1. 大山裕介の「いつも自分時間」
  2. 自分で全部できる。でも、全部..
自分で全部できる。でも、全部得意なんだっけ?
2026-09-27 18:00

自分で全部できる。でも、全部得意なんだっけ?

youtube
新着ブログ
https://yusumirmir.com/feel-no-growth-building-foundation-ai/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
どうも、こんにちは。 心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。 この番組は
自分時間ということで、自分を過ごそう、自分らしく 生きていこうというですね番組なんですけれども
AIが出てきてからですね、AIとの兼ね合いとか、AI疲れなどもですね、解消していけるような発信をしていきましょうというですね、番組になっております。
よろしくお願いします。 で、早速なんですけど、今日の
本題ですね。タイトルにもしようと思っているんですけど、 自分で作って、自分で審査して、自分でプロデュースできる。
だけど全部得意なんだっけ?というですね、 問いかけから入らせていただきたいと思います。
自分で作る時代、YouTubeとかもそうなんですけど、自分で構成考えて、 撮影とかね、全部含めてなんですけど、
できるじゃないですか。できる方が目立ってたじゃないですか。 で、見ているとやっぱりあの
持っているデバイスだったり、スマホ一つでできたりね、 皆さんできてしまうんですよ。
で、勘違いしてしまってそうなのか、僕も勘違いしてたんですけど、 今のところまだしてるんですけどね。
あの 得意なんだっけなって思ったんでしょう。
で、得意じゃないんですよ。基本的には。 で、お話をするとか、記事を書くこととか
えっと、まぁできますし、で、えっと、何ですか。
どこ、気になる方がいたらお話を聞きに行って、その中でね、盛り上がった話とか、こう
自分の中でね、成長した話とか、 まあどういう風な動線をね、たどってこの話に行き着いたとか、
そういう物語ができるんで、 その辺は得意なんですけど、
構成とかも苦手ですし、台本とかも書かないですし、書けないのか、書けないですし、
それを広げるとか、それを次に繋げるとか、 いろんなことがね、あの苦手だということがわかっております。
なので、映画でいうと監督さんがいて、助監督さんがいて、
音響さんとか、シナリオを書いて、脚本家の方とか、演者の方がいて、
それを伝える広報の方がいて、PRの方がいて、というですね、役割があると思うんですよ。
で、それぞれね、自分の得意を活かしているのか、 自分の好きを活かしているのかわかんないんですけど、
03:02
まあ自分の担当に全力じゃないですか。 なんですが、
あの見えている部分で言うと、音声配信をして、記事にして、 それを広げるという活動をしているんですけど、
得意じゃない部分も自分で判断、 まあ最終決断は自分でするでいいんですけど、
そもそも僕が選手だとして、 何かスポーツの選手だとして、コーチをやれと言われてもちょっと、
試合では活躍できるんですけど、教えるのちょっと苦手なんですよね、 ということもあると思うんですよ。
で、まあ、 選手で、
選手としてね、すごい良い成績を出して、 監督になられる方もいると思うんですけど、
監督になったからといって、 選手だった頃の活躍が、
皆さんに提供できるかといったら、 そういう方もあまり少ないというか、全員ではないですよね、もちろん。
プロ野球選手の方がね、監督になられる方もいますし、
次のね、いろんな道があるんですけど、 選手時代じゃ終わった後とかね、次のやることとかね。
なんですけど、監督になられる方で、 選手だった頃のように、自分を活かせるかというと、
皆さんが、そうではない気はしてます。
まあ、その、悪い意味ではなくて。
なので、まあ、ちょっと先に結論言ってしまうと、 得意じゃないことまで判断してますよね、今のところ。
で、YouTubeのスマホ一つで皆さんがね、 ディレクターであり、演者であり、広報であり、
いろんなことを一人でできます。 できますよね。
で、AIが出てきて、さらにやりやすくなって、 まあ任せられるところは任せていると思うんですけど、うまくね、やれる方は。
でもね、あの、実際は自分で判断をするとか、 自分で動くことが多くなった昨今ですけれども、
得意じゃないこと、ちょっとやめませんかっていうことですね。
で、結構詰まるんですけど、
あの、この脚本はいらないかもしれないし、
あの、毎日ね、あの、情報が出てきてしまうので、 それに乗っかってやるので、
その情報をね、あの、どこを抽出するかっていうのは、 自分で判断しなければいけないところではあるんですけど、
まあそれはね、自分の興味、自分の状態ですね。 状態とか興味とか発信内容をAIに渡しておいて、
今の状態だとこの発信がいいんじゃないかっていう提案はね、 出していただいたり、
06:03
筋書きとか脚本みたいなことは書いてもらってもいいんですけど、
ただそのね、判断もやっぱり自分なわけですよね。
なので、一旦ちょっと手間ではあるんですけど、
あの、できる作業と、なんていうんですかね、 自分の強みを伸ばせているポジションっていうのは、
しっかりと見定めていった方がいいんじゃないかなと思います。 時間をかけるところですね。
僕の場合で言うと、記事を書くことなんですけど、 情報をどこかから拾ってきて、拾ってくるというか、
情報収集して、何を感じたか、何を思ったか、何を使ったかですね。
今で言うと、今ジェミニね、プロプラン辞めたんですよ。
で、何をしているかというと、チャットGPTの方に ジェミニチーム12人をですね、
ジェミニチームって言ったらもうあれなんですけど、 ジェミニの中にはまだいますけど、
エージェントとして、エージェントというかチームとして 活動していたメンバーがいるので、
AIメンバーをね、チャットGPTの方に記憶させて、 すごい膨大な情報が入っているので、
ちょっとね、いちいち全員出すことはできないんですけど、 それができるのはジェミニだったんですよ。
なんですけど、ちょっと見直してみようかなと思っていて、
そこだと、まあジャッジは僕なんですけど、 各ポジションにね、役割を持ったエージェント、AIがいるので、
判断してくれる。なので、僕はその中で13人目ですね。 13人の全員のチームの中で、
執筆担当として、まあ代表ではあるんですけれども、 執筆担当としている1位、チーム員だったんでしょう。
なので、そんな感じでね、チームを組んでエージェントを組むんですけど、 自分は代表じゃなくてもいいんじゃないか。
まあそこでね、最終ジャッジというのは下すんですけども、 責任は僕にあるんですけど、最後まで見てね。
あるんですけど、しっかりとね、自分の得意を生かすために、 全力を尽くすというところに、
ちょっとシフトする方がいいのかなって最近思ってます。 なので、
文章を書くとか、構成を考えるとか、それをどこに広めるとか、 やっぱ得意な部分あるじゃないですか。
プラットフォームもそうですよね。Xが得意なのか、サブスタックが得意なのか、 ノートが得意なのか、スタンドFMが得意なのか、というですね、
それぞれのプロフェッショナルに、プロじゃなくてもいいですね。 自分じゃないところを補ってくれるAIを作るというところにシフトしていかないと、
09:06
何でもかんでもね、自分のだけであって、ただできることが増えて、 拡散能力も増えて、
できることが増えたような気持ちになってしまっている部分は確かにあると思います。
自分を見つめ直すと、そうなりました。 得意じゃないけどやってるなぁとか、
Xとか、一応って言ったらあれですけど、やってはいるけど、 しっくりこないなぁみたいなのがあるんですね。
それだったらよっぽどサブスタックを書いて、ノートを書いて、 音声を録ってそれを文章にして書き直してとか、
プラットフォームで書き直してとか、 全然違うことを書いてみたりとかしている方が書き手としては楽。
楽というか、自分のポジションだなというのがすごくわかってきている部分があります。
なので、なんとなく役割分担はしていると思いますし、
上手い方はね、本当に上手いんですよ。 上手いんですよね。やり方が上手いっていうのはあれですよ。
任せれる、任せ力がある。 もうそんなものをすでにやっています。
僕は最近気づいたんですけど、 全部自分で
結局やってしまっているっていうのが現実、現状あるので、そこをね、
できないから任せるんじゃなくて、自分でやることとAIに手伝ってもらうこと、辞めること、これをね、
今日見直そうかなと思っております。 なので、はっきりやらないって言ったらやらない。
で、
なんでかっていうと、 ちょっとぶっちゃけなんですけど、
伸びていない自分の能力あるじゃないですか。 書き手としても伸びていない。まあ伸びるっていうね、言い方もあれなんですけど、
いいんですけど、 伸びる、伸びないもあるし、得意、得意じゃないもあるんですけど、その
例えば伸びない、得意じゃない、 でも今まで続けてきた、
という あまり良くない実績があるとします。続けてきたというだけの実績ね。
その人がジャッジしてるんですよ。僕の場合ですよ。 僕がジャッジするんですよ。
能力が高くない人が最終決断をしているという時点で、もう伸びないじゃないですか。
ということに気づいたら、もう結構前に100回ぐらい気づいてるんですけど、
それがやめられないで今まで続けてきたんですけど、
それをね、自分を捨てないとかね、自分を出せとかって言いながらね、偉そうに言ってますけど、
12:03
まあそうじゃないんですね。これからは。
どんどん渡していって、だからなんだろう、
何も実績ない先輩がずっといるみたいな感じですね。
わかります?なんとなく。邪魔くさくないですか。本音を言うと。
実績ない、数字を出していない、ただいるだけの先輩が、
優秀なね、AIという優秀な部下たちがね、どんどん入ってきている中、
その優秀じゃない先輩がジャッジするんですよ。
数字上がるわけないですよね。ということなんですよ。
僕9年目なんですよ。で、音声も7年目かな、6年目かな。
そうですね。で、ブログの書き始めは2018年なんで、2017か18なんで、
相当書いてるんですね。で、伸びた時期もあったし伸びる記事も書けたこともあるぐらいの先輩がいるとします。
上司が。僕は上司です。決断をするので。で、優秀なAIたちがいます。優秀です。
どんどん上がっていきます。だけど、ジャッジするのがその優秀じゃない上司だとしたら伸びるでしょうか。
というですね、疑問。言ってるだけで僕は引かないですけどね。
引かないんですけど、っていう考え方もできませんかという、皆さんどうでしょうかという問いかけですね。
自分の得意、例えば僕は文章だけ得意だとしたら、記事を書くとか文章だけを書くのが得意だとしたら、
それをうまくまとめてもらったりPRしてもらったり、その後のことはね。
その道のプロがやっていくというのがね、いいんじゃないかなと思って。
構成とかもそうですけど、構成とか台本とか一応あるんですよ。あるっていうかたまにやるんですけど、
その通りはやらないですね、僕の中で。話してる時点でもぐちゃぐちゃになってるので。
それを整えてもらったり、整えてもらった後に自分用に直してるんですけど、
そのジャッジをこのできない上司がしてていいのだろうかとちょっと思ってます。
やりますけどね、僕は。っていう状態なんです。
どうでしょうか、皆さん。自分で全部できることは増えてますし、自分で全部できますよね。
AI使えば。なんだけど得意なところを伸ばすことはできているでしょうか。
15:00
で、その今やっていることの中に手放してもいいんじゃないかな。
手放してもあんまり変わんないんじゃないかなっていうことが含まれてないでしょうか。
ということですね、問いをおきまして、
9月27日、今日日付言ってなかったですかね。
9月27日土曜日、朝雨降ってたんですけど、今ちょっと晴れている北海道からお伝えしております。
という感じですね、今日は。
やっぱり一人でできる時代だからこそ、
やらないことを決めるというところに価値が出てくるんじゃないかと思います。
ですので、この音声もね、決まったことは特になくですね、やってるんですけど、
音声と文章にするっていうことと音声にするっていうことは僕は大丈夫なんで、
あとはどう、読者さん、リスナーさんに、リスナーさんはちょっと申し訳ないんですけどそのままの編集でいかせていただくので、
リスナーさんには申し訳ないんですけど、
読者さん、記事を読んでいただく方には、いただけるね、方にはね、
しっかりね、ジャッジをしていただいて、
内容的には僕の言いたいことを表現していただく、
厳選としてしていただくんですけれども、読みやすい形にしてもらったりっていうのはAIにしっかり任せていく、
ジャッジはします。最終ジャッジはするとして、
ただね、その中盤に言いましたけれども、
できない数字を持っていない上司がいつまでもいたら邪魔っていうのはね、
本質だと思います。
ですので、そろそろ手放していいものはないでしょうか、ということを考える、
今日ね、満月ですので、見つめ直す、感謝をする、
というですね、日にしていただきたいと思います。
ジャーナリングですね、あとは、
そういう日はね、こう思った、こう感じた、こう決めた、
こう決められたのは、
何かのおかげ、誰かのおかげ、環境のおかげ、いろいろあるんですけれども、
おかげさまということで、感謝をですね、ジャーナリングして、
気持ちをこう整えていきましょう、というですね、感じですね。
では、これからこの音声をどんどん、
デイジーチェーンに合わせてですね、発信していこうと思います。
できればどこかで見かけましたら、一声かけていただけると嬉しいです。
コメントなども気軽にしていただけると、
気づけば返しますので、よろしくお願いいたします。
では、今日もありがとうございました。
この辺で失礼します。さよなら。
18:00

コメント

スクロール