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スピーカー 2
今回はですね、速報回ですね。通常の配信とは別で、最新のAIトレンドをスピーディーにお届けしていきます。
この配信の収録日は、2025年11月10日の深夜となっております。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ。今回は速報回ということで、AI関係の1週間のトピックをいろいろと紹介していきます。
今回取り上げるトピックは5つかな、5つでございます。
じゃあ早速いきましょう。まず1つ目こちらです。
ジェミニ、ディープリサーチ、GmailとGoogleドライブにも接続可能に、というニュースでございます。
スピーカー 2
おー、ジェミニのね。
スピーカー 1
そう、ジェミニのさ、ディープリサーチってかねり結構使う?
スピーカー 2
結構ね、ジェミニの使ってるね。
いいよね。
うん、いい、割といい。なんかGPTよりこっちの方が結構使ってるよ。
スピーカー 1
なんか制限も多分、ジェミニのディープリサーチって制限あったっけ?回数の。
スピーカー 2
なんか果てしなく使える。制限かかったことないよ。
スピーカー 1
なんか、チャットGPTの方はさ、やっぱ制限かかるのよ。
スピーカー 2
そうだね、何回とか出てるから使いにくいんだよな。
スピーカー 1
だけど、ジェミニの方結構いい感じでまとめてくれるけど、制限かからないと。
プラス、Gメールとドライブにも接続可能になったので、
検索先としてメールを読みに行ってくれたりとか、
なんか、Googleドライブの中のファイルを読みに行ってくれると。
スピーカー 2
今までなかったんだ。
スピーカー 1
そう、なかった。今回、先週からできるようになったのかな。
なるほどね。ディープリサーチでってところがミソ?
そう、ディープリサーチで読みに行ってくれるよっていうところがミソで、
ミソなんだけど、これ確かにどう使えるんだろうっていうのはあって。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いやでも、メール今までさ、Gメール基本的に使ってるから、
そっから自分のこの人との履歴をまとめてもらおうと思って、
ディープリサーチに調べてってお願いしたのよ。
そうしたらさ、自分が今までやり取りしてきたメールよりも、
メルマガとかさ、わかる?広告メールみたいな。
あれを全部読み込んできて、人の名前言ってたのよ。
なんとかさんとのやり取りを、調べてうまくまとめてみたいなカツをやったんだけど、
広告メールとか案件メールに入ってるそういう人の名前を全部拾ってきちゃって、
訳のわかんないまとめが出てきて。
スピーカー 2
自分のメールじゃないのにバンバン拾ってくるってこと?
スピーカー 1
そう。誰かから来たメールの中にそのワードが入っとって、
それを拾ってきちゃったっていうのは、さっきやったのあってさ、
どうやってうまく使おうっていう感じかな。
スピーカー 2
なるほどね。そこは精度どんどん上がってくるの待ち?
スピーカー 1
待ちかな。ちゃんとメールを整理しとけって話なのかもしれないけど。
スピーカー 2
これさ、Gメール接続とかさ、もうすでになかった?もともと。
スピーカー 1
たぶんディープリサーチのソースとして、検索ソースとして、
Gメールとかドライブを設定できるってのはたぶんなかった?
スピーカー 2
なかったんだ。他の検索の時にはなんか選択できたよね。
スピーカー 1
何かではそう、選択できたはず。なんだったかな。
スピーカー 2
そうだよね。あんまり使ったことなかったけど。
スピーカー 1
ディープリサーチの検索先として何か使えるようになったっていうのが一つポイントかな。
スピーカー 2
今のとこはちょっとゴミっぽいと。
スピーカー 1
ゴミっぽいというかね、うまく使えなかった。
スピーカー 2
ドライブなんてもうそうだよね。全部読みに行ってさ、
スピーカー 1
なんか全然関係ないやつも全部読みに行っちゃうわけだよね。
ディープリサーチとか結構ちゃんと調べてくれるからさ、がっつり。
よくわかんないまとめが出てきて、これどう使うのが正解なんだろうなと思った。
でもなんかね、使え、なんかこう接続がどんどんされていくと、
だいぶ使いやすくはなるんじゃないかなっていうのは思うし、
ジミニ結構ね、いい、すごい使いやすいから期待してるって感じだな。
スピーカー 2
なるほどね。ジミニそうだな。結局ジミニ結構使うもんな。
スピーカー 1
ジミニ使うね。かなり今のところ一番何使ってる?
スピーカー 2
ジミニかな。GPTは使うけど、GPTとジミニだね。やっぱり同じくらいかな。用途に分けて。
スピーカー 1
ああ、だよね。
スピーカー 2
リサーチ系はディープリサーチ、ジミニだし。
スピーカー 1
最近なんかね、チャットGPTしっくりこなくなってきて、何なんだろうな。
スピーカー 2
端的すぎる気がする。回答の仕方が。過剰書きみたいな。
スピーカー 1
確かに。なんかね、チャットGPT好きだったんだけど、最近ジミニとクロードによく浮気をしてるね。
スピーカー 2
それは回答の内容が気に入らない。
スピーカー 1
気に入らない時がある。なんかね、クロードの方がね、文章を書かせた時は絶対的にいいね。
チャットGPTよりも。
スピーカー 2
ジミニより?
スピーカー 1
ジミニより、クロード、なんか日本語の文章を書くんだったらクロードが一番いい気がする。感覚的な話だけど。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
っていうのはあるね。だからジミニはやっぱそういうGoogle系のツールとの連携が強いから、今後期待ですね。進化にね。
スピーカー 2
クロードのさ、ディープリサーチみたいなのもあるじゃん。あれは?
なんか結構、こないだ同じ内容をさ、GPTとジミニとクロードにやらせたんだけどさ、
なんか結構クロードめっちゃ時間かけて、めちゃめちゃ総数あったよ。
スピーカー 1
うそ?
スピーカー 2
一番真面目にやってた。
スピーカー 1
なんか真面目っぽいよね、クロードってなんかね。性格的にね。
スピーカー 2
だから意外と、ディープリサーチモードみたいなのないんだけど。
スピーカー 1
リサーチがあるのかこれ。
スピーカー 2
リサーチがあるよね。それが結構時間かけてリサーチしてたね。一番ダメなのはGPTのディープリサーチかな。
スピーカー 1
GPTのディープリサーチもね、結構いいと思うんだけどな。回数制限があるのかな、やっぱ。
スピーカー 2
そうかそうか。昔は良かったと思ってたんだけど、最近同じ内容をジミニとやって見比べると、
なんか全然ジミニの方が内容良いなっていうことが多くて。
スピーカー 1
それ分かる。なんかアハルシテーションアンジュランっていうのは結構あったな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ちゃんとディープリサーチでもね、裏取らないと意味ないなと思って。
スピーカー 2
確かにね。アハルシテーションあるね。
スピーカー 1
そう。結構ね、気をつけなければならないと。
スピーカー 2
アハルシテーションの世界で生きてればいいかなとかって思ってくるよな、ちょっと。
スピーカー 1
そういう幻覚の世界で。
スピーカー 2
どうせみんな思い込みもあるから。
スピーカー 1
そうだね。全部が全部ね、絶対的に正しいことはないから。見方によってはみたいなね。
スピーカー 2
そうだな。
スピーカー 1
いやもうね、発信だからね。極力。原稿書くときは極力、本当か?この名前合ってんのか?みたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。でも本当、なんかわけわかんない恥ずかしいことになるもんね。
スピーカー 1
いや本当にそうよ。
スピーカー 2
何こいつ言ってんのみたいな。
スピーカー 1
今回なんか色々調べたらさ、まあ原稿書くとき調べてたんだけど、このAIの機能はアンソロピックが作りましたって。だからクロードがね作ったところが作りましたって書いてあって。
え、あそうなんだこれってそこが作ったんだと思って調べたら全然そうじゃなくて。
危なーみたいな。
スピーカー 2
危ないね。
スピーカー 1
これどうやってカネリに説明したら大変なとこだったと思ってさ。
スピーカー 2
怖いね。
スピーカー 1
確かにツールが似てたのよ。アンソロピックみたいな、アンソなんとかみたいな。
スピーカー 2
そういう間違い方なんだ。
スピーカー 1
そういう間違い方してきて。人間みたいな間違い方してるなと思って。
スピーカー 2
似てるから5時だろうみたいな読み方したのかな。
スピーカー 1
そうそう、多分そうだと思う。
っていうところではい、まず一つ目のニュース、GoogleのDeep ResearchがGmailとGoogleドライブにも接続可能になったと。
これは要使い方を検討していきましょうという話でございます。
スピーカー 1
続きまして次のニュースこちら。
Apple、次期SiriにGoogle Gemini採用か決め手はコストという記事でございます。
スピーカー 2
Siriの中身が何?Geminiになるってこと?
スピーカー 1
Geminiになるってこと。
スピーカー 2
どういうことだよ。
スピーカー 1
オリジナルGeminiに。
スピーカー 2
Appleって何?後発で開発してたんじゃないの?
スピーカー 1
本当それよね。
諦めてたの?
あのね、だいぶ、もともと言われてたんだけどさ、だいぶ後手なのよね、AI開発に関しては。
そうよね。
で、なんか全然間に合ってなくて、Apple Intelligenceって言ってるけど。
スピーカー 2
邪魔なんだよなんか。
スピーカー 1
Apple Intelligenceって何?って感じだよな。
スピーカー 2
うん、すげー邪魔じゃない?なんかレインボーでウィーンって光って。
スピーカー 1
ウィーンって出てきて、何してんの?って感じじゃん。
スピーカー 2
そうそう、いらないし、何聞いても別に大したことない。
スピーカー 1
何これ?っていう。
すげー微妙なんだよね。
そうだね。
俺もさ、だってiPhone16 Proだからさ、16 Proの時にちょうどさ、なんかカミングスン、Apple Intelligenceみたいな。
1年前よね。
あったあった。
ワクワクさせて、俺もApple信者だからさ、お、やっぱAppleよ、AIやってくれよって思ってたんだけど。
うんうん。
概念だもんね、Apple Intelligenceって。
そういう何か、何がApple Intelligenceなのかはよく分かんないけど、なんかAIっぽいぞっていう。
スピーカー 2
っぽさがあるよね、ずっとSiriがいるから。
スピーカー 1
AIっぽいよって言うんだけど、正式にAppleはSiriの裏側で動くのは、もうジェミニーしましたと。
スピーカー 2
もうHey, Geminiに変えろ。
スピーカー 1
そうね、裏でですね、ジェミニーがSiriって呼ばれてるわけだから、もうHey, Geminiでいいじゃないかと。
スピーカー 2
もうこれ何?とりあえずの繋ぎですっていうことでもなく、もう敗北宣言?
スピーカー 1
もうガッツリガッツリ。
終わったこれ、終わった。
ガッツリSiriの次期バージョンにGoogleを採用すると。
まあそのね、かなり自分たちのサーバーの中にガッツリ入れて、相当お金もかけるっていうニュースではあったんだけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
実質、まあ元々チャットGPTとか、オープンAIに頼ってきた節はあるみたい。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。で、高いからジェミニーにしますみたいな。
スピーカー 1
そうね、コストでジェミニー切り替えると。アンソロピックとも比較してたみたいだけど、結局ジェミニーしましたよという形のニュースが出てて、
真のエージェントとしてね、アップルインテリジェンスというものを実現するぞって言ってたけど、今たに果たされてないよねっていう嫌味が書いてある、この記事には。
スピーカー 2
まあ開発は続けてるのかね。
スピーカー 1
続けてるけど、どうだろうね。無理じゃない?
スピーカー 2
無理なんだ。最後全部ひっくり返していくのかと思ってたんだけど。
スピーカー 1
何を出してくるかだよな、ちょっとな。スマホにそんなAIの機能いるかっていうのはある。
スピーカー 2
どうなんだろうね。
スピーカー 1
OSの中にそんな独自の。
スピーカー 2
独自のね。
スピーカー 1
言うほど役に立たない。今んとこそんなに役に立ってないから、アップルインテリジェンスが。
スピーカー 1
続きましてこちらですね。ちょっと経路の違うニュースだね。こっちはね。
アーカイブ。コンピューターサイエンスのレビュー論文。ポジションペーパーがさぞくなしで掲載不可に原因はAI生成論文の急増というニュースです。
これはね。ちょっとこれだけだとなんじゃらほいって話だと思うんだけど。
スピーカー 2
論文掲載サイトね。
スピーカー 1
そうアーカイブっていうところがあって。コンピューターサイエンスとかいろんな物理数学とか生物学における論文をそこに発表できるよっていうサイトがあったのね。
あったというかあるのね。ここの特徴がさぞくなしでも掲載できるっていうことなのね。
じゃあやりたい放題ってことだよ。
そこはちょっと多分研究者の倫理に任せるところだと思うんだけど。さぞくっていうのは、他の研究者がその論文に対してちゃんとしてるよねと。チェックして発行すると。
チェック済みマークみたいな。
そのさぞく結構半年とか1年とかかかるのよ。
スピーカー 2
そんなにかかるんだ。
スピーカー 1
すごいね、思いっぽいものらしい。俺も論文そんな書いたことないからわかんないけど。
博士書いてとかさ、博士号を取ろうと思った時にさぞく付き論文2本とか何本とかそういう条件があるぐらい。
さぞく付きの論文出すのってすごい難しいんだけど。それだけさぞく付いてるやつは確かだよねと。
ただそんだけ発表するのは遅れちゃうし、簡単に世の中に出せないっていうデメリットがあるから、
海部はやっぱさぞくなしで論文出せるようにって言って、結構1990年代ぐらいからあるようなものらしいんだけど。
ただそこがね、すごくこう最近生成AIで作られた論文、粗悪な論文が急増してしまって。
スピーカー 2
それでも書いてる人はちゃんと研究者なんでしょ?
スピーカー 1
研究者だと思う。
スピーカー 2
もう魂売ってんだもん。
スピーカー 1
多分そんなにそうだね。なんか論文の数とか、まあでもねやっぱいろんな人がいるよ、研究者といえど。
なんかピンキリ。
ピンキリだと思う。
だからすごくね、荒れてきたというか、だんだんこうクオリティを担保できなくなってきたから、
AI関係。だからコンピューターサイエンスのものはやっぱりさぞく付きでしか掲載できないようにしようという流れが来てると。
スピーカー 2
コンピューターサイエンスのジャンルだけ?
スピーカー 1
そうだね。今この記事はコンピューターサイエンスのレビュー論文とかポジションペーパーがさぞくなしで掲載不可にと。
この分野。だからAI系のやつだよね、特にね。
スピーカー 2
だから何?AI系の論文ってことを問題視されてんの?
スピーカー 1
AI関連の論文。何でAI関連の論文かっていうと、それがよく読まれるからだよね。
なるほど。
だから例えばその生物の、生物のって言ってもあれだけど、生物とか数学とかの論文を生成AIで書いたところで、
別に誰も読まないじゃん。読まない、誰も読まないってことはないけど、
スピーカー 2
結局ビューが取りたいってことかね。
スピーカー 1
そう、ビューが取りたいから、生成AIの分野の論文を大量に出したいと。
スピーカー 2
だからそれを生成AIで作って、いっぱい出しちゃうと。
カオスだなぁ。
スピーカー 1
そう、っていうのがやっぱりすごく増えてきたから、
ちょっとそのサイトの信憑性を保つためにも、さぞくなしで掲載できないようにしようっていう流れが来たと。
スピーカー 2
いきなりそのストッパーなんだね。
そう。
なんかAIチェッカーみたいなのを新しく作るとかそういうのじゃないんだ。
スピーカー 1
やっぱね、チェックもね、難しいと思うよ、実際。
実際じゃあ、さぞくしないとわからんってことか。
わからんと思う。ちゃんと研究者が見て、ちゃんとしてるかとか、誤りがないかとか、論理が。
あと、学術的な価値があるかどうかだよね。新しい発見があるかとか。
なるほどね。
そういうものを評価すると。評価しないとできないよねと。
確かにね、このアーカイブに貼ってある、書いてある論文ってさ、本当かってやつ結構あるのよ。
スピーカー 2
そうなんだ。中身が。
スピーカー 1
中身が。すげえキャッチだし、これが本当だったらすげえなって思うんだけど、そんな少ないサンプルで言っちゃっていいの?みたいな。
そういう論文めっちゃあるのよ。なんかAIを使うと頭悪くなることが明らかになったみたいな。
30人調査しましたみたいな。30人?みたいな。それでそんな結論付けちゃっていいの?みたいな。
スピーカー 2
もうなんかブログ記事のレベルだね。
スピーカー 1
そうそうそう、ブログじゃんみたいな。
スピーカー 2
もうブログみたいに使ってるんだこれ、研究者が。
スピーカー 1
そういうのもあったりするから、なんか人数全然足りてねえやんとか、その検証で本当にいいんかなみたいなのも結構ある。
特にAI系のやつってさ、AIのモデルとかの話はいいんだけど、だからAIがこう人間に影響してますよみたいな、一番驚きやすいやつ。結構ね怪しいのが多い。
でも論文って言ったらみんななんかさ、信じるじゃん。
スピーカー 2
なんかもうちゃんとしたやつだなみたいな。
スピーカー 1
なるじゃん。だから多分そういうのもあると思う。すごく。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからちょっとこういうの、やっぱ汚染がすごいよね。
スピーカー 2
じゃあ結構まともな方向に行くニュースなんだ。
スピーカー 1
そう、これ大事だと思う。最近だったら、普通にさ、ネット検索してさ、情報調べると、明らかにセーセーAIが書いた記事とかめっちゃ出てくるじゃん。
スピーカー 2
うんうん、そうね。
スピーカー 1
汚染されてるよね。
スピーカー 2
うんうん。なんか人とのやり取りですわ、これなんかセーセーAIかなみたいな。
スピーカー 1
そう、なんか。
スピーカー 2
誰とやり取りしてんだろう自分みたいな。
スピーカー 1
相手がメールで?
スピーカー 2
そうそう、メールとかチャットとか。
スピーカー 1
いや本当にそうだよな。
スピーカー 2
これはね、考えたやつを整形してるならいいけど。
スピーカー 1
いやなんかもう、この独特の過剰書きは間違いない。これはセーセーAIのアウトプットだった。
スピーカー 2
過剰書きのね、あるよね。
スピーカー 1
いやそれそのままブログにしても、ノート記事とかよくそうだよな。ノートはやっぱセーセーAIのポン出しのやつ結構あるからさ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
やっぱね、すごい汚染されてるなって思う。テキスト文化が。
そうなのよ。だからこれどうなのよって思ってて。
スピーカー 2
そこどう見てんの?支部長は物書きとしてはさ、どう思ってんのこれさ。
スピーカー 1
いや、物書きとしては逆にチャンスだなと思ってるよ。
だってまともに文章を書ける人が目立つじゃん。
でさ、みんなさ、ネットでさ、調べて、うわ、もう読みにくいとかセーセーAIだってわかるじゃん普通に。
だけどちゃんとテキストで発信し続けてる人がいたら、この人の文章は面白いなとか、こういう人の発信は信じれるなって言って、
人に対してすごくつく、この人が言ってるからっていうので人が集まってくれるような文化が逆にテキストが汚染されたことで生まれやすくなってるのかなって正直思ってる。
スピーカー 2
それを同じテキストというフィールドで表現可能。
スピーカー 1
だって自分らしい文章は自分しか書けないから。
スピーカー 2
それ読み込ませたら支部長みたいな文章書いてってできないのかね。
スピーカー 1
一応口調とかなんとなくその話みたいなのは僕はできると思うけど、俺の論理展開みたいなやつは真似できないと思う。
自分の好きな知識を繋げていろんな方向へポンポンポンポン持ってくから文章。
スピーカー 2
なるほどね。支部長いろんなところに知識あるでな。
スピーカー 1
物作りの話からAIの話から趣味の話までみたいな、あとなんかいろんな哲学とかさ。
スピーカー 2
たまに下ネタ入ってる。
スピーカー 1
下ネタもちょっと挟んでみたいな。それ一番AIできないよね。ちょっとした下ネタな。
スピーカー 2
そうだね。この下ネタの感じ支部長じゃないなってバレたりするんだ。
スピーカー 1
下ネタそういうのはまだできないから。下ネタ発信できないからさ、AI。
スピーカー 2
そうか。フィルターで。
スピーカー 1
フィルターでね。人間にしか勝てないからさ、やっぱ。
スピーカー 2
そこだけが頼みの綱か。
スピーカー 1
下ネタ入ってるってことは、支部長さんちゃんと書いてるねって。
スピーカー 2
じゃあこれ聞いてる皆さんあれだね。AIで生成したやつに下ネタプラスすればOKっていう。
スピーカー 1
あ、そうだね。
スピーカー 2
信用してもらえる。
スピーカー 1
突然のね。
スピーカー 2
冒頭に下ネタ書いとけばみんな安心して読めるっていう。ハックの仕方です。
スピーカー 1
だめだ、冒頭の下ネタは。流れの中で入れないと。
自然の中急に入ってくる異物感。
でも繋がってる。それが大事ですから。
スピーカー 2
二度見しちゃうみたいな。
スピーカー 1
下ネタにも下ネタの流儀があるからね、やっぱね。
棚入れればいいと思うんじゃないかな。美しさも大事だよ。
スピーカー 2
だいぶハードル高いね、AIにはね。
スピーカー 1
そう、AIにはハードル高いんだよね。下ネタで汚染していきましょう、テキストを。
スピーカー 2
なるほどな、下ネタが見分けるツールになるんだ。
スピーカー 1
でも12月にチャットGPTアダルト解禁ってことなんで、そこでまた仕様が変わるかもしれないけどね。
スピーカー 2
そうだね、支部長みたいな文章書けると。
スピーカー 1
下ネタで今度は汚染されていくかもしれない、ネット上がね。
スピーカー 2
ノートの記事がやたら下ネタまみれっていう。
スピーカー 1
いやちょっと楽しみだな、12月が。オープンAI界のクリスマスプレゼントとして下ネタAIをゲットできるという。
スピーカー 2
寂しいなあ、なんか。
スピーカー 1
寂しい?楽しみじゃん。
スピーカー 2
下ネタ好きだなあ。
スピーカー 1
大事です、大事です。
はい、ということで、なんか変な着地点でしたけど、そういう論文の話もございました。
はいはい。
続きまして、じゃあ4つ目、こちらです。
スピーカー 2
なるほど。これ使えるの?
スピーカー 1
いや、使えないね。今は。使えないよな。ちょっと待って。俺も。
スピーカー 2
秘密。
スピーカー 1
あるのかな?
スピーカー 2
結構ニュースいっぱい出てるね。
スピーカー 1
ディープシークだとさ、ディープシーク以上ウェブで使えるから。
あ、でもムーションとAI使えるかもしれない。あ、なんか使え…あ、わかんないな。
なんとも言えない。なんとも言えないな。
スピーカー 2
データ全部持ってかれる前提ですな?
スピーカー 1
あ、そう。あ、使えそう。
スピーカー 2
おー。
スピーカー 1
ChatGBT的な感じで。
おー。
スピーカー 2
基本的にここに入力したのはデータ全部持ってかれると。
もうなんかそれが前提になってんのかな。面白いな。
スピーカー 1
データ全部持ってかれる。あ、アカウント作らないとできないけど。一応なんかブラウザで使えそうだね。
スピーカー 2
ほんとだね。
後で使ってみよう。
スピーカー 1
どうなんでしょうな。
このなんかいやらしい話聞こう。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
検閲されるかもしれない。
というところで、このムーションとAI、新しいモデルが出たというところで、中国のAIを注目していきましょうということでございます。
そうだね。ちょっとなんか中国系の宣伝多いんで案件お願いします。
やっぱね、欲しがりAI。
スピーカー 2
やっぱさ、案件とかってなってくるとさ、日本支社のないようなところは基本難しいのかね。
スピーカー 1
それがね。
スピーカー 2
AIに限らず。
スピーカー 1
あのね、ちょっと案件受けるか受けないか微妙なところ。
まあ結構来てんのよ俺のところに。
おー、すごいね。
すごいね。
スピーカー 2
Mr.案件じゃん。
スピーカー 1
Mr.案件ですよ。それで復用してるのでね。
だからあんまりね、AI系のやつやりすぎるとね、いやらしいんだよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
驚き屋さんみたいなことしなきゃいけないから。
確かに確かに。驚かない屋さんなのに。
なんかさ、すごいさ、名前は出さないわ。名前は出さないんだけど、日本製のAIサービスって言ってるけど裏、実は中国製ですっていうのがあるのよ。結構。
スピーカー 2
こういう裏で走ってんのがディープシークですみたいなそういうこと?
スピーカー 1
そう。裏にいるのは中国の大きい会社。日本法人があるってだけ。
はいはい。
だけどそのAIの名前もなんか日本語にしてんの。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
だから日本初のって言うんだけど。
スピーカー 2
嘘じゃん。
スピーカー 1
嘘。でもそれって散々食品業界とかでもやられてたことだよね。
だから日本でパッケージ詰めされたら日本製ですみたいなさ、散々あるじゃん。
スピーカー 2
そういう食品表示のルールの穴がついてる感じね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。あれみたいなもんよね。
そうだね。
日本製のAIですって言って、裏バチバチに中国企業みたいな。
スピーカー 2
日本製の意味するところがな。
スピーカー 1
そう、なんかね、そういう日本製のAIのサービスですって言われて、あ、すごい日本も頑張ってんだなと思って。
で一応ディープリサーチかけるの毎回。この企業詳しく調べて。
スピーカー 2
ディープリサーチなんだ。
スピーカー 1
そう、ディープリサーチ。
スピーカー 2
ディープリサーチハックされてたらもう負けだね。
スピーカー 1
大丈夫、結局出てきたものは全部ネットで調べ直すから。ソースを見に行ってみたいな。
スピーカー 2
強い強い。強いですよ。
スピーカー 1
そうしたらやっぱなんか、あれ?中国の会社じゃんっていうのがあった。
スピーカー 2
すぐバレる。
スピーカー 1
日本法人があって、日本法人はこういう名前にしてもいいよねって。
でそこから色々調べていくと、やっぱそのブランディングとしてそうやってるよみたいな。
リブランディングとして日本のものに一回してみたいな。中身は中国のAIですよみたいなやつがあるから。
スピーカー 2
そういうのを色んな国でやってんだね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
で色んな国のインフルエンサーに巻いて。
スピーカー 1
そう。だから日本の人になるべく使ってもらって。
スピーカー 2
驚き系の人にやってもらって。
スピーカー 1
日本の初のAIですみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やってもらおうとしてる。
俺がやるんだったら日本初のやつ、日本で法人があるだけ中身は中国ですけどっていうとこまで言うけどね。
スピーカー 2
いいねいいね。
言うけどね。
スピーカー 1
でもまあそれ良かったらいいね。別にね中国悪いわけ。
スピーカー 2
データ全部吸われますけどって。
スピーカー 1
でもいいよってね。
スピーカー 2
良ければね。
スピーカー 1
でもこの前言ったCドリームとかもさ全部そうだからさ結局。で中国は悪いわけではなくて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
隠してるのは良くないよな。
スピーカー 2
そうだね。堂々とね。データ吸われAIみたいな。それぐらいの。
スピーカー 1
いやらしすぎる。
でもやっぱ創作系のねやっぱねそういう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか画像生成とかさ。
はいはい。
動画とか。まあそういうのはやっぱ日本の力借りたいと思ってるだろうね。
日本のクリエイターの力というか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ノウハウを張りたいって思ってると思うよ。
スピーカー 2
吸っちゃいたいと思ってるの。
スピーカー 1
そうそうそう。っていう感じがしたという話ね。
なるほどね。
私の個人的な見解でございますけど。
でもそのそういうのはあるのは事実なんで。
うん。
あの気を付けてくださいこれは。
スピーカー 2
あらゆるAI案件が支部長のとこに集結してるんで。
うーん。
芯車さんちょっと困ったらねご相談した方がいいと思いますよ。
スピーカー 1
そうあのでもあれだけだいぶ放置してるのもあるけどね。
まだですかとか返事返してくださいってめっちゃ来るから。
スピーカー 2
うるせえよっつって。
スピーカー 1
そうちょっとごめんごめんっつって。
スピーカー 2
うん。ディープリサーチした結果をとりあえず貼ってくれと。
スピーカー 1
あははははは。
あなたのどういう会社ですかっていうか。
うん。
結構あるので。
はい。
そのか生産生産のでその場所を見ても安心しやめよう食品も。
AIも。
スピーカー 2
そうだね。
もうなんかAI業界もうぞむそうだね。
スピーカー 1
いやまあもともとそうよね。
スピーカー 2
前もそんな話したかもしれんけど。
スピーカー 1
なんか結構うぞむぞですよ。
うん。
気を付けましょう本当にちゃんと調べる大事だね。
うんうん。
はいということで。
スピーカー 2
もうなんか発信者成り立てとかだとさそういう連絡来るとちょっと嬉しくなっちゃってさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
こう受けがちなんだよね。
スピーカー 1
あーそうね。
スピーカー 2
あー自分もインフルエンサーだったんだーみたいな。
わかる。
真似絶えず真似絶えずみたいな。
スピーカー 1
あーお金もらえるみたいなねとかなんかポイントもらえるみたいな。
スピーカー 2
もう自分ごときに来てる会社はろくなもんじゃないって思ってもらった方がいいと思いますね。
スピーカー 1
そうね気を付けた方がいいねAI系の発信してさなんかこういうの宣伝してくださいみたいなお金あげますって言われた時に。
うんうん。
本当か?本当かはそうだけどお金は多分ねいっぱいあるんだろうけどとかの裏踊りをやっぱしなきゃいけないよねやっぱね。
うんうんうん。
かなり、かなりもだって前あれ来てたでしょそのWeb3やってた時。
スピーカー 2
Web3系は本当に仮想通貨系は本当にもううぞうむぞうというかさもうみんな匿名だから。
スピーカー 1
あーはいはい。
スピーカー 2
リサーチしても何の情報も出てこないんで。
あーそういうことか。
もう雰囲気で判断するのよそのWebサイトの作り方の雰囲気。
うんうん。
コミュニティ入ってった時のコミュニティの雰囲気とか。
うん。
そのファウンダーたちのアイコンとか発信してる内容の雰囲気とか。
うん。
もうほんとバイブスだよバイブスあってるかなこれ。
バイブスあってる。
雰囲気。
雰囲気で判断するしかないっていう。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
感じなんだよ。
うん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だしまあ本当にそれが裏がまともかどうかすらももう探しようがないけどね。
うーん。
まあその要はプロジェクトをさ、いろんなNFTプロジェクトとか新しいのをローンチする時にさ。
うん。
最初安く買って爆発して何百倍みたいになったりするのが出てきたり。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
するわけだよね。
うんうん。
でそのままゴミになるのが99%だけど。
うん。
大爆発するのをいかにこう探すかみたいな。
そういう勝負の中だからさ。
スピーカー 1
うわーなんか殺伐としてそう。
スピーカー 2
スーパー殺伐ですよね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
まともじゃないですよほんとに。
スピーカー 1
ははははは。
スピーカー 2
それで言うとAI業界はなんか失敗してもねそんなにリスナーさんがそんな大存国みたいな話じゃないから。
スピーカー 1
そうねあのー。
スピーカー 2
言っちゃいいんだけど。
スピーカー 1
お金じゃないもんねそんなにね。
うん。
API課金とかさそういうとこにお金はかかるけど。
そうだよね。
それでなんかレバレッジかけてオラーみたいな感じじゃないじゃん。
スピーカー 2
何百万損したじゃねーかお前のせいだよみたいな刺されるみたいなそういうことはないから。
スピーカー 1
そういうことはないね。
スピーカー 2
だいぶいいと思うけどね。
スピーカー 1
はいはい。
じゃあ5つ目のニュース。
こちらです。
これカネリンからのニュースやな。
どっちかって言ったらな。
スピーカー 1
こちら。
AIブラウザチャットGPTアトラスに脆弱性発見。専門家が注意喚起と。
カネリンがツイートしてたからちょっとこれピックアップしました。
スピーカー 2
ツイートね。
スピーカー 1
ホラー見たことかと。
スピーカー 2
いやこれ支部長、危ないよ危ないよって言ってたもんね。
スピーカー 1
火を見るより明らかだと。
その、なんか言った通りのこと書いてあった。
スピーカー 2
支部長が書いたのかなと思った。
スピーカー 1
この記事面白いよね。言った通りのこと書いてあったからね。
スピーカー 2
落ち着きAIを見て書いてんのかなみたいな。
スピーカー 1
落ち着きAIをその文字起こししてくれたのかもしれないっていうぐらい。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
やっぱね、クリップボードインディクションの攻撃の傾向とか。
まあいろいろやっぱ、AIブラウザ。
スピーカー 2
クリップボードか。
スピーカー 1
個人情報を覚えすぎてて危ないよねと。
指摘が入ってると。脆弱性があるよっていう風に言われているんで。
試すのはいいけど、やっぱGoogleと連携させたりとか、
グレートカード情報を入れるっていうのはまだちょっと早いかなって思うんで。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
落ち着いてくださいちょっと一体。
スピーカー 2
危ない危ない。
これなんだっけ、GPTのやつはさ、支部長にそうやってやいのやんの言われたからやってないけど。
その一個前の何だった?パープレキシティのやつか。
あれ消さなあかんな早く。
スピーカー 1
パープレキシティだって別にね、そんなに信用できないって言わないけど。
そのパープレキシティが作ったブラウザで、
ブラウザとしての完成度は高いんかって言われたらなんかちょっと疑いの余地あるからね。
ちょっと今後AIブラウザ、AIブラウザ先生はGoogleが参入してきたら終わりなので、
それまで踊らされているだけなので。
Googleが参入してくるまでどういう人たちが踊らされるかっていうのを客観的に見る、そういうゲームでございます。
スピーカー 2
なるほど。驚き屋さんを発見するツールとなると。
スピーカー 1
驚き屋さんか、各社AIの会社が踊らされてるかもしれないけどね、Googleにね。
なるほどね。
Googleが入ってこない、これチャンスだっつって。
本当にチャットGPTやったから、次アンソロピックとか出してくるんじゃない?
クロード。クロードはなんか出さなそうだなブラウザ。
そういうちょっとチャキチャキしたところにはいかない。
なんかいかない。
スピーカー 2
いいっすね、クロードはなんか。
スピーカー 1
これあれだよ、ディープシークブラウザとか出してきたら面白いよな。一番使っちゃいけなさそうだな。
もう笑いだよね、そんなの。
ほら使え。めっちゃ興味あるけど使えんってなるよね。ちょっと怖すぎで使えんな。
スピーカー 2
面白いな。
スピーカー 1
というところでほら、本日はご視聴ありがとうございました。
ちょっと怖すぎで使えんな。
スピーカー 2
面白いな。
スピーカー 1
というところでほら、本当にブラウザ、AIブラウザの脆弱性注意してください。
いうお話ですかね。
スピーカー 2
使わないほうがいいね。
スピーカー 1
使ってもいいけど、個人情報は入れないようにしましょう。
スピーカー 2
個人情報入れなかったらブラウザ使いにくすぎるわね。
スピーカー 1
使いにくいね。
スピーカー 2
パスワード入れちゃうかなんてことでしょ。
スピーカー 1
だって自律的に動かしてくれるっていうのが一番大事なところなのに、そのパスワードを教えられないっていう事例もあるんだけど。
スピーカー 2
だからやるんだったら全部抜かれてもいいようなアカウントをいくつか作って体験するんでしょ。
スピーカー 1
それがめんどくさいよねだいぶね。
スピーカー 2
超めんどくさいじゃん。
スピーカー 1
本末転倒に。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
というニュースでございました。
スピーカー 2
ほいほい。
スピーカー 1
もうちょっと喉がかりだけどちょっと待ってね。
スピーカー 2
ほいほい。
ポッドキャスターにとってこの乾燥の季節はね、大変よ。
スピーカー 1
そう、乾燥ね。ちょっと喉本当に調子悪いね。
スピーカー 2
回宿機とかあれしてる?うがいの。
あの、医者行きゃいい医者。あなた。
スピーカー 1
そう、医者に行く時間がないよね。ちょっとね。
スピーカー 2
私ポッドキャスターなんでって言って喉のさ。
なんか歌手の人とかがね、そうやってやばい時とかこう、やばい薬を処方してもらったりするよ。
スピーカー 1
あーいいね、やばい薬。俺も欲しい。
最近さ、ごめん全然話変わるんだけど、
週9じゃん。週9本。この落ち着きAIとか入れたら週9本さ。
スピーカー 2
週9って、はいはい。
スピーカー 1
あのー音声配信してるのね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
めっちゃ喋ってる方だよねきっと。
スピーカー 2
そうだよね、プロだよ。
スピーカー 1
この前さ、ここ吊ったの。首の後ろ、ここ。
首っていうか顎の下。ここがピーンて吊ってさ。
スピーカー 2
どういうこと?吊るのそこ?
スピーカー 1
びっくりするじゃん。顎の下。首のさ。
喉ぼどけの上。
喉ぼどけの上のところがピキーンて吊って。
スピーカー 2
ほう。
スピーカー 1
でさ、その吊った時って解除方法があるじゃん。なんか特殊なね。
ここ吊ったらこうやったら解除できるよみたいなさ。
スピーカー 2
あーあるんだ。
スピーカー 1
なんかコマンドない?足吊ったらとりあえずここ曲げときゃ一旦これで解除できるみたいな。
スピーカー 2
あーそれ足はわかる。
スピーカー 1
ここの解除方法わかんなくて。顎の下の。
もうなんか限界まで吊り続けるみたいなさ。首を上にこうやってあげて。
あー。
スピーカー 2
死ぬ人みたいじゃん。
スピーカー 1
やばーいって思って。もうやば、何これって思って。
ちょっと病気かなって思って調べたのよ。
これ何ここの筋肉と思って。
チャットGPTここの顎の下の筋肉何って言って。
スピーカー 2
チャットGPTって。
スピーカー 1
とりあえず場所の名前わかんないから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
曖昧なことはまずチャットGPT聞こうと思って。
何とか筋ですよ。だからその何とか筋で調べたらちゃんと出てきて。
下ベラ動かすための筋肉だって。
あげてここに。下の筋肉。
スピーカー 2
でなんでどういう人が吊るかって言ったら、アナウンサーとかめっちゃ喋る人が吊るんだって。
スピーカー 1
絶対ポッドキャストの影響やんと思って。
スピーカー 2
喋りまくってんだ。
スピーカー 1
そう。週休でやるとね、顎の下吊るっていうのがわかったんで。
喋りすぎる人はちょっと気をつけてください。
スピーカー 2
普通の喋り方とちょっと違うってことなのかな。
滑舌よくはっきり喋ろうとして使う筋肉。
スピーカー 1
そうね。こうやって一応さ、ポッドキャストモード。
落ち着きAは普通に対話モードだから違うけど。
どうも、渋長ですみたいなさ、そういうなんか。
スピーカー 2
ちょっと作ってというか、滑舌良いモードだもんね。
スピーカー 1
そう。なんかこうトーンを上げる。
つるんだ。
ピュッってなんかね。
スピーカー 2
うんうん。そうだよね。
そうだ。俺なんか普通に喋ってるだけだから全然つらねぇなって今思っちゃった。
スピーカー 1
そう。いやでも、そうね。カネギンもだって喋ってる量で言ったら相当だよね。だって。
なんか配信とかもやってるし。
スピーカー 2
普通に喋ってるだけだからかな。
俺もちょっとつるぐらいちゃんとちょっと意識して喋ろう。
スピーカー 1
痛いけどほんと初めて顎の下吊ったの。何が起こったのかと思ったよ。
スピーカー 2
舌が動かんくなるの?それ。じゃあ。
スピーカー 1
うん。なんかこう、そう舌動かなくなるの。
こんなことあるんだ。
スピーカー 2
そのまま舌詰まって死んじゃうで。
スピーカー 1
ポッドキャストモード。
怖いね。そう。舌噛み切った人みたいな。
スピーカー 2
自分の舌詰まらかつて死ぬみたいな。
スピーカー 1
怖い怖い。
スピーカー 2
死因、あの、窒息みたいな。
スピーカー 1
いやそれ死因ポッドキャストみたいになっちゃうよね。それで。
スピーカー 2
そんなんなるんだ。素晴らしいね。
スピーカー 1
顎の下吊った人はちょっと喋りすぎの傾向があるらしいんで気をつけてくださいね。
スピーカー 2
なんか主治医見つけといた方がいいね。ほんと。
ここぞの収録の時に注射打ってくださいって言って。
スピーカー 1
ね。喉に。
でもね、あの、僕の配信を長らく聞いてくれてる人だったら多分分かるんだけど。
うんうん。
何ヶ月かに1回こういう状態になるのよ。
スピーカー 2
あー何回言ってたねこの間。
スピーカー 1
そう。必ず喉潰れる時期があるから。今はちょっとね申し訳ない。
スピーカー 2
何ヶ月に1回なんだ。はいはいはい。
スピーカー 1
申し訳ないけどそういう時期でございますと。
はい。
はい。ということで、5個目のニュース終わった?
スピーカー 2
終わったね。
スピーカー 1
はい。じゃあ最後ちょっと、最近ニュースの他にさ。
はい。
この週やってAIの使い方めっちゃ良かったよみたいなやつをちょっとちょくちょく言ってこうかなって言って。
スピーカー 2
いいねー。
スピーカー 1
1個ね。ただ先週も多分言ったかもしれないけど、これ今週もちょっとやったことがあってさ。
うん。
これちょっと伝えたいと。あるんです。
スピーカー 2
おー。
ちょっと言いますね。
スピーカー 1
はいはいはい。
クロードスキルズめっちゃ便利。
スピーカー 2
何それ。
スピーカー 1
というものです。あのクロードのさスキルズの話したのよ前。覚えてる?
スピーカー 2
うん。何だっけ?したっけ?
スピーカー 1
クロードの中でこういう手順でこういう処理して欲しいよっていうなんかテキストみたいなのを後で登録しておいて。
手順書みたいな。クロードがそれを後で取ってきてそれ通りに処理してくれるっていうその手順書を渡しておけるよっていう機能が最近できたの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
使い方よくわかんないよねって話を確かね先々週かその前ぐらいにした。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それを使ってみました。
スピーカー 2
おいはい。
スピーカー 1
めっちゃいい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
これね便利。
そうなんだ。
あらかじめスキルを渡してこういう処理をしてくださいねっていう風に渡しておけるの。でその処理の仕方もクロードと一緒に作れる。
はいはいはい。
こういうことをあなたに覚えさせたいんだけどこれスキルズ作りたいんだけどどうすればいいっていうとまずこの情報をくださいまずこの情報をくださいこの情報をくださいって与えると
じゃあ今からこのスキルズ作りますねって言ってその特殊なデータみたいのできてそれをクロード側に登録すればあとはこのスキルでこれを処理してくださいって言えばそのテキスト持ってきて処理してくれるみたいな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
っていうなんかね覚えさせておくことができて。
うーん。
スピーカー 1
これはねめちゃくちゃ便利で。
スピーカー 2
これは初心者でも使えるやつ?
スピーカー 1
使えます。
おー。
じゃあ僕が何をやってるかというとちょっとポッドキャストの原稿の叩き台作ってほしいなと思って。
スピーカー 2
原稿のね。
スピーカー 1
うん。原稿そのまま無理でも毎日やってるからさちょっと効率化したいじゃん。
スピーカー 2
うんそうね。
スピーカー 1
で僕基本原稿全部書くから毎日。
うんうん。
チャベルの原稿でも。
うんうん。
手伝ってほしいなと思って。
あのクロードね文章書くの上手いからやってもらってたんだけど。
うん。
やっぱさ自分の喋り言葉とか雰囲気で出ないわけよなかなか。
スピーカー 2
そうね。
うん。
スピーカー 1
だからどうしようかなと思ったらこれスキル図になんか登録すればなんかいいとこ行けんじゃないかなと思ってやってみたのね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
やり方分かんなかったからジェミニ、ジェミニじゃないやクロードにさスキル図でポッドキャストの原稿自分の喋り通り作りたいんだけどどうすればいいと。
言ったらあなたの喋りのね特徴を教えてくださいと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
分からんと。
俺のめちゃくちゃいっぱい原稿あるからこっから抽出できるって言ったらAでって言ってくれたんでそっから適当。
スピーカー 2
それ文字起こしとかってこと?
そう。
うんうん。
スピーカー 1
文字起こしっていうか俺の場合はもう喋り言葉で全部原稿書いてあるから最初に。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
それを全部というか20本くらい渡して。
スピーカー 2
はいはいはいうん。
スピーカー 1
そうしたらねすごいあなたの喋りの特徴をバーってこう支部長テンプレートみたいなのバーって作って。
スピーカー 2
特徴マニュアルだ。
スピーカー 1
そう特徴マニュアルそのだから原稿書くときのマニュアルを全部そこで作ってくれて。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
それをスキルとして登録しますって登録してくれて。
うんうん。
喋り方の特徴とかじゃなくてなんか論理的な展開とかこういう何だろう視点があるよねっていうのも全部さ書き出してくれて。
それをなんか支部長セットとしてさ、クロードのスキルズっていうデータにしてくれたんで。
それはそのままクロードの側に登録して支部長風のポッドキャストを書いてっていう文言でそれを呼び出せる。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
だからこのテーマで支部長風のポッドキャストを書いてって言ったらバーって出てくる。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
しかも渡してるのがそのボイシー毎日やってるけどボイシーのテンプレートなのね。
だからチャプター構成毎回だいたい5チャプターぐらいでやってるんだけど。
それ通りにこのチャプターではこの人はこういうことを話してるからこういう視点の内容だよねみたいなのを勝手にさ作ってくれて。
かなりぽい。
スピーカー 2
えーそうやったらブログも同じようにいけるってこと?
スピーカー 1
いけるはず。
スピーカー 2
じゃああの下ネタもいけんじゃんじゃあ。
スピーカー 1
下ネタもさっき話した通りいけるかもしれんけど下ネタはいけないかもしれない。クロードのそのあれがあるから。
スピーカー 2
フィルターでね。
スピーカー 1
そう。ただ完璧ではない全然。
なんかそれを元に自分なりにこう味付けしておくというか俺はこんなこと言わねえなっていうところを削除してうまくやっとけば原稿書ける。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
今のところ1から書くのとそれを直すのでどっこいどっこいかなっていう感じだけど。
これ精度上げてたらね割とあり。
スピーカー 2
へー。
それ使うにはどうしたらいいんだっけ?クロードの契約してる人はスキルズっていうのがあるの?
スピーカー 1
スキルズ。クロードに聞けばいいそのまま。こういうことやってるんだけどスキルズに登録したいんだけど。
うんうん。
って言うとええです。どういうデータが必要?って言うとこういうデータをくださいっていう風にクロードが言ってくれるから。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
でそれを登録しとけば後から呼び出せるようになる。
そう。
テンプレートみたいなものが。でそれを勝手にクロードが読み込んでタスクを処理してくれるっていう流れだから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
スキルズを作っとくとねめちゃくちゃいい。
スピーカー 2
これじゃあ一回作っといたら。いろいろ作っとけばいいねじゃあね。
スピーカー 1
そう。なんか自分がやりたいことであらかじめ設定とか呼ばしておきたいことがあればそれを相談すればそのままスキルズの作り方とか作るところも手伝ってくれるから。
うーん。
これがねいい結構。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
ぜひとも使ってほしいですね。クロード使ってる人は。
スピーカー 2
このさクロードレスキルズってそのさっきのあなたの話した方の特徴はこれですねみたいに出てきたやつ。
GPTとかで横展開できないのかね。
できると思うよ。
スピーカー 1
できる。
テキストだから基本的には。
うんうん。
でも結構ねなんかショックだったわ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんか自分のさしゃべり方とかあなたがよく使う語彙とか出てきたのよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんか語彙少な。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
めちゃくちゃとかすごくみたいなさ。
これめちゃくちゃって確かに言うのねすごく。
うんうん。
めちゃくちゃもすごく言ったけど今。
うんうん。
なんかそういうさ表現の幅少なみたいな。
スピーカー 2
なるほどなるほど。それはあのポッドキャストで?
ポッドキャスト。
しゃべり言葉で。
スピーカー 1
ポッドキャストのしゃべり言葉でよく言うの。
原稿にもさしゃべり言葉通り書いてあるから。
語彙少ねえなとか思ったり。
こういう展開ですよねとかこういうポジティブな視点で話してますよねっていうのが結構客観的に分析してくれるからそれはそれで面白いなと思って。
まあそれは別にSkillsだけの話じゃないけど。
おすすめでございます。
なるほどね。
スピーカー 2
Skills。
スピーカー 1
一度やってみようかしらと。
これはねいいと思う。
なんか上手く使えばめちゃくちゃ効率感になる。
うんうん。
ただやっぱねその文章はこれで量産するっていうまでにはいかない。
うんうん。
やっぱねえその俺はこんなこと言わないみたいなのは多いね。
パーフェクトじゃないけどでも結構サポート的にはいいと思う。
スピーカー 2
魂売る人いっぱい出てきそうだね。
スピーカー 1
いや実際なんだろうクオリティを気にしたければめちゃくちゃ量産できると思うよこれで。
スピーカー 2
うんうん。量産ねえ。
スピーカー 1
Skills別にそれだけじゃない資料作りとかいろんなテンプレットを作れるから。
うんうん。
これはね結構活用していいんじゃないかなと思いました。
スピーカー 2
分かりました。
スピーカー 1
はいということです。
スピーカー 2
やってみよう。
スピーカー 1
じゃあこっからごめんちょっとさ一個自分のイベント告知させてもらっていい?
スピーカー 2
はいはいはいはい。どうぞどうぞ。
スピーカー 1
はいあのイベント告知ちょっとリンク貼っとくんですけど。
静岡県の沼津市で。
スピーカー 2
沼津。
スピーカー 1
AI活用セミナーやります。
スピーカー 2
なんじゃそりゃ。
スピーカー 1
はい11月の21日金曜日。
えー。
えーと来週か来週の金曜日だね。
ほうほうほうほう。
えーと静岡県主催です。
あら。
県が関わっております。
手堅いイベントだもんね。
イベントです。でJDLAっていう日本ディープラーニング協会が企画運営をしているセミナーに講師として参加させていただけることになっております。
スピーカー 2
どえらいねそれは。
スピーカー 1
そうあのねシードル講師って言ってさJDLAっていう日本ディープラーニング協会の中にコミュニティがあるのね。
それはE資格とかG検定っていうね資格を取った人しか入れないそういうコミュニティなんだけど。
そのコミュニティの中でオフィシャルの講師に選抜されると出れるよと。
スピーカー 2
オフィシャルの講師に選抜されたいうことかね。
スピーカー 1
そう声かけていただきまして。
スピーカー 2
ちゃんとしてますね。
スピーカー 1
はいシードル講師。
スピーカー 2
下ネタがどうとか中国がどうとか言ってる割には。
スピーカー 1
剥奪されるかもしれないなシードル講師の資格をこれを聞かれたら。
スピーカー 2
これを知ってるのかしらこの活動っていう。
スピーカー 1
知ってるかなわかんないここまで潜り込んできてるかわかんないけど。
でも宣伝するのはいいことですから。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
とにかくシードルの講師としてJDLAの企画ですねシードル課研主題のイベントに参加させてもらうことになって。
これ無料で参加できるんで。
オフラインですけどねオフラインのみなんですけど現地沼津に来てくださいというのはあれなんで。
沼津の近くに住んでる人がいたらぜひ来てください製造業向けのAIセミナー。
AIの基礎の話をした後にハンズオンって言って実際にこうハンズオンというかあれかなデモストレーションみたいなやつをやりますちょっと。
HAIを使って異常検知しようみたいな入門デモ。
ジェットソンっていうものを使って不良品を検知しようっていうAIの実演をしてその場で学習して不具合というか異常検知するみたいなものを試してもらえるよみたいなそういうものをやりますんで。
こんなエッチでこういう処理できるんだみたいなのがわかると思うんでね。
ジェットソンってすごいちっちゃいさコンピューターなんだけど。
スピーカー 2
ジェットソン。ジェットストリームかと思った。
スピーカー 1
それはペンだね。
スピーカー 2
あのあれです。この落ち着きAIのね、オープニングのテーマなんです。
スピーカー 1
あーそっち?ペンじゃなくて。
スピーカー 2
大昔のラジオの。ジェットストリームってやつですね。
スピーカー 1
あ、言ってたねそれをカネリ。それを参考にしてるって。
ちょっと参考にしました。
皆さんもジェットストリーム。俺も元ネタを知らないんだけど。
スピーカー 2
ちょっと古すぎてあれだ。そうですか。
スピーカー 1
はいっていう感じのイベントがあります。これリンク貼っとくので是非ともチェックしてください。よろしくお願いします。
お願いします。
で、これは私個人のイベントの話だったんだけど、この落ち着きAIのイベントの告知もさせてください。
じゃあカネリさんにお願いしようかな。お願いします。
スピーカー 2
これでもちょっと言いましたけどね。