タスクシュートクラウド2の進化とセクション機能の革命
おはようございます、おぎラジです。今日は4月6日月曜日、午前6時44分にお送りしております。 ちょっとご無沙汰の更新になってしまいました。ちょっと4月に入ってちょっとバタバタしておりましたが、今日からまた始めていきたいと思います。 さあ皆さん前から引き続きなんですけれども、タスクシュートクラウド2の進化がすごいですね。
もう止まりません。 特に今、セクションですね。先日のアップデートでセクションが自由に変えられるようになって、 これはね、タスクシュートの概念を覆すものだと思ってます、私。
そう、セクションというのは1日をいくつかに分けて、それで、要するに1日単位だと見えないものをセクション単位で時間を管理していこうということなんですけど、
今までは自分が作ったセクションにいかにタスクが入るかということを考えてやってたわけですよ。 でもこのタスクが、セクションが自由に設定できるようになったので、
セクションに入れられるかって考える必要がなくなったんですよ。 もしくはその時にセクションを作ってそこに入れてしまえばいいっていう考え方ですよね。
セクション機能の具体的な活用例と利便性
ができるようになったんですよ。 具体的には私は例えばミーティングがこの時間あるなというときは、そのミーティングのところだけをセクションにして、
そうすると他と分離して分かりやすいんですよね、すごく。 あとは、
あとはすごく細かい時間が設定できるようになったんですよ。 9時3分から10時5分みたいな。それもすごく楽しいですしね。
あとはやっぱりセクションに名前を付けられるようになったのは大きいと思う。 これはこの時間っていうのはすごく明確になるからね、
そのセクションに名前を付けて時間を管理することができるようになったっていうのはすごく大きいと思うんですよね。
セクション機能の可能性とリスナーへの呼びかけ
ちょっと私も使い始めたばっかりで、リリースされたのは最近なので、まだまだちょっと使い方研究中ですけれども、
何か面白い使い方あったらぜひ教えていただければと思います。
いやでもこのセクションを作れる、セクションを分けられる、自由に作れるっていうのは、ちょっと本当タスクシュートの概念を覆すものだと思っています。
皆さんもぜひやってみてください。 それでは今日はこの辺で失礼いたします。