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ミニポカ#9 は?疲れてねぇし!
2023-05-26 10:05

ミニポカ#9 は?疲れてねぇし!

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00:03
こんばんは、ろぼジンマーです。お疲れ様です。
喉がガラガラです。
えーっとね、今日はちょっと雨降ってきましたが、ケロタンがケロケロ鳴いておりますので、夜の見回りトーク。
朝もね、朝もなんか録音してたんですが、朝の見回りトークと別で。
朝はもうね、本当にテンション、頭ぼーっとしたままやってるんでね。
えーと、あれですが、夜はね、こんな、ケロケロうるせぇ。
もうあれですね、もう疲れて、あ、そういえばあの、皆さん知ってます?
あの、あ、やばいやばいやばい、あれ、あぶね、転ぶとこだった。
あの、ほら、あのー、あのー、ほら、あのー、
あのー、ゼンラのおじさんで、頭にさ、5歳くらいのちんちんがさ、おでこについて、タンバリン持ってダンスしてる人っているじゃないですか。
で、そういう人がいるときに、僕もね、あ、こんにちはっつって。
で、えーと、野菜の種をまいてあげるんですよね。おでこに、おでこ、あ、おでこじゃない。
えーと、手のひらに、手のひらに、その、おでこにちんこ、なんですか、5歳くらいのちんちんがおでこについてるタンバリンを持って、えーと、おど、ダンスをしている、あのー、おじさんっているじゃないですか。
で、えーと、んーと、で、その人の手のひらに、えーと、キャベツかな、きゅうりかな、あ、キャベツにしとこうか。
キャベツの種をまいてあげて、そしたら、ありがとうございますって言うじゃないですか、そういうおじさんって。
だから、そういうおじさんに、えーと、キャベツの種を差し上げて、えーと、キャベツをね、植えてもらって、で、3日くらいしたらね、あの、手から生えてくるんですよね、キャベツが。
で、あの、あ、こんにちは、あ、キャベツ生えたんすねっつって、あ、ちょっといただいてもいいですかねっつって、あ、全然いいっすよっって、そのおじさんが言ってくれるんで、手差し伸べてくれるんですよ。
えーと、そしたら、あの、えーと、で、あ、ちょっとこちら、こちら包丁でちょっと、ちょっと失礼します。
もしね、手が当たったらいけないんで、ちょっと動かないでくださいねっつって、そしたらさ、あの、包丁を構えようとするとさ、そのおじさんがタンバリンをさ、シャリンってなるんですよ。
そしたら俺もこっちもさ、びっくりするからさ、あの刃当てそうになるわけよ、手のひらに。
そしたらさ、おじさんもさ、ニヤニヤしてるわけですよ。
ニヤニヤしててさ、あの、なんかこっちがさ、いつ障害を起こすかっていうふうに、あ、この人は障害事件を起こさせようとしてるんだなと思って、あ、すいません、動かないでくださいねっつって、
あの、もう一回包丁をね、キャベツのね、その手、手のひらから出てる、根元の手のひらから出てる、えっと、キャベツに刃を近づけようとすると、またシャリンってこう、タンバリンをね、鳴らすわけですよ。
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そしたらまたね、僕がパッて、こうびっくりするから、で、包丁元に、あの、離すわけですよ。
で、またそのおじさんがニヤニヤするわけですよね。
で、そしたら、あの、また収穫できないといけないじゃないですか。
だから、あの、あの、僕がね、すいません、収穫しますねっつって、えっと、キャベツをね、またキャベツ、手のひらの上に生えてるキャベツを、に向かって包丁を近づけるじゃないですか。
そうすると、あの、タンバリンを持ったおじさんが、タンバリンを持って、シャリンって鳴らすんですよ。
そしたら、えっと、私今日疲れてますね。
もうほんと疲れてます、今。
今、あの、今日の仕事量が半端なくさすぎて、あの、お前ら全員動け!って思いながら、えっと、ずっと仕事をしておりました。
えっと、疲労根配で頭がおかしくなりそうでした。
もうギリギリでしたね。よかった、危なかったですね。
まさかね、あの、ねえ、あの、全然ね、あの、皆さんね、僕の疲れ具合が伝わらないと思うんですが、全然元気です。
元気、元気。
なるほどね、大丈夫ですね。
脈、脈測ってみましょうか。
トクン、トクン、トクン、あ、63ぐらいですね、脈測。
あ、完璧ですね。
えっと、水止めよう。水止めよう。
ね、夜だけど、水を止めよう。
よっほ、よっほ、シャットアウト!
よし、よし、これで、いや、今日もいい、今日もいい。
いや、ケロタンが鳴いてますわ。
あ、そう、ちょっと癒される話をしようか。
あの、田んぼに、えっと、田んぼが一番美しい時期って、えっと、5月の中旬ぐらいだと私は勝手に思い込んでるんですけど、
えっと、田んぼって水田、稲がね、田植えが始まっちゃうと、田植えが始まっちゃうと、田、水田にね、あの、稲が植わさって、
あ、これ、北海道米なんだよな、植えられてしまうので、緑が、あの、稲がのさのさになってるじゃないですか、
その前の段階で、まず、えっと、冬、冬から春に向けて、春にかけて、春か、春になったら田んぼをまずトラクターのね、えっと、ロータリー、後ろで撹拌するやつで起こしていくんですよね。
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で、固い土を柔らかくして起こしていって、で、その次に、えっと、肥料をまいて、それから水を入れるんですよね。
えっと、水を入れて、その肥料をまいたのと、肥料をまいた水と、あの、あ、肥料と土と水を、また、白柿ロータリー、白柿っていう作業があるんですけど、
肥料と土と水を撹拌していく作業をトラクターでやるんですけど、それを白柿って言うんですけど、白柿作業をして、撹拌してきれいに、田んぼをきれいに慣らしていくんですよね。
で、その時に、えっと、まだ田植えの稲は植わせてない、あ、植えられていないので、えっと、水が張った状態、あの、水と土が今、ひたひたの状態なんですけど、そこに完全に、あの、どろどろの状態の表面に、どろどろになった土と肥料と水が混ざり合ったのが、
表面にね、層になってできている状態の上に、そこからさらに水を加えるわけですよ。
そうすると、あの、その、とろとろになった水の表面の層より上に水位が上がってくるんですよね。
そうすると、えっと、水が、えっと、水の深さが、高さが高くなって、えっと、なんか、ついきれいな水の池になるわけですよ。
池というか、うん、水の水たまりになるわけですよね。
で、その時に、あの、うちの地方だけなのかわかんないんですけど、夕焼けがこの時すごいきれいなんですよね。
で、えっと、夕焼けがすごいきれいで、なんかあの、場所によってはマジックアワーとかってさ、いろんなところで見られるかもしれない。
夕焼けすごいきれいだなとか思うんですけど、夕焼けが落ちて、えっと、本当に夜の帳が欠け始めたような状態と、
あとは、まだ少しその夕日の、えっと、オレンジとかが混ざり合った、紫とかオレンジ、赤、黄色みたいな色が微妙に混ざり合った、本当に日が落ちて、もう真っ暗くなる直前ぐらいの景色が、
その水面にね、もう本当に風一つない状態だと、きれいな鏡面になるわけですよ。鏡の面になるわけです。それがすごいきれいで、あの、ぜひね、見てもらいたい。
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この後僕、あの、ツイッターで、あの、出しますわ。出します出します。出して、お渡ししますので、えっと、いいねをね、いいねとグッドボタンと、えっと、コメント、あの、素敵です。結婚してください。
あの、やっぱあなたじゃなきゃダメとか、あの、素敵なリプを出していただいて、えっと、それを出してもらった上で、僕がね、今日の疲れを癒そうと思いますので、よかったら皆様ご協力お願いします。
えー、無事帰ってまいりましたので、今日はこれで終わりたいと思います。あ、あそこに、なんか人影が、あ、おでこに五歳児のちんちんが頭についている、タンバリンを持ってダンスをしているおじさんだ。はー、逃げろ。
っていうことで、以上、ロバットジマーがお送りしました。バイバイ。
10:05

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