移民排斥は差別だ」という意見に対し、ひろゆき氏が全く逆の視点から切り込みます。 彼が不法滞在に厳しいのは、実は「外国人への差別をなくしたい」から。 難民申請が却下され、働くことが許可されていない人々が国内に滞在し続けると、生きるために違法行為に手を染めざるを得なくなります。その結果、「〇〇人は犯罪者だ」という偏見が生まれ、合法的に滞在している真面目な外国人まで差別されてしまう。 この負の連鎖を断ち切り、日本が本当に外国人と共生するために必要な”たった一つの方策”とは?
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