substack前回の記事
https://substack.com/@yusukeoyaman/note/p-210909010?r=kglwf&utm_medium=ios&utm_source=notes-share-action
心理カウンセラーでブロガーの大山です。
本日も「いつも自分時間」をお聴きいただきありがとうございます!
8月18日(火曜日)、札幌は少し風が強く曇り空です。
本日は朝からプロフィールの見直しや各種設定のメンテナンスを行いながら、日々の発信とAIとの付き合い方についてお話ししました。
世間でよく言われる「AI秘書」という言葉への違和感と、人間関係までAIに任せてしまう危うさについて語っています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 今回のトークテーマ・要点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・朝の設定メンテナンスと、Geminiチームの現在地
・一般人に「秘書」はいない?芸能人の「マネージャー」という見方
・メール返信をAIに任せすぎると「AI同士の会話」になるリスク
・テキストコミュニケーションが下手になり、無駄な争いが増える?
・12人のエージェントと、13人目の「執筆係」としての大山
・AI主導の時代に「あなた」はどこにいるのか?
・ご相談・noteメンバーシップとの心地よい距離感
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 大山裕介のコンテンツ・リンク
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・公式ブログ(母港):https://yusumirmir.com/
・note(メンバーシップ):https://note.com/ys_ohyama5597
・Substack(エッセイ):https://yusukeoyaman.substack.com/
・X(日々の思考):https://x.com/yusukeoyaman
#いつも自分時間 #大山裕介 #AI共創 #Gemini #コミュニケーション #人間関係 #心の余白
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本日は朝からプロフィールの見直しや各種設定のメンテナンスを行いながら、日々の発信とAIとの付き合い方についてお話ししました。
世間でよく言われる「AI秘書」という言葉への違和感と、人間関係までAIに任せてしまう危うさについて語っています。
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■ 今回のトークテーマ・要点
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・朝の設定メンテナンスと、Geminiチームの現在地
・一般人に「秘書」はいない?芸能人の「マネージャー」という見方
・メール返信をAIに任せすぎると「AI同士の会話」になるリスク
・テキストコミュニケーションが下手になり、無駄な争いが増える?
・12人のエージェントと、13人目の「執筆係」としての大山
・AI主導の時代に「あなた」はどこにいるのか?
・ご相談・noteメンバーシップとの心地よい距離感
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感想
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サマリー
心理カウンセラーでブロガーの大山裕介氏が、AI秘書という概念の必要性と、AIに人間関係やコミュニケーションを委ねることのリスクについて考察するエピソード。 大山氏は、一般人にとって「秘書」や「マネージャー」のような存在は現実的ではなく、AI秘書も同様に、その役割を深く理解する必要があると指摘。特に、メールの返信などをAIに任せすぎると、人間同士の直接的なやり取りが減少し、「AI同士の会話」になってしまう危険性を警告する。これにより、テキストコミュニケーション能力が低下し、無駄な争いや誤解が増える可能性を懸念している。 一方で、AI技術の進化は止められないとしつつも、イーロン・マスク氏の「技術は人々を豊かにし、笑顔にする方向に進むべき」という考え方に触れ、プラットフォーム側も人間的な交流の重要性を認識していると述べる。最終的に、AI主導の時代において、人間が自身の存在意義やコミュニケーションの本質を見失わないよう、AIとの適切な距離感を保つことの重要性を強調している。
AI秘書という概念への違和感と現実
はい、皆様こんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
本日は8月18日でございます。いかがお過ごしでしょうか。
こちら北海道札幌なんですけれども、少し曇ってますね。風が強くて。
そんな火曜日でございます。
今日は朝からですね、メンテナンスということで、何か発信はするんですけど、
直しながら、調整しながらというところですね。
プロフィールだったり、各種設定だったりを直す日にしております。
で、私事ですがですね、
ジェミニチームというタイトルでですね、発信しておりまして、
ジェミニのチーム、エージェントが来る前から、
エージェント、外部機能、ローカル機能、いろいろ使いまわしてですね、
エージェントとして立ち上げたはいいんですけれども、戻ってまいりました。
それがね、ちょっとやりづらいというか、
まあ、いいと言えばいいんですけど、
面白くないなと思ってやめまして、
今回ですね、ジェミニスパーク使ってですね、
新たに挑戦したいなと思っているんですけど、
なかなかうまく、これも設定次第なんですけど、
なかなかうまく動かないというか、便利ではあるんですけど、
何なんだろうと思ってですね、ちょっと動画とか見たんですよ。
結構ね、結構っていうか2本ぐらいなんですけど、
まあ、わかんないですね、何がいいんだか。
そして、一番大事なんですけど、
Google系と連携を取って、
何ですか、エージェント秘書みたいな感じですね、
秘書みたいなコードを取っていただけるということなんですけど、
皆さん秘書って言ったことあります?
なんとなくですよね、多分。
多くの方が秘書いないんですよ、今まで。
これからもだと思うんですけど、
秘書ではないんじゃないかなと思いますよね。
っていうのが感想なんですよ。
一生懸命考えたんですよ。
AI、優秀なAI秘書はできる感じですって言われても、
秘書って何だろう、
7人の秘書みたいな感じなんですかね。
悪い奴を退治するみたいな、悪い奴をやっつけるみたいなね。
そんなドラマありましたけれども、
そんな感じですか。
あとはドラマに出てくる、
悪い人の横にいる人みたいな感じなんでしょうかね。
っていうようなイメージで、
どう考えるとですね、
この秘書機能がですね、
機能するかっていうのを考えた時に、
どうでもいい癖なんですけど、
人物設定、うちは12人いるので、
誰にしようかとか、
どんな役割を持たせようかっていう、
なんか違う切り口から入っちゃうんで、
いつも時間かかるんですけど、
アシスタントさんなんじゃないかなっていう気はしていて、
ただ、今までね、
アシスタントいたことないんですよ。
あります?
ありますよね。
個人の方だったらアシスタントさんとか、
手伝ってくれる方がいたと思うんですけど、
ちょっとリーダーをやってる時はね、
組織のリーダーをやってる時は、
2番手の方がそうなるのかなと思うんですけど、
いろんな場面でね、
秘書的なことをしてくれていた方、
いろんなことをしてくれていた方が、
いらっしゃるとして、
どこに重ね合わせるか。
ただね、本当に思うのが、
一般人がスケジュール管理をしてもらうっていうのが、
現実的ではない気がしてるんですよ。
そんなに詰まっていない、
芸能人の方だったらね、
マネージャーさんなんじゃないですか。
もしかしたら。
今思いついたんですけど、
芸能人の方のマネージャーさんって、
スケジュール管理するじゃないですか。
いろいろ動いてくれるじゃないですか。
って感じですかね、もしかしたら。
ただ、芸能人じゃないし、
マネージャーいたことないんですよ。
となると、
もうマネージャー像から、
学ばなきゃいけないんじゃないかなと思ってます。
AIにコミュニケーションを委ねるリスク
なので、今ね、
クロードコードとか、
ジェミニスパークもそうなんですけど、
あとはコーデックスもそうなんですけど、
なんかね、
イメージだけで秘書といって、
何でもやっていただく、
メールチェックしてもらって、
メールの返信考えてもらって、
たぶん、
OKは出すんですけど、
まあ、
いいかな。
そこはいいですかね。
メールの返信、
考えることがないメールの返信とか、
決まっていることでしょ。
決まっている申し込みとかの、
メールの返信とかだったら、
いいかもしれないですね。
ただ、本当にね、
連絡を取りたくてというか、
個人的にね、
連絡をしてきている方への
メールというのも、
作らせるようになるし、
そうなると、
個人の関わりというのがどんどん減ってきます。
それを、
それがね、
悪い方向に行かないだろうか、
全部任せて、
人付き屋も結構任せることになるんですよね。
どんどん進化していけば。
自分がそうじゃなくても、
相手がそうしてくると思います。
なので、
相手が機械的に返してくるのであれば、
たぶん生身の人間が
答えることがないということで、
AI同士の会話になる。
チェックする同士になるんですよ。
だから、自分と
AI、相手のAI、
相手という風なですね、
関係性ができてですね、
どこに置いてもAIを挟んで、
お話をすることになってしまうのではないでしょうか。
そこがですね、
ちょっと、
良くない、
僕が思う良くない点。
便利な分、
その、
人間関係って言うんですか、
本当はそこのね、
一つのメールだけで、
もしかしたら深い、
お付き合いになるかもしれないんですけど、
いつまで経ってもAIを挟んでの、
お仕事関係だったり、
人間関係だったりするんじゃないかな、
と思ったら、
それがどんどんどんどん広がってね、
こう、
お子さんとかにも、
その向き合い方が伝わっていって、
まあこれから、
そうなっていくのかな、
って思いつつ、
まあそれではいけないかな、
っていう思いもありつつですね、
まあ便利なことが一つ増えるとね、
能力が一つ減っていくなんて、
言われますけれども、
まあそんな感じでね、
人間関係、
どんどんAIに任せとけばいいやって思って、
AIの中間的なね、
意見を取り入れることで、
その人間関係、
コミュニケーションというところが、
まあテキストコミュニケーションもそうなんですけれども、
少し下手になっていく、
そうすると、
何が起こるかというと、
無駄な争いとか、
無駄なモヤモヤとかが、
増えてしまうんじゃないかなと、
いうちょっと、
良くないことが、
に向かっているのかなと、
思う反面ですよ。
AI時代における人間関係と交流の重要性
反面、
なぜ、その、
僕はXとサブスタックやってますけれども、
なぜ交流が大事だと言っているのか、
っていうところに結びつくんじゃないかなと思います。
その機械的なね、量産、
どこかの国が、
いろんな強いロボットを作ったりしている中、
そこじゃないと言っている方もいてね、
しっかりとした交流があったり、
すごく時間をかけてね、
こだわる伝統的な日本のやり方、
これが失われてはいないだろうか、
と考えてくれているプラットフォームの、
偉い人方もいらっしゃるので、
その考えには乗っておこうと思います。
ただそれをね、
小鶴、小鶴いって言っちゃ悪いんですけれども、
違う使い方をしてしまう方がいらっしゃるので、
またね、次の点に出てくると思うんですけど、
ちょっとね、いろいろふんわり包んであるので、
よくわかんないかもしれないんですけど、
Xのことです。
Xのイーロンマスク紙は、
高い技術、どこに向かうかというとですね、
人々が豊かになる、笑顔になる方向に、
技術は向かっていくべきだと言ってらっしゃるので、
本当にね、言ってるかどうかわかんないですけど、
まあそうだとしたらですね、
それに乗る行動をとっていく、Xではね。
サブスタックもそうなんですけど、
交流大事っていうのが当たり前なんですよね。
サブスタックだから交流が大事とか、
どこかは交流が大事じゃないとかはないんです。
ただね、SNSとかプラットフォームの上でね、
なかなか知らない人同士がお話しするとか、
仲良くなるとか難しいっていうことも含めてね、
交流が大事ですって言語化してるんですけども、
何人かね、人数がいて、
交流大事じゃないですか、普通に。
普通って言ったらダメですね。
一般的な考え方で多い方を言うと、
みんな仲良くしようね、なんですよ。
みんな仲良く仕事進めましょうね。
楽しく過ごしましょうね。
豊かになりましょうねっていうのが、
一般的な普通の多い方だと思うんですね。
なので、交流を一切しないでください。
仲良くしないでください。
いいねされても返さないでくださいとかね。
全部逆に言ったらわかりますよね。
そうじゃないって。
当たり前のことを当たり前に言っていて、
それをなぜ当たり前にできないのかっていうところですね。
なぜなら、自分を出していなかったり、
逆に自分を出しすぎていたり、
自分に攻撃が来るのが怖かったりするからなんですね。
なので、一線引いて距離を保ちながら、
楽しく発信活動するための防御という面でですね、
強く発信しておりますので、
ぜひ今後ともお聞きください。
ということで、
先ほどマネージャーって言いましたけども、
僕のゼミに12人のエージェントがいて、
僕もそのうちの1人、入れたら13人になります。
もう執筆係として、
そのチームの中にいる、
代表ではありますけれども、
その一員として取り締まられているような状況になっています。
なのでこれからそうなってくるんじゃないですかね。
AI主導になっていって、
何か開始するのもAIで、
何か作業するのもAIで、
決断するのもAI。
そうなった時に、
あなたはどこにいるでしょうか。
ということですね。
AIとの距離感と個別相談
今日はですね、
そんなテーマで、
どんなテーマかわからなくなっちゃったんですけど、
これから記事にまとめたりしますので、
よければね、見ていただければと思います。
あと最後にお知らせなんですけれども、
こういったね、
AIとの距離感、
SNSの距離感、
結構得意なんで、
個別相談はあまりしないんですけど、
個別では一応あるんですけど、
サポートあるんですけど、
それはあまり案内していなくて、
ノートメンバーシップに入っていただけると、
その場でね、
ご相談いただけるようにしてますので、
記事全部読めるのと、
ご相談にも乗れます。
ノリでね、
ノリでお話しいただければ。
あとは、
そのノリで話していただいたときに、
ここからは有料です。
メンバーシップが有料なんですけど、
ここからは追加料金ですってなるのがちょっと怖いんで、
その動線はしっかりと。
そこはね、
AIに仕切っていただきます。
どこからか、
どこまでの情報は無料で出していいのか、
どこからが有料なのか。
もちろん一対一でね、
何かを教えるとか、
何かをするってなると、
また別のことになると思うんですけど、
基本そのノートメンバーシップ、
またはサブスタックの有料講読。
サブスタックの方がちょっとお高いんですけれども、
そちらでご相談を受けたまわっております。
基本的にはノートがいいかなと思います。
ちょっとお話ししやすいかなと思います。
ただサブスタックの方がよく言います。
だらだらしてますんで、
そのうちまた一本化して、
分かりやすくサービスを展開していこうと思います。
ここについて、
AIについていろいろお話ししましょうということですね。
では、
今日はこの辺で失礼したいと思います。
また設定の方に戻ってですね、
設定に時間をかけてやっていきたいと思います。
では、
今日はこの辺でありがとうございました。
さよなら。
15:02
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