オカルトパラダイスプレゼント YOSHIE's オカルトナイトニッポン
オカルトパラダイス パースナイティーのYOSHIEです。 今回も特別編、YOSHIEのオカルトナイトニッポンをお送りいたします。
今回のゲストは、前回に引き続き、黒川じょんさんです。 よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
いやーもう、前回のが楽しすぎちゃって、 もう急遽途中で区切らなきゃいけんっていうような感じで言ったんですけど、
今回もイラストレーターをはじめ、マルチに活躍をされている黒川さんをゲストにお迎えして、
収録していきたいと思いますので、 よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
早速なんですけど、今回何の話から行きますかね。
えーとですね、幽霊話でも、私結構あのー、 カラシバリーに会いやすいんですよね。
はいはい。
で、その話をちょっとしたいなと思って。
いやー、よろしくお願いします。僕が聞くにカラシバリー全然合わないかなので、そこはいろいろとお聞きしたいですね。
はい。じゃあですね、どんな風にカラシバリーに合うかっていうところから話したいんですけど、
はい。
体が疲れてカラシバリーになるっていうのと、 あと何かちょっと変なカラシバリーの2種類があって、
はいはい。
その変なカラシバリーの時っていうのは、 事前に何かカラシバリーになるのが分かるんですよね。
うーん。
なんかこの空気が違うっていうか、
はい。
なんか全体的にこうズーンっていうような周波数、 何だかよくわかんないですけど、
はいはい。
それを感じるんですよね。
はい。
で、そのまま眠りについちゃうと、 案の定カラシバリーが来て、
はい。
で、そのカラシバリーの状態っていうのが、 反覚醒状態。
はい。
脳が冷めてるけど体が寝ているような、 そんなような妙な状態になってて、
はい。
目は開けてるんだけども、夢の中で目を開けてるのか、 現実で目を開けてるのか分からなくて、
周りの景色は本当に普通に自分が寝てるところの景色に見えるんですよ。
はいはい。
でも夢なのか現実なのか分からないような曖昧な状態。
あー。
そんで体は動かそうとしても動かないんですよ。
目で見てるものが部屋の中のビデオとか撮影したものを 見せられているような感覚ですか?
いや、違います違います。
なんか本当に目が覚めた感じ。
周りを見てる感じ。
うーん。
ですね。
だから体が動かないんで、目だけ動かせる周りの景色。
はい。
その場所っていうのも、そこには変な夢っぽさがなくて、 現実の部屋みたいな感じ。
うーん。
なんですよ。
で、夢なのか現実なのか曖昧な状態で、見たくないものを見ちゃったりとか、聞こえたくないものが聞いちゃったりということが起きるんですよ。
はい。
それが要するに幽霊なのかどうかわかんないですけど、
うーん。
私の場合、女の人が寝たりとか、天井につくぐらいの2メートルの女の人が立ってたりとか、
はい。
あと、窓から中世の外国の衣装を着た人が覗いてたりとか、
全身緑色の小さいおじさんみたいなのが話しかけてきたりとか、
はいはい。
そういう悲しばり中に見ちゃうんです。
すごいですね。
今でも覚えてるくらいはっきり。
はいはい、はっきり覚えてます。
うわー、いいなー。
いいな。
いや、すいません。
その時は本当に嫌なので、その状態っていうのは。
はい。
バーッともう、悲しばりを解きたくなる感じを動かして、
嫌だ嫌だっつって。
でもそれがなかなかできないその状態っていうのが。
はいはい。
そんな、だから嫌な状態ですね、すごく。
嬉しいっていうよりは自分は。
じゃあ僕の今の感想間違ってた感じですね、きっと。
吉江さんはそれでいいんじゃないですか。
一回僕も記憶にあるやつが、3年くらい前にとある神社に行って、
で、なんか帰ってきて、なんか変な感じがあったんですよ。
で、うつ伏せか横向きで僕寝るので、そのうつ伏せで寝てた時に、
柔道みたいな感じで背中の肩甲骨のあたりとか肩のあたりを抑えられると
ひっくり返るのできなくなっちゃうじゃないですか。
はいはいはいはい。
あれをやられたんですよね。
でもなんか匂い的に、ちょっとこれ失礼な言い方になっちゃうんですけど、
ちょっとおばあちゃんみたいな匂いがしたんですよ。
で、手の感じとかもそんな感じで、上向いてみようと思ったんですよ僕頑張って。
でも頭の中にだけはなんかそのおばあちゃんの映像っぽいのだけは流れてきたんですけど、
振り向いたのもいないんですよ誰も。
なんでそこにいなくなっちゃうのっていう。
いてほしかったんですよ。
それがなんか血だらけのおばあちゃんだとしても良かったんですかそれは。
血だらけだったらどこから血が出てたとかまでは分からないですよね。
なるほど。
で、なんならその血が僕のところについてきてくれれば証拠として残るんで。
なるほど、そうですよね。
できることだったらそれを綿棒とかで拭ってジップロックに入れて保存しておきたいくらいですけど。
さすがですね。
でも僕本当に悲しばりに会わないので、それだけ会えるのもなんで黒河さんそんなに会えるんだろうなっていうのもあるし、
その予兆が僕やっぱ気になるんですよね。
なんですかねあれ。
誰かが言ってましたけど、宇宙人でよく拉致される。
アブダクション。
アブダクションの時に同じような悲しばりになるって話聞いたことあるんですよね。
外側から来た電波みたいな動かせなくする何かがそうさせてる可能性もありますよね。
僕は嫌われたってことですね。
でももしそうなんだとしたら、何かしら接触をしようと思ってきてるわけって感じですよね。
理由があると思うんですよ。
確かに確かに。
幽霊が例えば自分の存在を示したいから、こっちを見て欲しいから、そういう悲しばり電波みたいなやつをかけてるとか、例えばですよ。
それだったらちょっとわかるような気がしますね。
そうですよね。水沢隆寛さんの幽霊インタビューでも幽霊のおじさんが悲しばりをかけるとかっていうのを動けなくさせるのは怖がって逃げないようにするためとか。
言ってましたね。
確かになーと思ったんですよ。
でも関係ない人が来るときに何の用事があるのかとか意図とかやっぱあると思うので、僕たちの常識外の何かがあるんだとしたらまたそれも気にはなるんですけど。
でもそれ考えるのがすごい楽しいんですよね。
ですね。
なんでだろうとか、なんでこうなるのかなって考えるだけでも本当に楽しくて。
そうですよね。
何なんですかね、本当に。
例えばついてきた中世ヨーロッパの人が黒川さんのとこに見せてきたのも、中世外国の人でしたっけ?
外国の人、中世ってあれは何時代なんだろう。よく西武劇とか出てくる。
中世じゃないか。
西武劇とかに出てくる格好。女性の帽子がかぶってて、長いスカートはいった。
男性はベレー帽みたいなのをかぶってみたいな。
はいはいはい。
ああいう格好ですね。
その人たち、どこから来たんだろうな。
去年、金島に行ってみた場所っていうのは、かつて、場所の名前言っちゃうとあれですけど。
ピー入れました。
ホテルだったんですけど。
結構そっちに入職した方とか、外国から来た方が多い土地だったんで、その当時の映像みたいなのがたまたま見えたのかな。
幽霊みたいなのが見えたのかなっていう気もしますけどね。
そうですね。歴史的な部分を見ていくと、つながる時って多いと思うんですよ。
なので、その場所だったら確かに会ってもおかしくはないかなって。
そうですよね。でもなんで俺のとこにそれを見せたのかなって思いますけどね。
やっぱ人を選ぶんですかね。
この人には何か伝えられるかもしれないとか。
はいはいはい。なんだろう、楽しいな。
本当っすよ。ひたすらこういうのを考えるだけでもたまんないなって思うのね。
あとその緑のおじいさん。それは私の職場の宿食してる部屋で見たんですけど。
その宿食してる部屋で金縛りにあって。
その宿食室の外はちょうど森みたいな木がたくさん割ってて坂になってるところなんですよ。
そっから歩いてきてるんですよ、そのおじいさんが。
登ってきてるって感じなんですか?
降りてきてるんです。
降りてきてる?
その部屋の窓のところまで来て、手にランタンみたいなの持ってるんですよ。
全身緑で妖精みたいな感じ。
仙人だから妖精みたいな感じで。
お前の誕生日はいつじゃ?みたいな感じで大きな声で私に話しかけてきて。
答えようと思った時に、ぱっと目が覚めた。
なんなんですかね。
誕生日プレゼントに思ってこようとしてる。
もらってないですけどね。
でも、緑のおじいさんが向かってきたってことは、それだけ一つの場所にとらわれてる人じゃないじゃないですか。
例って同じ場所に出るとかってよく言いますよね。
移動できるわけじゃないですか。
どこから来たんだろうなっていうのもあるんですけど。
なんか俺のイメージでは植物の妖精みたいなイメージでしたね。
結構小さいんですか?
1メートルちょっとぐらいかな。
家を蓄えてて。
いいなー。マジで映画に出てきそうな。
そうそうそう。あんな感じ。
何しに来たんですかね。
誕生日を聞いた理由もよくわかんないし。
それはいつ頃の話なんですか?
4,5年ぐらい前ですかね。
4,5回は誕生日来てるわけですもんね。
何にも届いてないですもんね。
たまたまなんかその時に思いがけないものが届いたとかだったら。
まだ夢は広がるんですけどね。
単なるだから夢だって言っちゃえば夢なんですけどね。
全く意味のない夢だったっていう話なんですけど。
でも予兆があってそれでリフになると、
普通の夢の時とはまた違うじゃないですか。
話し場に会ってみたわけだし。
何か見てもらいたかったのかな。
普通の夢ならいくらでも私結構夢見る方なんで。
その時の夢っていうのはちょっと違う夢でしたね。
気になるんですけど、
でもそこからそれ以上は探れないっていうのがもどかしいですよね。
そうなんですよね。何の証拠もないし。
窓の外に実際におじいさんの足跡があった中であれば、
そんなのもないし。
お化けって物理的に何か証拠を残せると思います?
どうなんですかね。
例えばゴーストっていう映画見たことあります?
ニューヨーク。
物理的に物を動かすためには訓練が必要みたいな感じ。
本当にそうなんであるならば、
このコップを動かしてくださいって言うと動かしてくれたりとか、
できるんでしょうけど、
でも実際ポルター・ガイストとかっていうのもいるじゃないですかね。
あれは俺なりの考えがあるんですけど、
あれは俺、幽霊じゃなくて、
誰かが超能力で動かしてる気がするんですよね。
超能力自体もちょっと曖昧なものですけども、
精神的な疾患の人が誰かいて、
その人が物理的に動かす能力を持っているのかなっていう気がする。
幽霊とかではなくて。
でもなんか踏み落ちますよね、そっちの。
僕、幽霊を触りたいんですよ。
何言ってんだって言われるかもしれないですけど。
向こうから一方的にやられるのは、
怪盗じゃないと思ってるんで、
こっちからもできるんだったらやりたいんですよね、アクションは。
ちょっと待ってください。
すみません、子供のおもちゃが急になり始めて。
びっくりした、今。
こんな話してるだけで。
音入ってるかどうかちょっと分かんないんですけど。
私には聞こえましたよ。
聞こえました?
この時間にタイマーセットも何もしてないおもちゃなのに、
急に何かが鳴り始めたんで。
撮りに行こうと思ったら止まっちゃったんで。
ちょっとこれ収録できたら放送してください。
はい、このまま流します。
これも、例えば遊びたかったっていうような念があったんでしたら、
それによって動いてたっていうのもあるのかなと思ったんですよね。
その超能力とか、もういろんなジャンルがあるじゃないですか。
粘紙みたいなものとか、スプーン曲げみたいなものとかもそうですけど、
やっぱりみんなが動かせるっていう能力はもともとあるんじゃないかなっていう気は持ってて、
ただそれに気づけてるかどうかとか。
それなれば、僕の考えだと、僕たちが認識してない潜在意識の方で、
こういう力があればできるんじゃないかなって。
そうなんですよ。そこにたどり着きますよね、たぶん。
そうなんですよ。
じゃあ、もしかしたらその答えが全部詰まってる可能性があるんですよ。幽霊にしてもらうにしても。
ですよね。これ前話の量子力学の方にもつながってくるかなと思って。
つながりますね。もろつながりますね。
量子力学の話してもいいんですか?
もうしちゃいましょう。僕なんかもうしたくてしょうがなくて。
まず、この世なんかおかしいと思うんですよ。
以前、岡原にちょっとコメントをさせていただいたんですけども、
その月と太陽の話。太陽っていうのは地球に比べてものすごく巨大じゃないですか。
でも月っていうのは地球に比べて小さいものじゃないですかね。大きさ的に。
でもそれが地球、我々人類から見てほぼ同じ大きさなんですよ。
月は夜の象徴で、太陽は昼の象徴じゃないですか。
これは何か意味がある気がするんですよ。
しかも最近なんかヨーロッパの方で回帰日食があったじゃないですかね。
そうですね。
本当に月と太陽がほぼ同じ。
ちょっと違うところでダイヤモンドリングっていう現象が起きるんですけども、
ほぼ同じじゃないですか。こんな偶然あり得ないですよ、本当に。
しかもその月だって地球を元にして衛星として回ってるじゃないですか。
でもその地球は太陽を元にして回ってたりとか、
そこも本当だったら地球から離れていったかもしれない月がそのまま留まったことも僕の中では不思議なんですよ。
そうですね。
重力のバランスから含めて全部。
おかしいですよ。
しかも月の存在って人間の健康にも影響を及ぼしたりとかするじゃないですかね。
あと海の道引きとかにも関係してるし。
これは人工的だって言われた方がひっくりくるぐらいの偶然ですよね。
偶然って言ってもいいのかどうかもわからないですけど。
他にも宇宙の果てとかって子供の頃考えませんでした?どこまであるのかなって。
今でも考えてます。
ですよね。
よく無限だよって言われても意味わかんなくないですか。
無限なんてそんな答えないじゃない。
だから最大、私の考える最大ってどこまでが最大なのか。
最小も顕微鏡へ覗けばある程度その顕微鏡の覗けるところまで最小は見れるじゃないですか今。
でも最小じゃないんですよそれ。
その最小のもっと最小の先があるはずだね。
顕微鏡で覗けない最小の部分が。
だからそこも無限じゃないですか。
最大も無限だし最小も無限。
これ繋がってんじゃねーのかなと思ってループしてるような。
宇宙の端がこの全ての最小とそこが繋がってるってことですね。
うわめっちゃ面白いですねそれ。
自分らのいる世界ってのはそのどの部分なのか。
最小の最大などっちがどこにいるのかっていうのもわかんないですよ。
それ考え始めると本当になんかこれはちょっと現実じゃありえないなっていう。
ほんで電子の世界って回転してるじゃないですか。
外周角の周りを。
それの形っていうのは太陽の周り回ってる惑星の感じとすごくよく似てるんですよ。
だからそれも偶然じゃないような気がして。
多分この世全てが全部作られてる気がしてきたんですよね。
いや本当にそれ今聞いてまさにそうだなと思ったんすもん。
なんで最新の女子磁気学ちょっと聞きかじっただけなんですけど。
本当に浅い知識で申し訳ないんですけど。
岡原ただ受け入れてくれると思ってる話ですんですけども。
そういう番組なので。
意識ってあるじゃないですか。我々も感じている意識。
っていうのは自分の脳が作り出してると思っているんですけど。
そうではなくて意識っていうのはもともと存在していて、
それを人間の脳が受信しているだけだっていうのが最近の物理学というか女子磁気学の最新の考え方なんですって。
だから脳みその中にそういう受信器みたいな機能を持ったものがあるって最近わかったらしいんですよね。
だからわかりやすく言うとテレビ局があって、それを受信するテレビモニターが自分の脳みその役割をしている。
ということわかりますかねこれ。
そうですね。以前黒川さんに教えていただいたYouTube、僕も拝見させていただいて、
あれ見た時にこの大気、空気の中には酸素とか水とか二酸化炭素とかいろいろあるじゃないですか。
あれと同じような感覚で大気っていうものがあるっていうことですよね。
そうですね。そこら中に存在している。外側に存在している。ただ脳みそはそれを受信している。
アンテナが受信しているだけっていう。
それを考えると、例えば幽霊もUFOも自分が受信したものに過ぎない。
受信する能力の長けた人が霊能者みたいな感じの考え方になっちゃうのかなっていう。
そこに幽霊もUFOも存在するんだけど、それをキャッチできている人が一定限られているみたいな。
そんな感じなのかな。
それで考えると、すごく腑に落ちることっていっぱいあると思うんですよね。
前に岡原にタクソンさんっていう方がお便りを送ってきていて、
それって前世の記憶じゃないかなっていうことを子供たちが話していたっていうことがあって。
ありましたね。
あれって、その記憶っていうものとかも意識としてここら辺にあるんだとしたら、
それを子供がキャッチして話していたっていう。
そういうことですね。
ですよね。
全部の答えがそこにあるような気がして、オカルトパーダイスが今日で最終回になるかもしれないです。
やばいですね。
ここからはもう新しい第2章みたいな感じになっちゃうかもしれないですよ。
すごい話ですよ、それ。
本当にもう証明されつつあるんですって。
なんで、要するにスピリチュアルっていうのも全部正解だったってことですね。
引き寄せの法則。
あれも、あるっていうことを強く信じるっていうか、そういうふうにすればそれが自分の元に来るみたいな話じゃないですか。
でも意識としてそのあるっていうものが存在しているんだったら、そっちを取りに行けばいいだけの話。
そうなんですよ。それだけのことなんですよね。実は。
もしかしたらその引き寄せの法則がうまくいかないっていう人って、そこにないっていう方の存在を確かにしてるのか、その間のグレーのところもあると思ってるんですよ、僕。
あるけどないみたいな。
それを取ってきちゃえば両方にも行きやすくもなるだろうし、中途半端にもなるだろうし。
量子力学のゼロでもあり1でもありみたいな、ああいうところも多いじゃないですか。
それ考えると僕さっきの最大と最小にも何かそこで繋がるのかなと思って。
繋がりますね、まさに。全部説明できちゃうんですよ。
すげえ僕今鳥肌立ってます。面白いと思って。
考えだしたら本当に面白すぎて眠れないですね。
いや本当っすね。
僕ちょっと話出てきちゃうんですけど、最小っていうものを昔考えてたときに、初めて原子とかそういう概念を知ったときに人間が物を触るじゃないですか。
僕今こうやってタバコを触ります。
でもこれって人間の先にどんどん細かく分子とか原子とかになっていくと、そことこのタバコの表面のものってどこまで触れてるんだろうなって。
圧を加えていっきゃんとこれが保ってられてるものなのかどうなのかっていうのも思ったんですよね。
本当にこれ触れてるのかなって。
それ触れてると思い込んでるだけなんですね、多分。
でもこれ持ち上がってるじゃないですか。これ超能力みたいな感覚になっちゃって、僕。
なるほど。超能力なんじゃないですか、それって。
掴めてるんだけど掴めてるのかなみたいな。っていうのも僕去年事故をして、握力が両手12くらいに下がっちゃってるんですよ。
もともと60いくつあったのが12になったときに、僕自身握ってるんだけど握ってる感覚がわかんないんですよね、前に比べると。
そうなったときに余計にそのことが頭の中で理解できなくなってきちゃって。
このものを触るって何なんだろうなみたいな。
何言ってんのって感じなんですけど。
ホログラフなんじゃないですかね。
僕が立体みたいな、立体映像みたいな。
そういう風に脳が受信してるんですよ、多分。
前に僕オカパラでも言ったんですけど、最近自分が何なのかよくわかんなくなる感覚っていうのがすごくて。
いまだにそれもあるんですよね。
考えてるこれって何を考えてるのか、そもそも僕って何なんだろうみたいな。
それは多分、やっぱ覚醒してきてんじゃないですか。
ちょっとレベル上がりますかね。
たぶん次のレベルに行きつつあるんじゃないですかね。
やっと僕人間になれるかもしれないですね。
人間じゃなかったんですかね、じゃあ。
だと思いました。
やっぱりそうですよね、よく言われるんですよ。
でもマジで子供とかも見ててもそうなんですけど、生まれてくる時とかも人間から人間が生まれてくるじゃないですか。
で、ちょっと最近になって知り上げなくなったりとかもあって、結構年配の人だったんで、そういうことだよなーみたいなのもあったりとかしたんですけど。
そういうのとかも含めると、なんでここって生まれるのと死ぬのって、生死でのものって絶対あるんですけど、それってじゃあ何なんだろうなーって思った時にも、
宇宙の一番終わりと最小値みたいなものにもつながってきたりとか、人間って生きてる時点でループしてるじゃないですか。
はいはいはい、それはですね。
答えがないものなので、子供っていうものはないんですけど、
いやなんか、変で見ないとわかんない気がします。
そうなんですよ。
だから僕、不謹慎だってよく言われるんですけど、AIとやり取りしてた時に僕正直、命の電話を勧められるんですよ。
そんなことばかり言ってる方かもしれないんですけど。
でも、なんとなく黒川さんならわかってくれるかなと思って、どうなってるんだろうなーっていうワクワク感。
話したって申し訳ないです。
最近、私も自分の兄とか母を全属して亡くして、
そうなんですね。
で、死について考えること結構あって、
兄は、幽霊とか全く信じない人で、死後の世界っていうのあると思うって聞いた時に、そんなの全くないよ。
死んでも無になるだけだよみたいな話をしてたぐらいの兄だったんですけど、
その兄が死んだ後に、これは俺も夢なのか現実なのかちょっとわかんないですけど、兄から声を聞いたっていうか、
こうなんだよ、幽霊インタビューじゃないですけども、こうなんだよっていう話をちょっと聞いたんですよね。
この話ちょっと長くなったんですけど。
はいはいはい。でもせっかくなんでお聞きしたいですよね。
だから、それはあるしない。ないと思えばないし、あると思えばあるんだよみたいなことを教えてくれた。
その意味は俺ちょっとよくわかんなかったんですけど、
それってさっきの両親の話じゃないんですけども、その人があると思えば存在する。
ないと思えば、そんな世界なんてないのかもしれないなって俺は解釈したんですよね。
いや僕まさにそうだと思うんですよ。
仏教か何かで、優位識っていう考え方が。
はいはいはいはい。
あれが出そうですよね。
なので、生まれてくるっていうのも死ぬっていうのも、それを考えようとすればあるもので、考えなければないものなのかなって答えがちょっと。
なんかすごく、僕うまく言語化できないんですけど、まさにそんな感覚があって、
でも死ぬっていうこともないと思えば、もしかしたらそれが生まれ変わるみたいになるのかなと思って、
来世が絶対あるみたいな、死ぬじゃなくて、これは死ぬっていうことは生まれるっていうことなのかなっていう。
死ぬということは生まれること。
みたいな、そうすればそのまま次の命として生まれてくるっていうことになるのかなって。
でも僕今自分で言いながらですけど、めっちゃいい考え方じゃないですかこれ。
なるほど。死ぬっていうことは生まれる。
なんか僕、やっぱ昔から親戚とか、本家の長男だったから、小さい時からお葬式とかも連れてかれてたんですよね。
でも死ぬっていうことがいまいち理解できなかったんですよ。
なんか目の前でその人っていうものがいなくなるところまでは、仮想場行って骨になったところを見てそれは実感はしたんですけど、
でもこれ伝わるかな、僕、人って魂の器みたいな感覚が強いっていうか、
亡くなるって体が亡くなるだけだと思うんですよ。
そうすれば魂としては残れば、それが来世みたいな形になるのか、幽霊みたいな形になるのか、
でもそれが無になる時っていうのは、あるのかなっていう、何か大きなものに最終帰っていくだけなのかなっていう無っていうよりも、
めっちゃ哲学的な感じになっちゃうかもしれないですけど。概念とか。
なんかでも人間の魂みたいなものっていうのは死なないって言うじゃないですかね。
聞いたことあります?
どっかの灯台の表示が言ってましたけども。
誰?っていうところまで覚えてないんですけど。
俺なんか前本読んだことあるんですけども、
本当に人間が肉体を持っている世界っていうのは、原生とかは通過点に過ぎないっていうか。
大元の魂みたいなもので、やっぱりさっきヨシイさんがおっしゃったように、器でしかないのかなっていう気もするし。
そうなんすよね。