substackの記事を置いておきます。
https://yusukeoyaman.substack.com/p/ai-agent-survival-strategy?r=kglwf&utm_medium=ios
心理カウンセラー・ブロガーの大山裕介です。
いつもお聴きいただき、ありがとうございます。
AIを使えば誰でも何秒かで綺麗な文章が作れる時代に、なぜ「書くこと」そのものが止まってしまうのか。
今回は最新のリサーチ情報から見えてきた「執筆過程の崩壊」や、AIが効率と引き換えに消してしまう「声・迷い・責任の所在」についてお話ししました。
【今回のハイライト】
・AI執筆で思考が止まる構造的な理由(書くことから評価への変化)
・AIが見えにくくする5つの要素(声・出どころ・弱さ・注意・労力)
・音声という「一次ソース」を持つ発信者が強い理由
・迷いや不格好さこそが人間の体温になる
効率的な完成品を急ぐのではなく、自分の声で悩み、迷いながら言葉を紡ぐこと。その手触りこそが、AI時代における揺るぎない土台になります。
#AIと心 #音声配信 #発信継続 #standfm #思考の整理 #大山裕介
https://yusukeoyaman.substack.com/p/ai-agent-survival-strategy?r=kglwf&utm_medium=ios
心理カウンセラー・ブロガーの大山裕介です。
いつもお聴きいただき、ありがとうございます。
AIを使えば誰でも何秒かで綺麗な文章が作れる時代に、なぜ「書くこと」そのものが止まってしまうのか。
今回は最新のリサーチ情報から見えてきた「執筆過程の崩壊」や、AIが効率と引き換えに消してしまう「声・迷い・責任の所在」についてお話ししました。
【今回のハイライト】
・AI執筆で思考が止まる構造的な理由(書くことから評価への変化)
・AIが見えにくくする5つの要素(声・出どころ・弱さ・注意・労力)
・音声という「一次ソース」を持つ発信者が強い理由
・迷いや不格好さこそが人間の体温になる
効率的な完成品を急ぐのではなく、自分の声で悩み、迷いながら言葉を紡ぐこと。その手触りこそが、AI時代における揺るぎない土台になります。
#AIと心 #音声配信 #発信継続 #standfm #思考の整理 #大山裕介
感想
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00:01
はい、どうも皆さまこんにちは。心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。
実は8月21日金曜日でございます。いかがお過ごしでしょうか。
ちょっと金曜日はね、色々情報が入ってくる曜日になってますので、早めにサクサクと、余計なことを言わずにですね、進めていきたいと思います。
とはいえね、少し発信に偏った、発信に偏ったっていうかね、AI発信に関してリサーチしたものが金曜日に入ってくるようになっております。
まず一つ目なんですが、この番組はですね、このチャンネルはAI×心ということで、AIに奪われない心の部分をですね、強調して発信しております。
よかったらゆっくりしていってください。
まずですね、本題なんですけど、一つ目がですね、AI執筆で思考が止まるのは依存心だけが原因ではないという件なんですけれども、
AIに関して、なんだろう、AIを使うことで書くことが止まってしまうっていう現象が起きている状態です。
僕もそうですし、いろんなところからお話を聞くんですけど、なんでこんなに書きやすいというか、文章がどんどん出てくる時代に書けなくなるのか。
はっきり言うと、何記事でも書けるんですよね。
元があれば。話がぶれるというか、時代が変わると、それで一本書けるんですよ。もう何秒かでね。
だからこそなんですけど、ちょっと新しい情報を読ませていただくと、
AIへの過度な依存を個人の自己管理不足として片付けず、現在のチャット型UI自体にも原因があると言われております。
UIですね。完成文が一度に出ると、書き手の仕事が少しずつ考えて書くから完成品全体を評価することに変わる。
書くことから評価に変わるということで、評価負荷の高さからアサインに確認で済ませやすくなる。
執筆過程の崩壊。執筆ですね。ごめんなさい。執筆過程の崩壊と呼んでいるらしいです。
ここも結構重要というかですね、これでしかないと思っちゃいますよね。
これだけで今日の話は終わりそうなぐらいなんですけど。
03:01
何をしなきゃいけないかとか、どう考えなきゃいけないかっていうのがすごく難しくて、それもAIに効いてしまうじゃないですか。
これは文章を書いているとか、物語を書くとかっていうのにも繋がってくるのかなと思います。
今まではね、スタートからゴールまでの物語を描いて、そこにどうやってたどり着くか、どんな壁があるのか、どうやって成長していくのかっていうのがね、物語、ドラマになってたんですけど。
もう一直線で迎える時代になってからですね、やっぱりみんな急いじゃうんですね。
受け取り側も急いでしまうし、例えばこの放送を聞いていて何が得られるのか、どんな結論なのかっていうのも既に気になっていると思います。
もう3分なんですけど。
だから長々と音声を聞く人もいなくて、そのうち音声が聞かれないとなると評価が下がりますので、長い音声とかは必要なくなってくるんじゃないかと発信者が思い始めてですね。
音声は短尺にしたりですね。そしたら長い音声がなくなって、10分以内だとあまり評価っていうか、良いか悪いかの判断もつけづらくなってくるんですよ、AIだと。
そうなると総数不足になると思われます、今後ね。
なので、目標としていること、目的としていることに向かっていくためにどうしていくか、この執筆過程の崩壊という言葉をつけているように、
執筆過程がめんどくさくなってしまったり、そもそもいらないんじゃないかという議論になったり、そういったことにもつながりかねない現象だと思われます。
これは8月18日、19日くらいに記事で書いてあったらしいんですけど、
コンピューターサイエンス、ヒューマンコンピューター、なんたらかんたらみたいなところですね。成績名称は言ってもいいんですけど。
そこにね、執筆の崩壊ですね、LLM支援型ライティングにおける離脱の構造的説明というふうに書かれておりますので、興味がある方は、あんまり短いんで大したこと書いてないかもしれないですけど、そういった試しでね、原文、ソースなんで。
そういったところの方がおっしゃっていることが全てが正しいわけではないんですけど、このソースもとになっているのが、やっぱり執筆に関する方のアンケートだったり調査というのを行っているところですので、
06:22
そういった形、僕も発信しているこのような内容をその前から発信しているんですけれども、そうなりますよねっていう感じですね。それをどう受け入れるかになると思うんですよ。
だからどうした、みたいな感じですね。
僕がいつも言っているAI使っても苦手は減らないとか、自分で書く人間がやっぱり強いとか、音声から自分の文章を作ってAIに手伝ってもらっているという過程はもうすでにあり得るというか、
なくなっていく、崩壊していくところはもうこの音声で作られているわけですよ。音声で作られていて、あとはこれをおもとにね、さっき何話したかなと思って文章を書くので、ようやく記事を載っけておくとかのルートは確保してあるので、何が問題なのかっていうね。
今日この議題でね、5個ぐらい議題が上がってきているんですけど、この件に関してというか、僕用語ですね。僕がこのような発信をしているんだけど、それに関連する情報を持ってきてくださいとお願いしているので、それに似たような調査をしているところが持ってくるんですけど、
ここでの第一章の結論は音声を取っている、自分で文章を書いているAIが補助するだけという形にしておけば、なのでスタンドFMを取っている方っていうのはもう強いですよね。
強いというか、もう土台がある状態。文章を書くかどうかは別として。それを文字起こししてAIに整えてもらってっていう段階でももう一時ソースというか、自分が喋ったことは消えないので。ただその2段階目の文章を作るっていうところから入っている方、文章屋さんの方ですね。
僕も音声やってなかったらその文章屋さんなんでしょ。ライターなんで。作家さんはちょっと別なんですよね。作家って言ってたこともあるんですけど、作家さんはちょっと超人ですね。ちょっと別格の人種というかね。ちょっとレベルの高い。
そういったらライターさんとかと比較していることになるんですけど、僕と比較しての話なんで。そう思います。なので文章を書く意図としてはその部分から書いているとちょっと嫌だなって感じですね。あんまりはっきり言えないですけど。
09:16
なので音声とっている。これは強いところだと思いますので。スタンドFM、ポートキャスト続けている方。続けていきましょう。聞かれる、聞く、聞かれる。別としてですね。別として音声のソースというのがあると真実がそこにありますんで。どんな文章を書いても。
AIっぽいなと思って遡っていてもスタンドFMの音声があるだけで全く変わってきます。ということですね。
ちょっと1本目はやっぱり話が長いんで。どんどんいけないタイプなんで。2個目ちょっと軽く触りますか。2個目がAIが消すのは作業量だけでなく声、迷い、責任の所在ということですね。これも原文ついているんですね。ソースもと。
どんなことが新しく変わってきたかというとですね。これなんかインタビューされたみたいですね。1250件のインタビュー記録からAIが仕事を不透明にする仕組みを声、出どころ、弱さ、注意、労力の5種類に整理しています。
人は自分らしい声や責任の所在を守ろうとする一方、迷った過程や使った労力、実際に注意を払ったかどうかは隠れやすいと分析している。
読んでいると意味が分からないですね。不透明な仕組み、声、出どころ、弱さ、注意、労力という仕組みになっているということですね。何となく分かりますか。
僕はあまり理解していないんですけど。AIを使って一時開示するより、僕たち人間がどれだけ関与しているか、入っているかということを提示していくことが重要。
なので、声を出していますよね。出どころはここですよね。迷ったり、考えの浅さ、結論が薄い、話し方が下手、こういうところが僕の弱さだったりします。
注意というのはそこにかける注意、気づきだったりすると思うんでしょう。それも含めて労力じゃないですか。なので、声から始まって労力で終わる5つの種類ですね。
スタンドFMを撮っているだけでなんとカバーできます。労力がかかっています。声を出しています。出どころはここです。弱さも出しています。注意もします。注意改善ですね。注意改善します。改善はしないですね、僕はあまり。そのままいきたいので。
12:11
そこは抜いたとしても、スタンドFMを撮っている人はやっぱり強いという結果ですね。ここもね、僕の文章とか音声とか抽出してもらっているんですけど、これ便利です。やってみてください。
AIで例えば、AIニュース拾ってきてください。週1回とか3日に1回毎日拾ってきてください。自動的に拾ってきてくれるんですけど、僕が発信している内容に関わることだけを持ってきてくださいって言ってるんですよ。
なので、ちょっと僕用になってるんですね。なのでスタンドFMで配信してノートとかブログを書いている方、あとはSNSについてはやってないんですけど、AIを多少使っている方に関しては当てはまることが多いんじゃないかなと思います。同じようにね。
どのくらいの信憑性があるかっていうのも、これもソース元がありますので、18日に随分情報が変わってきているような感じがします。
僕の話になっちゃうんですけど、書くだけでは届かないとか、書くだけでは届かない、広げるだけでは残らないという発信があったり、やっぱりこの声を発している中の人が重要ということを常々発信しているんですけど、そこに引っかかった情報ということですね。
それが裏付けられる情報になると思います。
今日はこの原文をちょっと調査してブログとかには載せたいなと思うんですけど、ソース元がどれだけ信頼性が持てる記事なのか分からないので、時間が取られるようだったら載せないんですけど、そんな感じですね。
やっぱり完成品が正しくても自分が考えてこうやって迷っている時間を使っちゃう。
ポディで文字起こしをするんだったら10分くらいじゃないと、クレジットがもう保てないって言っているのにもう15分くらい喋っているんですよ。
それを文字起こしするんで、AI以上にもしかしたらコストがかかるかもしれません。
なので皆様、スポティファイ持っている方、登録のご協力お願いいたします。
15:00
お互いに2500ポイント、クレジットで。クレジットって言うとクレジットカードじゃないですよ。ポイントです。
ポディで使える、中で使えるポイントがお互いに2500ポイント。僕も2500ポイント。登録してくれても2500ポイントというふうにですね、復活しますので。
じゃないとね、まだ大丈夫ですけど、ポディが止まるという現象が起こるかもしれません。
ということで、そこですね、戻りますけど、誰が僕が考えて迷って、この発信には僕は責任を持っております。
というところが、なければ責任感が育たないというか、AIに任せてましたとか、記事そのまま出しちゃいましたとか、メールそのまま返信してしまいましたとか、メール受け取るの忘れましたとか、
AIよくあるんですよ。よくあるというか、見逃すんですね、やっぱり膨大な量だと。
そういったところを、今日の情報は音声をやっていたらやっぱり強いという結論にしかならないですね。
おめでとうございますですね、これはね。
これを文章にするんですけど、こうやってぐだぐだ喋っていると、なかなか難しいみたいですよ、AIが。
それを拾うのがね。
整えられたお話は型をしていて、しっかりとスタート地点と終わる地点があって、何を伝えたいか、この放送を聞けば何が受け取れるのかっていうのがすぐ分かるらしいんですけど、
普段話を交えていると、なかなかAIも困ってしまうみたいです。
そんなわけで、今日は2つしか言えなかったんですけど、ちょっと気になるところがあったら検索してみると出るかもしれません。
1つ目が、AIスピーチで思考が止まるのは依存心だけが原因ではないということと、
2つ目が、AIが消すのは作業量だけではなく声、迷い、責任の所在ということでお話しさせていただきました。
僕もこの後ちょっと調べてみようかなと思います。
スタンドFM続けててよかったなと思う瞬間が来るのではないでしょうか、ということですね。
スタンドFMだけじゃないですね、Spotifyとか、他、ポートキャストで聞いている方、発信されている方、これから発信する方、音声を録りましょうということを広めていきましょう、ですね。
あとは、ポディを登録してください。よろしくお願いします。
では、本日の放送はこの辺で失礼したいと思います。
18:01
ちょっと分かりづらいと思うので、後から分かりやすいように記事にまとめていきたいと思います。
それでは、今日もありがとうございました。
心理カウンセラーでプロガーの大山がお送りしました。さよなら。
18:14
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