おちつきAI
おちつきAI
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ。早速本題に行きたいと思います。
今日のAIトピックはこちら。
AIプレゼン生成最前線でございます。
プレゼン
プレゼン
スライド
スライドです。
スライドをAIで作るということがすごく行われてますね、最近は。
ねえ、言われすぎて結局どれがいいのかわからない。
そういうことでしょう。
そういうこと?
そういうことでしょう。
ちょうど作ろうと思ってた。
でしょ?
お願いします。
それを加味してですね、今日私が実験台となり、いろいろ触ってきましたというお話でございますよ。
やった、結論出る?
結論出ます。
よし。
私が張ってきた範囲でね。
これ使えばOKみたいな感じ?
そう。これが今一番いいよねっていう結論出ますんで。
そんなわかりやすく出る?
はい。
よっしゃ。
露骨に、いろんな用途があると思うけど、用途別には言うんで大丈夫でございます。
早っ。
やっぱ今一番前提の話からするとさ、AIのビジネス活用において最も期待されていると言っていいんじゃないかという分野の一つがプレゼンの生成だよね。
なるほどね。
やっぱそのパパッとさ、もうすぐにプレゼンテーションできるような資料がAIで生み出してしまったら、それはもう魔法でしょうと。
プレゼンってのはやっぱみんな時間かかるの?
かかるじゃん。え、かからない?まで。
いや俺はもうやりたくなさすぎてやってないんで。
もう身振り手振りで。
いやでもそれでもいいと思う。本来ちょっとその場で喋って身振り手振りで伝えるのがいいんだけど、やっぱビジネスパーソンにとってはですね、やっぱスライドいるんすよ。
もうそれが嫌でビジネスパーソン辞めたぐらいの感じなんで。
いや本当に俺も嫌なんだよ。でもエンジニアだけどさ、サラリーマンエンジニアなんてパワポ作るの仕事だから。
ああそうなんだ。説明資料ってこと?
会議資料だね。会議資料作るだけの人生ですよ。もう会議が。会議減らせって話なんですけどね、根本的にはね。
きついなあその人生。
ひたすら会議資料を作るか、Excelを使って、オートシェイプってあの図形のやつを貼っ付けて図を作るっていうのが仕事です。
楽しいのその人生?
楽しくないです。
1秒でも早く技術の仕事がしたいけど迫りくる会議と。会議、大きい会議があるやん。大きい会議のための会議みたいなちっちゃい会議がいっぱい生み出されるんだよ。
その会議のための打ち合わせみたいな、ネズミ山式に会議って増えてくるね。
ずっと会議してんだ。
だからその度に資料が必要で。
最悪。
その資料を秒で作れたら、もっと会議から開放、会議から開放されないんだけど、会議の準備から開放されるじゃない。
だからねこの会議資料を作る、プレゼンを作るっていうのはですね、日本の悪しき文化にとっても非常に有効に働く、強制的にね。
とても有効なツールだと私は思っております。
だいぶ時短になるってこと?
相当時短になるね。だってほとんどプレゼンしか作ってないんだもんみんな。
あーそうなんだ。
上に行けばいいってことですね。
ガチガチガチガチやってんだ1日。
ずーっと1日ガチガチガチガチみんなプレゼン作ってます。
やらんでいいことになるわけだねこれから。
仕事しとるフリだね。
みんなプレゼン使ってね、仕事してるフリしてますけど、ちょっと強いな。この言葉強いな。ちょっとやめとこう。
流されないでください。
危ない危ない。かなりの強い言葉に流されたけど。
意味のあるプレゼンもあるし、意味のないプレゼンはそもそもAIを使って作っちゃいけないわけ。
会議はなくしていかなきゃいけないけど、プレゼンテーションの場、コミュニケーションの場としてのプレゼンは必要だからさ。
その時に資料があると絶対いいじゃん。その資料はクオリティが高ければ当然いいけど、時間あんまりかけたくないじゃない。
しかもデザイン性とかそういうところってあんまり勉強した人じゃないとわかんないし。
そうねそうね。そうなのよ。下手にいじるとどんどんダサくなる。
ダサくなるじゃん。技術者のプレゼンなんてさ文字壁って呼ばれてさ。
文字壁?
基本的には文字がズラーって並んでてもう過剰書きの嵐みたいなね。所狭しと情報を詰め込むみたいな感じになっちゃうから。
キモいな。
そう。キモキモプレゼンになっちゃうから、それを言いたいとこだけプスッとAIが絞ってくれて、パンと見た方もスッと頭入ってくると。
そこのコミュニケーションギャップを埋めるのがAIやってくれたらそれは幸せな世界になるんじゃないのと。
まあそうね。
いうことでございますね。
そうね。
私が今日プレゼン生成をテーマにした理由は、仕事というよりはどっちかって言ったら、落ち着きAIG検定受験、団体受験のための資料作りを、プレゼン資料作りをAIを使って実感でやらないと、とてもじゃないけど考数が取れないというところで。
なるほどね。例のね、みんなで受けよう団体受験の。
そう、G検定の解説をこの落ち着きAIの中でしたくて。
なるほど。
その資料を作る時間ないから。
すごいな、仕事がどんどんできる人のところに集まる現象を目の当たりにしてるよ。本当に。
いやまあね、でもやりたいじゃない、やりたいじゃないってなっちゃってるから。
そうかそうかそうか。ありがたい。
AIがなんか俺が思ってる頭の中を説明しなきゃいけないことをパパパパってわかりやすく作ってくれるんだったら、あとは俺喋るだけでいいじゃん。
いいね、そうね。
ここの時短をAIができるんだったらいいなと思って今回いろんなツールをちょっと触ってきましたと。
意外とその資料、パワポ作りがあれなんだネックなんだ。そもそも。
いやそうそうよ。
てかそこしかないのかもはや。
うん、パワポ作りが。
じゃあもう何が教えなきゃいけないみたいなのが頭の中にあって、それをこう形にするものがもうアホみたいに時間かかるんだ。
あ、そうそうそうそう。
そんなんドラえもんみたいにピューってできたらいいね。
そうでしょ、なんかだいたいだってもうレジュメは決まってるからG検定の。
これを教えなきゃいけないとか、この話しなきゃいけないとか決まってるわけ。
この話するときこれ説明しなきゃいけないよねっていうのも決まってるわけ。
うんうんうん、でそれを移すスライドってことね。
それを資料にして、あと俺的にね流れも欲しいじゃん。流れというかわかりやすい流れがあるから説明とか例え話とか入れたいじゃん。
っていうのを突っ込んでいくときにそのさ、いちいちさ図とかさ、用意してってやってたら1ページ1ページ時間かかるじゃん。
じゃなくてこれはこういう例え話でこいつが欲しいみたいな感じでポーンって出たら、それはもう秒でできるよねと。
なるほどね。
そういう魔法を探して旅に出てましたよっていう。
魔法を教えてくださいよ本当に。
そう、魔法を探していきましたと。
うん。
ただちょっと今日結論から言いません。じらします。
ああ、離脱する。
逆か。
逆逆逆。
飛ばされる。
飛ばされる。
最後じゃなくて途中で結論に。
途中に挟むから。最後だけ聞けばいいなと思って。
だるい。超だるい。
全部聞かないと分かんないから。
マジでもうアルゴリズムの奴隷。
そういう時は落ち着きAIラグに聞いてくださいねってなるけどね。
なるほどなるほど。
まあまあそんな感じでちょっと一からで説明していこうと思うんですけど、いろんなツールを使う。
まあとりあえず課金しなきゃいろいろ使えないってあるけど、皆さんが使えるツールでもできるんじゃないのっていうところからちょっとお話ししていこうかなと。
はいはいはい。
実は。
うん、めっちゃありがたいこれ。
チャットGPTとかジェミニクロードでもすでにスライド生成ってできるって知ってました?
知らないですね。作ったことないですね。
知らないでしょ。できるんですよ。
GPT?
全部。
できるんだ。
できる。で、ちょっとね、実はクロード最近できるようになったのね。
うんうん。
で、クロードでちょっと今ねサンプルを用意してます。ちょっと皆さんには見えないと思うんですけど、これリンク貼っとくんでぜひ後で見てくださいと。
私が使ったツールで作ったプレゼン全部見れるようになってます。でちょっと何をテーマにプレゼン作ったかっていうと今回は落ち着きAIを説明するプレゼンを作りました。
はいはい。
落ち着きAIをもうちょっとプロンプターも固定でさ落ち着きAIでこういう番組でこういうコンセプトがあってみたいなやつをもうひな壇こうバーっとこのスライド大体このぐらいにこういうこと書いてっていうのは全部固定でそれをぶち込んでスライドを作ってくださいで作らせたっていうのは全部前提条件としてあるんだけど。
はいはいはい。
クロードは最近ですねちょっとAIでプレゼン生成っていうのができるようになったんだけど。これあの今かなりに多分クロード1番。
見てる。
ついてますけど見ていただけるとですねこんな感じでできますと。
まずクロードのやつね。
クロードのやつです。
はいはい。
結構ね無難というか。
うんうん緑色だね。
おしゃれにはできてるかなって感じ。
渋調カラーだね緑で。
別に何にも指示しないけどね。たまたまこの色になり。
装飾はそんなにできてないんだけど。
シンプル?
シンプルかつ編集可能なパワポとして無難にまとめてくれてる。
編集できるんだこれ。
いいね。
でこれなんで編集できるかっていうとクロードは中でパワポをGUIとしてさこうなんかパワポ自体を一生懸命編集してるんじゃなくてパワポを生成するコードみたいなやつを書いてるのね中で。
このページにはこういうこと書いてこの位置ですよねみたいなコーディングをしてくれてそれをPowerPointに変化して出してくれるっていう機能がジェミンの中に入っていって。ジェミンじゃねえやごめんクロードの中に入っていって。
クロード。
プレゼン出してって言ったらプレゼンポンって書いてくると。
でこのぐらいの編集できるようなパワポ無難にまとめてくれるんで叩き台としてはめちゃくちゃいいよねと。
いいんじゃん。
実はクロードでもこのぐらいのことはできるよと。
なんかあんまり面白みがないけどねなんか。
そうちょっと面白みはないんだけどでも叩き台っていうかちょっと説明しようかなと思ったらこれ十分じゃない?
なるほど確かにね。
そうなんかさパワポ資料の正解がわかんないんすよ。
なんだろうね。何が正解なんすか。なんかすっごい作る人いるじゃんすっごいの。
すっごいの作る人いるよ。
すっごいの作るのいる人いるしなんか1ページ一言みたいなやつで作る人もいるしさ。
結構ね目的が2種類あってパワポって。
資料として渡すパワポともうその人が話す前提で作られる差し入れみたいなパワポの2種類がある。
喋るながら見せる前提。
喋るためにあるパワポと資料として配布するためのパワポがあって。
見といてくださいねと。
そう。
これ全然違うってことね。
そうそれはねやっぱり作り方が変わってくる。
見せるやつは結構バーっていろいろたくさん書く?
見せる資料は結構情報書く。
それこそ霞が関の資料ぐらい。
あーごちゃごちゃね。
ごちゃごちゃ。基本的にはそのどういう文脈かにもよるけど、
もうその読み物の資料として提出するパワポイントは基本的にはそれを見て質問がないような形まで情報落とし込まなきゃいけないから。
ある程度わかりやすさを込みででもちょっと情報結構詰め込めなきゃいけない。
しゃべる前提はしゃべる言葉をパワポに書いておいても意味がないから、
自分がそのフックとなる言葉だけ書いたり、絵だけ入れておくっていうのが常識だよね。
なるほどね。今回はどっちなの?
今勝手に見せてるのは配布する方。
配布する資料みたいな感じ?
うん。どっちかっていうと配布する。
落ち着き合えてこういう番組ですよねっていうのを知らない人に送るっていう前提で作ったパワポだね。
わかりました。いい。
クロードはこのぐらいでできますよっていうことです。
次ね、ジェミニ。
ジェミニはい。見てます。
ジェミニはね、Aよ。
ジェミニいいの?
A。
ジェミニ実はそのままスライド作れなくて、キャンバスっていうやつを選択する必要あるんだけど。
ボタンあるね。
ボタンあるじゃん。
これを選択してスライド作ってっていうと、やっぱね、Googleスライド。
うん。
があるからさ、Googleって。
あ、そうね。
そうそう。Googleスライドをうまく生成してくれるんだ、これが。
それも作られたものはそのままスライドとして編集できますと。
うんうんうん。
で、やっぱね、さらにできるもののクオリティは、そんなにクロードが作ってくれるものと変わらないかなっていう感じ。
似てるよね。
似てる。文字が書いてあって、羅列してあって、ちょっとなんか差し絵が入ってるかなぐらい。
うんうん。
なんか差し絵がなんかよくわかんないけど、マグカップとティーパック。
なんかたぶん落ち着きAIのテーマがお茶だっていうか、なんかお茶のマイコンがあったから。
お茶っぽい感じの。
お茶っぽい、お茶とコーヒーみたいなさ。
うんうん。
なんかそういう文言がたぶん入ってるから。
それに引っ張られた。
それに引っ張られてる感じ。
なるほど。
でも落ち着いて、すごくシックな感じだけど、作ってくれると。ジェミニもね。
ジェミニの場合は何がいいかっていうと、そのままGoogleスライドに行って、そのGoogleスライドとして出てくるから、そのまま編集をGoogleスライドの画面に飛べると。
なるほど。
で、Googleスライド上で、ナノバナナプロとか使えちゃうから。
おー。
ここにちょっとナノバナナプロで作った差し絵入れたいなとか。
このスライド1枚ちょっともうちょっとおしゃれにしたいなってたらナノバナナでスライド化するとか。
そうすると完全に文字が編集できない絵になっちゃうんだけど。
うんうん。
そういうことがすごくできるから、Googleの使える環境でスライドが生成できるっていうのは結構いい。
はいはい、なるほど。
ジェミニ使えるんだったら、結構かなりこれでいいなっていう感じ。
もうこれでいい?
うん。
マジか。
かなりこれで編集するんだったら、自分で後から差し替えたいってなったら、これでいいかなっていう感じはしますと。
だいぶなんかシンプルでつまんない感じに見えるけど。
そう、でもね、自分で叩きたいとしてはかなりいいと思う。
なるほどね。
っていうのがジェミニなんですね。
はい。
クローズジェミニでもプレゼン使えるよと。
うんうん。
じゃあちょっとGPTできるんじゃないのと。
うん。
当然できるんだけど。
できるんだね。
クソ微妙。
微妙なの?
うん、チャットGPTはなんか微妙だね。
なんかちょっと見た目はっぽいけどな。
すげえ。
だめ?
うん。
なんかね。
なんか文字のフォントの大きさがおかしいよ。
うーん、なんだろう。
一応パワポを出してくれたけど。
うん、内容が微妙。構成。
構成も微妙だし、あんま拡張機能もないから。
うん。
なんかパッとしない。
ジェミニみたいにすぐ編集できるとか。
うん。
すぐ編集モードにいけるとかじゃないし。
それはクロードも一緒なんだけど。
うん。
ただクロードの方がなんか素直に出してくれたかなっていう感じはする。
うーん。
なんかあんまスライドをこのチャットGPTの上でやりましょうみたいな感じでは全然ないねという。
うんうん。
感じはちょっとするかなっていう。
GPTだめと。
使いようによって一応出る。一応プレゼン出るよねっていうのは覚えておくといいかな。
だからクロードジェミニチャットGPTも全部もうスライド作れるのよ。
そうなんだ。これ何のファイルで出てくるの?GPTのやつとか。
パワポイント。
パワポ?
PPTXってやつね。って形式で出てくる。
それ出てくれば編集できるし、Googleスライドでも使えるし。
Googleスライドでも使える。
あー、そうですか。
っていう感じだね。
ほいほい。
とりあえずその誤算計はこんな感じですね。
誤算計ね。
誤算計こんな感じ。
次ちょっと違う毛色のツールに行くとですね。
うん。
次、notebook.lm。これも本命よね。プレゼン生成の。
notebook.lm。あーはいはいはい。いろいろぶち込んでポチッとね。
そう。
うん。
今回はあくまでもnotebook.lmに。
編集できないこれ。
そう。そこがねポイントですね。
なるほど。
notebook.lmはすげーおしゃれなプレゼンを作ってくれるんですけど。
結構おしゃれじゃん。
画像なんですね。
画像なの?ペチってこれ。
そう。
1枚ペラの。
全部画像。
ダメだね。
notebook.lmのスライドっていうのは、すごくグラフィカルでおしゃれなんだけど全部画像でできちゃうと。
うんうんうん。
これがね、やっぱ一個ネックなところと。
ただやっぱ圧倒的にビジュアルはいいよね。
やるよね。
すごい。
デザインが。
デザインがいいです。
いいっすね。
これはもうその1枚Aとしてnano banana proで生成してるのね。
うんうん。
で中にどういう情報を含めるかっていうのがプロンプトとしてジェミニー側が作ってくれて、で画像として出てると。
なるほどね。
で最近パワポに鍵出せるようになったんだけど。
うん。あそう。
だからそれまで騒がれたんだよ。
一瞬ね。
うん。
パワポに鍵出せる機能がついたぞと。
うんうん。
何ができるようになったかって言ったら、画像としてパワポイントに鍵出せるようになった。
なんじゃそれ。
今カネリが見てるそれです。
ああ。
もともとPDFしか出なかったの。
うんうんうん。あ、なるほどね。
PDFしか出なくて、それを一生懸命みんななんかパワポに貼り付けてとかってやってたんだけど、
それがパワポで出せる機能がつきがしましたって言ったら、とうとう編集機能ができたんだと思ったら、
うんうん。
画像で貼ってあるやつをパワポのファイルとして受け取れますよっていう。
なるほどね。
のですごくみんなをがっかりさせたっていう。
うんうん。ここちょっとまだすぐに改善するようなものじゃないんだな。
そう。この時に驚き屋さん結構出てきてたね。
一瞬。
とうとうノートブックLMでパワポイントが出せるようになったぞーみたいな。
ああ。
一ついっぱい出てきて。
やらずにやってる人がいて。
やらずに驚いてる人がいて。
ああ。
で、それでなんか、この発信してる人をミュートしましたみたいなさ、驚き屋センサーとして機能してたけど。
ウケるな。
非常にこのノートブックLMいいと。いいんだけど、編集ができんと。
なるほど。
ただノートブックLMいいところもう一つあって、さっき言ったさ2つの種類のパワポあるよねって言ったじゃん。
しゃべる用のパワポとインフォグラフィック的な情報のパワポ。
はいはい。
これね、ノートブックLMスライド生成する時に選べます。
えー。
あなたどっちのプレゼン作りますかって出てきます。
いいねいいね。天才じゃん。
だから俺はしゃべり、こういうこの内容でしゃべりたいんだけど、俺しゃべりのプレゼンが欲しいんでって言ったら、やっぱその見せるプレゼンが出るし、
情報としてのプレゼンが欲しいよっていう風に指定したらインフォグラフィック的なやつが出てくる。
えーいいね。
っていうのを選べるから、実際もう完成形としてポンって出てくるから、もうこれでいっちゃえって思ったら、全然ノートブックLMのスライドでもいけちゃう。
これ右下にノートブックLMってロゴが入るねこれ。
入るよ。
どうこれ、このままパンって送るのビジネスパーソン的に。
あーちょっとね、送るのはこいつAIのやつそのまま送ってきたなって俺なら思うね。
編集もできねえしこれ。
そうそうそうそう。
編集はね、人から送られてくるのは別に編集しないからいいんだけど情報としては。
最近アホほど見るだよね、ブログの差し絵で。
これノートブックLMのやつ?
そうインフォグラフィックのやつね。より情報がいっぱい入って、なんかブログの説明がバーって書いてあって、
上にそのなんかノートブックLMで作った差し絵がバーって貼ってっていうブログをいっぱい見るんだけど。
確かに。
もうお腹いっぱいです。
それ見た瞬間にも何記事見る気うせる?
うせるね。
ないほうがいいぐらい。
あってもいいんだけど、どこまでその人がこだわって作ったかだよね。
雰囲気で貼ってあるやつはやっぱ分かる。
意味がないっていうか、何だろう、冗長的だよね。
図でも説明してるし文章で説明してるみたいな。
文章で説明しきれないとかピックアップしたい部分が上に図としてないと、やっぱブログとしては情報型なのよ。
ブロガーだからこだわれるからそれはさ、許せんと思いながら。
じゃあそういう氷山の威嚇だなって感じで見る気うせるんだ。
そう、やっぱAIで作ったんですね、はいはい、ワロスワロスって感じになるけど。
ワロスなんだ。
独特の箇条書きとね、読みにくいなって思いながら見てるけど。
なるほどね。
でもやっぱ情報、その一枚絵としてはすごくいいと思う。
っていうのが連続して出せるのがノートブックLMでございます。
あまり印象が良くないやつなのでみんな気を付けましょうね、これね。
みんなちょっと見慣れすぎてると印象が良くないのと、あとおじさんが喜んで使っちゃうから。
おじさんか、なんでおじさんが使ってんの?
あのね、ちょっとね、全然違う話していい?
AI使い立ておじさんはね、まじでね、AIの成果物見せたがんのよ。
これはもう微笑ましく思ってあげなきゃいけないんだけど。
こんなことができるんだ、AIって言って、もうすげー送ってくんのね。
かわいいんだけど、ちょっとね、許してあげようっていう気になりましょう、みんな。
世の中もっとおじさんに優しくできなきゃいけないなって思うね。
あとなんか。
2週くらい遅れて喜んでるのね。
3週遅れてるよね。
3週か。
なんかAIに予約させた文章こちらですみたいなメールがさ、来たりすんのよ。
別にさ、必要だったら自分でやるからいいよみたいな。
あとAIに指摘してもらったらこういうことを言ってましたみたいなさ、のメールで添付してきたりとか。
かわいいけどさ。
自分でやるからいいよと。
君の意見は何なん?みたいな。
あなたの意見は何なんですか?っていう。
っていうなんか第2段階のおじさんがノートブックLMで作った資料をめっちゃ見せたがりがちみたいな。
あるよね。
ずっと続くんでしょうね、そういうのは。
3週遅れてずっと。
2個か3個ぐらいに、3週遅れぐらいでね、来るよね。
そういうのはどう対応すればいいんですか、それ。
ほほえましくね。
指摘しない方がいい、二度と送ってくんなとか。
そんなんこっちでやるわとか。
でもあの、俺はさ、飲み会までどうやって立ち振る舞ってると思ってんの、俺が。
知らない、どうやって立ち振る舞ってるの。
この俺がって言うと嫌らしいけどさ。
どう立ち振る舞ってるの。
見て見て、最近さAIでさ、動画作れるんだよっておじさんに見せられたとき。
え、最近のAIってこんな動画とか作れるんすねって言うのよ。
マジっすかって。
いやいや。
すごいっすよ。
本物の人間みたいっすねって言わなきゃいけないんですよ。
だってあなたAIエンジニアってみんな知ってる前提で喋ってるんでしょ。
いやいや、知ってる前提で喋ってるけど、AI、まあ分かってないから、そもそもそういう人はAIエンジニア何か分かってないから。
あ、そのレベルで。驚いてあげなきゃいけないんだ、それ。
この女の子さ、AIなんだよって見せたいってさ。
めちゃくちゃ、え、めっちゃ可愛いっすね。これAIなんすかって言うのよ、俺が。
マジで?そんなことやってんの?
おじさん孫択の世界です。
すごいじゃん、支部長。
AI孫択ですよ。これAIが生み出した新しい仕事よ。
えー、支部長みたいな人が偉くなるのか。
そう、だから俺がこうやって、ああ、すごいね、そうやって偉い人に行こう。
ああ、偉い人というかね、おじさんのプライドを傷つけないように守ってあげてるんだと。
守ってあげてるの?
驚きAIしてるのよ、俺はそこで。驚き屋さんしてる。正しい意味の驚き屋さんしてるんだよ、そこで。
でもさ、支部長がそこでちゃんと指摘しないからさ、その人他でも全部やって恥かくんだよ。
いやでもその指摘してみ?
そこで止めてあげないと。
知ってますよなんて言えないよ。
いやもう恥ずかしいですよ、3年前ですよって言ってあげないと。
いやいやいやいや、そこはもう気持ちよくさせるわ。
みんなだいたいそんたくで、永遠についていくんだって、もう絶世するタイミングがないの。
永遠にそうなの。
ずっと裸なんだ、その人。
ずっと裸なの。だからずっと驚き、そこでAI驚き屋さんをやってます。
AI驚か、驚いてます、そこで。
驚かされ屋さん。
驚かされ屋さん。えー、こんな動画とか再現のやつできるぜって言ってる。
やべーな、マジで。
そういう仕事があります。AIが生み出した仕事です。
マジで会社のためにならねえじゃん。
しょうがない。
誰かおじさんを止めろって。
そう、おじさんを止めなきゃいけない。
マジか。
絶対これ分かり身深いAI詳しい人いるからいっぱい。
そうなの、みんなそうやって驚いてあげてるの?
みんなそうやって、そんたくしてあげてる。
黙ってこのエピソード送ってあげてよ。
次から。
いやそうね。
うわー、エグー。
エグいっすよ。
エグい世界に生きとるね、あんた。
そう、やっぱりそういう世あたりも必要だから。
そういうことができちゃう人なんだ。
そこでやっぱりマウント取って生きていけるほど、世の中ってなんかあれじゃないのよ。
マウント取る必要もないからね。言いまかして勝ちはないから。
マウントっていうか、俺が思うのはマウント取らなくてもいいんだけど、なんか教えてあげたらいいんじゃないよっていう。
やっぱね。
柔らかく。
柔らかく教えてあげるのはいいと思う。
だけどあんなに、おじさんって純粋なの。かわいいの、まず前提としてね。
かわいいの?見える?
かわいいの、おじさんは。
許したいんだけど、キラキラした目でさ、こんなことができるんだよって。好奇心で教えてくれてる。
俺に教えてあげようとしてるの。
それをさ、知ってますよって。
言えないよ、その。
そっか。
そのさ、あれと同じよ。3歳児か4歳児ぐらいがさ、おじちゃん、お団子って言ってさ、泥団子さ出してきたらさ、あ、お団子だね。ハムハムってやるじゃん。
3歳児ならね、やるけど。
それと一緒。そのぐらいの純粋さで。
50歳。
こんなのができるんだよっていう。
あえて50歳だけど。
おじさん言ってくるから。
すごいですね、ハムハムってやっぱやらなきゃいけないの。
やっぱいいな。
すごい、いろんなおじさんがいるからやっぱね。
そっか。それで偉くなるんだ、事務長。
そうやってね、偉くなるつもりもないんだけどさ、おじさんのプライドを傷つけずにですね。
やっぱ、もちつもたれずでいきましょう。おじさんに助けてもらってるから。
その辺もAIにちゃんと指摘してほしいね、AI。
確かに。
ちなみにこれはもう3年前からこれなので、人に言っちゃダメですみたいな。
そのやっぱ責任を持つAIってそういうことだよね。
AIには、やっぱりAIの倫理に加えてほしいですわ、それは。
なんかたまに医療情報は調べてくださいみたいなの出るじゃん。
あ、そうそうそう。
あんな感じで出してほしいよね。これ人に自慢することじゃないですみたいな。
そう、これは若者は知ってるんで。若者っていう名前入れてもらうけど、詳しい人は知ってるんで。
人に自慢することではないですみたいなね。注意喚起をしてほしいな。
実外出てるから、サムにメンションしてお願いしてよ。
サムにメンションして送っとくか。AIの新しい倫理としてちょっとね。
日本の文化だとこういう風なんですって。
いやでもアメリカでも同じこと起こってると思うよ。
起こってるのかアメリカで。
起こってると思う。
アメリカでそんなことする人はもうクビじゃない。
最近のAIはこんなことできるんだぜっつって。
クビ、クビじゃないですか。
ビッチリ女の人のね、画像だったからね。スマホにバーって出てくる。
全部AIで生成した。おじさん好きやね。
そういう人たちはやっぱSNS見た方がいいんだろうね。
そう、SNS見てないから、やっぱね、そうなっちゃう。
おじさん同士のコミュニティの中で情報を更新してるから。
Facebookでね、日記見てるからおじさんの。
って言っておじさんをバカにしてもね、結局明日は我が身なんだけどね。
そうだよ、おじさんだから僕たちは。
20代の子たちからそう思われてるかもしれないからね。
おっさんおっさんってね。
俺AIの発信してさ、ポッドキャストやっててさ、こういうのやっててさ、
ああそうなんですねって言われたときに、そういう気持ちにさせてるっていう。
いやだ、言ってほしい俺。なんすかそれつまんないっすって言ってほしい。
ああすごいですね、そんなことやってるんですねみたいな。
言ってくれる子たちは、内心そう思ってるんだなって思って、自分も害を与える存在であると。
害って言っちゃいけないけどね。
やべえ。
そう。
こんな落ち着きAIとか指差して笑われてるかな。
そうよ、そうならないようにやっぱブラッシュアップして、常に新しい情報を得ていかなきゃいけないと。
視点が広がっためっちゃ。
広がりましたね。
今日はそういう話をするためじゃなかったけど、思わぬ方向に。
なんか出てきちゃったよね、その内なるものが。
溜まってんだな俺も。
いや渋ちょう溜まってる。
俺も溜まってるんだな。
というかちょっと意外だった、そんな感じなんだ。
いやいや結構、ひと当たりがいいで有名ですよ。
いつも独説ばっか言ってるから。
いやいやもうね、優しい渋ちょうでございます。
そうなんだ。
はい。
健闘を祈ります。
はいありがとうございます。
というわけでじゃあ、話がだいぶ一回脱線したら戻すけど。
ノートブックLMでした。
ノートブックLMいいけど編集できないぜっていうね。
うんうん。
っていうものでしたと。
はい。
じゃあ次こんなAIもありますっていうので紹介するのはですね、キャンバーAIっていうものなんですね。
あのキャンバーをプレゼンを作るって言ったらもうキャンバーでしょ。
そうだよね。
資料を作るとか。あれキャンバーも一応キャンバーAIって機能がついてます。
うんよく聞くよキャンバーAIとか言って。
いいでしょ。
何これ何これ。
キャンバーAIね。
やば。
ゴミです。
やばいねこれ。やばい。
ゴミです。
ゴミだった。
キャンバーAIは全然話題になってないなって思ったのよ。
俺もさキャンバー使うのよ。毎日使うのね。
ポットキャスのアートワーク作るとか。
うんうん。
すごいお世話になってんのよ。
アートワークね。
キャンバーAIの話確か聞かんなって思ったけど。
そうだね。
ボタンあるしスライド作れるやと思って作ったんだけど。
ちょっともう本当にゴミ。
すごいねこれ。
どうにもならんこれは使えたもんじゃない。
これは確かに。
ひどい。
確かにこれを見てたおじさんだったらノートブックLM驚いちゃう。
驚いちゃうよ。
いやこれはねどうしたって感じだけどキャンバー多分独自にキャンバーもともとレイヤーをさ。
何これ。
レイヤーごとに編集可能な生成AIを作るんだつって頑張ってんだけど。
まだ届いてないというか。
違うアプローチなのか。
アプローチ今後来るかもしれないけど。
今は全然ダメ。
ゴミなんだ。
そうだしそもそもキャンバーの中で画像生成もできるけど。
それももう全然ダメなのよ。
そうなんだ。
古い。
ナノバナナとか知ってる僕たちからしたらもうダメ?
ダメ。
だしキャンバーもさその画像をさ。
そのなんか尺が足りない画像ちょっとここ白くなっちゃったよっていう画像を予想で広げてくれたりっていう機能もあるのよAI使って。
それもね全然いけてないから。
キャンバーのAI機能はねダメだね。
現状使い物にならない。
現状使い物にならないと。
全然話にならんでございますという感じだね。
ほんとだ。やっぱこういうのもあるんだって思うと。
そうキャンバーAIは今後に期待っていう感じです。
でもキャンバーAIに触れてさああAIのスライドこんなもんかとか思っちゃったらちょっとやばいよね。
やばいやばいこれはね下の下ですよ。
やばすぎるねこれ。
3年前3年前でももうちょっとまともなやつだったな。
AI使ってないよねみたいな感じだよねこれ。
そうそうあの新入社員が5秒で作りましたみたいなね。
いや何これって。
5秒で作ったでしょこれ。
多分僕ぐらいのレベルですね。
いやいやカネリアもうオシャレオシャンティだからさ。
いやー。
こだわって作るだろうけど。
いやほんとにデザインセンスない人が頑張って作ったらこうなりそう。
そうキャンバーAIはねひどいね。
最後の方諦めてんじゃんもう画像とかないじゃん。
そう画像の文字しかないから。
空白がいっぱいある。
途中なのかな。まだちょっと作ってる途中のものを使っちゃったかもしれないな。
ああ。
AIとして作ってる途中だったかもしれないですけど。
なるほどね。
とにかくキャンバーAIは恥に思いもかからんということを覚えておいておくといいと思います。
はいこっからですね。
よし。
本命ゾーンですよ。
本命ゾーンこれ。
マナス。
おおすごい。すごいすごいすごいすごいすごい。
僕らがマナスじゃん。
課金してますよ。
いやーマナスはいいよ。
おおすごいこれ何イラストから持ってきたのこれ。
スライドいややっぱねAIエージェントだから。
うん。
打ってるプランプと一緒なんだけど。
うんうん。
多分落ち着きAIを検索し。
おおー。
サムネイルを勝手に持ってきて。
それを編集して貼るとかっていう高等技術をしてくれている。
あ、これ提供してないんだ。
うんうん。
えー。
で、まあ一個マナスで今カネリンに見てもらってるスライドは全部画像になってると思うんだけど。
うんうん。
これもマナスがすごいところがあって。
うん。
これマナス上だったら文字書き換えれんのよ。
えー。
うん。
書き出すときには画像になるってこと?
そう結局何が起こってるかって言うと裏で動いてるのはナドバナナのね。
うんうんうん。
うん。
なるほど。
ナドバナナが動いてるんだけど。
うん。
ナドバナナに指示するためのプロンプトが後ろに用意されてて。
うんうんうん。
でマナス上だと画面の文字を指定して。
うん。
そこのテキストをこう書き換えたいっていう風に指示ができるのね。
ほうほうほうほう。
そうするとそこを書き換えたスライドをもう一回生成してくれるわけ。
なるほどね。うんうん。
であまりその周りの状態崩さずにそこの文字だけ書き換わるっていうことをやってくれると。
代わりにねエンジェルとかね。
そう。
いいじゃない。
相当いい。
いいじゃんこれなんか図も可愛くて。
図も可愛いし。
だから僕らのさ落ち着け合いのカバーアートのイラストを抜き出してキャラクターみたいにしてくれてんじゃん。
そう。
いいじゃんこれ。
すごいよね。
うん。
これ別に打ってるプロンプと全く一緒なのよ。
えー。
エージェントが裏でいろいろ判断しながらこれを作ってくれるって言うので。
なるほどね。
しかもそのナノバナナっていうかノートブック入れるよりもいいのは修正が効きやすいってことだね。
うん。
一枚一枚スライドに対してそのちょっと画面ではカネリの画面では見えないけどマナス上だったらその指示ができるのよ。
ここ修正してあれ修正してと。
なるほどなるほど。
それの修正点をもとに新しいスライドをポンと生成してくれるからすごく微調整まで効くしかつナノバナナの高度なスライド生成をできるの。
いいじゃん。
めっちゃいいっす。
いいね。
ただ難点は一個あってクレジットを消費するってこと。
どれぐらい使うのこの10枚ぐらいのこれスライド。
あーちょっと待ってごめんそれ用意しなかったな今調べるの。
300500ぐらいかな画像生成するから結構食うのかな。
結構食ってるかもしれないちょっと待って今マナスを見て。
気軽にサクッとお試しできんな。
いやでもその今カネリが見てる落ち着きAIのプレゼン生成だけで379クレジット。
おおまあ割と。
その程度。
常識的な範囲。
そう常識的な範囲これ1000とか言ってたらちょっと激ないじゃん。
そうだねこれなんだっけ月5000円ぐらいで8000クレジットとか。
8000クレジットくる。
考えるとまあ300だったらまあまあまあ。
まあ修正入れて500とかって考えても月にそんなね何十個プレゼン作る人そんなにいないだろうから。
週に1本ぐらいだったら。
マナスって他のタスクでも使うから逆にそれがいいよね他のタスクでも使うしプレゼンも修正生成できるしアプリもつけるしっていうマルチだから。
確かに確かにクレジット何でも使えるよね。
そうそれプレゼン生成だけのためにマナスを契約してなくてもいいっていうところが非常にいいです。
確かに確かにプレゼン生成用だとねそんな使わない月もあったり。
そう。
やった。
マナスはかなり正解に近いです。
年間課金かなもうこれ。
年額課金しても全然いいと思います。
間違ってやっちゃったとか言ってたけど支部長。
いやこれはね間違ってやっちゃってよかったなって思ってるよ。
逆に。
マナス案件もらいましょう。
マナスねちょっと反応がないからねこの前マナスがっつり深掘り会やったけど。
反応ない。
反応ないね。
だよ。
プラウドはね反応してくれたけどね。
プラウドどうした?
今あれさちょっとまた話違うけどいいよあれ。
いい?
いいってかデバイスとしての作り物が全然違う。
もう作り込みが品質がレベチ。
レベチ?
レベチっす。
ちょっと翻訳の文字起こし機能は分かんないけど。
文字起こしもさ3ヶ月間プランもらってるでしょ。
多分作ってたと思う。
なんかコード送られてきてるはずよXに。
本当?ちょっとそれ通すわ。
あってか皆さんに前提をお話しするとですね。
そうです。
プラウドノートを以前Podcastで紹介したんですけど。
しましたね。僕はNotterの方使ってたんで。
そう。
Notterはゴミですってずっと言ってたんだけど。
プラウド公式さんからちゃんとお話いただきまして。
本当にありがたい。
プラウドノートプロをご提供いただいております。
本当に拍手ですよ。支部長ありがとうって感じで。
こういうPodcastを配信したんですって言ってDMを送りましたら。
じゃあちょっとレビューしてくださいって言ってもらっちゃいました。
いやまだ使ってる最中だけど。
全く同じ形なんだよほぼね。
ものが載ったと。
でももうねやっぱりパチモンと本物みたいなぐらいの違い。
ボタンの押し込みとかいろんな細部にわたってやっぱりパチモンと本物の違い感じますね。
作りいいよね。
俺もまだ開けられてなくて。
そうなの?すごくいい。
ちょっと充電して。ちょっとそろそろレビューを投稿しないとなと思いながら。
ちょっと張っていくんだけど。
しばらく使ってみないとね。同じ場所で両方走らせたりしたいなとか思ってね。
あ、載ったと?
その文字起こしの精度みたいな。
そうね。俺もプラウドノートの方無印の方持ってるからプロと比較してどうなんだっていう記事とかちょっとあげたいなと思ってて。
ライバル製品との比較とかは意味ありそうだけど、なかなかリアルで人と会って喋らないんで。
俺もそうなんだよ。結局さ、会社で使えんから。
あ、そっかそっかそっか。
さすがに。会社でも使ってる人いるんだけどな。あれいいんかな。
なんか申請してんのか。
申請してないと思って。勝手に。勝手に使ってるだけだと思うけど。
たぶんね、そうそう。厳しいとかより持ち込めないから。ちょっと俺もね、どこで使おうかなって思ってるけど。
このようにですね、公式さん、なんかこう、我々にお話いただければレビューしますんで。
本当ですよ。
マナスさんもぜひともよろしくお願いします。
結構ガジェットオタクですかね、お二人とも。
そうそう。
昔から。
ぜひぜひ。プラウドノートさんはね、ありがとうございますと。
ダメなガジェットは告表しますけど、良かったもう。手に取った瞬間からもう、違いがあったからね。
分かりましたか。
良かった。
いいよねこれ。
とてもいい。
皆さんもね、ぜひともプラウドノート買ってみてください。
買ってみてください。リンク貼っときますんで。
リンク貼っときます。ありがとうございます。
っていうところで、マナスの案件も欲しいよって話だったんですけど。
そうだそうだ。
マナス、めっちゃいいですと。スライド生成、正解に近いですと。
そうだね。
正解に近いですというところなんですけど。
ダメ?
いや、いいです。いいんだけど、もう一個ね、いいのがあるのよ。
はいはい。
これね、今日はちょっと紹介したくて。
マジか。
こっちもね結構代表的なものなんだけど、ジェン・スパーク。
よく言われるわ。
言うでしょ、ジェン・スパーク。
なんか出てきた当時は、なんかすっげえリサーチ系のAIみたいな感じで出てきたやつだよね。
そうそうそう。
ジェン・スパーク。
ジェン・スパークはね、リブランディング一回してんだよね。
あ、そう。
もともと、めっちゃ検索エンジンとして出てきたよ。
超検索エンジンだった。
それこそ、パープレキシティと同じような役割。
で、ジェン・スパークの場合は、ジェン・スパークでまとめたことはそのままブログ記事みたいな感じで公開できるよみたいな。
そういうサービスとして。
めちゃくちゃ一世を風靡したんだけど。
確かにね。去年の夏だったかな。
去年ね、大幅変更しまして、かなりピポッとしてるのね、サービスとして。
あるあるある。いつの間に。
一言で言うと、マナスみたいになった。
エージェント系?
そう。
自律的にタスクをこなすスーパーエージェントというポジションに変わり、できることがマナスみたいになった。ほぼマナスです。
マナスじゃん、じゃあそれ。
ほぼほぼマナスみたいになってます。
なるほど。
チャットGPTとかクロウとかジェミーとか、統合されてるそういうワークスペースの立ち位置だけど、
結構ね、マナスと違うところは、コーディング支援みたいなのもやろうと思えばできるんだけど、資料を作るっていうところに結構フォーカスしてる。
資料作り?
資料作成みたいなところにかなりフォーカスしていて、そっちにより得意というか特化したマナスみたいな感じ。
だからやっぱスライド生成も自信二期というか、ジェンスパークでスライド生成しましょうみたいな感じで、一応歌ってはいる。
作ったスライドその中に入れてあるんだけど。
見てる。
多分なんかかなり、さっきマナスの見ちゃったから、まあまあ小綺麗だけどみたいな感じだと思うんだけど。
なんかマナスの方がいい気がするんだけどな。
ジェンスパークの特徴というか、ジェンスパークそれね、全部その場で編集できるよね。画像じゃなくて、スライドとして出てる。
なるほど。そこは強い?
強い。
だからちょっとビジュアル的には劣るのか。ナノバナナじゃないから。
そう。なんだけど、編集できるスライドとして生成できるものとしては、ジェンスパークが一番クオリティ高いんじゃないかなと思ったね。
なるほどね。
だからちょっと手を加えるとか、ちょっと小綺麗なスライドだね、ちょっと丁寧に作ったスライドだねみたいな形のものが、ジェンスパークがポンと出してくれるから。
画像で出てないから、より後から情報追加しやすかったりする。
こういう場合はさ、文字をちょっと直すっていうより、どうするのこれ。編集できると何がいいの?
別に文言変えたりとか、位置変えたりとか、その場でポンポンって、やっぱこれちょっとここに見せたいよね、順番変えたいよねっていう時があるのよね。
微調整したいんだ。
微調整したいじゃん。しかもそれってさ、発表しながらさ、やっぱこれ違うなとかさ、スライド見てながらここ変えたいなとかって出てくるわけよ。
なるほど。
で、マナスだとさ、やっぱマナスまで一回戻らないといけないんだよね。編集しようと思った時。
で、やっぱスライドでできてるのは、そこに冊子すぐ入れたりとか、所属庁とかにさ、見てもらうわけよ、一回。
こういうスライド作りましたみたいな。その時に修正点を、やっぱ反映しやすいよね。パワーポイントの形で。
ビジネス活用しやすいのは絶対こっちだと思う。
編集しやすい。
編集しやすい。
じゃあ、ビジネスマンは割とこれ、ジェームスパーク押してんの?
そう、ビジネスマン。俺はもしも仕事で使うんだったら、ジェームスパークかなって思ったね。
ねえ。
結局ね、グラフとか後で貼るんよ。
なるほどね。
実験値とかね。
じゃあ、マナスみたいに一枚絵で出てきてもらうとちょっと困るんだ。
だけど、仕事で使おうと思ったら、多分ジェームスパークの方が使いやすそうな感じはするんだけど、
俺が副業でやってるような登壇とかはマナスで作れば多分いけるかなって感じ。
本業ガチガチは編集できないと困ると。
そもそも本業でも使えんけどね、ジェームスパーク自体はね。
そうそう。
アクセスできないとかそういう制限もあるからさ。
これは中国のメーカー企業じゃなくて、ジェームスパークはアメリカなんだけども。
アメリカなんだ。
アメリカ、カリフォルニア州らしいです。
でも使えない。
まあそうだね、なかなか使いづらいと思う。
なるほどね。
一応AIワークスペースっていう文脈だから、でもビジネス文脈で強いんだよね、ジェームスパークはより。
マナスはもう開発もできんし何でもやさんって感じだけど。
結構ビジネス資料とかに特化してるというか、そっちにコンテンツ生成とか情報整理よりに結構振ってるかなっていう感じがする。
結論から言うと、今日の結論ここで出ますけど、
マナスかジェームスパークだと、現環境で言ったら。
今言った話だね。
そう、スライド生成。
編集できなくていいならマナスでいいぜと。
マナス上で編集できるから。
そうかそうか。
おしゃれに作りたくて、かついい感じにしたいんだったらマナスだし、パワポ上で編集したいよってなったらジェームスパーク。
後から誰かに言われて変えたりとかしたいなら。
ビジネス文明から言うとやっぱりそっちの方がやりやすい。
でももう叩き台というか、すぐ発表できるレベルのいい感じの資料欲しいなと思ったら、ジェームスパーク使うと結構いいんじゃないかなって思うね。
了解。
ということでございます。
じゃあとりあえず僕はマナスを使ってみようかな。
そう、カネリンはマナスもう既に契約しているから、スライド作るんだったらマナスを使えばいいと思います。
ジェームスパークはさ、わざわざスライドを作るために課金しなきゃいけないって感じなの?
そう、課金したよ。
うわー。
このために。
すごいじゃん。解約すんの?これ。
すぐ解約したけど。
本業使えないから。
25ドル払ってすぐ解約しました。
高いね。
そう、1ヶ月25ドルです。
スライドだけのために、スライドしかできないの?このジェームスパークって。
いやいや、他にもいろいろできる。マナスみたいなもんだから、そのデータ整理とか動画生成画像生成いろいろできるんだけど、得意なのはやっぱコンテンツ生成とか情報整理よりだよねと。
アプリとかも作れるのかな。でもマナスのほうじゃないとは思うけど。
一応ね、課金切り忘れがないように、課金してすぐスライド作って、一回切って。
これもクレジット性なの、マナスと一緒でね。
当たられたクレジットがあるから、そのクレジット分ぐらいは今月作らなきゃいけないスライドに使おうかなって感じ。
ありがとうございます。
マナスとジェームスパーク両方契約しとく人はないかなと思うけど、ジェームスパークもそんな使ったことないから、ちょっとこの1ヶ月だけ使い倒してみようかなって感じかな。
意外とエージェントとしてもいいじゃんってなるかもしれない。
いや、全然2強だと思うよ、マナスとジェームスパーク。
マナスのほうが1枚が2枚上手だけど、ジェームスパークがジェームスパークで頑張ってる感はあるかなって感じでございます。
もう一個サラッとだけ紹介するけど。
はいはい。
魔人式プロンプト。
大好きなやつだ。
これもやっぱ有名だよね。
ちょっとね、かなりにミスってる資料は配信してる資料ちょっとチープなんだけど。
若干。
これはね、魔人式プロンプトは生成される資料というよりは、できることがすごくて。
これは何かって言うと、かつて何回も紹介してるけど、魔人さんっていう人が生み出したジェミニを使ったスライド生成のプロンプトなんだけど。
課金なしで爆速で動くっていうのが特徴。
課金なしでね。
課金なしです。
だからジェミニに課金しなくても誰でも使えるよっていう風に、ガスっていうね、Google AppsScriptっていうのを開発して、そこで動くようにしたっていうのがすごく強い。
ガスっていうか、Google使える環境であれば、会社の中でも使えるし、誰でも使えるっていうので、非常に企業の中に入り込めるような、そういうものとしてすごく注目を浴びてました。
で、これ無料で使えるのでね。
一応ね、規約はあって、魔人さんが作った。
企業で使う時はこういうことしてねみたいな感じの規約があったと思うんで、使わせたら一応確認はしておいてほしいんですけど、
あとその魔人式プロンプトを教えるセミナーみたいなやつは有料でやらないんでねみたいな、そんな当たり前なんだけど、そういう話があったりとかします。
で、これ一回使ってみればわかるんだけど、ちょっと設定はいるのよ、コードのね。
コードっていうか別に動画通りやってきゃいいんだけど。
最初だけ?
最初だけ設定がいます。
で、一回設定組んでしまえば、もうあとはもうやりたい放題。
もうすぐスライドができますと。
で、スライドを結局ね作る過程で、一枚一枚どういうスライドしますかっていうのを細かく設定していけるのね。
最初こうなんか叩き台が出てきて、このページはこういうこと書きますよみたいなやつを、スライド生成の段階でコントロールできるの細かく。
これがねやっぱすごい。これを無料でできるようにしてるっていうのがすごいところ。
結構自分で設計図書かないとダメ?
いや、もう自動で作ってくれるの。気に入らないところだけ直せるっていう形になってる。
簡単だね。
それをねガスでうまくできるようになってるのがすごくいいところで。
ただやっぱねちょっと魔人式プロンプトのネックじゃないけど、ちょっとかわいそうだなと思ったのは、
やっぱジェミニにだいぶ食われてる感じはある。
食われてる?
もともとなかったのよ。ジェミニのスライド生成みたいな。
今さっき言ったやん。もうジェミニ生成できます。
そこをできるようにしたのが結構魔人式プロンプトの強みだったんだけど、
ホンちゃんが結構やってきて近いことができるようになってきたから。
結局ホンちゃんが出てくるまでのつなぎですか?
そことのオーバーラップがちょっと最近あって、
それの中でも魔人式プロンプトの価値を出そうって言って、
いろいろと開発が進んでいて、
ナノバナナで出したやつを後から修正できるようにしようみたいな機能も、
この魔人式プロンプトの中に今組み込み始めてる。
さっきのマラスみたいな感じだ。
そうそうそう。それを無料でできるようにしようみたいな感じのやつが半分ぐらい。
ちょっとまだプロトタイプなんだけど、できていて。
それもね、ちょっと魔人さんのノートに課金するとですね、
それ使えるようになるんで。
これなんか今見てるやつ若干チープだけど。
ごめん、それちょっと時間なくて急ぎで作ったから。
もうちょいちゃんとリッチなのが出てくる。
リッチなの出てくる。
ナノバナナ対応のやつとかにしたら。
マラス寄りってことじゃん結構。
そうだね、マラスほどではない正直。
見た目がね。
最近やった講習会とか自分がね。
とか最近作った企画書はこの魔人式使って作ったりしたかな。
編集可能なんだよね。
編集可能。
ちょっと破綻してる部分はこう消したりとか。
いいのはね、そのナノバナナプロで出したやつ前提で、
文字とかも編集できるようにするっていう機能がちょっとずつついてきてて。
右下のさ、ノートブックLMのマークとかも消せたりするのよ、それで。
いいじゃん。
これ消せるんだと思って。
それはありがたかった。
じゃあこれさ、ジェーンスパークのさっきの編集できるスライドとさ、
魔人式はこれどっちがいいの?
環境によりきりだね。
ジェーンスパーク会社でそもそも使うなよっていう会社も多いから。
多いしそもそも課金しないと使えないから。
個人とかでビジネスしてる人はすごく使いやすいんだけど、
大きい組織の中で使おうと思ったら、
Googleのツールって使えるとこ多いから、
魔人式プロと結構映えるよねっていう感じ。
たださっきも言ったけど、ジェミーの中でもうすでにスライド生成ができるようになってきてるから、
それでいいよねみたいな話もあると思う。
なるほどね。
ここはすごい今ね、攻め合ってる部分ではある。
ジェーンスパーク使える人はジェーンスパークの方が魔人式よりいいの?
あー、ヨシアシかな。
魔人式ののは無料でいくらでも出させるってとこだね。
無料ってとこがいいとこだね。
そこにコストがかからないし。
金ある人は別にジェーンスパークとか回らすのがいいんじゃないかな。
お金使ってやった方が多分やりやすいと思う。
やりやすいんだ。
分かりました。
そんな感じでございます。
結構ね、今もう生成、AIのプレゼン生成前線の話をしましたけども、こんな感じで攻め合ってると。
良かったです。とりあえずマナス使ってちょっと作りたいプレゼン1個あったんで作ってみますわ。
これね、ぜひともマナスおすすめでございます。
これさ、何を提供したの?今回のさ。
プレゼンに使いたい、作りたいときにさ、何を打てばいいんですか?まずこれ。
あ、そういうこと?
何を。
俺が打ったやつ?
俺が打ったやつもだし、これなんかプレゼン作るときに何をプロンプトで渡せばさ、これマナスとかいい感じのスライド。
それもね、相談してけばいいよ。
そうなの?
こういうスライド作りたいんだけどつって。
会話してけばいい?
別に一発で打つ必要なくて、こういうプロンプトスライド作りたいんだけどどういう構成がいいと思いますか?つって。
構成からこうアドバイスしてもらって。
どういう風に使いますか?みたいなこと聞かれるから、これこれこういう場面に使います。
じゃあこうしましょう。つってバーって。
これでいいですか?って言われたら、いやちょっとここ変えたいな。
じゃあこうしますわ。
じゃあこれでスライド作ってって言えば。
そこが生成始まるから。
そのプロセスを経れば、別にそのなんかプロンプトのルールみたいなやつを自分で覚えなくても一緒に作ってけばいいと思う。その場で。
もうプロンプトエンジニアリングがどうのこうのっていう時代は終わったね、じゃあもう。
まぁちょっとそうね、あんまりもう聞かなくなっちゃったね。
当時いかに魔法の影響を覚えるかみたいな感じだったよね。
それよりもなんかAIにちゃんと伝えるみたいな、日本語というか言葉としての表現の方が大事よな、曖昧さを。
魔法を覚えてる場合じゃないと。
そう、なんかその順番とかさ。
まぁでもその段落分けはいると思うよ。
なんかシャープなんとかでこうやって、でシャープなんとか。
マークダウンみたいな。
マークダウン形式で書くっていうのは大事だと思うけど、あんまりこうプロンプトエンジニアリングがもうクリティカルだっていう感じではないね。
どんどん僕たちの自然言語が魔法になってきていると。
あとはそれをうまく使えるかというところでございますね。
最後にちょっとだけさ、論文紹介みたいな。ちょっとだけ。
ちょっとだけします。
論文書いたの?
いやいや、論文を紹介すると。
紹介、はいはい。
いつもやるじゃん。お勉強会。
お勉強会やるの?
お勉強会なかったけど、スライド生成って結構歴史長いよね。実は歴史長くて。2006年ぐらいからやりますと。
あ、そんな前からあるの?
あるらしい。もともと何のためにこれやられてたかっていうと、研究論文。これスライドにするんだけど、発表するためにね。
これスライド作るのめんどいっていう研究者が多くて、研究者はスライド作る時間よりも研究してた方がいいから。
これ自動化できないかっつって始まった研究があったと。
それは生成というよりは、論文ってだいたい最初にこれが来て、次にこれが来てみたいな順番決まってるから。
型が。
型が決まってるから。その型の中で品質する単語みたいなやつをピックアップして、うまくまとめてきゃいけんじゃねみたいな。
テンプレートをルールに沿って作ろうみたいな。そしたらスライド自動でできるんじゃないかみたいな研究から始まってます。
っていうのが始まりでございまして。
なんやかんや真ん中にありまして、機械学習とかでルールベースで作ったりとか機械学習を使って作りましょうっていうのが2010年から2021年まであって。
チャットGPTが生み出されてからは今の、生成しましょうみたいな時代が来ましたっていう三段階構成なんですね。
今どういう研究がなされてるかっていうと、いろいろあるんだけど、一番最近の研究だとですね、AIで生成されたスライドどうやって評価しましょうねっていうベンチマーク作ろうっていう研究が
2026年、今年の1月に論文発表されてます。
ベンチマークなかったんだ。
ない。お前が作ったスライドレベル高いやんみたいなやつって定量的に評価する方法がなかったから、これを作りましょうみたいな研究がされてますと。
なるほど。
その内容はちょっともう時間がないので省くんですけど、この論文の中で言われているのは、今すごくトレードオフが起きてると。
トレードオフ。
すごく見た目のいいプレゼン、ナノバナナとかね、見た目が超いいんだけど、編集性が落ちると。逆に編集しやすい形式は美的なスコアが伸びないと。
ダサい。
ダサくなりがちというか、ナノバナナほどおしゃれにならない。
そうね。
ここにトレードオフがあると。
トレードオフすぎるじゃん今日も。
今日もそのトレードオフまさに目の当たりにしたと思うんだけど。
ノートブックLMとマナスは美児はいいけど、編集できない。
そう。だから今後はここが結構スライド生成の課題になる。だからナノバナナみたいに美児のいいスライドをいかに編集できるようにするかっていうところで開発が進むだろうと。
だから今後AIのスライド生成を評価する上では、編集性とか美的っていうのがやっぱりスコアとして入ってくるよねと。
すげえいい見た目だけど編集できないとやっぱりスコア低くなるしみたいな。
そういうところでAIが作るスライドっていうのを評価していきましょうねみたいな。
あと分かりやすさもそうだけどもちろん。っていう研究がなされていましたよっていうのをさらっと評価してですね、ちょっと論文貼っときますよっていう話なんですけど。
それで論文とか出てくるんだこういうのって。
そうちゃんとねそういうスライドを評価する方法があった方がいいよねっていう研究がなされるほど、やっぱ実はスライド生成っていうのは注目されてるし、
今日ね最前線と歌ったからには最新どうなってんのっていうのを最後に言った方がいいなと思って。
さすが。でそれのベンチマークもできるのそれ。
ベンチマークを作っていきましょうと。こういう課題こういうベンチマーク作りましたけどこういう課題ありますよねみたいなので一応提案されてるぐらいではあるんだけど。
結局その最新のものでもトレードオフあるから今後はこうそういうふうにスコア評価した方がいいよねっていう。
めっちゃ綺麗でめちゃくちゃ編集簡単にできますよっていうものは世の中に存在まだしないよってことね。
そこのトレードオフがあるよっていうのが今それそのプレゼン生成の最前線の突き当たり。
驚きポイントはそこだってことだね。
そうね次ブレイクプススルーした例えばまあ多分来るだろうって言われてるのがナノバナナプロで作ったものがもう編集できるようになりましたよみたいな話。
これが来たら多分相当界隈が騒ぐよね。
本当ジェミニ頼みだねじゃあここの進化って。
そうね今はやっぱナノバナナプロ、でもナノバナナプロは結局画像生成だからなんか抜本的な改革がいるんじゃないかなと思うけど。
一回ジェミニで生成したものから文字のところを抜いてそこをフォントで置き換えるみたいなそういう話だよね。
そうそうそうそう。
それができないんだねなんかできそうで。
めっちゃ組み込まれてるからねその文字自体がデザインにね。
そこ抜きなさいはできないんだ。
抜きなさい難しいよね。
抜いたとってまあまあできなくはないのかなプロポーター次第なのかわかんないけど。
まあでも時間の問題だったら思うよね。
どっちの方面から来るんだろうね。
どっちの方面というと。
その技術革新はさナノバナナプロの方の技術革新じゃないよね多分。
違うと思うナノバナナプロじゃなくてマナスとかそれこそマナスとかがさやってきて
ナノバナナの公式のツールの中に取り込まれるみたいな。
しれっと同じ機能がなんか取り込まれるみたいな流れだと思うけどな。
じゃあ楽しみに。
面白くねえもんなグーグル的にさ。
そうだね。
ナノバナナのスライドを編集できるようになりましたよって言って。
マナスがこうなんか一生懸命開発したやつをスーッと横から全部全部こう後手の線でね奪っていく。
結局全部グーグルだよな。
全部そうねおっきいそのAIのところに統合されていくっていう流れがあるんじゃないかなと。
今年中に来るかね美女の良いスライド編集。
来るんじゃないやっぱ今年のスライド生成の課題はやっぱそのビジュアルかける編集性だと思うな。
そうね。
必ずというかねまあ今そこで勝負してるからまさに。
驚きポイントそこね次。
そう来ると思います。
それをちょっと見ながらですねいろんなツールを使っていけばいいんじゃないかなと思います。
今日紹介した以外にもいろいろとツールってあるんだけど。
まあスライドしか作れませんよっていうAIサービスがいっぱいあるよ。
だけどまあで汎用的なこと考えたらマナスかJSパークかなとは特にマナスかなとは思っちゃうね。
というのが今日の結論でございます。
じゃあマナスのリンク貼っておきます。
登録していただけるとですねカネリンにクレジットが入るという設計になっておりますので皆さんぜひぜひ。
お願いします。
招待コード貼っといてねカネリンちゃん。
招待コードから何登録したらその人もなんかもらえるでしょ。
そうだねその登録招待コードから入った人も多分500ポイントもらえるんじゃない。
カネリンも500円もらえると。
それで一回スライド作ってください。
そう作ってみてください500あれば作れるはず。
作れるそうだね。
あと今日完全にトークで話しちゃったけども今日作ったプレゼンも概要欄に貼っておきますんで。
見てもらってね。
金曜かたぜひとも。
特にマナス。
見てみてくださいという感じですね。
お願いします。
はいということで今日も1時間超えしちゃいましたけども。
本当に。
濃いんじゃない今日は結構。
いやすごくためになるじゃんもう結論出てもなんかいろんなところでいろんな騒ぎ方するからさ。
結局どれっていう比較がないじゃん。
みんなそれぞれ良さ良し悪しがあるし。
本当落ち着きAIらしい素晴らしい企画だったよこれ。
ありがとうございます。
だってみんなそれぞれ俺が最強だって言ってるからさ。
そう。
全部やる人いなかったから。
ちゃんともうちょっとねいっぱいやりたかったけどあんまりやっても冗長的になっちゃうから。
このぐらいが代表的かなというところで。
本当にあざっす。
落ち着いたっす。
ありがとうございますそう言っていただけるのが一番嬉しいでございます。
ということでじゃあ金井が落ち着いてくれたところでそろそろおしまいにさせていただきたいと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください。
Xで気になるAI関連ポストを見かけた時にはそのポストのリプランに公式アカウントメンションお願いします。
お願いします。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。