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RKBラジオ坂本恵梨奈のお気挟まって何ですか?
ビターンズ!
RKBラジオ坂本恵梨奈のお気挟まって何ですか?
ビターンズ!
バーッとします。
久しぶりですからね、橋本さん。
久しぶりです。
先週ね。
どこに行ったんですか?先週は。
ちょっとね。ちょっと言えないです。
言えないですね。
秘密ですね。
先週はね、でも橋本さんを持ち上げる回だったんで。
すごかったですよ。
82キロを。
リアル持ち上げで。
はい、ということでRKBスタービル博多ギヨンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをお気挟まとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。
そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、I'm Masanori Hashimoto from NURA BINK.
Let's enjoy talking.
イェーイ!
イェーイ!
次はレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、こんにちは。
小太郎竹恵梨奈です。
イェーイ!
よろしくお願いします。
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
RKBラジオ。
私の名前は何ですか?
ということで、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはニックサーズさんです。よろしくお願いします。
こんにちは。
ボンジュール!
まさかの!
何ですか?
まさかボンジュール!
ボンジュールか!
よろしくお願いします。
いきなりボンジュール。面白いな。
まずニックさんが何者かなんですけど。
何者かについて。
ヒント今出したんじゃない?
ボンジュールっていうのはフランス語でしょ?
フランス語。
僕は出身カナダです。
カナダかい!
全然繋がってない。
ヒントでしたよ。
ヒントですか?
カナダでは英語とフランス語の両方2語があるんですよ。
で、僕は英語だけです。
ボンジュールじゃあれなんですね。
あっち側。
協力。
みなさん知ってますか?
僕はよく知ってますよ。
知ってますか?
タケさんは?
もう福岡だと知らないんだって感じですね。
何系ですかね?
03:01
何系くらいまで言った方がいいかもしれない。
全く分かんないですよ。
そうですね。
何系?
ジャンル?
お仕事?
お仕事はメディアですね。
メディア。
非常に大きな特徴があって。
もともと20年前。
いいですか?
大丈夫です。
そのために来たでしょ?
わかりました。
さっき打ち合わせどおりにしようと思ったんだけど。
教えてください。
福岡に来たのはだいぶ前ですよ。
1990年、初めて福岡に来た。
生まれた前じゃない?
25年前くらい。
もうちょっと。
30年。
計算が。
細かいを置いといて。
とにかくだいぶ前に福岡に来て、
当時は外国人のために全く情報がなくて、
インターネットはまだできてない頃で、
ということで、
フリーペーパー、
外国人のための、
在室外国人のためのフリーペーパーたちがあった。
一番簡単に。
ずっと、ずっとパンデミックまで、
ずっとフリーペーパー、
福岡Nowという。
福岡Now、聞いたことあります。
フリーペーパーでずっと発行して。
雑誌も。
最近まで。
今手元に。
すごい。
まだネットで続いてるウェブサイト、
福岡Now.com。
福岡Now.comで毎日、
地元のニュースとか、
イベント情報とか、
季節のガイドとか、
英語と日本語で、
毎日すごくいい情報をアップして発信してますよ。
コロナ前までは、
いろんなところに福岡Nowという雑誌が。
これ見たことあります。
フリーペーパーがね、もちろん。
めちゃめちゃ見たことあります。
今僕らの手元には、
The Best of Fukuoka Now Mapっていう。
こちらは何ですか?
インバウンの方のため、
福岡の観光地図、観光マップですね。
非常に一枚で、
すごい。
広いですね。
めちゃめちゃ大きいですね。
細かい、見やすい綺麗な観光マップで。
めちゃめちゃ助かりますね。
外国人のこと。
エレタン一人ぐらい包める紙サイズですね。
間違いない。
持ち運びますね。
包まれそうな感じですけど。
もちろん今の時代で、
だいたいみんなGoogleマップを。
ただGoogleマップは、
行き先が分かるときは便利ですけども、
こういう紙、紙マップが、
例えばホテルのカフェとか、
どっかに開いて、
今朝どこに行こうと考えるときに便利でしょ?
便利ですね。
めちゃめちゃ便利ですね。
例えばこれが、
これがって聞かないですけど、
これがスマートフォンの中にあっても、
こう指で広げながらするのすごく大変じゃないですか?
それよりも、
紙で全体像を見たくなる。
06:00
これもうバッテリーもいらない。
確かに。充電が。
充電とかね。
充電なしで。
充電なくていいですもんね。
そうなんですよ。
ちょっとだけね、
紙の良さを伝えると、
万博あるじゃないですか、大阪万博。
あれみんなA3で地図を持っていた方がいいってみんな言うんですよ。
スマートフォンじゃ全体像が見えない。
バッテリー使うから。
確かに。
紙で印刷した方が良いって感じですね。
ちょっと懐かしいじゃない?
紙媒体がもう無くなってるんじゃない?
ちょっと寂しいじゃない?
実は私も、
フリーペーパー、
前、福岡当時の立ち上がった頃で、
フリーペーパーたくさんあったんですけど、
ほとんど無くなって、
またもう一回戻ってくるかも。
確かに。
それはもう戻ってきそうですか?
フリーペーパー。
実は。
実は?
いやいや、実は考えてます。
遊びでも、
遊びでも、
ゼーンわかる?
ゼーンという言葉。
ゼーン。
マガゼーン。
ゼーンというのが、
半分ちょっと遊びで、
かなりクリエイティブな、
まあ本当に趣味。
あんまりビジネスならないような、
ゼーンというカルチャーというか、
ものがあるんです。
それが今結構流行ってますよ。
流行ってますね。
日本でも学生とか、
アート関係の人たち。
アート関係の人たちが、
別に定期的に発行するわけじゃなくて、
趣味で作っている、
ゼーンというのがあるんですよ。
ゼーン、ゼーン。
へー。
あれマニアック、
マニアック、
かなりマニアックで、
パソコン使わない場合もあるし、
手書きで書いたりとか、
そこは今の時代で、
ちょうどいいかもね。
大衆向けではなくて、
本当にカッティングエッジに、
趣味のことを書いたような、
ジーンとか、
そういうのがあって、
今はすごく流行ってきてるみたいですね。
へー。
そうだそうだ。
今、僕らの手元にあるやつは?
これはもうマップですね。
マップ。
ジーンと言わなくて、
情報よりこれもメンバーのマップですね。
マップはやり続けるけど、
フリーペーパーとしてのその、
ちょっと今お休み、
ちょうどお休みですね。
よく理解できました。
SNSは?
もちろんもちろん、
福岡Nowのフェイスブックとインスタ、
結構フォロワーが多いですね。
すごいんですよ。
福岡に思い入れのある外国人の皆さんが、
福岡Nowを見てるんで、
ページビューとかもね、
すごいですね。
多いです。
あと日本人も、
外国語というか英語が、
福岡のことを英語で読みたい日本人が、
結構多いですよ。
そうですか。
It's good for your English study.
30年前くらいに福岡に来られたということなんですけど、
何がきっかけで福岡に来られたんですか?
すでに東京、大阪に住んでて、
09:02
実は仕事が見つけて、
福岡に来たのが本当。
でも来て、
すごい気に入って、
東京と大阪と比べて、
すごく住みやすい。
だから長く日本に行ったら、
やっぱり住みやすいところがベスト。
それで福岡にやった。
その住みやすさとか、
福岡の良さを伝えたいということで、
立ち上げた。
それはもうライフワークというか、
ミッションになりました。
自分が見つけた福岡が、
他の外国人も知ってほしかったから、
メディアたちが。
橋本さんは関わってらっしゃるんですか?
福岡なおがですか?
はい。
かなり関わりました。
なにで関わってるんですか?
いろいろ。
いろいろです。
いろいろ。
すごく助かりました。
いろいろ。
いろいろ助かりました。
僕いろいろ助けるんですよ。
めっちゃドヤ顔。
めちゃめちゃ助かりました。
優しい。
優しいんです。
福岡なおが本当にちっちゃいというか、
いろいろできなかった、
特にウェブ関係ですね。
技術がね。
実は僕、元プログラマーなんで、
ウェブサイトの構築を実際にさせていただいてるとか。
福岡なおのウェブメディアは、
橋本さんも。
一時ですね。
今も入れ替わってますけど。
そうですか。
すごくお世話になりました。
それは何か出会いがあったんですか?
そうですね。
でもそれ以前から知り合って。
そうね。
あとは外国人のスタッフの
共通の友達もいたりとか、
いろいろ。
そうですね。
その前に福岡市さんの何かとかをやってたりとかしたので、
ニックさんのパートナーであるえみこさんと
繋がったりとかしてたので。
福岡なおのこだわりとかあるんですか?
こだわりは情報質ですね。
やっぱりそれが一番大事ですね。
うちのいろんなタイムリーで、性格タイムリー。
もちろん楽しくて。
情報はたくさんあるんですけども、
やっぱりキュレーションですね。
その選択がすごく重要ですね。
だからそこが大切にしてますね。
これ今僕拝見してるんですけど、
福岡に住んでる純日本人の僕が見ても知らない情報だとか、
こんなのがあるんだっていうのがすごい発見があるぐらいの、
本当にローカルの人たちにもわからない、
知らない情報が載ってますよね。
これニックさん、何人かのメンバーでやってる?
今ですね、コーススタッフが3人しかいないんですけども、
ただネットワークというか外注さんも含めてもまたさらに。
12:01
ライターさんというか外の方。
いっぱいいるんですね。
そんな感じね。
すごい。
楽しいですね。
楽しい。
こういう仕事をするのがいろんなところに取材行ったりとか、
毎週毎日何かね、
新しい、違う、会ったことない人があったりとか、
体験があったり。
あとは何か、今ですね、
Google Translateとか自動翻訳とかあるんですけども、
当時はですね、本当に漢字が読めないと、
外国人にとっては日本が住みにくい。
読めないとか。
当時はさらにこういうメディアが外国人にとっては重要とか助かったんです。
そういう仕事を関係したのが、
自分の満足、満足というか役割。
こういう仕事をするのは何かいいことをやってる。
うちの媒体を見て仕事を見つけたり、
それかもしかしたら何かの出会いとか、
パーティーを見つけたりとか、
美味しいお店とか、旅行先とか、
いろんなそういう情報を提供するのでいいことでしょ。
素敵なことですね。
おそらくニックさんのパーパスとして、
日本もしくは福岡に来ている外国人の方を助けるっていうパーパスを持ってて、
その一つの表現方法がこの福岡Nowだったりとか。
だから福岡にやってきた外国人の方は、
必ずと言っていいほどニックさんに相談しに行ってるんですよ。
不動産探してるんですけどね。
今一緒にCIC福岡にいるでしょ?
そのCIC福岡だけで、
イギリスから2人がいます。
彼はですね、うちの福岡のYouTubeチャンネル。
私がYouTubeチャンネル。
YouTube、YouTube、YouTube、YouTube、YouTube、YouTube、YouTube。
とにかくそれをうちが作ったビデオを見てて、
福岡が面白い。
それを後で聞いたら、
福岡が少しだけでもあって、
うちのメディアを見て、
わざわざイギリスから福岡に飛行してきて、
オフィスも開いて仕事してる今の。
今、ワンフクオカビル、フクオカワンビル。
フクオカビルの中に入ってるCIC福岡っていう、
コワキングだか何だかそういう施設があって、
そこにニックさんのところも入ってるし、
うちもちょっと入ってるんですよ。
で、他の会社さんでイギリス人2人が入ってるところがあって、
そういうきっかけだったんですね。
それはもう嬉しい。
それ聞いて、全然知らなかった。
15:00
もうオープンスペースで、
向こうから、え、ニック?エミコ?
知ってるよ!知ってるよ!
彼も知らなかったね。
びっくり、びっくり。
とにかくそういうこと。
ニックさんが福岡で一番好きなところはありますか?
そうですね、全体的に優しさ。
さっき話したと思うんですけど、
住みやすいけど、
東海はそうなんですけど、
でもまだ優しい。
人は優しい。
当時私来た時、
東京、以前東京、大阪見たんですけど、
福岡に来た時は、この外国人のための見れなかった。
それは困ったこと。
でも困ったことが逆にチャンス。
チャンスね。
東京と大阪に比べてまだできてないところがあってのが、
移住者とか、私たち海外から来る人たちにとっては、
良いこと、チャンスということで、
そこが福岡の一つの良いことね。
逆にそれをチャンスと捉えたんですね。
そうそうそうそう。
でも、僕は今、福岡ではない、
糸島に住んでます。
細かいですけどね。
福岡県。
福岡市ではなくて。
さらに良いところを見つけた。
最近引っ越しされたんですか?
いや、最近ではない。結構前から。
行ったことあるんですか?
近くまではありません。
まだね。
ぜひ来てくださいと、お誘いいただいてるんですけどね。
ぜひ行こうと思ってます。
ちょっとだけビジネスっぽい話、いいですか?
今でこそ、こうやって海外の方が多く押し寄せる時代になったと思うんですけど。
ちょっと前まではパンデミックっていうものがあった中で、
まさに一番打撃を受けるような商売だったと思うんですけど、
その時どう乗り切って、
今の状況をどう日産的に捉えているのかっていうのがすごく気になります。
いい質問ですね。
まあ、パンデミック終わってから急にインバウンドが戻ってきたでしょ?
それはものすごくパンデミックの前以上、人が来てるから、
こういうインバウンド向けの媒体は今ビジネスはたくさんあります。
しかし私がもともとそのため、
メディア立ち上がったわけではないんです。
在住している外国人と日本人、
福岡なおがスタートから二カ国語、バイリンゴ。
自分が外国人と外国人が一番重要で必要だったんですけれども、
18:06
すみません、質問を答えると、
これからですね、もっとインバウンドだけではなくて、
もっとルーツとかもっと戻って、
在住者向けのメディアにもう一回また切り替えます。
今どちらかというとパンデミック?
と言いますとですね、
インバウンドだけではなくて、
福岡に住んで働きたいというか生活したい、
長く少し方が増えてます。
そうですか。
彼らのためのサポートするべきかなと思います。
ライフラインのこと、たとえばゴミの捨て方とか、
税金の払い方法とかいろいろ、
それは結構役場とか行政が今もう十分カバーしてあるんですけれども、
ただもうちょっとディープというか、
本当に福岡で上手に住むためのノウハウとか、
そういうのがコンテンツが、
すみません、
プロジェクトがあるんですけれども、
ちょっとですね、まだ発表ができないんですけれども。
ほとんどもう仕込んでないですね。
パンデミックの時はやっぱり大変でした?
売り上げとかは。
大変でした。
大変というかオフィスがクロスして、
スタッフがほとんど半分くらいカットされて、
大変でしたね。
いろいろ皆さんの周りのおかげでとか、
なんとかなりました。
コストダウンにした。
それでリモートワークに切り替えて、
家賃がゼロになりました。
いろいろ対策があります。
でも良かったということは言えないかもしれないんですけど、
良いこともあったんです。
例えばリモート。
仕事でリモートできるようになりました。
それは良かったじゃない。
変化もタイミングになったんですね。
今まで福岡NOWでいろんなことを調べたり、
お仕事をする中で、
ニックさんが一番印象に残っている、
出来事とかあったりしますか?
すごい質問。
長かったよ、もうずっと福岡NOWやっててから。
印象的ですね。
そっか、そっか。
思い出だったりとか。
ラジオで言えることも。
そっか。
うちは政治的な話では、
そういうのはあまりしてないから、
全部話できるんですけど、
なんだろうね。
21:03
国際文化というか、
国際交流関係の記事というかレポート。
例えば国際結婚。
いろんな人をインタビューしたりとか、
経験。
良いと悪いとか苦労したところ。
そういう話を経験者から聞くのが、
やっぱり面白いというか参考になります。
最近、
外国人の人口がすごく増えてます。
去年、
2024年とその一つ、
1年前、
11%くらい福岡県で、
外国人の人口が増えた。
だいたい1万人。
1年間で1万人増えてるし、
やっぱりこれからするまで続けそうで、
やっぱり日本人と外国人が上手に、
上手く、よく協力して、
ハッピーで生活するのは非常に重要なこと。
私はそういうような、
取材というかレポートとか情報をシェアするのは、
いい仕事じゃないかなと思います。
特に最近だと、
ポリティカルな意味で、
外国人問題みたいなのは取り扱われていて。
その言い方好きじゃないんで問題じゃないんですよ。
問題じゃないんです。
実は父はハンガリー、
私はカナダで生まれたんですけども、
父は東ヨーロッパハンガリーで生まれて、
移民としてカナダでずっと昔に来て、
イギリス系カナダ人母と結婚して、
ある意味ミックスのファミリーでカナダでスタートして、
彼も会社作って結構成功したんですよ。
いっぱい人採用したりとか、
間違いないカナダのため良かったということ。
私も今日本に来て、
会社も作って、
人採用して、税金払って、
ポジティブな仕事をやってるんですけども、
だからそういうポジティブなストーリーとか、
事例をたくさんシェアしたいなと思うんですね。
ニックさんいっぱいそういう事例知ってて、
いろんな人知ってるのは、
そういうの発信していくっていうのが一つの、
使命としてミッションとして持たれてるんだなっていうのは今、
すごく感じました。
この番組は、やずやの提供でお送りしました。
24:04
この番組は、未来の勝負どころを置き狭間としてお聞きしているのですが、
ニックさんの置き狭間は何でしょうか。
ちょっとすいません。
早いんです。
準備中です。
あと1ヶ月くらいだったら、
もう喜んでちゃんと説明できるんですけども。
言える範囲で。
言える範囲で。
ちょっとだけでも聞きたいですよね。
ちょっとだけですね。
先の話に関連なんですけれども、
インバウンドの方だけではなくて、
在住している外国人のためのサポートになる、
新しいメディアプロジェクトたちがあります。
メディアプロジェクトですね。
それが、1ヶ月後に?
そうですね、大体11月から。
11月くらいから。
楽しみですね。
新しいプロジェクトがあるんですね。
それでは皆さん、エンディングに行きたいと思います。
橋本さんいかがでしたか?
そうですね。
10年、それ以上前からお世話になっているニックさんに
ちょっと出ていただいて、
今日はハッピーでした。
ハッピー。
新しいプロジェクトもちょっと気になりますね。
知らないですか?
知らないですね。
知らないですね。
1回言われました。
知らない知らない。
知らない知らない。
タケさんいかがでしたか?
そうですね、やっぱり僕らインバウンドの方々に着目しがちなんですけど、
確かにニックさんおっしゃっている、在住者も増えているっていうのは
すごくポジティブなニュースですし、
そういった方々がなぜ日本で在住して、
どんだけ日本のことをいいと思っているかみたいなのを
どんどん発信してもらいたいですし、
そんな方々がもっともっと福岡に住みやすいようなメディアなり、
ライフラインみたいなものの発信をニックさんがされていくのは
すごく意義深いことだと思うので、
僕も11月楽しみにしています。
それでは最後に聞いている皆さんへの告知やメッセージがあれば
ぜひお願いします。
Be Happy!
素敵!
Be Happy! Thank you!
ということで今回のゲストは
福岡の編集長、ニックサーズさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。