スピーカー 1
スピーカー 2
{openStarringSelector = false;})"
wire:loading.class.remove="cursor-pointer"
wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
かねりん
{openStarringSelector = false;})"
wire:loading.class.remove="cursor-pointer"
wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
しぶちょー
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
やっぱね、その現地でちょこっと会話しながらリスナーさんと
スピーカー 1
決まった企画もあり、これ作ろうよみたいな話もしたしね。
ぜひとも来週のね、公開収録配信会をね、聞いてほしいんですけど。
まあいろいろと決まったりとかすごく楽しく収録できたんで。
スピーカー 2
そうね、ちょっとほんとやっていきたいな、あれ。
例のあれやろうよ。
例のあれやりましょう。
どうすればいい?俺何、今やれることないよね、特に。
スピーカー 1
特にはそうだね。例のやつね。
スピーカー 2
例のやつね。
スピーカー 1
打ち打ちで進めていきましょう。
スピーカー 2
はいはいはい、ぜひぜひ。
スピーカー 1
気になる方はね、ぜひとも来週聞いていただければと。
スピーカー 2
ページはあれで作ればいいのよ、ついに。そういう販売ページとかなんか。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
ページ早く作りたいんですけど、どうすればいいんですか。
スピーカー 1
じゃあちょっとちょうどその話が出たんで、本編そのままいっちゃいましょうか。
ということで今回のトレンドニュースこちらです。
1個目、クロードオーパス4.5リリースということで、アンソロピックのクロードからですね、新しいモデルが出ましたと。
スピーカー 2
オーパス。
スピーカー 1
オーパス4.5でございます。
スピーカー 2
4.5って前からなかったっけ?
スピーカー 1
ちょっとややこしいから説明するんだけども、アンソロピックのクロードのモデルっていっぱい種類あるんです。
いっぱいというか3つ種類があるのよね。
それがオーパスとソネットと俳句。
スピーカー 2
うん、俳句ね。
スピーカー 1
で、この3つ。で、このオーパスっていうのが一番最上位のモデル。
推論すごく優れてるし、非常に高精度なコード生成ができると。
で、ちょっと前まで公開されたがソネットね。
これ非常にバランスがいいやつ。対応もできるし、文章も書けるし、コーディングもできると。
で、もう1個俳句っていうのが非常に軽量、高速でちょっとライトなユーズに使えるようなやつ。
スピーカー 2
俳句は日本の俳句だっていうことを教えてもらいましたよね。からあげ先生。
スピーカー 1
そう、日本の俳句だし。実はね、これ全部のモデルが名前の由来はそういう文学とか詩とか芸術作品から取ってるらしい。
俳句っていうのはもちろん日本の俳句だよね。
で、このソネットっていうのはなんかね、ヨーロッパの詩の形式らしい。
14行詩っていうのがあって、それをソネットっていうらしいね。
スピーカー 2
なんかそういうこじゃれたことしてるからよくわからなくなるんだよな。
スピーカー 1
結構ね、こじゃれてるんだよ。で、オーパスもラテン語で作品とか傑作とか、そういうその芸術文脈の言葉らしいのよね。
オープスと書いてオーパスって読む。
そう、オーパスと読みます。これもやっぱり芸術文脈の話で。
なんかね、どうやらアンソロピックっていうのは、そういうAIに詩的な命名をすることで、
技術の話じゃなくて、これは言葉の創造者みたいな、芸術文脈の創造的なものなんですよっていうのをブランドのコンセプトにしようとしてるみたいで。
なんであえてその俳句とか言葉に関することとか芸術に関することをモデルの名前につけてるということらしいです。
スピーカー 2
なんかエモい感じをしたいのね。
スピーカー 1
なんかアンソロピックっぽいよね。なんかね、なんかこだわりあるというか、なんかね、そういう方向に突き抜けてる感じするから。
すごくね、なんかアンソロピックっぽいなとは思うんですが、そのオーパスの4.5っていうね、一番最上位のモデルの、一番そのレベルの高いやつ。
スピーカー 2
オーパスが一番最上位なの?
スピーカー 1
最上位。それの4.5っていう新しいモデルをリリースしましたっていうことで。
スピーカー 2
これからは何でもオーパスでやればいいですか?
スピーカー 1
毎回ね、新しいモデルが出るたびにそうなっちゃうよね、なんかね。
一応ね、ベンチマークを見ると、ジェミニーの3がやっぱ強いよね。3.0プロが強いから。
スピーカー 2
超えてない?
スピーカー 1
超えてる場合もある。
スピーカー 2
速かったね。
スピーカー 1
超えてない場合もあるから。ただ結構上位には食い込んできてる。
スピーカー 2
LMアリーナを見ればいいの?こういう時は。
スピーカー 1
そう、LMアリーナを見ていただくとですね。
スピーカー 2
これさ、なんかさ、全然更新されないんだけど、LMアリーナのさ、5days agoとか10days agoのままで。
スピーカー 1
いや、更新されてるのもあるんじゃない?オーパス入ってるやつもある。
そう、更新されてないのは、やっぱその、一回競わせるとか、データが揃うまで時間かかるから。
スピーカー 2
そんなに早く更新されるわけじゃないんだ。
スピーカー 1
モデルがポンって出てすぐっていうわけではないよね。
特にさ、LMアリーナの場合、人と人とがこう、戦わせてるわけだから。
スピーカー 2
じゃあちょっと待ってなきゃいけないの、この2、3週間。
スピーカー 1
オーパスでも結構ハードプロンプティングっていう、複雑なプロンプトに対して反応が良かったりとか、
当然このクロードってコーディング性能がいいからさ、コーディングもかなり良くなってると言うらしいけど、
ちょっとね、もう、もともとソネットが良すぎて。
スピーカー 2
ソネットでも十分。
スピーカー 1
どんだけ良いんだろうっていうのは、あまりこう、自分の感覚としては正直ね、比較できなかった。
スピーカー 2
差分が分かんないと驚けないよね、もう。
スピーカー 1
そう、なかなかね、難しいことはあるんだけど、でもさっきカナリーが言ったように、
いろいろウェブページとか作ったりとか、これね、オーパスでやってみるとですね、一発で良いのできると思います、HTML。
あれいつもね、一回試してみるやつはあってさ、ポートフォリオサイトを作ってっていうのを毎回試してる。
なるほど。
自分のさ、エンジニアとしてのプロフィールサイトみたいなやつを作ってっていう風に、
じゃあ私は例えば機械設計のエンジニアですよとか、AIのエンジニアですよ、
このポートフォリオをサイトにまとめたいですと、作ってくださいって言うと、ダーって作ってくれるのね。
いつもね、それで一応こう比較をしてるんだけど。
スピーカー 2
これデータも自分でサーチしてくるの?
スピーカー 1
そう、なんか何ももうそれ以外は与えない、プロンプトとして。
AIエンジニアだったらこういうさ、スキルあるよねって勝手にそのスキルセットこうだ、この人のスキルセットこうだって書いてくれるのね。
それをさ、動的にすごくオシャレにサイトにしてくれるみたいな。
ていうので結構遊ぶんだけど、やっぱね、ソネット4.5の時点でオシャレだったけど、
スピーカー 1
チャットGPT、ショッピングリサーチ、テスト版公開。
おー。
ということでね、これ気がつかなかったんだけど。
スピーカー 2
買い物に特化するの?
スピーカー 1
そう、買い物に特化するやつ出てて、なんかね、そうこのニュースは知らなかったんだけど、チャットGPT使ってるときに勝手にこの機能が走り出して。
おー。
ノンノンだと思って。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
めっちゃ便利だった。
スピーカー 2
えー、何ができるの?
スピーカー 1
えっとね、買いたいものを指定するとですね、なんかそのリサーチモードみたいなの入って勝手に色々調べてきてくれます。
すごい深く調べてきてくれて、その途中でなんか色々聞かれるのよ。こういうのどうすか、こういうのどうすかみたいな。
なんか問いかけられて、イエス・ノーで答えていくと、じゃあこれいいんじゃないみたいなやつがランキングでバーって出てくる。
スピーカー 2
えー、例えば何?なんかサウナハット買いたいんだけどみたいなところから色々質問されるってこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう。チャットGPTでサウナハット買いたいんですけどっていうと、バーって調べてくれて、このモードに入るはず。
最初から会話の中で買い物の話すると、途中から自動で入る場合もあるし、別に最初から多分ショッピングモードを、ショッピングリサーチモードを選べるようになってると思う、今。
プラスかプロプランに入ってれば。
そうですね。
無料では使えないんだけど。
結構その、買いたいものをフォーカスして選んでくれるよっていう感じ?
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
値段安いもの優先なんですよって言ったら、安いものから調べてくれるしっていうので、結構ユーザーの過去のやり取りの履歴から読んで、好みを反映したような感じで提示してくれることもできるらしい。
スピーカー 2
いいねいいね。
いつもなんか買うときさ、ジェミリでリープリサーチをバーンってかけてやるんすよ。
それとどっちがいいかっていう勝負かな。
スピーカー 1
なんかね、俺もやるのよ。リープリサーチ調べたりとか。
うんうんうん。
こっちの方がね、買い物に関してはね、いい気がする。
スピーカー 2
マジかー。落ち着かないなー。
スピーカー 1
一応ね、買い物に特化したモデルを作ったらしい。チャットGPTが。
そう。
チャットGPT5 miniっていうモデルを買い物に特化したように強化学習したらしくて、そのモデルが中で走ってるから、結構確かに検索精度いいというか、使いやすかった。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
ほら、なんか電気毛布買ったんだけど。
うんうん。
膝掛けみたいなやつね。
スピーカー 2
うんうん。よくあるやつね。
スピーカー 1
最近さ、暖房っていうかさ、ヒーターなんだけど、眠くなるんだよ。部屋が全体が暖かくなると。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
ぽかぽかしてきて。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だからちょっと、膝だけ温めておこうと思ってさ、電気毛布買いました。
スピーカー 2
いいねいいね。冬はね、俺も電気毛布。
スピーカー 1
電気毛布いいよね。
スピーカー 2
いいね。もうショッピングは毎回ね、AIが来る前はさ、もうアホみたいにタブを100個ぐらい開いてこう人力GPTをね、昔ね、やってて。
AI出てからはもう最高だなと思ってやってたけど、次はGPTとの対話で何とかなるんかね。
スピーカー 1
これはね、うん、よかった。そう、俺も最初知らなかった。勝手に始まってなんだなんだと思ったけど、調べてみたらこういうのが公開されたって話で、うん、普通に買ったもん。これで出てきたやつ。
スピーカー 2
すごいじゃん。いいね。
スピーカー 1
悪くない、この機能は。買い物がはが、ガジェッターにとってはちょっとあんまり良くないかもしれないね。買い物がはがどってしまうから。
スピーカー 2
どんどん買っちゃうわけだね。
スピーカー 1
そう。っていう、そのなんか便利機能をね、ここに来てチャットGPTが公開してきたんで。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
今やってる?
スピーカー 2
今ちょっとやってるけど、なるほどね。
スピーカー 1
サウナハット調べてんの?
スピーカー 2
いや、あの、最近のどをケアするための吸入器、なんていうのかな。
あ、え?
スチーム。病院にあるみたいなやつ。もうあれを先ほどポチりましたので、私。
スピーカー 1
あ、もうポチった後に調べちゃうの?
スピーカー 2
もうポチったんだけど、とりあえずちょっとそれを今、ディープリサーチでバーンってやるのと、どんなくらいの違いあるかなと思って。
スピーカー 1
あー、いいね。そのディープリサーチで一回やったってことは比較になるもんね。
うんうんうんうん。
何そののどのやつ。プロだからってこと?ポッドキャストのプロとして。
スピーカー 2
いや、ポッドキャストのプロとしてだよね。もうなんかさ、結構最近のど、割と慢性的に調子悪くて。
いや、これはちょっとダメだなと思って。で、いろいろその漢方みたいな薬は今もう常備してんの。
今これを撮影前にもうこのトレサキンリュウカクサンダイレクトはもう飲むのよ絶対。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
あと鼻うがいをちゃんとするようにしたのと、でもうこのスチームでもうプロとしてイケボ張ってこうかなと思って。
スピーカー 1
素晴らしいやっぱね。エロいイケボが出てるから低いね。セクシーなイケボが。
スピーカー 2
最近ね、よくそうやって言われるんでね。自覚的にエロい声出していこうと思って。
スピーカー 1
そっちに寄せていくのね。
スピーカー 2
そっち。一石二鳥がいいかしらと思って。
スピーカー 1
確かに確かに。ブランディングとしてもやっぱりそっちに寄せていったほうがいいよね。
スピーカー 2
ちょっとね、声も大事にしようかなと思ったよねちょっとね。
スピーカー 1
いやそうよ。って人のこと言えないんだけどさ。
スピーカー 2
人のことは言えないよね。
スピーカー 1
中級で喋ってる人はね、喉を酷使してるんだけどさ。
スピーカー 2
そうだよね。渋チョもやったほうがいいと思う。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
もはやプロ並みの稼働してるからね、あなたの喉。
スピーカー 1
そう、稼働率。喉というかもうね、この前言ったけど顎の下吊るぐらいだからさ。下ペラの。
俺よりひでえ。
下ペラのケアもしないといけないし。
スピーカー 2
そうだよね。多分喋り方的に俺より負担かかってるよね。
うん、多分。
スピーカー 1
ちゃんとなんだろう、声張って喋るっていうか。
特に自分の一人喋りのやつはテンション1.5倍ぐらい喋ってるから、結構負担かかってると思うね。
スピーカー 2
やっぱりエロいイケボ、エロボニーしてくってことね、渋チョも。
スピーカー 1
そうね。カネリーはさ、この、いやてかね、カネリーはエロい声でいいんだけど、俺はスケベー路線だから、ちょっと違うよね。
どういうこと?
俺はスケベーだから。
スピーカー 2
スケベーな声ってどんな声なんだろう。
スピーカー 1
エッチな声とスケベーな声違うから。
違うね。
イメージも違うでしょ、そのね。
あー、ちょっと楽しみにしてます。
そうね、下品な方で言ってますんでね。
スピーカー 2
でもさ、今なんかさ、そっち貸し付き焚いてない?
スピーカー 1
あ、貸し付き焚いてないんだわ。
スピーカー 2
あれ、なんかさ、ちょこちょこ煙がさっき見えてたんだよ。
スピーカー 1
お香を焚いてます。
お香!
オシャレー!
オシャレー!
スピーカー 2
スチームじゃないんだ。
スピーカー 1
スチームじゃないんですね。
オシャレだな。
普通にあのお線香みたいな匂いがするんだけどさ。
スピーカー 2
いや、いいね。
スピーカー 1
なんかちょっと無印良品でお香買ってきて。
スピーカー 2
お香派なんだ。
スピーカー 1
いや、じゃあなんかさ、かなり匂いのする石みたいなやつ持ってたやん。
スピーカー 2
うん、これね。
常にここに置いてあるんだけど。
そうそう。
匂いのする石って。
スピーカー 1
そうそう、なんか擦ると匂いする石みたいなやつ持ってたよね。
そうそう、それそれで。
スピーカー 2
これ、うん。これいいよ。
スピーカー 1
ちょっと部屋がさ、ちょっとね。
俺臭いから。
スピーカー 2
なんで?嫌だ臭い部屋。
スピーカー 1
3Dプリンターって化学的な匂いね。
あー、ケミカルな匂い。
ケミカルな匂い。なんか大臭とかじゃなくて。
ケミカル臭とか。
3Dプリンターの印刷臭みたいなやつがすごくするから。
うんうんうん。
とかなんか鉄削ったり時々するからさ。
なんか鉄の匂いとかするのよ。
いやー。
それを防ぐためにちょっとね、お香焚いとこうと思って。
なるほどね。
スピーカー 2
焚いてました。
スピーカー 1
何の香りなのそれ。
これはね、なんだっけな。
無印良品で買った時、柚子の香りと。
スピーカー 2
柚子、なるほど。
スピーカー 1
柚子の香り。いいお香、なかなか。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
ちょっとね、喉にはいいかどうかわかんないけど。
スピーカー 2
そうだね。
煙だからね、普通に。
スピーカー 1
喉に負担がかかる可能性。
ちょっと匂いでね、ストレス発散しておりますというので。
ショッピングはどうですか?進んでますか?
スピーカー 2
うん、ショッピングはもうとりあえずいいです。
今ウェブサイトが一旦ピッと出てきました。
スピーカー 1
出てきました。
スピーカー 2
なんかカネリンのポートフォリオサイトみたいなやつ。
スピーカー 1
オーパス4.5で。
まぁまぁまぁまぁ、ちょっと不満がありますが。
ちゃんとね、要求は書かないとね。
こいつはこれぐらいで満足するかなって思われたかもしれない。
スピーカー 2
クロードで出しましたね、みたいな。
スピーカー 1
感じ?
感じの。なんか絵文字がちょこちょこね、アイコンになってるみたいな。
ちょっとカーソル合わせると少し動くよみたいな。
スピーカー 2
そうだね、その辺はいいよね。
スピーカー 1
ザック・ローズで作りましたって感じだよね。
そのぐらいのクワリティのものはね、できますという感じでございます。
スピーカー 2
これをグラビティノアで立ち上げてやるとどうなんだっけ?もっといいんだっけ?
スピーカー 1
編集してきるよね、アンチグラビティ。
それは別にデスクトップに置いちゃって、フォルダの中にhtml入れて、
アンチグラビティでそのフォルダごと開いて、
このホームページこうしたいよってやると、なんかこうガーって書き換えてくれたりとか。
スピーカー 2
アンチグラビティはローカルにダウンロードしなきゃいけないんだっけ?
スピーカー 1
そうね、あれはソフトウェアだから入れなきゃいけない。
この間収録中にそれダウンロードし始めたらカクカクして大変だった。
スピーカー 2
そう、だからちょっと後でやってください。
スピーカー 1
本当は対面で会った時に使い方教えてあげたいんだけど。
スピーカー 2
対面で会っても15分しか喋れなかった。
スピーカー 1
そうね、公開収録して喋ってる時間とか長かったからさ。
一瞬で終わっちゃったからね。
スピーカー 2
本当になんか申し訳ない。
スピーカー 1
またちょっとどっかのタイミングで。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
はい。
はい、3つ目こちらですね。ニュースじゃないね、これね。
ナノバナナプロ良すぎるということで、僕の感想でございますね。
スピーカー 2
聞きたいね、でも。
スピーカー 1
結構、かねりんもさ、それこそめっちゃ使ってたじゃん。公開収録で。
スピーカー 2
ナノバナナプロ。ナノバナナプロでね、もう助かった、もう。
公開収録のさ、外の、なんていうの。
サイネージみたいなやつね。
サイネージに表示する画像とか。
もうあれさ、会場に向かう途中の電車の中で、
スピーカー 1
ナノバナナプロに指示して作って、主催者に送るみたいな感じだった。
それでなんかね、ニセもアフロの男とさ、カラフルな服着た男が喋ってるみたいな。
スピーカー 2
うん、ほんとだよね。
なんかいい感じの出来た。
スピーカー 1
一瞬出来てたよね。
スピーカー 2
JMFの公開スタジオで原宿の原門でっていう情報入れたら、なんかぽい感じ。
スピーカー 1
ぽい感じ出てたよね、すごく。
スピーカー 2
現場感あった。
スピーカー 1
あのくらいのものがさ、簡単に出来るからさ、いいなと思って。
スピーカー 2
見たい人、ツイッターのリンクを貼っときますんで。
スピーカー 1
貼っといてください。
最近ね、俺一個やったのが、SVGっていう形式のさ、画像知ってる?ベクター系の。
スピーカー 2
はいはい、なんかいくら拡大してもいいやつ。
そうそう。
だよね、なんか。
スピーカー 1
あれってさ、結局コードなのよね、後ろで書かれてるのって。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
SVGってさ、クロードとかって画像生成できないじゃん。
だけどSVGを書くことが出来たりするのね。
で、ジェミニもさ、SVGをコードで書かせられるんだけど、SVGって動くSVGもあるのよ。
動画みたいなこと?
動かせるのね、動画として。
それをさ、ナノバナナプロ、これジェミニなんだけど、ジェミニに書かせたらめちゃくちゃ良かった。
これさ、技術ブログやるから、こういう仕組みで機械動いてますよみたいな。
それに模式図を簡単に書いてくれるのよ。
それを最近やったりとか。
スピーカー 2
それを何?ナノバナナプロにぶっ込んで?
スピーカー 1
ごめん、ジェミニの話だ。
ジェミニか。
スピーカー 2
ジェミニで何?画像が出てくるの?
スピーカー 1
SVGのコードが出てくるのね。
スピーカー 2
コード?
スピーカー 1
それそのままSVGで描画すれば動く画像が出来る。
ていうのがあったりとか。
なんかね、機械系でさ、分解図を書くプロンプトみたいなやつがあって。
機械の写真を入れて、これを分解してくださいみたいな。
それを分解した画像がナノバナナプロで生成されるみたいなプロンプトがちょっと流行ってて。
それも試したんだけど、結構いい。
やり方はちょっと僕のノートに書いてありますんで。
スピーカー 2
ノートを貼っときました。
スピーカー 1
ノート記事にまとめてありますっていうのとか。
本当はやりたくなかったんだけど、マンガ作ってました。
4コママンガ。
スピーカー 2
なんか見たよ。
スピーカー 1
ほのぼの。
スピーカー 2
ツイッター。
スピーカー 1
ツイッターにちょっと上げてるんでね、それも是非とも見てください。
スピーカー 2
支部長家の日常みたいな。
スピーカー 1
そう、支部長家の日常を作ったんだけどさ。
あれほぼほぼ一発でできたのよ。すごくない?
スピーカー 2
手直しないんだ。
スピーカー 1
ほぼ手直しなし。
ちょっと直したいなと思ったところも、言葉でさ、言ってあげれば結構な精度で直って。
いや、マンガね。
スピーカー 2
4コママンガね。
スピーカー 1
そう、4コママンガね。
マンガ書いてるのちょっとあれだなと思って。流行ってるからさ。
なんか乗りたくないなと思ったけど。
やってみようかと思ってやったら結構いいわ。
思い通りになる。
っていうのをやったりとか。
あとなんか1個やったんだよな。
何だったかな、ちょっと待って。
あ、そうや。
俺毎日さ、Xで発信してるのよ。
うんうん。
ものづくりのやつね。
朝晩でしょ。
スピーカー 2
朝晩。
スピーカー 1
ね、あれ。
毎回冊子を入れとるのね。
うん。
さ、基本的に結構過去の使い回しとかするのよ。
うん。
で、最近ナノバナナプロで過去の使い回しの画像をちょっと新しい風にして発信してるんだけど。
うん。
スピーカー 1
めっちゃいいわ。
えー。
スピーカー 2
楽。
楽そうだね。
スピーカー 1
まるで新しい、新しい発信家、過去にその配信発信してないかのような。
そうか。
新しい画像できるから、永遠に俺多分もうできるわ。
スピーカー 2
もうネタが切れない。
スピーカー 1
ネタが切れないね。
もうループ。
2年分くらいはさ、毎日同じ違うもの発信してきたからさ。
うんうん。
それあとはね、2年周期で繰り返していくってことが。
もうできるから、一生途切れることないわ。
スピーカー 2
そんなに何、賞味期限の長いネタなのそれ。
機械はそうよ。
すごいねそれ。
スピーカー 1
機械のネタってもう別にずっと使えるからさ。
へー。
っていうのをね、やったりとか。
とにかく、なんか活用幅が広すぎて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
インスタとかもね、ちょっと投稿したもんね。
ポッドキャストの。
へー。
何、画像作ったの?
そう、ものづくりのラジオってさ、ポッドキャスト個人でやってるんだけど。
うんうん。
それの、だいたいさ、土曜日に更新してて、50分ぐらい喋ってんのよ俺、一人で。
スピーカー 2
結構喋るね。
結構喋ってんの。
スピーカー 1
その中の内容をまとめてもらって、4枚ぐらいの絵にしてもらって。
なんかインスタでさ、この内容、そのポッドキャストの中で喋ってる内容がわかるように、4枚ぐらいでちょっと画像作ってもらうんだよね。
スピーカー 2
お、ほんとだ。
スピーカー 1
今ね、インスタに上げてあるんだけど。
インスタちょっと見てる。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それをさ、ちょっと動画のストーリーズにしてさ、投稿するっていうのをやったんだけど。
基本的にポン出しじゃなくて、一回その4枚の画像にするからプロンプト考えてって言ってプロンプト考えさせて、それを画像にしたんだよね全部。
内容かなり捉えられてて。
スピーカー 2
撮影としていい感じ?
スピーカー 1
そう。なんかね、もともとさ、やってたの俺。自分で作って。
スピーカー 2
自分で?
スピーカー 1
ポッドキャストの内容をさ、4枚ぐらいのインスタグラムっぽい画像にして投稿するっていうのを1年前ぐらいやってたんだけど、クソめんどくさくて。
スピーカー 2
手動で?
スピーカー 1
手動。自分で作ってた。イラストやとか作って。
スピーカー 2
やばいやばい。
スピーカー 1
で、素材だけ画像生成してさ、キャンバーで作って、毎週毎週投稿してたんだけど。
いやちょっとね、きついわと思って途中で辞めちゃったんだけどさ。できるわと思ってこれ。
スピーカー 2
そうね。ブログとかも見やすくなりそうだね。
スピーカー 1
いやブログもめっちゃ見やすくなる。もうなんか全部書き出したい、書き直したいぐらい今までのブログ。
スピーカー 2
挿絵付きで。
スピーカー 1
そう。いやーこれはね、いや、ナノバナナプロいいわと思って。かなり執筆活動には役に立つ。
スピーカー 2
そういう使い方か。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
それなりに記事ぶち込んで、挿絵作ってみたいな感じでもいいの?
スピーカー 1
それでもいける。ちょっとやったそれも。記事書いてさ。
ちょっとこの記事の内容でどこに挿絵を入れた方がいいかをまず考えてって、
こことここにこういう挿絵入れた方がいいですっていう風に提案きたから、
じゃあその挿絵を効果的に見せるためのプロンプトを全部考えてってバーってプロンプト考えて、
5万円ぐらいのプロンプトが出てきて、それを全部ナノバナナプロでそのプロンプトを入れて生成したら、
なんか普通に記事、いい感じの記事になったわ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
いいでしょ。
スピーカー 2
全部ブロガーの見方じゃん。
スピーカー 1
そう。今までやってきたことをちょっとやらせて、ブログも挿絵入れるのめっちゃめんどくさいからさ。
気に入らんかったら、自分で手元で絵を描いて、こんな感じでって言って。
で、参考の絵を入れて、ここはこの部品が入るよみたいな感じで描いてあげれば、それ通りの一枚絵できるから。
ナノバナナプロはね、技術ブロガーの助けになるね、めちゃくちゃ。
ていうので、良すぎるなと思って使いましたというニュースでございます。
スピーカー 2
ちょっと使ってみよう。
スピーカー 1
もっと積極的に使った方がいい、特にポッドキャスト系は。
スピーカー 2
ちょっとあれだよね、でも、ナノバナナプロ感は結構あるよね。
スピーカー 1
ナノバナナプロ感はあるけど、作品として出すというよりは情報として画像を出せるから。
なんかこのポッドキャストの中身を聞く前に見てもらったりとかって、絵で興味持ってもらうと結構効果的なのかなと思って。
やっぱSNSうまく使わないとさ、なかなかポッドキャスト広がっていかないや。
スピーカー 2
そうですね、まず知られないもんな。
スピーカー 1
インスタは結構うまく使いたいなと思いながら、めんどくせえと思いながらさ、毎回使えてなかったから。
これこんだけ簡単に画像ができるんだったらキャンバーと組み合わせて、結構サクサクっとそれなりのものができるなと思って。
もうちょっとインスタ力入れとこうかなと思って。
スピーカー 2
どんどん支部長のやることが増えていくね。
スピーカー 1
そうなんだよ、困った。
スピーカー 2
全然AIで省力化されないじゃん。
スピーカー 1
そう、省力化されてるけど、これができるって思っちゃうから、やること自体増えていくよね。
スピーカー 2
そうやってどんどんやること増えてきそうだね、AIで。
スピーカー 1
そう、どんどん寝れなくなっていく。困った。
スピーカー 2
なんか、体調がとかって言ってたけど。
スピーカー 1
そう、肝臓が本当は数値が悪いから、早く寝なきゃいけないんだけど。
スピーカー 2
今日もじゃあ、収録終わったら寝てくださいよ。
スピーカー 1
そうなんだよ、明日朝めっちゃ早いからさ、結局寝れないんだけどそんな。
スピーカー 2
早く終わろうもん。
スピーカー 1
これ終わった後もちょっと一個ロボット作らなきゃいけなくて。
スピーカー 2
何を言ってるの?
スピーカー 1
そうなんだよ、今週の木曜日ちょっとね、色々あってさ、工業高校行ってくるんだけど。
工業高校の先生向けのセミナーをさ、AIセミナー行ってくるのよ、今週の木曜日。
そこでさ、実演やりたいから、AIのさ、異常検知のデモとロボットのデモをやりたいなと思って。
今ちょっとね、組み立て途中のさ、ロボットアームがあるから家に。
それをちょっと何とか木曜日に完成させないとなーと思いながら。
スピーカー 2
だからちょっとだけこれ終わったらロボット組み立てますっていう感じだね。
はい、頑張って。
スピーカー 1
はい、頑張ります。
スピーカー 2
数値、気をつけてください。
スピーカー 1
はい、ちょっとね、持続可能でいかなきゃいけないからね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
でもロボット組み立てるとさ、ちょっとなんかこう、なんか脳内物質出るのよ。
幸せになるやつ。
スピーカー 2
ああ、なんだっけ、オキシトシンみたいなやつね。
スピーカー 1
オキシトシン、正しいっけ?なんか、オキシトシンってなんだっけ?
大丈夫?毒とかじゃない?大丈夫?
スピーカー 2
そんなことないでしょ。
スピーカー 1
なんかセロトニンとかじゃなかったっけ?
スピーカー 2
ああ、セロトニン、はい。
スピーカー 1
オキシトシンってなんだっけ?
オキシトシン。
スピーカー 2
そんなようなやつだったと思うよ。
スピーカー 1
そっか。神経毒とかじゃないよね?大丈夫だよね?
スピーカー 2
毒じゃないでしょ。
なんかハリセンボの、なんだっけ、オキシトシン?
思考モードで回しちゃったから、回答遅いよ。
スピーカー 1
オキシトシン。
全然関係ないけど、オキシトシンが気になっちゃったわ。
スピーカー 2
あ、ホルモン。愛のホルモン、幸せホルモン、絆のホルモン。
スピーカー 1
よかったよかった。
スピーカー 2
セロトニンとはどっちなんですか?
セロトニンも多分そうだよね。
スピーカー 2
なんかもうさ、図が出てくんだね。今ジェミニのさ、こんなくだらない。
スピーカー 1
図出てくる、ジェミニでもね。
イラストがね。
ストックホルムとか、ストックホルム?ストックオプションみたいなやつ?ストックオプションじゃないな。
スピーカー 2
シャッターストックって言ってた。
スピーカー 1
シャッターストックだ、そう。
スピーカー 2
シャッターストックか勝手に持ってきてる。
スピーカー 1
勝手に持ってきてる。勝手にじゃないとは思うけど、なんかね、ちゃんと持ってきてるよね。
俺が言いたかったのあれだ。テトロードドキシンだ。
スピーカー 2
何それ、毒じゃないの?
スピーカー 1
フグの神経毒。
スピーカー 2
まあ、そうだね。
スピーカー 1
なんとか神っていうのはちょっと毒っぽいなと。
スピーカー 2
セロトニンは安定ですね、精神が。
スピーカー 1
セロトニンが出ます、ロボットを作るとですね。
スピーカー 2
そうなんだ。オキスト神も出るんじゃない?可愛いね、このロボット。
スピーカー 1
オキスト神も出るし、テトロードドキシンもきっと出ると思います。
スピーカー 2
テトロードドキシンはやべえだろ。
スピーカー 1
はい、ということで、ナノモハナプロいいよって。
まあなんか使い方無限大だし、いろんな人が発信してるから、
これもちょっといろいろ使っていこうかな。
これ発信にだいぶ使えそうだからね、ちょっとポッドキャスト伸ばすのに使おうと思ってます。
はい、伸ばしましょう。
スピーカー 1
トピックで取り扱った子供向けのクマちゃんのぬいぐるみが
卑猥な言葉喋りだしたよみたいな。
スピーカー 2
気になってたやつだ。
スピーカー 1
あのニュースね、ちょっとね、詳しく調べてみましたっていう話。
スピーカー 2
ありがとうございます。めっちゃ気になってた。
スピーカー 1
なんかさ、あれだけだとさ、なんかやべえ企業がさ、やべえぬいぐるみをなんか世界にばらまいてるぜみたいな感じだったんだけど。
スピーカー 2
そうだよね。おさらいすると、テディベアのチャットGPT4オムに搭載のやつが
やべえ卑猥なことを言い始めたみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそう。で回収に追い込まれたよっていうニュースなんだけど。
スピーカー 2
そもそもなんでそんなこと言えるのっていうね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
セーフティがあるのに。
スピーカー 1
そこら辺をね、いろいろ、そこの技術的なとこまであんまり踏み込んで書いてはなかったんだけど、
なんか近いとこ書いてあったし、
この企業ね、シンガポールの企業のね、まずそのクマちゃんのぬいぐるみ作ったやつね。
クンマっていう名前なんだけど。
何が?企業が?
テディベアの名前。
スピーカー 2
クンマ。
クンマ、インヌみたいなね。
スピーカー 1
インヌみたいな、そうそうそう、インヌみたいな。
なんかネットのね、ネットミームっぽいんだけど、クンマっていう名前なんだけど。
スピーカー 2
そうっすか。
スピーカー 1
それね、なんかこの会社ね、めっちゃまともなベンチャー企業なのよ。
スピーカー 2
えーそうなんだ。
スピーカー 1
すごいベンチャーアベンチャーしててさ、
なんか新しいタイプの地域玩具を作りたいと。
なんか強い思いがあって立ち上がって、
なんか会話できるAI玩具によって子供の未来を想像するっていうですね、ザベンチャーっていうそういうビジョンを掲げて、
いろんなね多文化な人たちが集まって、テクノロジーでおもちゃを作ろうっていうことを目指してる企業なのよ。
スピーカー 2
っていうのは表の顔で裏では子供の悪いことを植え付けてやろうみたいな。
スピーカー 1
いや、あのね結構。
スピーカー 2
世界転覆。
スピーカー 1
ちゃんと世界転覆ね、そっからね洗脳してってみたいな。
なんかねこの話ね、なんかちょっと違うんじゃないかなって俺は知らんけど。
スピーカー 2
裏がある。かミスリード?
スピーカー 1
ミスリードっぽい感じがするんよね、すごい。
スピーカー 2
ちょっとこれ謝罪会見開かないと許されないよ、そんなの。
スピーカー 1
ちゃんと事実はそうなのよ。結局起こったことは、子供向けに提供していた熊ちゃんのモデルでAIのこと喋り始めたよと。
もともとこの熊のモデルは熊のニューイングルームの中にデバイスが入っていて、それがWi-Fiの通信をしてますよと。
それがChatGPT4 Omniをクラウド経由でAPIで呼び出して、子供が話しかけるとそれを言葉に変換してAPIのほうに投げて回答を返すっていう形で会話相手として機能させるっていうおもちゃなのね。
従来のチャットボットみたいな、従来の単純なメッセージのやり取りとは違って、AI返してるからかなり自由度高い方向のやり取りができるよと。
ChatGPTを搭載したおもちゃってことで紹介されてて、すごく話題になってましたよと。こういうものなのね。
スピーカー 2
おもしろそうだね。
スピーカー 1
すごいおもしろいじゃん。しかも安いのよ、99ドルと。
スピーカー 2
99ドル?1万円?
スピーカー 1
そう、1.5万円ぐらい。
スピーカー 2
1.5万円。
スピーカー 1
で、やっぱりこのおもちゃの目的っていうのは、子供と大人の両方の完璧な友達になると。
だからすごく子供、大人とのコミュニケーションとも違うし、子供とのコミュニケーションも違う。
新しいタイプのパートナーとして、子供を支えてくれる存在にしようと思って作り出されたらしいのね。結構ちゃんとコンセプトがあるのよ。
やっぱり友達とも親とも違うと。新しい友達なんだと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからこういう、例えばその打ち気な子とか、一人遊びが好きな子とか、コミュニケーションが生まれつき苦手な子にとっても寄り添える話し合いになるよってことで期待されてたと。
スピーカー 2
トイストーリーみたいな感じだね。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかウッディみたいな。
スピーカー 1
そうね。ウッディが直接アンディに話しかけることはないんだけどさ。
子供たちの頭の中で話しかけるみたいな。このおもちゃとは私たちは話せるんだみたいな。そういう世界観を持った結構いいおもちゃなの。
スピーカー 2
立派な感じだね。
スピーカー 1
そう。なんだけど、安全面で深刻な懸念があったと。っていうのはチャットGPT搭載していて、子供相手にも関わらず極めて不適切な会話を生成できてしまうということが問題になったのね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、とんでもないなって思うじゃん。
うんうん。
すげえ違和感があるのがさ、アメリカの研究グループの調査で明らかになったところによれば、研究員の会話の中でわずかに際どい話題に触れただけで、クンマがすぐその話を発展させて、具体的かつ露骨な性的なワードを延々と話し始めたと。
例えばスパンキングや高速プレイの方法。教師や生徒、子供といった謹慎的な役割を含む性的なロールプレイまで言及して、子供向けとは思えない踏み込んだ内容を自発的に提案したと。
なっているんだけど、すげえ違和感があるのがさ、研究グループによればってところだよね。
スピーカー 2
研究グループ。
スピーカー 1
研究者はごく軽い性的な話題を投げかけただけで、クマは次々と新しい性的概念を持ち出して卑猥なことを言ったぞと。
研究者が言ってんのよ。
スピーカー 2
研究者ね。
スピーカー 1
なんでって思わん。
スピーカー 2
なになにそれ。
スピーカー 1
え、なんで研究。
スピーカー 2
ライバル会社の。
スピーカー 1
なんで研究者がこのクマそんななんか研究対象として使ってんのと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
オープンAIのね、普通にこう使ってて。
スピーカー 2
絶対これケチつけてくるぞ、オープンAIのやつらは。で、そこで逆にケチつけ返して燃やしてやろうみたいな。
スピーカー 1
そこまではね、たぶん最初は思ってなかったんじゃないかなと。
スピーカー 2
それか、なんかもっと多大なダメージを与えるつもりだったんかな。
スピーカー 1
いや、どうなんだ、でもフォームニだから結構前、開発自体はそこそこ前だよね。モデルとしては結構前じゃん、フォームニって。
スピーカー 2
うんうん、そうだね。
スピーカー 1
この時にはやっぱフォームニが、そのおもちゃの価値を出すために一番いいと思って、たぶん選んだんだと思う。
なんだけど、結局イチャモンつけられて、なんかこうぐちゃぐちゃやられたから、じゃあもう中国のNAMに切り替えるわって。
こんなもん使えねえわっつって。やったんだと思うね。
で、オペアイもこんな奴らに使わせないって言って、アクセス禁止にしたみたいな。喧嘩だよね、だからね。
スピーカー 2
中国がっていう感じか。
スピーカー 1
そう。だからね、そんな感じがする。
なるほど。
だから、アメリカのメディアはさ、もうAIテレビは暴走だっつって報じてるし。
スピーカー 2
これからさ、もう日本もAPI禁止ってされたらもう終わるじゃん。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
人質じゃん、もうAI人質にとられてんじゃん、全部。
スピーカー 1
だから結構、アメリカの反中国もあるし、アメリカ国内の反AIの流れもあると思う、ちょっと。
子供にAIを与えるなんて、みたいな勢力もあるし。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかね、結構いろんな複雑な思想が飛び交ってるような、実はニュースだということが深掘りしてわかったっていう。結構面白いなと思って。
いいね。
なんか表だけじゃ見えないなと思った。
スピーカー 2
そうだね、笑いみたいな話で済ませてたらもったいなかったね。
スピーカー 1
済ませたらもったいないね。結構政治的な話だし、今まで話してきたさ、中国との対立みたいなものからも読み取れるような、実はちょっと奥深いニュースだったなっていうのが見えてきて面白いなと思ったんで、今日ちょっと話させていただきました。
スピーカー 2
面白かったですね、そのオチは。
スピーカー 1
そう、意外とね、なんかニュースの見方、これちゃんとしなきゃいけないなと思ったね。
スピーカー 2
そうだね、アハハーで済んでると思う。
スピーカー 1
アハハー面白いな、驚いただけだとやっぱ驚き嫌いになっちゃうから、これは落ち着くためにもうちょっと一点深掘りする必要もあるニュースがあるなっていうのがよくわかったね、これね。
スピーカー 2
いい反省です。
スピーカー 1
いい反省をしました、ということでね、ちょっとまさかの展開でしたけど、結局なんでこうエッチなことを言えちゃったんだっていうのは、エッチなことをこれ言うだろうって言って、結構ジェールブレイク的な感じでいろんなインプットを入れたんじゃないかなっていうのが一個の考察だよね。
じゃあ言いはずないもんね、だってフォームに使っててさ、APIだからね、よりガードレールちょっと低いみたいなことはあるらしいんだけど、それでもちょっとね、基盤モデルはそれだからさ、フォームになのに、そんなこと言うかと思うよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だから研究者がそのノウハウを使っていろいろこうジェールブレイク的にこれだったら言うだろうみたいなことで攻撃したんだと思う。これはあくまでもね、私の予想だけど。
スピーカー 2
でイチャモンつけてね。
スピーカー 1
っていう感じだと思いますね。意外とね、こう皆さんもそういうニュースの見方をするとね、いいと思います。これいろんなツールでディープリサーチして、いろんなソースを読んでいった結果こういうものは見えてきたんで。
調べる、ディープリサーチをね、こう書けて。日本語のテキストだけじゃなくて英語のやつを翻訳してもらいながら情報を集めると、いろんな広い視点が集まりますんで。
スピーカー 2
ディープリサーチを何回分も使ったわけだね、これに。
スピーカー 1
だいぶ使ったね。てかもう、いつもね、なんか一個調べようと思ったら、チャットGPTのディープリサーチ、ジェミンのディープリサーチ、クラウドのディープリサーチ、マナスのディープリサーチ、これ全部使う。
同じプロンプトで。で、それをガッサンってやって。
いいね。マジだね。
そう。で、やった結果のまとめた内容です、これが。
スピーカー 2
渋長ガチリサーチ結果でした。
スピーカー 1
これいいよ、本当に。なんかこれ足りなかったなって視点を組み合わせていくとね、結構ポッドキャスト一本分ぐらいのボリュームが出てくるよ。
スピーカー 2
渋長の場合も、それでようやく一本分になるからね。
スピーカー 1
そうね。しかも全部読むね、一応ね。それ読むの大変なんだけどさ、ディープリサーチの結果を。
うーん。
結構ね、いい勉強になりますんで。ディープリサーチ活用して、AIニュースを深掘りしていきましょうということでございました。
はい。
はい、いい時間やね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
ぐらいかな、あとはちょっと個人的なニュースを一個。
うん。
はい、個人的なニュース。
はい。
通っていた東大の松尾岩沢研究室のLLM基礎講座っていうのが就労しました、8週間。
スピーカー 2
おー、なんか行ってたね。
スピーカー 1
行って8週受けてですね、非常に勉強して、実は落ち着きAIの中でも学んだことをちょっとずつ取り入れながら発信してました。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
はい。そしてですね、来週から、てか今週からか、応用編が始まりますんで。
スピーカー 2
ガチ編ってやつ?
スピーカー 1
ガチ編が始まります。
すげー。
これはね、てか基礎編もね、そこそこ難しかった。
あ、そうなんだ。
そこそこてか結構難しかった。
スピーカー 2
エンジニア向け?
スピーカー 1
うん、理解できない部分が多かったですね、数字がいっぱい出てきて。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
だけど応用編も申し込んだら無事通りましたんで。
スピーカー 2
通る時点ですごいってやつか。
スピーカー 1
いや、まあまあまあ、申し込むには通るんじゃないかなって思うけど、応用編はね、毎週宿題が出るんだけど、応用編の最終課題はなんかコンペティションでみんなで戦うってやつなんで、
それ頑張ってちょっと爪痕残そうかなって感じやんで。
スピーカー 2
いいねいいね。
そうそう。
どんどんレベルアップしていくね。
スピーカー 1
そう、僕がレベルアップしていくと落ち着きAIのね、レベルも上がっていくんで、ちょっと勉強していきます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい、ということでございました。
スピーカー 2
でも受けたい人は概要欄って感じですか?
スピーカー 1
いやもうちょっと募集終わってるから、また来年って感じやね、受けたい人は。
うん。
うん、ちょっと条件もあるしね、いろいろ。
スピーカー 2
ちょっとじゃあそのなんか。
スピーカー 1
大学生か。
スピーカー 2
リンクだけ付けときますか?
スピーカー 1
リンクだけちょっと付けときますね、ぜひ来年受けてみて、大学生か社会人、社会人も一応ね研究者枠として、俺は研究者枠として受けてる。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
スピーカー 1
あと大学生枠でもいいんだけど。
スピーカー 2
うん、ガチ勢向けだね。
スピーカー 1
そうね、そんな感じで大学行ってるか、研究者だったら受けれますと。
スピーカー 2
そういうのがあるんだね、無料なのこれ。
スピーカー 1
無料です、無料なのよ。
すごいなあ。
すごくない。
スピーカー 2
うん、すごいなあ。勉強した人は本来ここですが、落ち着きAIみたいなところで還元してってくれる人がいるので助かっちゃいますね、みたいな感じかな。
スピーカー 1
そんな感じですね。
スピーカー 2
リスナーさん助かりますね、この番組ね。
スピーカー 1
こちらもね、学んだことも生かして発信してきますんで、ぜひ落ち着きAIでもキャッチアップしてきてください。
スピーカー 2
情報発信に対する姿勢がなかなかいいっすよ、支部長さんは。
スピーカー 1
勉強なんで、やっぱ発信だけじゃダメよね。発信することが自分のプラスにならないといかないから。
スピーカー 2
ちょっと頑張ります。
スピーカー 1
頑張りましょう。
スピーカー 2
まずは生成AIパスポートの教本読みます。
スピーカー 1
そうだね、ちょうどその回が先週ね、発信されてましたんで、G検定3月に受けるって言ってたしね。
スピーカー 2
ああ言ったっけ、そんなこと。
スピーカー 1
言ってたよ。
あれ、言ってた。
言ってたよ。
スピーカー 2
あれ、言ってた。
スピーカー 1
会場で受けると。
スピーカー 2
3月になりそうだな、ほんと。
スピーカー 1
あっという間になるんでね。
スピーカー 2
じゃあ、頑張ろう。
スピーカー 1
はい、ということで今日のトピックは以上でございます。
速報会なんで有力をお届けしましたけど、通常の会ではですね、一つのテーマをじっくりかぼって解説しますんで、ぜひどちらも聞いてください。
番組公式ハッシュタグは、シャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想は、XなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話、良かったな落ち着いたなという人は、星5レビューで応援してください。
次回は深堀通常会でお会いしましょう。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
さよなら。