パーソナリティの日常と眠気
最近なんか俺も眠たいのに、なんか全然寝れんくてさ、なんか眠いねんで。だけど、たぶんなんか寝たくないんやな。
あるある、そういう時。なんか、うん、なんかもうたぶん、やっと一人時間来るわ、来た、と思って。
で、時間がもう遅いからさ。いろいろやっててやからさ。
わーもう寝るもったいないなーって思う。眠いねんけど。もう寝たくないなーみたいな。
あるわ。
リスナーからの便り紹介
まあ、あれですわ。お便りを。お便りが来ました。
すごいな。これもういいの?
もういいです。そんな話は。
じゃあ、しょうもないな。
そんなもん置いておきましょう。
お便りは何よりも重要やから。
何よりも重要です。
はい。
てっつぁんからの献血体験談
えー、てっさんからお便りいただきました。
いつもありがとう。
ありがとうございます。てっさん、ありがとう。
えー、内容は日々考えることなど、考えていることなど、何でもどうぞということに対するお便り。
初めてそれは、選んだ人は。
そっか。
うん。
じゃあ、読みまーす。
今日、献血をしてしみじみ感じました。人間の体って神秘的だなーと。
献血ルームも献血バスも、すごいしっかりとした設備が整っていて、スタッフの方も何人もいて、お医者さんも常駐している。
漫画が読めたり、お菓子やスポーツドリンクをくれたり、何かしらの景品もくれる。
すべてに維持管理の手間や人件費がかかっている。
世の中、人工知能やら、再生医療やら、宇宙開発やら、日進月歩でちょっとずつ変化しているのであれば、献血に関わるすべての労力とコストを寄せ集めて、研究開発すれば、人工的に血液的な液体を作れるんじゃないかとも思います。
うーん。
まあ確かに。
それらのコストをかけても血液が必要とされている。
一方で僕らの体では、寝て食べて呼吸していれば、僕ら自身が意識せずとも血液が作られていて、体中を駆け巡っている。
この不可思議で神秘な自分の身体に思いを馳せながら、針が刺さる瞬間とチクッとした痛みを感じる瞬間に、タイムラグがないことを確認する39回目の献血。
以上、梅雨入り肌寒い僕のこぼれ話でした。
献血回数への驚きと経験談
すごいなんか文学的やな。
なんか情景が浮かんだ。
うん、情景が浮かう。そうそうそう。なんかてっちゃんの献血しているところがなんかちょっとふわっと浮かんだな。
てっちゃんの言葉選び?なんかてっちゃんのそういう雰囲気すごい滲み出てるよな。いつも。
うんうんうん。確かに。てっちゃんのあの声が浮かんできた。
うんうん。てっちゃんの声で再生されるお便りやけど。
そうやな。そうそうそう。そんな感じ。
でかい。39回。
そうやね。まずそこやんな。びっくりするよな。
すごいね。
39回ってすごいな。
すごい。
多分、何歳からか忘れたけど、多分18か20とかからやと思うねん献血って。
うんうんうん。
それか年に2回ぐらい行かんと、俺と同い年やから。
やってるときもあるのかな。
結構その回数的に。
絶対そうやな。
そう行かへんから。ホーマイタウン決まった半年1回とか行ってるんかな。
すごいマメやんな。すごい。なんかその、そこまでずっと1回2回行ったことある人はいると思うけど。
そうやな。
それだけ続けて回数行ってるなんかきっかけとかあんのかな。
確かに確かに。
そんなんもちょっと気になっちゃった。39回?
39回目やって。
俺行ったことある?献血。
私はないんですよ。
そうなんや。
俺はさ、学生の頃に友達になんか誘われて行ってみたことがあんねんけど。
俺はあれやねん。
輸血経験が1歳半ぐらいのときに、おばあちゃんから輸血してもらった経験があるから、できひんって言われて。
原則的に。だから、あ、そうなんすねって言って。
それ以来行ってないんやけど。
確かになんか俺が行ったときもだいぶ前やけど、結構綺麗な感じの場所で。
ほんまになんかスタッフの人結構たくさんいて。
マンガとか確かに置いてあって、スポーツドリンクこんな感じやったわ確かに。
結構俺は緊張したなんか、そのとき。覚えてる。
なんか一回初めてやったし、今からどうすんにゃろうみたいな感じ。
紙とか書いたりとか、そういう条件とか読んだりとかして始まんねんけど。
だから結構緊張した覚えがあるわ。取ってないけどね俺は。
献血の条件と健康維持
なんかもう多分39回目って言ったらもうプロやから。
もう多分緊張とかはあるかもしんないけど。
どうなんかな。
こんだけもう情景が冷静に観察している感じっていうか。
だいぶリラックスしてるんだろうな。
もう行き慣れてるんかなって思った。
素晴らしいなと。
すごいよね。
私は何かしよっかなって初めて思ったとき。
ちょうどピアスを開けたところやって。
そういうとき開かんのよ。
それも開かんの。
ちょっと調べてどうなんかな。大丈夫かなと思ったらやっぱダメって書いてあって。
もう今はだいぶ時間経ってるから、もう今は行けると思うし。
開けてすぐは開かんってこと?
6ヶ月以内とか。何やったかな。1年以上経ってた方がいいんかな。
なんかそんなんやったと思うわ。
そうそう。だから結構あれも条件も結構あったりするから。
もちろんね。
てつやはほんまにずっとそれを多分。
健康やんな。
健康なんやろうな。むちゃくちゃな。
まあ自分の一番元気なときとかに選んでちゃんと行ってるんかもしれんし。
そうやね。体調不良とか、たとえばお薬飲んでるとか、そういうのもダメやし。
そうやんな。そういう薬で多分あるよな絶対。
結構紙いろいろ俺書いて読んだりした覚えあるもん。
常に健康ある意味維持してないと難しいからもう39回目ってことは。
すごい。
相当ずっと結構体に対して割と気遣ってるイメージがある。
献血への関心と機会
あるな。もう京都事変で直接出会ったときにはちょっと献血の話も聞きたいなって思うぐらい。
そうやんな。俺らが絶対知らんことしてさ。
なあ。
全く結局俺もやってないから献血ずっと縁がないし。
身内とか周りの人もそんな献血やってて。
まあ私なんかお父さんやってるけどね。
そうなんや。
そういうのに関わって初めてやってたりとかしてるけど。
だからやっぱりそういうのに一回まず行ってみたりとか関わりがないとなかなかこう
行く機会ってないなーって。
そうやな。
体の神秘性と科学の限界
でもまあてつあんからきっかけもらったし。
なんか行くなきっかけ私はできたなって。
ああそうやなお前はな。
ぜひ行ってみてまた反応を聞かせて。
ほんでもう一つこのほら神秘性っていうかさ。
てつあんが感じた。
これ確かになって思った。
こんだけ技術が進歩してて。
そうやなAIとかもすごいしな。
でも血液は昔から別に人間は別に変わらず。
別にずっと血液って別に確かに寝て食べて呼吸してる間に無意識に勝手に血液って作られるやんか。
俺ら別に作ろうと思って頑張って作ってるわけじゃないやんか。
でも血液はまだ作られへんのかな確かに。
作られてないもんな別に人工的には。
はずやんな。
だからそこはたぶんこんだけ科学とか芸術進歩しても解明できない部分とかがやっぱたくさんあるんじゃないきっと。
やろうな。
まあもっともっと大変なんかな。
コスト的にとか。
それやったら人に来てもらって人の身を分けてもらっていくみたいな少しずつもらう方がいいのかもね。
なんか人工のその内臓とか結構そういうのは作れる。
細胞か作れるようになったら。
IPS細胞とかからどんどん作れるみたいな。
出てきてるけど。
血液はどうなんやろ。
あんま聞いたことないから確かに神秘的やなと思った。
すごいもっとこれを飛躍したら生きてること自体も言うたら神秘的やん。
献血と思索の時間
よくよく考えればなんで生きてんにゃろうとかさ。
だからなんかすごいなんか献血って言った時に
なんかこうそういうことを考える時間っていうか
改めて自分の体に向き合うとか
なんかそういう時間になってたりするんかなって。
そういうのもあるかな。
でもてっちゃんはさ割とほらサウナも好きやったりするから
サウナとかでもすごいそういうの自分の体について感じたりとかするんやろうな。
サウナから出て水風呂入った時とかにスーッて血液が頭からサーッて流るか。
そういう感じになるの?
多分多分なる感じとか。
結構なんかそういう身体勢みたいな。
すごいてっちゃんはなんか敏感なのかな。
敏感なのかもな。
そういう話も聞いてみたいね。
ぜひ京都事変の時かてっちゃんのポッドキャストなんかでも
そんな話を聞けたらなーなんて思いました。
今後の交流と感謝
8月30日なんか会えそうやし。
体調整えておかないとな俺らは。
ほんまやね。
弱いから。
暑さに弱いから。
元気な姿で。
おはよう寝よう。
てっちゃんありがとうございました。
てっちゃんありがとう。
ありがとう。