「頑張ってる人は尊重すべき」という日本の風潮、ひろゆき氏がバッサリ斬ります。
今回のテーマは「一生懸命、間違ったことをやる人を非難すべき論」。
その最たる例が、日本の「うなぎ問題」です。
「食べて応援」という完全に間違ったキャンペーンの結果、ニホンウナギは絶滅危惧種に。
ついにワシントン条約で規制対象になろうとしています。
▼この動画のポイント
・なぜ日本人は「間違った努力」を止められないのか?
・「うさぎ跳び」と同じ構造
・水産庁と政治家(林芳正氏)が隠す「水産資源が減っている」データ
・うなぎの養殖が「完全養殖」ではないという罠
・規制間近なのに動かないうなぎ業界は「アホ」
"努力"を免罪符にしてきた日本社会の末路とは。
あなたの「うなぎ」に対する常識が変わります。
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