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#082 他人の価値観 僕の価値観
2022-06-19 46:06

#082 他人の価値観 僕の価値観

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少し偏見のあることを話していると思うので、苦手な人や不快に感じるリスクを負いたくない人は聞かないほうが良いです。僕は基本ヘラヘラのペラペラ人間です。 

感想

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00:07
スピーカー 2
NULL ROOM第82回です。
スピーカー 1
今回は、機材スポーツについてお話ししようかなと思います。
スピーカー 2
先に言っておきます。
スピーカー 1
今回は、僕の考え方、捉え方、価値観について話すので、
もちろん、そうじゃないという人もいるだろうし、
確かにそうだなという人もいると思います。
それについてどうこう言うつもりはなくて、
人それぞれ感じ方も変わるだろうし、
それはあるというのを断った上でお話ししようと思います。
機材スポーツとは言ったんだけども、とりあえずは自転車の話からします。
自転車の世界でよくある話というか、
中学生とか高校生くらいのロードバイクに乗る人に乗っている子で、
ざっくり言えば、フラッグシップに乗っている子とか、
全然ザラにいるんですよ。一番高いやつね。
全然3桁近いメーカーも、3桁超えるメーカーもいるし、
実際フラッグシップと言っても、60万円ぐらいで買える自転車とかも、
メーカーを選べばあったりするので、
割と価格にだけ言えばバラつくのはバラつくけど、高いは高いです。
それを中学生とか高校生でいきなり乗る子とかいるわけですよ。
もちろん学生っていう国じゃなくても、
スピーカー 2
全然いきなり一番高いやつ買う人って全然存在するんですよね。
スピーカー 1
そんな自転車なんですけど、
そうなってくると必ず一定数はそれを良しとしない人っているんですよ。
つまり、初心者がなんでそんな一番いい自転車乗ってんだみたいな。
あとは学生で、親の金でそういうフラッグシップに乗り上がってみたいなね。
割と否定的な方向でそういうことを言う方がいます。
03:00
スピーカー 2
これはもう僕の価値観というか考え方の話なんで、
スピーカー 1
もちろんそうじゃないという人もいると思うんですけど、
スピーカー 2
僕は基本的にそれは別に、
スピーカー 1
買える環境にいる人は別に買ったらいいと思います。
スピーカー 2
全然。むしろ買うべきです。
スピーカー 1
ロードレースやるんだったら。
別にロードレースやらなくてもいいんだけどね。
最終的には。
スピーカー 2
ロードレースやるって言って、一番高いやつを買える環境にいて、
スピーカー 1
親がいるとか、
例えばおじさんがめちゃめちゃ金持ちで、
いやもうスポーツやるんだったら買ったるぜみたいなそういう人がいるとか、
別にどんな環境かはどう設定してもいいんですけど、
スピーカー 2
とにかく買える環境にあると。
スピーカー 1
ロードレースやりますって言ったら、
買わない理由がないです。
買わない意味がわからないです。
なんで意味がわからないかっていうと、
スピーカー 2
ロードレースって、
重量がここまでとか、形がある一定以上の規定、
スピーカー 1
ここまでですっていう形の規定まであったりするんですけど、
それにさえ合致していれば、どんな自転車でもレースには出れるんですよ。
スピーカー 2
最悪、アマゾンとかで買った、
スピーカー 1
1キュッパみたいなロードバイクものを着ても、
頑張れば多分出れるんですよ。
ルール上はおそらく問題ない場合があるかな。
スピーカー 2
問題はないはずです。
スピーカー 1
パーツがちゃんと取り付かないとか、
そういう根本的な話じゃなければ一応は出れます。
なので、モータースポーツみたいに排気量で暮らすわけとかもなんもないんで、
どうなるかっていうと、
みんな同じコースは走るんですけど、
車体差がかなりついてる場合があるんですよ。
車重だけでも倍違うとかってそうなってくると出てくるんですよ。
1キュッパのバイクなんてね、
何台分なんみたいな重量のやつあったりするんで、
3台とは言わんけど2台半ぐらい分の重量差があるような、
スピーカー 2
激重の自転車なんて全然存在するんで、
スピーカー 1
それでレースするのって話になるわけですね。
つまり機材で負けるっていうことが容易に起こる世界なんですよね。
スピーカー 2
だからとは言いませんけど、
スピーカー 1
自転車って割とドーピングの話がよく出てくるんですよ。
プロがドーピングしましたとかって。
スピーカー 2
あんなんもう分かりやすいんですよね。
スピーカー 1
機材がルールで縛られて上限ここって決まってるわけだから、
06:02
スピーカー 1
あと人間の力で勝つしかないんですよ。
プロの選手というか、有名な選手って基本的には一番ハイグレードなレースに出てるんで、
スピーカー 2
もちろんチームにメーカーが付いてたりとか、
スピーカー 1
スポンサーが金めちゃめちゃ出していい機材を使わせてくれたりしてるんで、
チーム同士で機材差がほとんどなかったりするわけですよ。
ビビタルさみたいな。
ってなると人間をなんとかして強化するしかないんで、
それはドーピングするはするかみたいな。
有名な選手で言えばアームストロング。
ギリギリ自転車やってたの聞いたことあるでしょ。
あんまりレース興味ないっていう人でも。
結局ドーピングだったわけだから。
とはいえドーピングって言ってもやった瞬間強くなるっていうよりかは、
そのためのトレーニングが結局いるんだけど、
まあまあそうなってくるんです。そんな世界なんですよ。
そういうハイグレードのレースは機材が最高なのは当たり前なんですよ。
そこは横1000くらいのレベルで揃ってます。
機材のレベルっていうのはね。プロは。
ただ例えば普通に中学校のロードバイク部とかさ、
普通のそこらのイベントに出ますよって言った時っていうのは、
もちろん機材差が存在します。
スピーカー 2
めちゃめちゃ金がある人は死ぬほど金かけて、
スピーカー 1
もうプロよりかいい機材で出てきよったりしますよ。
そんな中でね、わざわざハンデのある車体を使わなくて済む人は、
それはもういい自転車買った方がいいんですよ。
スピーカー 2
いい自転車を買えるよっていう人は。
なので自転車についてはね、基本的にはもういいの買えるんだったら買っとけなんですよ。
だから結局自転車をやってる人に、
最初の自転車ってどれぐらい予算があったらいいかなって言ったら、
スピーカー 1
いやもう全然ね、出せるんだったらもう20万とか出したら?みたいな言われるんです。
もうその通り。
スピーカー 2
そんな世界です。
別にロードバイクって入門グレードは10万円ぐらいであるんで、
スピーカー 1
別にそれでも別にいいんですけど、
出せるんだったらじゃあ20ぐらい出したら?って言われます。
スピーカー 2
出せるだけ出したら?って言われます。
そんな世界なんです。
だからそれをよく思わない人っていうのは全然いて、
特にレースやってる界隈の、特に学生ですよね。
スピーカー 1
若い子たちってすげーその辺の話がね、
09:03
スピーカー 2
若い子たち同士で言ったりとか、逆に大人な人が野遊してたりとかする人も全然いますね。
それもそれでね、そういう価値観だからいいんだけどね。
ただ、僕が思うのは、これ多分工具の話とも近いんですけど、
素人がわざわざしょぼい機材使う理由はないんですよ。
初心者だからって言って、わざわざ性能の低いやつをお金出せたのに、
スピーカー 1
でも初めての自転車やし、周りの人もツイッターでいい機材乗ってたら言われてるし、
じゃあ一からスタートしようみたいな心持ちで、
スピーカー 2
一からスタートしようっていう心持ちで、
スピーカー 1
なぜか一番ローグレードから進める必要はないんですよね。
そう、何か支障があるかって言ったらないですよ。
いい機材使ったらそれだけいいんですよ、別に。
車体の進ませ方がわからなくなるとか、そんなのないです。
重たい車体乗ってる人って、軽い車体乗ったらすげえギクシャクするんですよ。
もう、走らせ方が変わるんで、車重の差ももちろんあるし、
スピーカー 2
フレームのグレードによってはフニャフニャで、
スピーカー 1
フニャフニャっていうのが伝わってくるぐらいの柔らかいフレームも存在するし、
スピーカー 2
逆にハイグレードになればなるほど、レースグレードですよね。
すごい競技性の高い車体ですよってやってる車体っていうのは、
スピーカー 1
すごい堅くなっていったりするわけですよ。
スピーカー 2
ね。
そういう差もあるんで、結局いい機材買ったら、
スピーカー 1
いい機材のための乗り方を覚える必要が出てくるし、
車体の性格も全然違うし、
スピーカー 2
変えるのにわざわざ遅い車体に乗らなくていいし、
遅い車体じゃないと学べないことってそんなにないと思う。レースだったら。
スピーカー 1
だって重い車体で出ないんだもん。レース。
どうせ。
レースって言ったら勝つためにやることなんで、
勝つための手段が選べるのに選ばないってことはないわけですよ。
勝つために練習する。だから練習する。それはするじゃないですか。
機材買えるのに買わないっていう理由ないでしょ。
なので、
そうやってやゆするのは全く個人的には見当外れというか、
なんでそんなこと言ってんのみたいな。自転車乗ったことある?って聞きたいぐらいです。
スピーカー 2
ちなみに僕はそもそもレースジャンルを走らないので、
12:03
スピーカー 2
重たい車体です。
スピーカー 1
はい。
鉄の自転車なんで一般的にはしなやかだって言われるような車体になります。
レースのためのフレーム設計というかフレームの作りをしていないので、
すごい短距離をダッシュするっていった時には柔らかすぎるっていうのもあったりします。もちろん。
ただ、それはそういう向きに作ってないだけであって、
荷物が死ぬほど詰めますよとか、
そういう別の機能があるんで、結局それで高いわけなんですよ。
スピーカー 2
だから結局レースじゃなくても、
例えば旅ツーリングバイクを組みたいですって言って、安いのもあるんですよ。
スピーカー 1
ただ結局それはそれで後々足りないところが出てくるんですよ。
だから結局気が付いたら50万60万とか全然出てるんですよ。
全然出るんですよ。
そんな世界なんで、結局どのジャンル、競技的な方に行こうが、そうじゃないジャンルに行こうが、
スピーカー 2
結局突き詰めると死ぬほど金かかるんです。
いきなり入門から階段を登っていく必要はないです。
スピーカー 1
1段登って、2段目に登って、値段の階段があったとして、
スピーカー 2
10万円のやつ買って、次20万円のに買い替えて、次30万円のに買い替えて、
っていうアホみたいなことしなくていいんですよ。
スピーカー 1
10万、20万、30万の車体を買い替えてる時点で、最初から60万買えばっていう話になるんですよ。
絶対そっちの方が最終的な性能は高いですからね。
10万、20万、2台買って、それぐらいだったら最初から30万買った方が到達点高いんですよ、結局。
それはどのジャンルでも同じようなことが言えるっていうのが自転車の話です。
だから僕は全然、出せるならいいやつ買えばって思うし、
スピーカー 2
出せないんだったら、その中でどの性能を犠牲にして、どの性能を重視したいかっていうのを、
スピーカー 1
すごくお客さんと一緒に悩んでたりしてましたね。
特にツーリングジャンルは大変ね。
一つの方向向いてないんで、それは。
スピーカー 2
一つの方向に向いているように見えて、積載量を取るのか、積載量を少なめに行きたいと。
スピーカー 1
最近そっちが流行ってるんで、バイクパッキングっていうスタイルが流行ってるんで、
そっちスタイルにするにしても、マウントがこれ使ってとかってやると、
スピーカー 2
有名床のそういうものは高かったりするから、
スピーカー 1
じゃあ安い互換品みたいなのがないかなって探したりするわけですよ。
15:09
スピーカー 2
そんな感じです。
スピーカー 1
さてさて、次はエアガンの話をしていきます。
そもそも今日のこの話を今しようと思った理由がそっちなんですよね。
電動ガンでそういう話を聞いたから。
僕はそれを聞いた時に同じ考えではなかったんで、その時は何も発言してないんですけど、
ただやっぱり、これは僕のポートキャストなんで、僕の考えをちょっと言っておこうと思いまして話すんですけど。
電動ガンって、電動ガンというかこのジャンルね、エアソフトガンっていうでかいジャンルを考えた時に、
例えばプレイの技術の上下。
例えば相手をキルするっていう部分の技術でいきますか。
その上下で、この機材使っていいとか、まだそんなに上手くないならこの機材なんて買うなとか。
全然ないですよね。
別に。
多分大多数の人はそれは納得できると思うんですよ。別に。
ハンドガンもさ、安いやつから、いやもう死ぬほど高いみたいな。
なんだったらこれをサバゲで使うなんて、みたいな。
もう本当にコリに凝った、普通に売ってある状態でもそんだけこだわり抜いたようなハンドガンもあるし。
スピーカー 2
これはもう長桃も一緒ですよね。
電動ガンっていうジャンルでいいんだよな。電動ガンのジャンルで言えばさ、高いやつって言えばトレポンとか、
あとダスって言われるやつだよね。
スピーカー 1
あの辺が出てくるじゃないですか。ある種到達点と言いますかね。
到達点っていうかなんて言うかな、一つの製品ですよね。単純に。
スピーカー 1
ただそれがすごい高いっていう話なんですけど。
初心者でいきなりそれを買うことをよしとしないみたいなことが、その時聞こえてきたわけですよ。僕の耳に。
いきなり買うのってどうなんですかね、みたいな。
僕はどうなんですかねとすら思わないですから。
全く銃の作法を覚えてないのに、そういうのを買っていいんですかね、みたいなニュアンスを僕は感じました。
18:10
スピーカー 1
別に、じゃあ日本人誰も使うなって話になるじゃないですか。
だって、本当の戦争で人に向けて撃つことなんてほぼないでしょ。
実際の自衛隊員さんの方でも、そこまでのことになることは、海外に派遣されてみたいなことがあったりとか。
したとしても、さらにその先ですよね。
実際に敵と交戦するというか、撃ち合いになるまでやらないと、実際に実戦したっていうのはまた変わってくるじゃないですか。
そこまでいかないとさ。
そんな国に住んでて、僕たちが。
幸いにも、僕ら今の世代は、そういう戦争を経験してない世代ですからね。
別に国境を接するような国があるわけではなくて、海があるわけですからね。
自衛隊員さんもさ、洋空審判とかあったら、とりあえず行くわけですよね。
変な音してねえかって行くわけじゃないですか。海もそうだし、空もそうだしね。
でも撃ち合うことは、まれというかないじゃないですか。始まっちゃうじゃん。
幸いにもそういう状態の国にいて、自衛隊の方々が、本当に有事にならないようにって言って立ち回っていただいてるわけじゃないですか。
スピーカー 2
もちろん政治側の力、外交の力とかもあると思うんですよ。
スピーカー 1
そんな状態の国にいる人が、銃の使い方もちゃんとしてない人がトレポンを買うのってどうですか?
スピーカー 2
いや、どうも思わないっていう。全く思わないですよ。
スピーカー 1
じゃあ海外行って実践やってきてよ。
そこまで行ったら、お、すげえって言って。そこまでやってトレポンを使わないとダメだって主張できる。すごい。
そこまでのやるんだったら、その意見も全然聞ける。
ああ、そうなんですねって言って、そんな経験があってそういうこと言ってるんですね。
まあでもそれおもたれですけどねって。
だからこの話ってどこに行っても、それおもちゃやでって話で終わりなんですよ。
実銃じゃないじゃん。
実銃はちゃんとトレーニングしてやってって個人的には思いますよ。
21:05
スピーカー 2
銃を持っててOKみたいな国みたいな感じじゃん。
スピーカー 1
その感じで買うのはどうかと思いますけどね。別に名前かけや買えるみたいな感じの国にいたとしてもトレーニングしてって思うけど、さすがに実銃はね。
ワンミスで死にますからね。
だからトレーニングはしてよって思うけど。
でも僕たち日本人が遊びで使うこのエアソフトガンっていうジャンル、どこまで行ってもおもちゃですから。
そこに作法もクソもないですよ最終的には。
ただ一応命を取ることは低い確率ですよね。
それにびっくりしてすってんころりんころげて頭を打って死にましたぐらいでしょう。
まあとはいえ危ないですからね。失明したり歯が折れたり、血が出たりするおもちゃではあるんで。
もちろんそこについては注意すべきではありますけど、それは別にトレポンだからとか関係ないですよ。
別に10禁のエアガンでも一緒ですよね。作法はちゃんとしないといけない。
銃口を人に向けていい場面と向けちゃダメな場面あるしね。
メーカー的には絶対に人に向けるな、動物に向けるなですからね。
スピーカー 2
サバゲーはそれをみんなで、ここの空間ではそれをオッケーとしてみんなでルール守って遊びましょうね。
スピーカー 1
それはちゃんとしないといけない。
ただなんですけど、別に作法をちゃんとしてなくてサバゲー来ましたって言っても、
その作法を教える義務があるというか、ルールを周知させるという責任を負ってるのはフィールドですからね。
スピーカー 2
フィールドでブリーフィングとかの前に注意事項としてお話しするじゃないですか。
スピーカー 1
セーフティーエリアは銃はもちろん安全のセーフティーの位置で絶対に回路しないでくださいね。
もちろんチャンバーの中に弾が残らないようにしてくださいね。
マガジンは刺さないでくださいね。
スピーカー 2
これ周知するのはどっちかっていうとフィールドじゃん。
スピーカー 1
それで僕初心者なんですけどって言ったらじゃあ使い方も説明するやん。
だから別に何の作法の話を言ってんのって思いますけどね。
だから僕はその習熟度によって変える銃があるかどうかでいえばそんなことないでしょとしか思わないです。
ただそのなんていうの。
24:02
スピーカー 1
なんていうのかな。
例えば僕がスペクナ好きだっていうのと絶対にスペクナ以外は認めんっていうのはまた違いますよね。
スピーカー 2
ふふふ。
スペクナ神だと電動ガンの完成形だみたいな。
スピーカー 1
これ以上のものないとは言わないです。
それはパーツもいいものを使ってると思うし、たまにちょっとバネのやる気がないなとは思ったりするけどね。
別にそんな人気が問題になるとは思わないですね。
スピーカー 2
トレポもそうですよね。
スピーカー 1
僕の中では。高い銃であるのは確かです。
ただ別にそれを進化化する必要はないと思うし、
ラベル通りの理解をすればいいと思うんですよ。全然。
僕トレポについてあんまり知らないんで何とも言えないんですけど、
今の電動ガンのリアルさを追求しようとした時の限界点ってあるじゃないですか。
スピーカー 1
幅の問題だったりとか、ギアとかモーターとか入れる関係上幅はリアルでなかったりとか、
パーツとか実銃規格じゃなかったりとかあるわけじゃないですか。
トレポってどっちかっていうとそれをやってるわけじゃないですか。
僕の感想ね。
全然今トレポについて調べた資料があるわけじゃないから何とも言えんけども、
そういうところはすげーこだわって作ってるわけで、だからこそ値段が高いんですよね。
スピーカー 2
ただそれはそれなだけで、
スピーカー 1
究極Aは別にトレポのバックストーリーを知らなくても別に買っていいじゃないですか。
じゃあトレポの収縮度だったりとか、
初めての銃買うんですみたいな人が買うのは良しとしないっていう人。
そういう背景を知らないからそういうのを買うのは良くないと思ってるんだったら、
じゃあ自分の持ってる銃1から10まで説明してよって思います。
一部できる人はいるだろうけどね。
じゃあ製造工場の話するみたいな話になるわけじゃないですか。
どうやって銃が生まれたかは説明できたとして、
じゃあその製造方法についてどこまで語れますかと。
じゃあこのスライドの寸法の許容の高さは何ミリかって答えれる人いんのっていう。
27:05
スピーカー 1
どこまで知り尽くしたらじゃあ買えんのっていう。
スピーカー 2
トレポも一緒じゃん。
スピーカー 1
全然銃のこと知らんのにトレポを買ってからっていう人はさ、
じゃあ自分の銃についてどこまで説明できるのっていう。
じゃあどこまで説明できたら買っていいっていうのっていう。
とてもこれは僕はいらんこと言ってる気がするけどねずっと。
ただでも何が言いたいかっていうと、
これ最終的な話をするんですけど、
人のことをとにかく言う資格は誰にもないんですよ。
結局。
例えばそういう装備系に力入れてる人いると思いますけど、
それはスタイルとしてかっこいいと思うし、
全然いいでしょ。
それを見て、あの装備やこれがこうでダメだよねみたいな言う人っているじゃないですか。
ツイッター上でもいいし、リアルで言う人はよっぽどやべえやつだけどね。
スピーカー 2
ただ、
スピーカー 1
ここ直進か。
人が持ってる銃についてあれやこれや言ってみたり。
ただそれが笑えるならいいんですよ、全然まだ。
マイナスなことを言うとしても、
それを真剣に言ってなさを出してほしいんですよ。
本人が真剣に思ってたとしてもね。
それだって言葉の戦争をするしかないでしょ、それ言われたら。
スピーカー 2
ただ、
なんでそうならないか。
スピーカー 1
そういうことを発言してる人と言われた人が戦争になってない理由は、
言われた人が我慢してるだけだからなんですよ。
スピーカー 2
いやこれは言い換えさんとこ。
ごめんなさいね、すいませんね。
僕の装備そんなに宣伝されてなくてごめんなさい。
スピーカー 1
すいません。
もうそれはね。
僕はこうやってここで発言してますけど、
これは僕が価値観として持ってるだけの話です。
スピーカー 2
ただ、
それをどこで発言するかっていうのは非常に重要だと思います。
このラジオというかポッドキャストは、
スピーカー 1
基本的に僕が自由に喋ってます。
30:02
スピーカー 1
聞きたい人は聞けばいいし。
ちなみに今回なんで最初に自転車の話したかっていうと、
そこで奮いにかけたいだけです。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
そこで奮いにかかって落とされた人は何言ってもらっても別に知ったことじゃないです。
最後まで聞いて、僕はこうだと思うぞっていう意見は全然聞くし、
スピーカー 2
もう先にその意見を聞く前に言えます。
その意見は尊重します。
僕はもう基本的にそういうスタンスではあります。
許容できます。
スピーカー 1
その意見を聞く前から言えますよ。
ここまで聞いて意見するんだったら全然いいと思うし、
これはもう議論すべきことだとむしろ思うぐらいです。
そう。
スピーカー 2
今回は本当そういうことを聞いたから、
スピーカー 1
いやいやいやって言う。
スピーカー 2
どこで発言してんねんって。
スピーカー 1
内容についても確かに、
結局それを突き詰めたらおもちゃの銃やでっていうところの結論にしかたどり着かないから、
そういう話をしましたけど、
スピーカー 2
発言する場を考えてない人っていうのは結局、
スピーカー 1
その意見通らないですから。
スピーカー 2
例えばその意見がすげえまっとうなことを言ってても、
発言する場面とか空気感というか、
それが自分で作れないんだったら誰もその意見って聞こえないし、
スピーカー 1
うんうんって納得してくれるのは5万人に1人ぐらいじゃないですかね。
本当に。
自分の話聞いてもらいたいんだったら、
ちゃんとそういう場の空気にしてから言うべきだと思うし、
そう。
ねえ本当、あの装備かとかさ、あるじゃないですか。
もう本当ツイッターって怖いよねっていうぐらい、
正面切って批判するじゃないですか。
いやいいんですけど、そんなねえゴリッとマイナス意見言ったらねえ、
炎上するのってわかるじゃんって思いますけどね。
でツイッターとかだとね、そりゃ外に開いてるもんだから炎上するけどね、
リアルなところでそういう発言する人いるでしょ。
そういう発言したら、場の空気悪なるでっていうことを言えちゃう人。
ね。
スピーカー 2
それ、
ね、それ周りの人が言わないだけで、
スピーカー 1
あの、それ言った人、裏で言われるまでないけど、
スピーカー 2
まあ言われる可能性もあるし、
33:01
スピーカー 1
いい感情もたれないですからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あの人のプレイスタイルはこれが悪いんだ、あれが悪いんだとか、
ねえ、
あのー、なんだ?
ずっとそういうこと言ってる人っているじゃないですかたまに。
スピーカー 2
あのー、
まあ僕は今ね、
あのなんていうのかな?
スピーカー 1
チームの一員でもあるから、
あんまりそういうのを直接的にその場で言ったりはしないですよ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
あと自分たちもそうならないように気を付けるべきだと思ってるんで、
ね、発言については気を付けないといけないよねって思うんですよ。
はい。
ね。
スピーカー 2
ただ、
スピーカー 1
言わざるを得ないような状態にさせないでねって僕は常に思ってます。
スピーカー 2
ふっふっふっふ。
常にです。
基本的に僕は何言われても、
スピーカー 1
ハハッて言う感じです。
ヘラヘラしてます。
ヘラヘラしてる人がみんな心の中からヘラヘラしてると思ってる人っていうのは、
想像力が足りてないです。
ふっふっふ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ね。
ねえ。
ちゃんと、
スピーカー 2
周りに気使って、
そういう発言をした方がいいと思います。
特に人の何かを指摘するんだったら特に気を付けないといけないと思います。
スピーカー 1
僕は、なんていうのかな、
それを面と向かって指摘するのは、
スピーカー 1
死ぬほど嫌なんで、
死ぬほど嫌なんで、
あの、
スピーカー 1
だから基本的にはそういうことは言わないです。
言わない方向性で行きます。
スピーカー 2
ほっときます。
スピーカー 1
勝手にしてって思ってます常に。
ハハッて言いながら。
スピーカー 2
ただ、
今まで、
スピーカー 1
まあ自転車店も含めてですけど、
言わざるを得ない状態になったことは何度かありました。
スピーカー 2
ただそれはもう、
僕からすれば、
スピーカー 1
もう一生会わなくていいと思った人に言います。
もう別にこの人と一生関わる必要ない。
そうなったとしても、
僕の近しい人だったりとか、
世話になっている人に、
スピーカー 2
何のデメリットもなかったら、
スピーカー 1
それはもう言います。
もう消えてくれっていう感じですね。
スピーカー 2
もしその意見を言って、
その人が、
ああそうだね、
なんか悪かったねってなったら、
スピーカー 1
それはそれでいい。
よかったねその人、
まだ人の意見を聞ける心があったのかって、
僕はもう、
そこでリスペクトをすると思う。
36:05
スピーカー 2
ただ、僕が言うほどの人って、
スピーカー 1
よっぽどヤベェ奴だから。
個人的には。
スピーカー 2
僕から見て、
スピーカー 1
よっぽどヤベェ奴だから。
だから本当にね、
スピーカー 2
本当に毎回思うね。
スピーカー 1
言わすなよって思う。
僕がヘラヘラしているうちに、
もう退散してくれよって毎回思うし、
スピーカー 2
うん。
ね。
スピーカー 1
もう、
スピーカー 2
本当頼むぞと思います。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ちなみにこれはTwitterで拡散とかしないんで、
スピーカー 1
気づく人だけ気づいてくれたらいいと思います。
スピーカー 2
あんまりTwitterで言うことじゃないしね、
スピーカー 1
これはさすがに。
なんかちょっとプチ炎上しそうだからね。
あんまり言わないけどね。
今回の話の要点としては、
スピーカー 2
スタートラインとしては、
スピーカー 1
人の機材に口出しすんなよっていう話。
スピーカー 2
その人の熟練度だったりとか全く関係ないし、
スピーカー 1
その銃についての理解度も全く関係ないです。
銃を買うっていう行為は、
金があれば誰でもやっていいです。
金がなくてもローンとか組めるんだったら、
ローン組んで買えばいいです。
スピーカー 2
ただその銃が手にしっくりくる。
ぱっと見かっこいい。
値段がいい。
スピーカー 1
それで買えばいいと思います。別に。
スピーカー 2
値段が高いっていうことすら、
スピーカー 1
買う理由にしていいと思います。個人的には。
スピーカー 2
ダイヤなんてそうでしょ。
ただの石じゃん。
スピーカー 1
価値があるってみんなが思うから価値があるんですよ。
実際値段が高いんですよ。
スピーカー 2
その値段っていうところだけを見て、
スピーカー 1
買ってもいいんですよ。別に。
スピーカー 2
まずはそこ。
そしてもう一つ。
そういう意見を、
人がいるところ、
スピーカー 1
つまり自分以外の人に言うんだったら、
スピーカー 2
ちゃんと場を作って、
スピーカー 1
ちゃんと冗談にして言ってねっていう。
スピーカー 2
自分がそういうつもりで言ったとして、
スピーカー 1
冗談で言ってますよって思ってるんだとしても、
周りの反応をちゃんと見てと。
スピーカー 2
場が引いてるの分かったら、
スピーカー 1
もうその話やめてねって。
スピーカー 2
僕は基本的に一応付き合いますよ。
スピーカー 1
話については。別にね。
僕知らないことが多いから。
スピーカー 2
その人の観点からして、
ここがダメ、あれがダメっていうのも、
それすら勉強になりますから、
39:01
スピーカー 2
話は聞きますけど、
スピーカー 1
ネガティブにあることには変わりないから、
そういう話って。
一生懸命ネガティブな泥水から、
スピーカー 2
この話使えそう、
この話も使えそうだなって言って、
拾う作業をずっとしてるのよ。
スピーカー 1
疲れるじゃんそれって。
スピーカー 2
普通に話してくれたらいいじゃん。
あの装備はこれはダメだけど、
こことここは決まってるね。
そういう風に話してくれると、
スピーカー 1
僕は見てて気持ちは良いかなと思います。
スピーカー 2
これはTwitterでもそうね。
Twitterなんて恐ろしいぞ。
その場の空気っていうね、
スピーカー 1
リアルタイムではないですからね。
スピーカー 2
そのまま発言の意味だけ取られますからね。
スピーカー 1
どんなにそういう流れの瞬間だったとしても、
1時間経とうが3時間経とうが、
文面は一緒ですからね。
スピーカー 2
その瞬間その発言良かったとしても、
スピーカー 1
1年後とかから発掘されたりするでしょ。
有名人の人とか。
議員に立候補したら掘り返されるじゃないですか。
Twitterとかっていうのは、
そういう部分も多分にあるわけだから、
より気を付けないといけないし、
リアルな世界でやるんだったら、
生身でやってるわけだから、
いつの間にか孤立することになるからね。
スピーカー 2
でも僕は相変わらず、
スピーカー 1
別に話は聞くし、
話したかったら、
別に聞くし、
別にヘラヘラしてますけど、
それもいつか終わりが来ると思わないと、
そんなこと言う相手はいないけど、
今のところ。
スピーカー 2
ただ、
さすがにゲームしてると、
スピーカー 1
そういうこと言ってる人いるから、
そこは気を付けていただきたいポイントではある。
スピーカー 2
結構その、
接客とかだとよく言われますけど、
スピーカー 1
お客さんって鏡だよっていう、
スピーカー 2
その、
スピーカー 1
なんていうの、
こっちで壁作って喋ったら、
あっちも壁作って話するし、
ね。
スピーカー 2
だからこっちがマニュアルで喋ったら、
スピーカー 1
あっちもマニュアルでしか返さないですよ。
あ、いいです。いらないです。
スピーカー 2
こっちが自分の言葉で喋った時に、
相手はちゃんと自分の言葉で、
スピーカー 1
本当に感じたことを喋ってくれるんですよね。
もうそれって接客の基本というか、
あるあるじゃないですか。
マニュアルで喋ってるうちはね、
誰もついてこないですよ。
ね。
自分はこの機材のどういうところが、
好きなんですよ。
実際にこういう性能がありますよ。
スピーカー 2
ね。
そこでね、
42:01
スピーカー 1
やっと話を聞いてくれるわけですからね。
スピーカー 2
だから、ネガティブでボール投げると、
スピーカー 1
ネガティブでしか返ってこないし、
普通の人はネガティブのボールを投げられたら、
別に何もキャッチしても返さないです。
キャッチしてその場に捨てて終わりです。
はい。
スピーカー 2
ポジティブな意見は、
キャッチしてそのまま大切に
スピーカー 1
しまっとかれるし、
スピーカー 2
それに対してその人からも、
スピーカー 1
新しいボールが飛んでくるんですよ。
ちゃんと会話の。
スピーカー 2
そう、ネガティブなボールはね、
スピーカー 1
キャッチしてもその辺投げ捨てられて終わりだから。
なんだこのボール汚いな、捨てろ!
つって。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
こんなね、小学3年生ぐらいでやるような
道具トークの話でもしゃあないですけど、
スピーカー 2
ね。
やっぱりね、学校で勉強したことってさ、
使わないと忘れちゃうから。
時々思い出さないといけないよなって思います。
まあ話は長くなったけど、
そういうことです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ね。
まあ、この話公開するか、
スピーカー 1
まだちょっとね、
悩んでるところではあるけど、
たぶんそのまま公開するんで、
はい。
スピーカー 2
対はないです。
スピーカー 1
誰かを批判するっていう話はないです。
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
僕は基本的に自己中なんで、
スピーカー 2
あの、なんていうの。
スピーカー 1
自己中っていうのはどういうことかっていうと、
自分が気持ちよくなればいいんですよ。
スピーカー 2
で、
その判断材料の中には周りも、
あの、
スピーカー 1
気にしいなんで僕は。
あの、常に気にしいなんで、
スピーカー 2
あ、この人今なんか嫌な感じになってないかなって、
常に考えてるというか、
スピーカー 1
常に気にしてるというかあるんで、
そう、僕が気持ちよくなるためには、
スピーカー 2
周りも過不足なく、
スピーカー 1
平和であってくれないと困るんですよ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
その、
僕がいないところで怒ってる、
残念なことは、
別にそのまま別にいいんですよ。
僕が見えてないから。
僕が見えるところでやるのはダメです。
ははははは。
はい。
スピーカー 2
僕の目の前で、
スピーカー 1
誰かが気分悪くなるようなことを言うのはやめてほしいし、
スピーカー 2
でも、
スピーカー 1
僕がいないところでやる分には別に知ったことはないです。
僕に関係ないから。
はい。
そう。
スピーカー 2
同じ空間にいるだけでもみんな関係するんで、
その空間の中で、
スピーカー 1
何かそういうことをするのはやめてね。
スピーカー 2
っていうタイプの事故中です。
僕は。
はははは。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
全く構わんよと。
スピーカー 1
そういうスタンスの人がいるのはわかるし、
それは認めるけど、
スピーカー 2
僕はそういう考えではないので、
スピーカー 1
僕の周りでやるのはやめてくれと思います。
スピーカー 2
はい。
別にやってもいいけど、
スピーカー 1
っていう感じです。
45:01
スピーカー 1
まあ、
スピーカー 2
そんな感じでございました。
スピーカー 1
45分になりましたので、
この辺でお話し切りたいと思います。
スピーカー 2
あの、別にあの、
僕別にめちゃめちゃ、
スピーカー 1
そういうの怒ってるわけじゃないですからね。
スピーカー 2
あの、
別にあの、
スピーカー 1
僕許容量だいぶ広いんで、
大丈夫ですよ。
社会人になってから、
スピーカー 2
あの、本当に、
あの、言わすなよって、
言った人は数人しかいないです。
2、3人です。
10年近くやって、
スピーカー 1
2、3人なんでだいぶ少ない方ですから、
大丈夫です。安心してください。
スピーカー 2
ある程度までは話聞くし、
スピーカー 1
はい。
そんな感じでした。
スピーカー 2
それでは、本当に今回はね、
スピーカー 1
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
スピーカー 2
ここまで聞いてくださったら、
スピーカー 1
もうご自分の考えをいつでも、
スピーカー 2
ダイレクトメッセージでもいいんで、
スピーカー 1
いつでも送ってください。
それでは、ありがとうございました。
46:06

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