごい質問。
長かったよ、もうずっと福岡NOWやっててから。
印象的ですね。
そっか、そっか。
思い出だったりとか。
ラジオで言えることも。
スピーカー 1
そっか。
うちは政治的な話では、
スピーカー 2
そういうのはあまりしてないから、
全部話できるんですけど、
なんだろうね。
21:03
スピーカー 2
国際文化というか、
国際交流関係の記事というかレポート。
例えば国際結婚。
いろんな人をインタビューしたりとか、
経験。
良いと悪いとか苦労したところ。
そういう話を経験者から聞くのが、
やっぱり面白いというか参考になります。
最近、
外国人の人口がすごく増えてます。
去年、
2024年とその一つ、
1年前、
11%くらい福岡県で、
外国人の人口が増えた。
だいたい1万人。
1年間で1万人増えてるし、
やっぱりこれからするまで続けそうで、
やっぱり日本人と外国人が上手に、
上手く、よく協力して、
ハッピーで生活するのは非常に重要なこと。
私はそういうような、
取材というかレポートとか情報をシェアするのは、
いい仕事じゃないかなと思います。
スピーカー 3
特に最近だと、
ポリティカルな意味で、
外国人問題みたいなのは取り扱われていて。
スピーカー 2
その言い方好きじゃないんで問題じゃないんですよ。
問題じゃないんです。
実は父はハンガリー、
私はカナダで生まれたんですけども、
父は東ヨーロッパハンガリーで生まれて、
移民としてカナダでずっと昔に来て、
イギリス系カナダ人母と結婚して、
ある意味ミックスのファミリーでカナダでスタートして、
彼も会社作って結構成功したんですよ。
いっぱい人採用したりとか、
間違いないカナダのため良かったということ。
私も今日本に来て、
会社も作って、
人採用して、税金払って、
ポジティブな仕事をやってるんですけども、
だからそういうポジティブなストーリーとか、
事例をたくさんシェアしたいなと思うんですね。
スピーカー 1
ニックさんいっぱいそういう事例知ってて、
いろんな人知ってるのは、
そういうの発信していくっていうのが一つの、
使命としてミッションとして持たれてるんだなっていうのは今、
すごく感じました。
スピーカー 3
この番組は、やずやの提供でお送りしました。
24:04
スピーカー 3
この番組は、未来の勝負どころを置き狭間としてお聞きしているのですが、
ニックさんの置き狭間は何でしょうか。
スピーカー 2
ちょっとすいません。
早いんです。
準備中です。
あと1ヶ月くらいだったら、
もう喜んでちゃんと説明できるんですけども。
スピーカー 3
言える範囲で。
スピーカー 2
言える範囲で。
スピーカー 1
ちょっとだけでも聞きたいですよね。
スピーカー 2
ちょっとだけですね。
先の話に関連なんですけれども、
インバウンドの方だけではなくて、
在住している外国人のためのサポートになる、
新しいメディアプロジェクトたちがあります。
スピーカー 1
メディアプロジェクトですね。
それが、1ヶ月後に?
スピーカー 2
そうですね、大体11月から。
11月くらいから。
スピーカー 3
楽しみですね。
新しいプロジェクトがあるんですね。
それでは皆さん、エンディングに行きたいと思います。
橋本さんいかがでしたか?
そうですね。
10年、それ以上前からお世話になっているニックさんに
ちょっと出ていただいて、
今日はハッピーでした。
スピーカー 1
ハッピー。
スピーカー 3
新しいプロジェクトもちょっと気になりますね。
知らないですか?
知らないですね。
知らないですね。
1回言われました。
知らない知らない。
知らない知らない。
タケさんいかがでしたか?
スピーカー 1
そうですね、やっぱり僕らインバウンドの方々に着目しがちなんですけど、
確かにニックさんおっしゃっている、在住者も増えているっていうのは
すごくポジティブなニュースですし、
そういった方々がなぜ日本で在住して、
どんだけ日本のことをいいと思っているかみたいなのを
どんどん発信してもらいたいですし、
そんな方々がもっともっと福岡に住みやすいようなメディアなり、
ライフラインみたいなものの発信をニックさんがされていくのは
すごく意義深いことだと思うので、
僕も11月楽しみにしています。
スピーカー 3
それでは最後に聞いている皆さんへの告知やメッセージがあれば
ぜひお願いします。
スピーカー 2
Be Happy!
スピーカー 3
素敵!
Be Happy! Thank you!
ということで今回のゲストは
福岡の編集長、ニックサーズさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
27:33

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