「果実の木には石を投げられる」
スペインのことわざを引用し、日本社会にはびこる"嫉妬"の正体を語るひろゆき。
話は「なぜ堀江貴文は失敗したのか?」というテーマへ。
ひろゆきは、堀江さんが周りの期待に応えようとする「いい人」だったからだと分析します。
そこから見えてくるのは、お世話になった人に恩を返すために嘘をつく「いい人」と、恩を仇で返してでも本音を言う「正直者(=白状者)」という残酷な二択。
あなたが本当に付き合うべきなのは、果たしてどちらのタイプでしょうか?
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
06:28
コメント
スクロール