高市早苗氏が推進する「スパイ防止法」について、ひろゆき氏が日本の法律に存在する”致命的な穴”を指摘します。 実は現在の日本では、スパイが企業の重要情報を盗んで母国に持ち帰っても、刑事罰に問うことができません。なぜなら彼らの多くは「外交官」として来日し、日本の法律で裁くのが極めて難しいから。 結果として、日本から強制退去させるしか対抗策がなく、まさに「やったもん勝ち」の状態。 このスパイ天国状態を脱するために必要なこととは?ひろゆき氏が冷静に解説します。
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