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「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える   第3回未来授業 Vol.2269
2022-06-08 07:06

「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える 第3回未来授業 Vol.2269

2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。2人の歌人による短歌をご紹介しています。

名桜大学の屋良健一郎さんは県内の高校を出て上京、東京大学に進み、故郷に戻って沖縄短歌史を研究されています。

「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業3時間目。
テーマは「B52 撤去の呼び声打ち消して 頭上を低くベトナムへ飛ぶ」


◆屋良健一郎(やら・けんいちろう)
歌人
名桜大学 国際学部 上級准教授
琉球和歌史・沖縄短歌史を研究

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