高校野球部で不祥事が起きると、なぜか部全体が活動停止になる「連帯責任」。
この日本の謎ルールに、ひろゆきが鋭く切り込みます。
「悪いのは暴力行為を働いた当事者と、それを止められなかった監督だけ。他の部員は全く関係ないのになぜ罰を受けるの?」
そもそも日本の法律には「連帯責任」という概念は存在しません。
あるのは管理不行き届きを問う「監督責任」だけ。法治国家として、この悪しき慣習は即刻やめるべきだとひろゆきは訴えます。
日本の部活動や組織に深く根付く「空気」の問題を、法と論理で解き明かす痛快な内容です。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
03:05
コメント
スクロール