00:07
NULL ROOM第82回です。
今回は、機材スポーツについてお話ししようかなと思います。
先に言っておきます。
今回は、僕の考え方、捉え方、価値観について話すので、
もちろん、そうじゃないという人もいるだろうし、
確かにそうだなという人もいると思います。
それについてどうこう言うつもりはなくて、
人それぞれ感じ方も変わるだろうし、
それはあるというのを断った上でお話ししようと思います。
機材スポーツとは言ったんだけども、とりあえずは自転車の話からします。
自転車の世界でよくある話というか、
中学生とか高校生くらいのロードバイクに乗る人に乗っている子で、
ざっくり言えば、フラッグシップに乗っている子とか、
全然ザラにいるんですよ。一番高いやつね。
全然3桁近いメーカーも、3桁超えるメーカーもいるし、
実際フラッグシップと言っても、60万円ぐらいで買える自転車とかも、
メーカーを選べばあったりするので、
割と価格にだけ言えばバラつくのはバラつくけど、高いは高いです。
それを中学生とか高校生でいきなり乗る子とかいるわけですよ。
もちろん学生っていう国じゃなくても、
全然いきなり一番高いやつ買う人って全然存在するんですよね。
そんな自転車なんですけど、
そうなってくると必ず一定数はそれを良しとしない人っているんですよ。
つまり、初心者がなんでそんな一番いい自転車乗ってんだみたいな。
あとは学生で、親の金でそういうフラッグシップに乗り上がってみたいなね。
割と否定的な方向でそういうことを言う方がいます。
03:00
これはもう僕の価値観というか考え方の話なんで、
もちろんそうじゃないという人もいると思うんですけど、
僕は基本的にそれは別に、
買える環境にいる人は別に買ったらいいと思います。
全然。むしろ買うべきです。
ロードレースやるんだったら。
別にロードレースやらなくてもいいんだけどね。
最終的には。
ロードレースやるって言って、一番高いやつを買える環境にいて、
親がいるとか、
例えばおじさんがめちゃめちゃ金持ちで、
いやもうスポーツやるんだったら買ったるぜみたいなそういう人がいるとか、
別にどんな環境かはどう設定してもいいんですけど、
とにかく買える環境にあると。
ロードレースやりますって言ったら、
買わない理由がないです。
買わない意味がわからないです。
なんで意味がわからないかっていうと、
ロードレースって、
重量がここまでとか、形がある一定以上の規定、
ここまでですっていう形の規定まであったりするんですけど、
それにさえ合致していれば、どんな自転車でもレースには出れるんですよ。
最悪、アマゾンとかで買った、
1キュッパみたいなロードバイクものを着ても、
頑張れば多分出れるんですよ。
ルール上はおそらく問題ない場合があるかな。
問題はないはずです。
パーツがちゃんと取り付かないとか、
そういう根本的な話じゃなければ一応は出れます。
なので、モータースポーツみたいに排気量で暮らすわけとかもなんもないんで、
どうなるかっていうと、
みんな同じコースは走るんですけど、
車体差がかなりついてる場合があるんですよ。
車重だけでも倍違うとかってそうなってくると出てくるんですよ。
1キュッパのバイクなんてね、
何台分なんみたいな重量のやつあったりするんで、
3台とは言わんけど2台半ぐらい分の重量差があるような、
激重の自転車なんて全然存在するんで、
それでレースするのって話になるわけですね。
つまり機材で負けるっていうことが容易に起こる世界なんですよね。
だからとは言いませんけど、
自転車って割とドーピングの話がよく出てくるんですよ。
プロがドーピングしましたとかって。
あんなんもう分かりやすいんですよね。
機材がルールで縛られて上限ここって決まってるわけだから、
06:02
あと人間の力で勝つしかないんですよ。
プロの選手というか、有名な選手って基本的には一番ハイグレードなレースに出てるんで、
もちろんチームにメーカーが付いてたりとか、
スポンサーが金めちゃめちゃ出していい機材を使わせてくれたりしてるんで、
チーム同士で機材差がほとんどなかったりするわけですよ。
ビビタルさみたいな。
ってなると人間をなんとかして強化するしかないんで、
それはドーピングするはするかみたいな。
有名な選手で言えばアームストロング。
ギリギリ自転車やってたの聞いたことあるでしょ。
あんまりレース興味ないっていう人でも。
結局ドーピングだったわけだから。
とはいえドーピングって言ってもやった瞬間強くなるっていうよりかは、
そのためのトレーニングが結局いるんだけど、
まあまあそうなってくるんです。そんな世界なんですよ。
そういうハイグレードのレースは機材が最高なのは当たり前なんですよ。
そこは横1000くらいのレベルで揃ってます。
機材のレベルっていうのはね。プロは。
ただ例えば普通に中学校のロードバイク部とかさ、
普通のそこらのイベントに出ますよって言った時っていうのは、
もちろん機材差が存在します。
めちゃめちゃ金がある人は死ぬほど金かけて、
もうプロよりかいい機材で出てきよったりしますよ。
そんな中でね、わざわざハンデのある車体を使わなくて済む人は、
それはもういい自転車買った方がいいんですよ。
いい自転車を買えるよっていう人は。
なので自転車についてはね、基本的にはもういいの買えるんだったら買っとけなんですよ。
だから結局自転車をやってる人に、
最初の自転車ってどれぐらい予算があったらいいかなって言ったら、
いやもう全然ね、出せるんだったらもう20万とか出したら?みたいな言われるんです。
もうその通り。
そんな世界です。
別にロードバイクって入門グレードは10万円ぐらいであるんで、
別にそれでも別にいいんですけど、
出せるんだったらじゃあ20ぐらい出したら?って言われます。
出せるだけ出したら?って言われます。
そんな世界なんです。
だからそれをよく思わない人っていうのは全然いて、
特にレースやってる界隈の、特に学生ですよね。
若い子たちってすげーその辺の話がね、
09:03
若い子たち同士で言ったりとか、逆に大人な人が野遊してたりとかする人も全然いますね。
それもそれでね、そういう価値観だからいいんだけどね。
ただ、僕が思うのは、これ多分工具の話とも近いんですけど、
素人がわざわざしょぼい機材使う理由はないんですよ。
初心者だからって言って、わざわざ性能の低いやつをお金出せたのに、
でも初めての自転車やし、周りの人もツイッターでいい機材乗ってたら言われてるし、
じゃあ一からスタートしようみたいな心持ちで、
一からスタートしようっていう心持ちで、
なぜか一番ローグレードから進める必要はないんですよね。
そう、何か支障があるかって言ったらないですよ。
いい機材使ったらそれだけいいんですよ、別に。
車体の進ませ方がわからなくなるとか、そんなのないです。
重たい車体乗ってる人って、軽い車体乗ったらすげえギクシャクするんですよ。
もう、走らせ方が変わるんで、車重の差ももちろんあるし、
フレームのグレードによってはフニャフニャで、
フニャフニャっていうのが伝わってくるぐらいの柔らかいフレームも存在するし、
逆にハイグレードになればなるほど、レースグレードですよね。
すごい競技性の高い車体ですよってやってる車体っていうのは、
すごい堅くなっていったりするわけですよ。
ね。
そういう差もあるんで、結局いい機材買ったら、
いい機材のための乗り方を覚える必要が出てくるし、
車体の性格も全然違うし、
変えるのにわざわざ遅い車体に乗らなくていいし、
遅い車体じゃないと学べないことってそんなにないと思う。レースだったら。
だって重い車体で出ないんだもん。レース。
どうせ。
レースって言ったら勝つためにやることなんで、
勝つための手段が選べるのに選ばないってことはないわけですよ。
勝つために練習する。だから練習する。それはするじゃないですか。
機材買えるのに買わないっていう理由ないでしょ。
なので、
そうやってやゆするのは全く個人的には見当外れというか、
なんでそんなこと言ってんのみたいな。自転車乗ったことある?って聞きたいぐらいです。
ちなみに僕はそもそもレースジャンルを走らないので、
12:03
重たい車体です。
はい。
鉄の自転車なんで一般的にはしなやかだって言われるような車体になります。
レースのためのフレーム設計というかフレームの作りをしていないので、
すごい短距離をダッシュするっていった時には柔らかすぎるっていうのもあったりします。もちろん。
ただ、それはそういう向きに作ってないだけであって、
荷物が死ぬほど詰めますよとか、
そういう別の機能があるんで、結局それで高いわけなんですよ。
だから結局レースじゃなくても、
例えば旅ツーリングバイクを組みたいですって言って、安いのもあるんですよ。
ただ結局それはそれで後々足りないところが出てくるんですよ。
だから結局気が付いたら50万60万とか全然出てるんですよ。
全然出るんですよ。
そんな世界なんで、結局どのジャンル、競技的な方に行こうが、そうじゃないジャンルに行こうが、
結局突き詰めると死ぬほど金かかるんです。
いきなり入門から階段を登っていく必要はないです。
1段登って、2段目に登って、値段の階段があったとして、
10万円のやつ買って、次20万円のに買い替えて、次30万円のに買い替えて、
っていうアホみたいなことしなくていいんですよ。
10万、20万、30万の車体を買い替えてる時点で、最初から60万買えばっていう話になるんですよ。
絶対そっちの方が最終的な性能は高いですからね。
10万、20万、2台買って、それぐらいだったら最初から30万買った方が到達点高いんですよ、結局。
それはどのジャンルでも同じようなことが言えるっていうのが自転車の話です。
だから僕は全然、出せるならいいやつ買えばって思うし、
出せないんだったら、その中でどの性能を犠牲にして、どの性能を重視したいかっていうのを、
すごくお客さんと一緒に悩んでたりしてましたね。
特にツーリングジャンルは大変ね。
一つの方向向いてないんで、それは。
一つの方向に向いているように見えて、積載量を取るのか、積載量を少なめに行きたいと。
最近そっちが流行ってるんで、バイクパッキングっていうスタイルが流行ってるんで、
そっちスタイルにするにしても、マウントがこれ使ってとかってやると、
有名床のそういうものは高かったりするから、
じゃあ安い互換品みたいなのがないかなって探したりするわけですよ。
15:09
そんな感じです。
さてさて、次はエアガンの話をしていきます。
そもそも今日のこの話を今しようと思った理由がそっちなんですよね。
電動ガンでそういう話を聞いたから。
僕はそれを聞いた時に同じ考えではなかったんで、その時は何も発言してないんですけど、
ただやっぱり、これは僕のポートキャストなんで、僕の考えをちょっと言っておこうと思いまして話すんですけど。
電動ガンって、電動ガンというかこのジャンルね、エアソフトガンっていうでかいジャンルを考えた時に、
例えばプレイの技術の上下。
例えば相手をキルするっていう部分の技術でいきますか。
その上下で、この機材使っていいとか、まだそんなに上手くないならこの機材なんて買うなとか。
全然ないですよね。
別に。
多分大多数の人はそれは納得できると思うんですよ。別に。
ハンドガンもさ、安いやつから、いやもう死ぬほど高いみたいな。
なんだったらこれをサバゲで使うなんて、みたいな。
もう本当にコリに凝った、普通に売ってある状態でもそんだけこだわり抜いたようなハンドガンもあるし。
これはもう長桃も一緒ですよね。
電動ガンっていうジャンルでいいんだよな。電動ガンのジャンルで言えばさ、高いやつって言えばトレポンとか、
あとダスって言われるやつだよね。
あの辺が出てくるじゃないですか。ある種到達点と言いますかね。
到達点っていうかなんて言うかな、一つの製品ですよね。単純に。
ただそれがすごい高いっていう話なんですけど。
初心者でいきなりそれを買うことをよしとしないみたいなことが、その時聞こえてきたわけですよ。僕の耳に。
いきなり買うのってどうなんですかね、みたいな。
僕はどうなんですかねとすら思わないですから。
全く銃の作法を覚えてないのに、そういうのを買っていいんですかね、みたいなニュアンスを僕は感じました。
18:10
別に、じゃあ日本人誰も使うなって話になるじゃないですか。
だって、本当の戦争で人に向けて撃つことなんてほぼないでしょ。
実際の自衛隊員さんの方でも、そこまでのことになることは、海外に派遣されてみたいなことがあったりとか。
したとしても、さらにその先ですよね。
実際に敵と交戦するというか、撃ち合いになるまでやらないと、実際に実戦したっていうのはまた変わってくるじゃないですか。
そこまでいかないとさ。
そんな国に住んでて、僕たちが。
幸いにも、僕ら今の世代は、そういう戦争を経験してない世代ですからね。
別に国境を接するような国があるわけではなくて、海があるわけですからね。
自衛隊員さんもさ、洋空審判とかあったら、とりあえず行くわけですよね。
変な音してねえかって行くわけじゃないですか。海もそうだし、空もそうだしね。
でも撃ち合うことは、まれというかないじゃないですか。始まっちゃうじゃん。
幸いにもそういう状態の国にいて、自衛隊の方々が、本当に有事にならないようにって言って立ち回っていただいてるわけじゃないですか。
もちろん政治側の力、外交の力とかもあると思うんですよ。
そんな状態の国にいる人が、銃の使い方もちゃんとしてない人がトレポンを買うのってどうですか?
いや、どうも思わないっていう。全く思わないですよ。
じゃあ海外行って実践やってきてよ。
そこまで行ったら、お、すげえって言って。そこまでやってトレポンを使わないとダメだって主張できる。すごい。
そこまでのやるんだったら、その意見も全然聞ける。
ああ、そうなんですねって言って、そんな経験があってそういうこと言ってるんですね。
まあでもそれおもたれですけどねって。
だからこの話ってどこに行っても、それおもちゃやでって話で終わりなんですよ。
実銃じゃないじゃん。
実銃はちゃんとトレーニングしてやってって個人的には思いますよ。
21:05
銃を持っててOKみたいな国みたいな感じじゃん。
その感じで買うのはどうかと思いますけどね。別に名前かけや買えるみたいな感じの国にいたとしてもトレーニングしてって思うけど、さすがに実銃はね。
ワンミスで死にますからね。
だからトレーニングはしてよって思うけど。
でも僕たち日本人が遊びで使うこのエアソフトガンっていうジャンル、どこまで行ってもおもちゃですから。
そこに作法もクソもないですよ最終的には。
ただ一応命を取ることは低い確率ですよね。
それにびっくりしてすってんころりんころげて頭を打って死にましたぐらいでしょう。
まあとはいえ危ないですからね。失明したり歯が折れたり、血が出たりするおもちゃではあるんで。
もちろんそこについては注意すべきではありますけど、それは別にトレポンだからとか関係ないですよ。
別に10禁のエアガンでも一緒ですよね。作法はちゃんとしないといけない。
銃口を人に向けていい場面と向けちゃダメな場面あるしね。
メーカー的には絶対に人に向けるな、動物に向けるなですからね。
サバゲーはそれをみんなで、ここの空間ではそれをオッケーとしてみんなでルール守って遊びましょうね。
それはちゃんとしないといけない。
ただなんですけど、別に作法をちゃんとしてなくてサバゲー来ましたって言っても、
その作法を教える義務があるというか、ルールを周知させるという責任を負ってるのはフィールドですからね。
フィールドでブリーフィングとかの前に注意事項としてお話しするじゃないですか。
セーフティーエリアは銃はもちろん安全のセーフティーの位置で絶対に回路しないでくださいね。
もちろんチャンバーの中に弾が残らないようにしてくださいね。
マガジンは刺さないでくださいね。
これ周知するのはどっちかっていうとフィールドじゃん。
それで僕初心者なんですけどって言ったらじゃあ使い方も説明するやん。
だから別に何の作法の話を言ってんのって思いますけどね。
だから僕はその習熟度によって変える銃があるかどうかでいえばそんなことないでしょとしか思わないです。
ただそのなんていうの。
24:02
なんていうのかな。
例えば僕がスペクナ好きだっていうのと絶対にスペクナ以外は認めんっていうのはまた違いますよね。
ふふふ。
スペクナ神だと電動ガンの完成形だみたいな。
これ以上のものないとは言わないです。
それはパーツもいいものを使ってると思うし、たまにちょっとバネのやる気がないなとは思ったりするけどね。
別にそんな人気が問題になるとは思わないですね。
トレポもそうですよね。
僕の中では。高い銃であるのは確かです。
ただ別にそれを進化化する必要はないと思うし、
ラベル通りの理解をすればいいと思うんですよ。全然。
僕トレポについてあんまり知らないんで何とも言えないんですけど、
今の電動ガンのリアルさを追求しようとした時の限界点ってあるじゃないですか。
幅の問題だったりとか、ギアとかモーターとか入れる関係上幅はリアルでなかったりとか、
パーツとか実銃規格じゃなかったりとかあるわけじゃないですか。
トレポってどっちかっていうとそれをやってるわけじゃないですか。
僕の感想ね。
全然今トレポについて調べた資料があるわけじゃないから何とも言えんけども、
そういうところはすげーこだわって作ってるわけで、だからこそ値段が高いんですよね。
ただそれはそれなだけで、
究極Aは別にトレポのバックストーリーを知らなくても別に買っていいじゃないですか。
じゃあトレポの収縮度だったりとか、
初めての銃買うんですみたいな人が買うのは良しとしないっていう人。
そういう背景を知らないからそういうのを買うのは良くないと思ってるんだったら、
じゃあ自分の持ってる銃1から10まで説明してよって思います。
一部できる人はいるだろうけどね。
じゃあ製造工場の話するみたいな話になるわけじゃないですか。
どうやって銃が生まれたかは説明できたとして、
じゃあその製造方法についてどこまで語れますかと。
じゃあこのスライドの寸法の許容の高さは何ミリかって答えれる人いんのっていう。
27:05
どこまで知り尽くしたらじゃあ買えんのっていう。
トレポも一緒じゃん。
全然銃のこと知らんのにトレポを買ってからっていう人はさ、
じゃあ自分の銃についてどこまで説明できるのっていう。
じゃあどこまで説明できたら買っていいっていうのっていう。
とてもこれは僕はいらんこと言ってる気がするけどねずっと。
ただでも何が言いたいかっていうと、
これ最終的な話をするんですけど、
人のことをとにかく言う資格は誰にもないんですよ。
結局。
例えばそういう装備系に力入れてる人いると思いますけど、
それはスタイルとしてかっこいいと思うし、
全然いいでしょ。
それを見て、あの装備やこれがこうでダメだよねみたいな言う人っているじゃないですか。
ツイッター上でもいいし、リアルで言う人はよっぽどやべえやつだけどね。
ただ、
ここ直進か。
人が持ってる銃についてあれやこれや言ってみたり。
ただそれが笑えるならいいんですよ、全然まだ。
マイナスなことを言うとしても、
それを真剣に言ってなさを出してほしいんですよ。
本人が真剣に思ってたとしてもね。
それだって言葉の戦争をするしかないでしょ、それ言われたら。
ただ、
なんでそうならないか。
そういうことを発言してる人と言われた人が戦争になってない理由は、
言われた人が我慢してるだけだからなんですよ。
いやこれは言い換えさんとこ。
ごめんなさいね、すいませんね。
僕の装備そんなに宣伝されてなくてごめんなさい。
すいません。
もうそれはね。
僕はこうやってここで発言してますけど、
これは僕が価値観として持ってるだけの話です。
ただ、
それをどこで発言するかっていうのは非常に重要だと思います。
このラジオというかポッドキャストは、
基本的に僕が自由に喋ってます。
30:02
聞きたい人は聞けばいいし。
ちなみに今回なんで最初に自転車の話したかっていうと、
そこで奮いにかけたいだけです。
そう。
そこで奮いにかかって落とされた人は何言ってもらっても別に知ったことじゃないです。
最後まで聞いて、僕はこうだと思うぞっていう意見は全然聞くし、
もう先にその意見を聞く前に言えます。
その意見は尊重します。
僕はもう基本的にそういうスタンスではあります。
許容できます。
その意見を聞く前から言えますよ。
ここまで聞いて意見するんだったら全然いいと思うし、
これはもう議論すべきことだとむしろ思うぐらいです。
そう。
今回は本当そういうことを聞いたから、
いやいやいやって言う。
どこで発言してんねんって。
内容についても確かに、
結局それを突き詰めたらおもちゃの銃やでっていうところの結論にしかたどり着かないから、
そういう話をしましたけど、
発言する場を考えてない人っていうのは結局、
その意見通らないですから。
例えばその意見がすげえまっとうなことを言ってても、
発言する場面とか空気感というか、
それが自分で作れないんだったら誰もその意見って聞こえないし、
うんうんって納得してくれるのは5万人に1人ぐらいじゃないですかね。
本当に。
自分の話聞いてもらいたいんだったら、
ちゃんとそういう場の空気にしてから言うべきだと思うし、
そう。
ねえ本当、あの装備かとかさ、あるじゃないですか。
もう本当ツイッターって怖いよねっていうぐらい、
正面切って批判するじゃないですか。
いやいいんですけど、そんなねえゴリッとマイナス意見言ったらねえ、
炎上するのってわかるじゃんって思いますけどね。
でツイッターとかだとね、そりゃ外に開いてるもんだから炎上するけどね、
リアルなところでそういう発言する人いるでしょ。
そういう発言したら、場の空気悪なるでっていうことを言えちゃう人。
ね。
それ、
ね、それ周りの人が言わないだけで、
あの、それ言った人、裏で言われるまでないけど、
まあ言われる可能性もあるし、
33:01
いい感情もたれないですからね。
そうそうそう。
あの人のプレイスタイルはこれが悪いんだ、あれが悪いんだとか、
ねえ、
あのー、なんだ?
ずっとそういうこと言ってる人っているじゃないですかたまに。
あのー、
まあ僕は今ね、
あのなんていうのかな?
チームの一員でもあるから、
あんまりそういうのを直接的にその場で言ったりはしないですよ。
ね。
あと自分たちもそうならないように気を付けるべきだと思ってるんで、
ね、発言については気を付けないといけないよねって思うんですよ。
はい。
ね。
ただ、
言わざるを得ないような状態にさせないでねって僕は常に思ってます。
ふっふっふっふ。
常にです。
基本的に僕は何言われても、
ハハッて言う感じです。
ヘラヘラしてます。
ヘラヘラしてる人がみんな心の中からヘラヘラしてると思ってる人っていうのは、
想像力が足りてないです。
ふっふっふ。
はい。
ね。
ねえ。
ちゃんと、
周りに気使って、
そういう発言をした方がいいと思います。
特に人の何かを指摘するんだったら特に気を付けないといけないと思います。
僕は、なんていうのかな、
それを面と向かって指摘するのは、
死ぬほど嫌なんで、
死ぬほど嫌なんで、
あの、
だから基本的にはそういうことは言わないです。
言わない方向性で行きます。
ほっときます。
勝手にしてって思ってます常に。
ハハッて言いながら。
ただ、
今まで、
まあ自転車店も含めてですけど、
言わざるを得ない状態になったことは何度かありました。
ただそれはもう、
僕からすれば、
もう一生会わなくていいと思った人に言います。
もう別にこの人と一生関わる必要ない。
そうなったとしても、
僕の近しい人だったりとか、
世話になっている人に、
何のデメリットもなかったら、
それはもう言います。
もう消えてくれっていう感じですね。
もしその意見を言って、
その人が、
ああそうだね、
なんか悪かったねってなったら、
それはそれでいい。
よかったねその人、
まだ人の意見を聞ける心があったのかって、
僕はもう、
そこでリスペクトをすると思う。
36:05
ただ、僕が言うほどの人って、
よっぽどヤベェ奴だから。
個人的には。
僕から見て、
よっぽどヤベェ奴だから。
だから本当にね、
本当に毎回思うね。
言わすなよって思う。
僕がヘラヘラしているうちに、
もう退散してくれよって毎回思うし、
うん。
ね。
もう、
本当頼むぞと思います。
ね。
ちなみにこれはTwitterで拡散とかしないんで、
気づく人だけ気づいてくれたらいいと思います。
あんまりTwitterで言うことじゃないしね、
これはさすがに。
なんかちょっとプチ炎上しそうだからね。
あんまり言わないけどね。
今回の話の要点としては、
スタートラインとしては、
人の機材に口出しすんなよっていう話。
その人の熟練度だったりとか全く関係ないし、
その銃についての理解度も全く関係ないです。
銃を買うっていう行為は、
金があれば誰でもやっていいです。
金がなくてもローンとか組めるんだったら、
ローン組んで買えばいいです。
ただその銃が手にしっくりくる。
ぱっと見かっこいい。
値段がいい。
それで買えばいいと思います。別に。
値段が高いっていうことすら、
買う理由にしていいと思います。個人的には。
ダイヤなんてそうでしょ。
ただの石じゃん。
価値があるってみんなが思うから価値があるんですよ。
実際値段が高いんですよ。
その値段っていうところだけを見て、
買ってもいいんですよ。別に。
まずはそこ。
そしてもう一つ。
そういう意見を、
人がいるところ、
つまり自分以外の人に言うんだったら、
ちゃんと場を作って、
ちゃんと冗談にして言ってねっていう。
自分がそういうつもりで言ったとして、
冗談で言ってますよって思ってるんだとしても、
周りの反応をちゃんと見てと。
場が引いてるの分かったら、
もうその話やめてねって。
僕は基本的に一応付き合いますよ。
話については。別にね。
僕知らないことが多いから。
その人の観点からして、
ここがダメ、あれがダメっていうのも、
それすら勉強になりますから、
39:01
話は聞きますけど、
ネガティブにあることには変わりないから、
そういう話って。
一生懸命ネガティブな泥水から、
この話使えそう、
この話も使えそうだなって言って、
拾う作業をずっとしてるのよ。
疲れるじゃんそれって。
普通に話してくれたらいいじゃん。
あの装備はこれはダメだけど、
こことここは決まってるね。
そういう風に話してくれると、
僕は見てて気持ちは良いかなと思います。
これはTwitterでもそうね。
Twitterなんて恐ろしいぞ。
その場の空気っていうね、
リアルタイムではないですからね。
そのまま発言の意味だけ取られますからね。
どんなにそういう流れの瞬間だったとしても、
1時間経とうが3時間経とうが、
文面は一緒ですからね。
その瞬間その発言良かったとしても、
1年後とかから発掘されたりするでしょ。
有名人の人とか。
議員に立候補したら掘り返されるじゃないですか。
Twitterとかっていうのは、
そういう部分も多分にあるわけだから、
より気を付けないといけないし、
リアルな世界でやるんだったら、
生身でやってるわけだから、
いつの間にか孤立することになるからね。
でも僕は相変わらず、
別に話は聞くし、
話したかったら、
別に聞くし、
別にヘラヘラしてますけど、
それもいつか終わりが来ると思わないと、
そんなこと言う相手はいないけど、
今のところ。
ただ、
さすがにゲームしてると、
そういうこと言ってる人いるから、
そこは気を付けていただきたいポイントではある。
結構その、
接客とかだとよく言われますけど、
お客さんって鏡だよっていう、
その、
なんていうの、
こっちで壁作って喋ったら、
あっちも壁作って話するし、
ね。
だからこっちがマニュアルで喋ったら、
あっちもマニュアルでしか返さないですよ。
あ、いいです。いらないです。
こっちが自分の言葉で喋った時に、
相手はちゃんと自分の言葉で、
本当に感じたことを喋ってくれるんですよね。
もうそれって接客の基本というか、
あるあるじゃないですか。
マニュアルで喋ってるうちはね、
誰もついてこないですよ。
ね。
自分はこの機材のどういうところが、
好きなんですよ。
実際にこういう性能がありますよ。
ね。
そこでね、
42:01
やっと話を聞いてくれるわけですからね。
だから、ネガティブでボール投げると、
ネガティブでしか返ってこないし、
普通の人はネガティブのボールを投げられたら、
別に何もキャッチしても返さないです。
キャッチしてその場に捨てて終わりです。
はい。
ポジティブな意見は、
キャッチしてそのまま大切に
しまっとかれるし、
それに対してその人からも、
新しいボールが飛んでくるんですよ。
ちゃんと会話の。
そう、ネガティブなボールはね、
キャッチしてもその辺投げ捨てられて終わりだから。
なんだこのボール汚いな、捨てろ!
つって。
ね。
こんなね、小学3年生ぐらいでやるような
道具トークの話でもしゃあないですけど、
ね。
やっぱりね、学校で勉強したことってさ、
使わないと忘れちゃうから。
時々思い出さないといけないよなって思います。
まあ話は長くなったけど、
そういうことです。
はい。
ね。
まあ、この話公開するか、
まだちょっとね、
悩んでるところではあるけど、
たぶんそのまま公開するんで、
はい。
対はないです。
誰かを批判するっていう話はないです。
あの、
僕は基本的に自己中なんで、
あの、なんていうの。
自己中っていうのはどういうことかっていうと、
自分が気持ちよくなればいいんですよ。
で、
その判断材料の中には周りも、
あの、
気にしいなんで僕は。
あの、常に気にしいなんで、
あ、この人今なんか嫌な感じになってないかなって、
常に考えてるというか、
常に気にしてるというかあるんで、
そう、僕が気持ちよくなるためには、
周りも過不足なく、
平和であってくれないと困るんですよ。
ね。
その、
僕がいないところで怒ってる、
残念なことは、
別にそのまま別にいいんですよ。
僕が見えてないから。
僕が見えるところでやるのはダメです。
ははははは。
はい。
僕の目の前で、
誰かが気分悪くなるようなことを言うのはやめてほしいし、
でも、
僕がいないところでやる分には別に知ったことはないです。
僕に関係ないから。
はい。
そう。
同じ空間にいるだけでもみんな関係するんで、
その空間の中で、
何かそういうことをするのはやめてね。
っていうタイプの事故中です。
僕は。
はははは。
はい。
全く構わんよと。
そういうスタンスの人がいるのはわかるし、
それは認めるけど、
僕はそういう考えではないので、
僕の周りでやるのはやめてくれと思います。
はい。
別にやってもいいけど、
っていう感じです。
45:01
まあ、
そんな感じでございました。
45分になりましたので、
この辺でお話し切りたいと思います。
あの、別にあの、
僕別にめちゃめちゃ、
そういうの怒ってるわけじゃないですからね。
あの、
別にあの、
僕許容量だいぶ広いんで、
大丈夫ですよ。
社会人になってから、
あの、本当に、
あの、言わすなよって、
言った人は数人しかいないです。
2、3人です。
10年近くやって、
2、3人なんでだいぶ少ない方ですから、
大丈夫です。安心してください。
ある程度までは話聞くし、
はい。
そんな感じでした。
それでは、本当に今回はね、
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
ここまで聞いてくださったら、
もうご自分の考えをいつでも、
ダイレクトメッセージでもいいんで、
いつでも送ってください。
それでは、ありがとうございました。