オカルトパラダイス、パーソナリティーのYOSHIEです。
Naoです。
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
今月も収録の方をやっていきたいと思いますけども。
うん。
はい、2月の、今日は何日だ?
2月の3日?
いや、2日じゃない?あ、3日だ。
3日か。
あー、そうだ。
じゃあ、ここからまた、多分配信する頃には3月になるんで、いろいろと。
3月の中旬ぐらいだよね、多分ね。
ですね。
毎度毎度、ちょっと皆さんにはタイムラグがかなり発生していて申し訳ないんですが、
今月もよろしくお願いします。
で、今回は1発目はNaoさんのトークテーマの方でお願いできればなと思っていて。
うん。じゃあさ、今日はさ、ちょうど2月3日ってことで、私2日だと思ってたんだけどさ、3日ってことで、
はい。
あの、節分じゃなくて恵方巻?
うんうんうんうん。
恵方巻の話ちょっとしようかな。
ちょうど収録ではリアルタイムですもんね。
そうそう、リアルタイム。もうね、昨日とかもう一昨日、もう土日ぐらいからね、恵方巻のスーパーにこうぶわっと並ぶ時期でしょ?
うん、そうですね。
うん。よしえさんどうなの?食べてんの?
恵方巻は食べます。
あ、そうなんだ。毎年?
はい。毎年。
えー、もう絶対行事的な?
うん。
へー、なるほどね。
今年はどっちの方向とかっていうのはまだ調べてないんで、食べる直前になって調べて、
まあ、このコンパスでどっち、みんなそっち向いて食べるようにはしますけど。
なるほどね。
うんうんうん。
私もね、あの、食べてた時もあるの。
あ、食べてた時もある?
そう、食べてた時もあるの。あの、まあ別にね、
うん。
あの、絶対に食べないとかってそういうわけじゃないんだけど、
うんうんうん。
特になんか今日は巻物の気分じゃないなみたいなのあるじゃん。
うんうんうん。
今日はそういうんじゃなくて、なんかハンバーグとか食べたいなとかいう日は、
普通にハンバーグ食べちゃうし、
うんうんうん。
そうそうそうそう。
じゃあ、食べてた時っていうのは、
はい。
仲良くしてた家族があって、
うんうんうん。
そう、家族ぐるみでね。
あ、はいはい。
そうそう。で、絵方巻で、なんかちょっといっぱい買ってきたから食べようよとか、
そういうタイミングが何年か続いてあった時期があったのよ。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
でさ、その時期にさ、黙って食べなくちゃいけないわけじゃん。
一本丸ごとってさ、結構大きくてさ、15センチとかあるじゃん。
結構しんどいっすよね。
そう、ハーフ、これでもハーフだよみたいな、
一本とか食べてる人とかもいたけど。
うんうんうん。
もうさ、私はさ、ご飯はさ、楽しく食べたいっていうかさ、
うん。
でもなんかやっぱ会話しちゃいけないし、無言で食べなくちゃいけないとかって、
こうなんかいろいろあるじゃない。
うんうん。
それがすっごくつらくて、
うん。
そう、それでもそこを行かなくなっちゃったんだけどね。
うんうんうん。
男のオタクに。
ちゃんとその習わし通りでやってるんですね、そのオタクを。
そう、習わし通り、そうだよね。
なんかこうやっぱりあるんだよね。
うんうんうん。
喋っちゃいけない、途中で切っちゃいけないとか。
うんうんうん。
もうずっとその方向を向いて、無言で食べるわけよ。
うんうんうん。
その家族は。
うん。
そういうことをやったんですよ、私も一緒に。
はい。
だからあんまりいいイメージがないんですよ。
うーん。
つらかったんですよ、私、本当に。
はい。
なんかちょっと喉とかに詰まっても、
あ、詰まった詰まったとか言えないし。
そうですね。
みずみずとかなんかそういう、
なんかこうオーバーリアクションもちょっと失礼になっちゃうような空気感だったわけよ。
うん、無心で本当に無音でもぐもぐやらなきゃいけないっていう。
そう、むしろなんか喉詰まったやつが悪いみたいなさ、
詰まってんじゃねえみたいなさ、
そういう空気感あるじゃん。
はいはい。
でね、なんかこう絵本巻きって何なんだろうなみたいなのを調べたときあって。
うーん。
そもそもさ、絵本巻きってさ、
そんな古い日本の伝統行事っていう記憶はなかったわけ、自分の中にね。
もうずっと語り継がれてるとか、ずっとあるみたいなものじゃないっていう、
途中からっていう認識が自分の中にあって。
うん。
で、絵本巻きってさ、そもそもさ、
昭和の初期から中期あたりにさ、始まったとされてる、期限みたいなことなんだけどさ、
それの時期とかってなんか知ってたりとかする?
いやー、何も考えずに食べてただけだったね。
いや、私もそうだったんだけど、
なんか私はその嫌だっていうか、辛い経験をもとにね、
うーん。
それが何なんだろうっていうのも気になっちゃったんだよ。
うん。
で、それってね、なんかそもそも簡単に紐解くとさ、
うん。
それぐらいの時期に、要はさ、2月とかってさ、
売上が悪いお寿司屋さんの業界の人とかが、
のり業界とかがさ、
うん。
うん。
販売促進みたいな、まぁバレンタインとかもそうだよね。
あの企業の、
うん。
販売するための戦略の一環だったってことですか?
そうそう、なんかそういうのが、あれで2月売上落ちるよね、じゃあなんか理由作ろうぜみたいなので、
うんうん。
めちゃくちゃ現実的な理由から始まったみたいなことが、
一つの例としてあるわけよ。
はぁ。
うん。
でさ、全国的なさ、風習もないわけじゃん、その時期っていうのは。
うーん。
そうですね、節分ぐらいしかあんま聞かないですもんね。
そう、で神社の正式な儀式でもないし、民族学的に根付いた行事とかでもないわけじゃん。
うんうん。
完全にローカルなわけよ。
はぁ。
うん。じゃあなんで節分と結びついたんだと思うんだろうってさ。
うーん。
結局節分ってもともと季節の切り替わりだったり、境目とかさ、
うーん。
あと悪い気が入りやすい、邪気が入りやすいとされてる日、みたいな。
うーん。
そういう意味をさ、後付けしやすい日でもあったんじゃないのかなって思うわけ。
はいはい。
うーん。
で、そこに、要はその年の良いとされてる方角。
うーん。
とか、無言で食べるとか、一本丸ごとっていう儀式っぽい要素をくっつけることで、
うーん。
ただの巻き寿司ってものが意味ある行動に変わる、意味ある行為みたいな。
はぁ。
に変わったんじゃないのっていう、そういう説があるわけよ。
はぁ。
うーん。
でね、私、この調べたのの一つにさ、この絵本巻きはね、
はぁ。
なんか呪いをかけられてる。日本全体の呪いなんだみたいな。
うーん。
日本をこう、やっつけるための呪いみたいなのを、なんかどっかで聞いたことがあって。
うーん。
で、その記憶はどっかの頭の片隅に入ってた。
うーん。
だから、日本の呪いとかなんかそんなのってあるのかなとかっていうのも、
ま、合わせてその時ちょっとペラペラ見てたりとかしててさ。
うーん。
うーん。
そういうのがあったんだけど、実際どう思う?
よしえさん的にはここまで聞いて。
はじめの方になおさんも言ってた、食べる時に苦しいっていうのが、
うーん。
僕はそこが根っこかなと思ってたんですよ。
あー、やっぱり苦しさを感じてたわけ?
うーん。なんか、やっぱお寿司みたいに一口で食べれるやつ?
かっぱ巻きとか。
はいはいはい。
だったら分かるんですよ。
なんでこのサイズをそんな長いやつ、頬張り続けなきゃいけないんだっていう苦行じゃないですか、ある意味。
うーん。
なので、これってお年寄りとかだったら下手したら呪いに詰まらせてっていう危険性もあるし、
それを企業とかそういうところで推奨して、こういう食べ方みたいなやってくるってどうなんだろうなっていうところの疑問はずっとありました。
一緒じゃんか。
え、それですか?
一緒じゃん。
そう、だから一緒じゃん。私もそういう入りを。
なんなんだろう、なんでこんな苦しいことをしなくちゃいけないんだろうみたいな。
うーん。
なんか途中で切ろうとしたらさ、あのほら、なんかね、食べやすく切ろうとするじゃん、こっちも。
はい。
そしたらダメダメみたいなさ。
あー。
え、ダメなの?みたいな。いや、食べやすく切っちゃダメなの?みたいなさ。
うーん。
なんかこうね、なんかそれがさ、すごい引っかかっててさ。
はい。
そう。でさ。
あー。
うーん。
でさ、じゃあさ、このさ呪いみたいな話っていうのはさ、どこから来たのかなっていうのって興味あるじゃん。
うーん。
なんかこう、煙の立たないところにみたいな話もあるじゃない?
そうですね。
だからなんなんだろうなって思ったらさ、結局さ、このさ、えほう巻きのさ、ポイントみたいなのがあってさ。
うーん。
まずさ、無言で食べるじゃん。
うーん。
で、無言で食べるっていうのはさ、言葉を使わないからさ、意識をさ、内側にさ、
うーん。
内側に持っていく行為っていうかさ、
うーん。
とどまるみたいななんかそういう、無言で食べること自体なんかこう、自分の内観を見るみたいなさ、なんかそういうイメージングがあったりしてさ。
私はその意志疎通がない分、
そう。
しっかりあの、食べながらみんな何考えてるのかっていうのも分からず、一人で考え込むっていう時間になりますもんね、あれは。
そう。で、このなんか無言で食べるっていうのはさ、古今東西、儀式とか祈りとか柔術でよく使われるっていう、
うーん。
ポイントの一つなわけ。
うーん。
でさ、一本丸ごとっていうのはさ、結局さっき私が言ったみたいに、切っちゃいけないよとか、
うーん。
要は区切らない立ち切らないとかっていうのはさ、良くも悪くも流れをそのまま体に通すっていう行為なわけじゃん。
うーん。
で、もう一個方角を見るっていうのはさ、特定の方角を向くっていうのは、エネルギーとか意識の向き先を揃えるみたいな意味があってさ、
うん。
これも風水とか柔術とか宗教で言うと超王道なんだよね。
うーん。
この行為自体が。
うーん。
行動自体が。だから何が起きてるかっていうと、
意図せずに無言で方向を固定しながら一気に食う。年に一回。みんなでやる。集団でやる。みたいな。
うーん。
っていう条件が揃う、揃ってんだよね。
はぁ。
で、これって儀式の構造としてはめちゃくちゃ完成度が高いんだよ。
うーん。
うん。だから、だからこういう構造とかをさ、やっぱり色々知ってる人たちはさ、これを見たと、これを見たとかやった時にさ、
なんかあれ?これなんか集合意識の書き換えじゃない?とかさ。
うーん。
これなんかの儀式っぽくない?呪いかけられてる?みたいな。
そういう話になったんじゃないのかなって。
うーん。
思ったわけ。
はぁ。
そうそうそう。だから、自分もさ、もしかしたらさ、そういう風にさ、そういうことに詳しい人だったら、
うーん。
うわ、これは何かの陰謀だとかって思ったかもしれないしさ。
うーん。
でもなんかこう、文献とかさ、なんか資料的にはさ、これってのはフェイクでさ、
特にこう、日本に向けた呪いの儀式だよみたいなことっていうのは残ってないわけ。
はぁー。
うーん。なんか鋭方巻きで仕掛けられたみたいな。
うーん。
簡単な話はさ、始めはさ、2月売上悪いよね、じゃあちょっとなんか仕掛けようぜ的な?
うーん。
商売道具みたいなさ、商売のための一環みたいなことのさ、
うーん。
あれで始まったことなんだけど、結局それの形、出来上がってしまった形が、
儀式っぽいよねっていう。
うーん。
はいはいはい。
そうそうそう。だからさ、で、無言でなんかこう食べたり、
あとはなんか、食を媒介にするおまじないとかもあるわけじゃん。
うーん。
うーん。なんかそういうの、あと境目、節分に行われてるとかさ。
うーん。
そういうことがさ、怪しすぎるのよ。
そうっすねー。
たまたまそれが重なっちゃって、そういうふうに言われてる、そういうふうにも見えるっていう。
うーん。
なんかそういう話なんじゃないのかなっていうことなんです。
っていうか、全員が同じ心理で同じ行動をとるっていうところの、
奇妙な感じってことですよね。
そうそうそうそう。だから私がさ、結局さ、思うのはね、
うーん。
別にさ、このさ、日本にかけられた呪いとかそういうことがフェイクとか、
もうそんなことどうでもいいわけよ。
うーん。
何が面白いのかってさ、人ってさ、これには意味があるよって言われただけで、
うーん。
ここまでみんな揃って同じ行動をとれるっていうのがさ、事実としてあるわけじゃん。
うーん。
ま、絵本巻でも何でもそうだよね。いろんな行事すべて。
うーん。
だから呪いがどうかとかそういうことよりもさ、
そういうことの、そういうここまで同じ行動をとれるっていうのが事実としてあるっていうのが面白いっていうよりも不気味?
集団心理みたいな?
うーん。
その人間のさ、考え方の思考の構造の方が、なんか不気味じゃないっていう。
そうですね。
そういう話。
日本人っぽい感じしません?でも、こういうのって。
うーん。そうね。だから。
例えみたいな感じで言われるやつですけど、
大国とか、ま、一つの船から人がこう飛び降りて、別の船に移動しないと、
この今乗ってる船は沈没しちゃいますよって言われたときに、
他の国の人たちに対する声かけと、日本人に対する声かけが全然種類が違う。
うーん。
他の国は、1人目?
うーん。
他の船に飛び移った1人目が英雄みたいな感じで言われるところも多いけど、
うーん。
日本は、みんながやってるからあなたもやりなさいみたいな。
うーん。
土地圧力とかね。
うーん。
そういう風になってくると、このえほうまきとかも、みんなやってるからやった方がいいんじゃないかみたいな。
うーん。
それを多分、保育園の頃からやっていくんですかね。
うーん。
教育自体がね、
うーん。
そういう構造になってんだよね、なんか。
良き風習なのかもしれないけど、それの風習の裏を読み解いていったら怖いよねっていう。
うーん。
いや、怖いんだよ。
うーん。
そう、だからそのさ、感じること?自分が。
うーん。
よしえさんもさ、こんなでっかいもん、辛いなって思ったっていう、
そういう風に感じてもやってる人っているかもしれないじゃない。
そうっすね。
うーん。
だからさ、でもさ、いいとされてるものを知っててやらないって、なんか損した気分になるじゃん。
うーん。
そういうこととかも色々あって、とりあえず食っとくかみたいな。
とりあえずやっとけば間違いないだろうみたいな。
うーん。
少しでもやっぱり得したいとかさ。
うーん。
少しでもやっぱりね、良くしていきたいって誰しも思うことだから。
うーん。
当たり前のことではあるんだけどさ。
そうっすね。
うーん。
うーん。
だけど別にやらないからって、じゃあ何か悪いことが起きるのかって言ったらそういうわけじゃないから。
うーん。
だったら別に私はそんなに巻物は食べたい日に食べようかなっていうさ。
うーん。
そういうアレなんだよね。
でもさ、結局さ、このさ集団意識というかさ。
うーん。
こういうものをさ、本当に意味のあるもの?
うん。
本当に意味のあるものというか、力の使い方?
うーん。
方向の向け方がバッチリ揃えたときって、やっぱり日本ってすごいんだろうね。
あー。
うーん。ものすごいものがあるんだと思う。
うーん。
うーん。
ちょっと今手元にその書籍がないんで上手く説明できないんですけど、
海外の方で、あるお祭りのときの一番最高潮に盛り上がる瞬間に人のノウハウがどう変わるかっていう実験?
うん。
とかをやったやつとかの本を読んで、
うん。
そういうときって、やっぱり普通とは違う何かが発生するらしいんですよね。
うんうんうんうんうん。
そういうのがあれば、こういう日本って昔から年末年始の日付が変わる瞬間とかもそうかもしれないですけど、
何かしら空気感とは違う、そういう意識的な部分での影響力ってありそうな部分って結構多い気がするんですよ。
うん。
うーん。何だろうな。
ちょっと例えば震災のときとかのみんなに黙祷するときとかあるじゃないですか。
うんうんうん。
あれって潜在意識の中で、あ、なんかもうみんながこのタイミングで?っていうような気持ちとかもあるだろうし。
うーん。
不思議なんですよね。
いやーすごいよね。やっぱり何だろう。今回の霊は絵本巻きだったからさ。
うんうんうん。
あれだけど、やっぱものすごい力を持ってるんだよね。
うんうんうんうん。
そういう集団で一つの方向を向くっていうこととかさ。
うんうんうん。
何か一つのルール。よく外国の人が驚いたりされるじゃない?
うん。
行列に並ぶとかね。
はいはいはい。
そういうことってさ、やっぱり監視されてなくてもできるのって日本人だけとかって言ってたりするじゃない?
あ、そうですね。
うーん。
だから本当に面白いよね。
なんだろうね。
そう。
でもこれって昔はいつからの起源を調べていけばこういうところにたどり着けるのかってなかなか出てこないですよ。
うーん。
これって日本ならではの風習っていうか文化だよねってのは言われるんですけど。
うーん。
でもこれっていつ頃からのそういう意識改革みたいなことって取り上げられないなって今ふと思って。
うーん。
うーん。
でもまあこういうのって本当に残していきたい部分ではあるじゃないですか。日本のそういういいところって。
うーん。
でもいいところでありながらなおさんの思うような不気味に感じる感覚ってのはありますよね。
うーん。
ちょっと話違っちゃうんですけど、僕ディズニー大好きなんですよ。
ディズニーランド行った時の若い人からお年寄りまでみんなこうはしゃいでる感じ。
うーん。
あれが僕一時期すごい不気味に感じた時があったんですよね。わかりません?この感覚。
いやわかるよわかるけど、ほらそれの場合はさ特に誰も被害者がいないじゃん。みんなで楽しいわけだから。
そう、それはねあるよね。
魔法の国だって言われてるのもわかるなっていうぐらいみんななんでこんなにテンション高くこの空間で耳つけて普段絶対やらないようなことやってるし。
うーん。
あれ面白いなってディズニーって人間観察して喜んでましたよ前。
うーん。ディズニーもさそうだしさ、コロナ禍の時なんかさやっぱりさお注射の件とかさ、マスクの件とかはさやっぱりさつらかったよねなんか。
そうですね。みんなマスクしてるんだからあなたもマスクしなさいよみたいな。
そうもうマスクしてないやつがさほんとまるで病原体扱いというかさ。
うーん。
もうなんか誰かがなんかちょっとクシュンとかちっちゃいくしゃみしようもんならもうみんなで一斉に見るみたいな。
うーん。
こーわっていうさ。
そうっすねー。
絶対咳とかこうなんかちょこっとコホとか出そうもんならさ。
うーん。
もうほんとに必死でもうみたいになっちゃうっていうかさ。
うーん。
やばいよ。しかもさ花粉症の時期とか重なっちゃうとさ。
あー。
私さあの電車でさ変なおじさん変なおじさんというかさその人首からプレートぶら下げて私はあのコロナではありません花粉症ですみたいな。
うーん。
プレートつけてるおじさんがいて。
はいはい。
うんなんかあーみたいな。
だからよっぽどそうなんかやっぱりよっぽどそういう嫌なことを言われたりとか。
うーん。
いちいち言わなくてもいちいちこうこっちが花粉接種よ花粉症ですよ大丈夫ですよとかって言わなくても済むじゃない。
うーん。
だからまあそういう手段を取ったのかなとかっていうおじさん見たことあるんだけど。
そうっすねー。
うーん。やっぱその時期ってね難しいよね。
うーん。
車のところに私は例えば長野県在住の人ですみたいな県外ナンバーの車に貼ってあるステッカーとか。
うーん。
マグネットネスとか。
うーん。
ああいうのとかもいや別に良くないって僕は思っちゃってたんですけど。県外だろうが。
うーん。
でもそういうのをやっぱ気にする人もいるだろうし。
今も名残あるよね。
まだなんとなくありますよね。
あるよ。今も名残あるよ。なんかだからねそういうのがもうしんどいよね。
娘がその頃まだ高校生だった頃か。
うーん。
学校がコロナの関係で休校じゃなくて自宅で学習するタイプになってたんですよね。
うん。
パソコンとか使って。
うん。
ウェブ会議でみたいなズームみたいなやつを使って勉強するんですけど。
うん。
それなのに生徒がみんなマスクして受けてるんですよ。
へー。
普段学校でもマスクをつけてやってるから。
うん。
マスクを取ってない姿を友達に見せたことがなくって。
はいはいはいはい。うーん。
で、ウェブ会議でそんなウェブ上でコロナうつるわけないじゃないですか。
うーん。
でもやっぱそうやってみんなやってたりとかっていう。
うーん。
そういう感染だけじゃない他の方にも変な影響出ちゃってるなと思って。
わかるわかる。
ちびがさ、まだ幼稚園の時にさ。
うーん。
ママとかみんなやっぱマスクしてた時期だったのね、ちょうど。
うーん。
でさ、もうコロナあけてさ、私なんかは結構してたりしなかったりとかもうほぼほぼしてなかったの。
苦しいからもうなんかここに置いてるみたいな。
うーん。
顎下に置いちゃってるみたいな感じで。
はい。
人が来た時だけちょっとつけるみたいなさ。
うーん。
苦しくてさ。
でなんかその久しぶりにさ、もうコロナもちょっとね、もうないよ、ないよっていうかあるけど、
まあもうそんなみんなも気にしてないよみたいな時期にさ、みんな外し出すじゃん。
うーん。
でささ、もう初めて会った時からそれで見てるから。
うーん。
え、こんな顔してたんだみたいな。
はいはい。
もうなんか二度楽しめるみたいなさ。
なんかまた違う人とお話ししてるみたいな新鮮感みたいなのがあったりしてさ。
味変ですね。
そう味変。
笑
笑っちゃいけないけどやっぱり。
うーん。
あるよねそういうのは。
マスク美人みたいな。
そうそうそうそう。
なんかこうやっぱりさ顔を想像するんだよね。半分だけだと。
舌をこんな感じかなみたいなさ。
うーん。
そうそう。
でもそれが予想と違かったりすると、別に面白い顔してるとかそういうことじゃないよ。
そういう失礼なことを言ってるんじゃなくて、自分の想像と違うとあっていうさ。
うーん。
そういうところはあるよね。
どうする?
うーん。
笑えればいいけどさ、あの当時笑えなかったからね。
いやマジで。
笑えなかった。本当に。
うーん。
家のベランダにずっといたもん私。
うーん。
うーん。
僕結構そのマスクすると鼻の横ら辺とか痒くなっちゃうんで、あんまりつけたくなかったんですよね。
でもまあつけなきゃいけないじゃないですか。
そうそうそう。
でタバコ吸うんで喫煙室とか行けばみんなマスク外してタバコ吸ってるから。
うーん。
そういう喫煙所に行く人はコロナにうつってきてる可能性があると。
笑
ふざけんなよ。
いやマスクってさ、いやそれこそね、何だっけ、なんとか95とかなんかあるじゃん。
名前すごいやつ。
そういうさ、特別なね、特殊なマスクをさ、してるなら別だよ。もうガスマスクつけてるとかさ。
うーん。
そういうのだったら確かに防げてるっていうのもあるのかもしれないけど、
普通のさ、布なのか綿なのか不織布なのかだけでも論争あったじゃん。
うーん。
なんか不織布つけてないやつはなんかやべえやつだみたいなさ。
うーん。
あれとか意味わかんなかったしね。
ですよねー。
そもそもじゃあマスクの構造もうちょっと調べてみなよっていうさ。
うーん。
そんな大差ないよっていうさ。
しかもそんな、自分から映しにくいとかじゃないですか、あれって。
そうそうそうそう。
だから、そもそもかかってないんだったら映すっていうところで、まず違うじゃないですか、糸が。
うーん。
あの人がやってないから良くないって悪だって言っても、じゃあその人が映ってるんですか?みたいなところからになってくると思うんですよね。
うーん。
鼻の横の隙間とかからだって入ってくるだろうし。
そうそう。
なんでその花瓶になってるんだろうって。
だからさ、もちろん誰だってかかりたくないよ。
うーん。
誰だってかかりたくないけど、でもそれやり始めちゃったらね。
うーん。
うーん。
何年も花瓶になりすぎちゃって、生きづらいっすもんね。
なんかさ、とりあえず調べてみたらいいのに。
うーん。
どれぐらいの効力があるのかなって。
不織布が良いと言われてるけど、不織布ってどれだけのことを守れるの?っていうのとかも含めてさ。
うーん。
どう違うのか。
そんなにこうね、やべえやつだって見る前に、その構造がよくわかってない人がさ。
うーん。
ニュースで言ってたから、不織布はつけなきゃ。
病院によってもさ、不織布じゃなきゃダメだみたいな。
今ならありますよね。
あるある。
でさ、ユニクロってさ、不織布みたいなのがねり込んであるみたいなさ。
うーん。
そういうのあるじゃん。
ありましたね。
あったでしょ。
はい。
私の記憶違いじゃないよね。
なんかあった気がしますね。
あったよね。
だから入り口で言われた時に、いやこれ不織布みたいなやつの同じやつだから、別にただ形が違うだけなんですって言ってもダメって言われて買わされたの、1枚100円で。
うーん。
1枚100円ってそもそもなんだよみたいな、腹立ちするみたいなさ。
いやだってマスクが全然手に入らなかったじゃないですか、あの時代。
入らなかったし、いやもうその時期は全然入ってる。もう全然開けてからだもん。
そんなにマスクしてる人も外にそんなにいないよっていう時期に、うーん。
うるさい病院だとそうやって言われたりとか。
うーん。
そうそう。いやいいのいいの。例えば、あのね、どうしてもそういうことにこだわる病院だったらいいんだけど、別にそんなに関係ないような。
うーん。
科だったりとか。
はい。
うーん。
そうですね。
そう。あんまりそこに重大につながるような関係ない部位のところとかだったりするとさ。
うーん。
うーん。
どうなんだろうな、なんなんだろうなっていうかさ。
そうですね。
なんかもうちょっとその辺しっかりやってもらいたいなとか思うよね。
でも真っ先にコロナが出たって、その地域で真っ先にかかった人がものすごい罰金受けて、結局自殺しちゃったとかっていうのもあったんですよね。
うーん。
だからそういうのとかも含めると、本当にそれで亡くなっちゃったっていう人も、コロナが原因で亡くなった方もいるし、コロナが要因で周りからの変な圧力によってそういうことを選ばなきゃいけなかった人たちもいるかもしれないってなると。
うん。
あれもよくその陰謀論とかっていうふうにやって、アップしたらYouTubeで消されたとかっていろいろあったじゃないですか、その時期。
うん。
だから今もうオカパラでどこまで取り上げていいのかなっていう部分もあるんで、正直僕もネタにはしてこなかったんですけど。
なんかさ、あれが来た当初どうだった?吉井さんはどれくらい気にしてた?ほら地域柄もあるだろうからそこまで気にしてないかもしれないとかどうだったの?
僕その時、庄舎にいたんですよ。
はいはい。
庄舎で研修がちょうど東京であって、
あー。
1泊4日とかで行ってて、で帰ってきたときに、同じ会社のパートさんが、娘が今受験生だと。
うーん。
中学3年生で。
うん。
もう仕事に来ないでくれって僕言われて、移ったら困るかなって。
でもいいね、はっきりしてて。
休んでいいなら休みますけど、会社の方針で行かされてるんで、休むようになったら会社の方針で休みにしてくださいって。
うーん。
そこまでやってくれるんだったら僕リモートでも何でもやるんでいいですよって話をしてても、やっぱりそれが原因で学校とかにまで影響が出ちゃうっていうのがあったんで、
僕自身が移る怖さっていうよりも、その人の感情の方の怖さを感じてた感じ。
うーん。
僕もコロナ3回もかかってるんで、辛いは辛いですけど。
検査したんだ。
うん。
なんかね、私はね、始まりの当初、どんなものかわからないじゃん、まず。
うんうんうん。
超怖いじゃん。
うん。
だから、行かせなかった。行かせなかったっていうか、お休みしてた。
あー。
うん。で、やっぱり人によっては言われたよ。初めの頃って全然そんなに大騒ぎになる前だから。
うんうん。
もうほんとちょこっと初めになんかこんなのがありますみたいなぐらいの時から、私もすごい初動めちゃくちゃ敏感なの。逆に。
うんうんうん。
私こんな今言ってるけど、その分かるまで、ある程度相手がどんな姿をしててどういうことなのかっていうのは分かるまではもう怖くて仕方ないわ。
うーん。
だからどっちにも動けないから、人には迷惑かけないよ。
うーん。
でも自分はこもるの。
うーん。
ある程度分かって、自分の中でゴーサインが出るまではしっかりこもるんですよ。
うーん。
だから神経質と呼ばれる側の人間なんですよ、完全にね。
はいはい。
だけど、ある程度構造とかが見えてきたかすると、あーこういうことなのかなっていうのが自分の中でさ、許容できる範囲が分かってくるじゃない。
うーん。
そうなった時に、いろんな判断をし始めて動き始めた。
うーん。
それまでは超慎重で全く動けない逆に。
そうっすねー。
言われたもん。神経質すぎて、頭おかしいんじゃないかって。
ほんとほんとそれぐらいだよ。でも人には言わないよ。
うーん。
人に言いたくないし、思いたくないし、そういうことでストレスを感じたくないから。
だから私は家の外のベランダにいたって言ったじゃん。
うーん。
そういうとこでひたすら一人の時間を過ごしたり。
うーん。
怖いからね。
あとは、そのコロナのタイミングの1年前かな、うちの次男房が生まれたんで、立ち合い手術さんとかもできたんですけど、
その翌年、友達の子供とか、やっぱ病院に奥さんが入院してても行くこともできないし、
うーん、そうだねー。
うーん、立ち合い手術さんなんてもってのほかだったし、
うーん。
うーん、子供がやっぱ、まだうちは育休してたから、嫁が。
うーん。
まだよかったんですけど、そうじゃなかったら結構余計にシビアに、僕も思ってたかもしれないですね。
うーん。
うーん、いやっすね。またこういうのが来なきゃいいですけど。
ねー、来た時も同じような感じになるのかねー。
うーん。
なんだろう、なんかさ、とりあえずさ、みんなやってるからそうしようみたいなっていうのはさ、
ちょっともう一回考え直した方がいいよね、とは思う。
うーん。
あの、めんどくさい。
めんどくさい。マジでめんどくさい。
なんかこう、多数決じゃないけどさ、
うーん。
なんか多数決の、お、なんかいっぱい文房が大きい方が正義みたいな風潮あるじゃない。
うーん。
うーん。そっちは間違ってたらどうすんのって話。
そうっすねー。
うーん。だって結局誰も責任取れないわけだから。
あとは一番のポイントは、その初期の段階でその考え方を持てるかどうかっすよ。
うーん。なんか一回落ち着こうみたいなさ。
うーん。
うーん。
だからテレビの報道とかも含めて変に煽るんじゃなくって、
みんながみんなそこを俯瞰して冷静にもっと分析したところまで調べて、
うーん。
でも調べ方によっては余計に悪い方向行くのか。
うーん。
ね。やっぱりいろんな悪い情報もあるからね。
ですねー。
うーん。ホントっぽく書かれたような真っ赤な嘘とかさ。
うーん。
そういうのもゴロゴロね、流れてくるから。
うーん。
確かにあの状況で不安にならない方がおかしいっつっちゃおかしいよ。
そうっすねー。
うーん。そりゃ初めはすごい不安になったけど。
うーん。
でもどっかのタイミングでね、あれっていうさ、引っかかりが出た時点でやっぱ一回立ち止まってさ。
うーん。
うーん。
ね、みんな家族とかさ、いて、そういう人たちだったらいろいろお話できたりするかもしれないけど。
うーん。
ね、一人で住んでるお年寄りがいたりとか、やっぱりそういう人たちとかいるとさ、そういう人たちを逆に守ってあげるんじゃないけど、いろいろね、協力しあって。
うーん。
やっぱやっていくっていうのがいいと思うからね。
うーん。
なんか孤立させちゃいけないよね。
そうっすねー。
うーん。
いい意味で団結すればいいんだけど、なんか分裂しちゃってるだけだからね。
うーん。
そこはなんか、あんなの来たらなんかしんどいなって。違う意味でしんどいなっていうさ。
ほんとそうっすよー。
うーん。
ね、だってあの時期にさ、離婚しちゃったりとかした夫婦とかってすごく多いって聞くじゃない?
あー、ストレスみんな溜まって。
そう、あと価値観の違いとかだよね。やっぱりそれに対してのこう、ね、私はこう思う、いや俺はこう思うよっていうので、どうしてもやっぱりね、歩みを得ないっていうさ。
うーん。
いやね。
いやっすねー。
つらいね。
そういうのをトリガーにいろいろ起きることとかもあり得るんで。
うーん。
うーん。
まずはそういう時に、ふかんでみるっていうか、落ち着いて対処できればと思いますし。
そうだね。
そこに愛はあるのかいっていうことでね。
いやほんとそうよね。思いやりとかさ。
うーん。
やっぱり自分はね、人に思いやる気持ちだよね。もちろん自分が一番ね、自分のことを一番に考えて。
うーん。
うん。まずは周りを見て、その言葉ってほんとに相手にとっていいことなのかな?自分だけを守ることになってないのかな?みたいなことをさ。
うーん。
いったん考えられるといいよね。
そうですね。
うーん。
いろんな、みんなそれぞれ事情があるんだから。
うーん。
その中で正解ってないんだし、一番できることを模索しながらみんなでやるしかないんで。
うーん。
相手その時に敵を作るようなことをせずに、どうやったらうまくいくかみたいな考え方っすよね。
うーん。そうっすね。面白いやついっぱいいたからね。
うーん。
この時期。もうすごいさ。
でもなんか、その時に奮いかけられた感じしません?
うーん。
僕なんかそのタイミングで、あーちょっとこの人と関わるのやめとこうかなーみたいな。
あーそういう意味でね。
うーん。
まあ確かに結構出たよね。
うーん。
あの時期にこう、人間的なね。
ですね。
人間性がね、しっかりとね。
うーん。
えほうまきの話から始まって、気づいたらなんかコロナの話になってましたけど。
ね。
まあ集団心理みたいな感じのことですもんね。
そうそう。日常のね、話だよね。
うーん。
特別なあれじゃなくて。
うーん。
だから皆さんも多分配信されてる頃にはもうえほうまきは食べ終わってるんで。
そうだね。
来年の節分のタイミングでちょっとそんなことを考えながら。
うーん。
あんま美味しく感じないかもしれないですけど。
いやだからいいんじゃない?普通に輪切りとかさ。
うーん。
うーん。なんかこう楽しんでえほうまきを楽しむみたいな。バレンタインデーみたいにさ。
そうですね。
チョコのね、そういう販売促進って知ってて。
でもあえてそれに乗って楽しむっていうのもいいしね。
そうですね。
私も気分が乗れば食べるし。
うーん。
うーん。
なんか楽しく、美味しく。
そうそうそう。
すぐ食べれればいいかなと思うんで。
うーん。
今年の方角はここだよーなんて言ってね。
うーん。
どっちだよ。
いい方向を知るのはいいことだからね。
うーん。
いいですねー。
いやーちょっと今回もここでコメントの方を紹介させていただこうかなと思うんですけども。
今回Spotifyの方にいただいているコメントをご紹介させていただきます。
1件目、ガオガイガーさん。
ナンバー43の半抜けじゃなくて全抜けを目指せ、有体離脱への挑戦っていう回にコメントいただいてます。
ENAで思い出しましたが、パラサイトイブでミトコンドリアが惹かれ合うとか言ってましたが、
細胞レベルで惹かれ合うってある気がしますよねとのコメントをいただいてます。
うーん。
ミトコンドリアってあれです。
あのーなんていうの。細胞のやつですよね。
ミトコンドリアはさ、昔高校の生物の先生がさ、ミトコンドリアですよって言ってたんだよね。
僕はもう単語が多いって言ってたよ。
ミトコンドリアが、今もう全てを制しますよみたいな、そんな風に言ってたんだよね。
こいつが一番のキーマンだから忘れんなみたいなこと言われたんだよ。
一応ミトコンドリアの解説だと、ほぼ全ての進化学生物の細胞内に数百から数千存在するエネルギーを産生、生み出す細胞小器官です。
細胞の発電所とも呼ばれる。
ミトコンドリアを活性させるサプリとかさ、私もちょっと飲んでるけどさ、
あれだよ、私はさ、ランクの低いやつ飲んでますよ。
それでも高いんだよ、月に結構何千円するんだけどさ。
すげーっすねー。
要はミトコンドリアなんだって。
だからその、人間の細胞レベルで惹かれ合うっていうことですよね。
このパラサイトリブで言ってたっていう。
あ、そっかそっか。コメントの話からミトコンドリアになったんだ。
そうだよね。
だから、DNAレベルでこの人との接し方っていうのも、いいとか悪いとかっていうのもあるんですけど、
それってもっと細分化して見ていったら、ここが原因なのかもみたいな。
見て、そういうのが見つかってきたら、余計に面白いかもしれないですね。
サーチウイデンシとかに関連してんじゃないの?ミトコンドリアって。
サーチウイデンシ?
なんだっけ、長寿?長寿遺伝子って言われててさ、長生きする人とかってさ、その遺伝子があるとかないとか。
要は老化をさ、ミトコンドリアが元気な人ってやっぱ若々しかったりとか活動的だったりとか。
へー、そういうのもあるんですね。
だからなんか年齢よりさ、ちょっとさ、おふけてね、おふけてよさ。
ちょっと今何言ってるかわかんなくなっちゃったけど。
ちょっとさ、年齢より老けてたりとかさ、年の割にちょっとなんか元気ないなとかっていう人はミトコンドリアが弱っちゃってるのかもしれないしね。
弱ってんだか元気ないんだか、動き回ってないんだかわかんないけど。
人類って大昔から今までまで生存してるじゃないですか。
それだけ長い期間を捉えずに生きてるってことは、何かしら遺伝子レベルでそういう生存本能みたいなのもあると思うんで。
人類に限らずですけどね。
ここら辺なんか文献とか出てきたら面白いですね。ありがとうございます。