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NULL ROOM 第143回です。
今回は、特に何もなかったんですけど、宮崎のゼロベースの支配人のパグさんが、早く次撮れってうるさいんで、撮ります。
今日何日だ? 今日20日ですね。11月20日です。
今、引っ越しをしているんですよ。前回喋ったっけ?
引っ越しをしているというか、部屋も契約して鍵ももらったんですけど、一回も部屋に行ってません。
今日の夜行くかな。
一旦このままゼロベースに行って、バリケードとか作って、その後部屋に行く感じですね。
今日は、その部屋に必要かなって思うもの、パソコンぐらいなんですけど、とりあえずパソコンを移動させようということで、
パソコンを若干バラしつつ、バラすっていっても、ディスプレイとかキーボードとかその他諸々を外して、車に積んで移動しているところです。
で、今回の話、撮る気なかったんで、普通に移動してたら、激遅トラックがいて、今30キロで走ってます。
自転車かよ。そんな感じです。
そんな感じで、車も詰まっているし、暇な撮っております。
で、僕、里原に引っ越しますよと。
はい、里原の、あのあそこです。里原のでかい道路のローソンの三砂路。
だいたいこれでわかる人はわかると思うんですけど、あの辺です。あの辺にいます。
あの辺に引っ越します。
で、今まで無職を貫き通してきたわけなんですが、2年ぐらい。2年行ったのかな。たぶん2年ぐらい無職なんですよ、僕。
でも貯金もないし、で、今年でいろいろ実家の方もいろいろとクリアになったので、引っ越しするかということで引っ越します。
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まあその、引っ越しの契機としては、タイミングとしてはよかったんだけど、別に僕引っ越すつもりもあんまりなかったんですけど、
まあこの度僕働くことになったんで、まあそれもあって、宮崎にいたほうがいいかということで、まあ今引っ越しているわけです。
で、ゼロベースからちょっと遠くなるのかなみたいな、来なくなるのかなって話ではなくて、普通にゼロベースにいます。
少なくとも1月、2月ぐらいまでは普通にゼロベースに大体いるっていう状態ですね。
まあそのゼロベースに行ってる人だとずっと謎だったと思うんですよね、僕の存在って。
最初の方はただのプレイヤーでいましたけど、途中からなんか、この人スタッフですか?みたいな感じになってたと思います。
ただスタッフではないんですね。少なくとも今まではスタッフではないです。
で、厳密に言ったらここから先もスタッフではないんですけど、ゼロベースの。
どっちかっていうとドンゲヤさんの方になるんで、まあ結局また微妙な存在ですけどね。
結局また微妙な存在です。
おおむねスタッフって言ってもいいし、厳密に言ったらスタッフかなみたいな感じでもあります。そんな感じです。
なのでこれからも皆さんよろしくお願いしますということです。
特に喋ることがないんですけど、なんか通知きた。これ絶対音入ったな今。
通知切れるかな今。
あ、違うな。これダメだな。これダメだな。まあいいや。これでいいや。通知入るけど気にしないでください。
で、まあ別にゼロベースで何かするわけじゃないんだけど、まあするわけじゃないです。
まあでもあれだね。11月いっぱいで掃除員さんがいなくなっちゃうんで、まあ12月は掃除するかなぐらいですよ。本当にそんな感じ。
で、もうそれぐらいかな。
あ、やっと追い越し車線だよ。
いけるか。あんまりね、飛ばしたくないんだ今日。パソコン積んでるから。
頑張る修電車。修電車だなあれ。電気屋がすげえ頑張ってます。
よし。激遅トラックを抜けたんで、これはこれで快適に移動できますね。
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まあ一応そんな感じで12月は掃除をやってます。たぶん。
まあフィールドとセーフティーとか、まあその辺を掃除していることでしょう。
あと何喋ることあるかな。喋ることないんですよ本当に。だから今日撮らねえって言ってるのにさ、パグさんがさ、撮れ撮れ撮れ撮れうるせえんだ。
なんでまあ撮ってるんですけどね。
このポッドキャストも何年経った?何年経った?っていうぐらい、なんだかんだで年数が経っております。3年目じゃないか。
3年目か3年目か3年経ったかなぐらい。
です。特に何もないんだけどな本当に。
まあ直近で気になることといえばVSAK、AKVSですね。
まあAK部隊とAKじゃない部隊でちょっとやりませんかということで、
まあキムさんを、キムさんが音頭を取ってやるわけですけど、
僕はたぶんサフでいるんでゲーム参加しないとは思うんですけど一応AKは持っていこうかなと思います。
たぶん誰も見たことないAKです。
ドンギヤさんぐらいじゃないかなっていうレベルの、はいゼロベースで、
まあドンギヤで買ってそのままずっとお家にいるんでそいつを一応持っていこうかなと思ってます。
まあ全然カスタムもしてないし、カスタムどころか整備もしてないんで、
動くのかこいつっていう。
まあまあまあそんな状態です。
まあ屋根裏に置いてたんで特に大丈夫だと思うんだけど、
まあそんな状態ではあります。
で、まあAKね。
まあそうだな、たぶん何回か喋ってんだけどなんで僕がAKが好きかという。
まあ僕はAK好きなんですよそもそも。
サバゲイで使う銃は別にAKでもなんでもないロクリバーのレプリカモデルを使ってますけど、
根本としてはAKが好きです。
AKが好きというか、これまた微妙だね。
AKの、まあAKじゃないんだけどサイガとかVSSとかが好きなんですよ。
で、なんでそれが好きかって話をしますね。
しますねの前にもうすぐコンビニに着いちゃうんで、そこまでに圧縮して喋りたいと思います。
えっと2008年に、まあ話変わるんですけど、2008年に発売されたストーカーというゲームがあります。
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STA、L、KERゲームなんですけど、
そのゲーム僕やってるんですよ。今もやってるレベルで。
もうすぐ新作が出るんですけど、何年ぶり?10年以上ぶりに新作が出るんで、
僕はワクワクしてるわけなんですけど、ストーカーというゲームがあります。
舞台はウクライナです。
そうなんです。実際は去年とかに発売されるんじゃなかったっけな。
だったんだけど、ウクライナの例のあれで残念ながらどんどん延期されてます。
エンジニアとかもね、ウクライナにいる人もいたはずなんだけど、
今もウクライナから出てそっちで活動してたりとかしてたり、
まあいろいろあってゲームスタジオ自体が混乱に巻き込まれてるわけなんですけど、
それで延期に延期を重ねて多分今年発売されるか来年頭に発売されるかみたいな感じなんですけど、
そのストーカーというゲーム2008年に出ました。
舞台はウクライナで、舞台ウクライナかあれ。
あれチェルノブウリってさ、ウクライナ?
地理はちょっと分かってないんですけど、あの辺ですよ、あの辺。
チェルノブウリ原発が事故を起こして、そこはちゃんとした史実なんですけど、
その後あそこって立ち入り禁止になったでしょ?
で、ゲームの中では秘密裏に研究が行われていて、そこで人が来ないから。
で、もう一回爆発を起こすと。
だったよ、うん。
で、それの影響で重力異常だなんだっていう異常が起きていて、
主人公はもちろんゲームの舞台の中では立ち入り禁止区域なんだけど、
立ち入り禁止だから故、流れ者がそのゾーンと言われる立ち入り禁止のエリアに入っていくんですね。
で、そこで独自のコミュニティが確立していって、主人公は記憶喪失でゲームスタートみたいな感じですね。
で、ロシアとかのその辺の話なので、出てくる武器がとりあえずAKなんですよね。
マカロフとかさ。
もちろんゲーム内では若干名前が変わってるんだけど、大体そうなんですよ。
海外系のゲームはその後MODっていうので、色々改造ができ、ゲームをいじって遊ぶっていうのができるんですけど、
その中にはもちろん実銃と同じ名前にするっていうMODがあって、
それを使ってたりするんで、銃の名前は正式なものになってるんですけど、僕がやるときは。
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まあAKとかばっかり。M4も出てくるんだよ確か。
多分、ちゃんと覚えてない。そんだけ印象がないぐらいですね。
で、そのゲームは非常にリアルって言っていいのか謎なんですけど、
ハンドガンもかなりリアルというか、リアルな弾道と言っていいのかわかんないけど、
まあブレブレです。
レチクルに、一応画面に出てくるんですけど、クロスヘアみたいなのが。
当たらん当たらん、そんなところに飛んでいって練習され。
10mぐらいでもうあっちゃこっちゃいってます。
で、主人公はそんな世界の中で、記憶がないんで、
とりあえず自分に関連する情報を集めるみたいな感じで、
たまたま持ってた端末に書いてあったストレロックっていう人を探しに行くんですよ。
で、助けてもらった武器屋というか、
そのゾーンの中で商売やってるトレーダーの人に、
名前なんだったっけ、シドロビッチのおっさんに、
便利屋みたいな感じで使われながら、
自分についての情報を探っていくみたいな話でございます。
で、とりあえずハンドガン持たされて、
ギャングがいるって言われてるところに行ってこいって言われるんですよ。
人質みたいな感じで一人いるんで、それをちょっと助けてこいって言われて、
一人で行くってことになります。
選択肢というか、通常は仲間連れていけよみたいな感じで、
そのギャングの根白のすぐ近くで、
4人くらいの仲間と合流して、4人プラス主人公で制圧しに行くんですけど、
そこはゲーマーだったら一人で行きたくなっちゃうんで、一人で行くわけですよ。
まあ大変です。
ハンドガンが当たらんとはいえ、相手方はソードオフのショットガンを持ってるんで、
当たるわけですよ。
出血とかもあるし、
2008年にしてはAIが若干優秀なんですよ。
回り込もうとするし、
グレネードもちゃんと避けるし、
そんな感じです。
そんな感じの中でいきなりそこで結構ハードめに戦わされられるんで、
大体の人はそこで一人で行って後悔するっていうことになります。
もうコンビニ通り過ぎてるんですけど、全然まとまんなかったわ。
第1作の主人公は結局ストレロックっていうのは誰やねんって探した結果、自分だったんですよ。
自分でなんでやねんってなるんですけど、
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すげえネタバレするけど別にいいでしょ。2008年のゲームだからさ。
その研究所っていうのは、現在も研究が続いているというか、装置とかは生きていて、
半ば自動的に動いている状態なんですよ。
ゾーンの中にいる流れてきた人たちを捕まえて、記憶を消去して、
自分たちのコマに使ってたんですね。
主人公もそれに引っかかって、
ストレロックっていうのは実際にはゾーンって言われる中心地に一番近づいた男なんですよ。
近づいたのはいいんだけど、結局洗脳されて記憶ごと消されて、
問題だったのは自動的に動いているようなシステムだったので、
本人を殺せっていう指令を出しちゃったわけですよ。
結局のところ本人を殺すことはできないから、
主人公は記憶がないだけで普通に起き上がっちゃうんですね。
ただ自分が持ってる端末にはストレロック殺せって書いてあるし、
誰やねんって話的には始まるんですけど、
主人公は最終的にそのシステムを動かしている中枢までたどり着きます。
言ったら2回目だよね。
1回目はストレロックとして中枢にたどり着いて、
記憶消されちゃうわけだけど、
2回目の主人公、自分がプレイするときには、
その中枢に組み込まれる。
これはサイコパス的な展開だよね。
サイコパスも犯罪係数を測れないやつを取り込んで、
システムを改善していくみたいな話だったと思うんだけど、
そんな感じで主人公に、
お前もこのシステムの一部になれみたいな感じの選択肢が選べるんですよ。
それを選ぶか、その中枢になっているシステムを破壊するか。
実際には、中枢は脳みそだけになっている科学者なのかな。
僕の選択肢としては、とりあえず全部破壊し尽くすという方向で行くんですが、
それをやって、主人公の第1作目は終わります。
第2作目は何かというと、
その主人公を止めるという話です。
自分がプレイしていた主人公が歩いた側席を、
すぐちょっと後ぐらいを追いかけるという展開です。
主人公がいらないことをするので、
中枢に入ってどうのこうのしようとしているので、
それを止めるという仕事をやりに行きます。
2回目の主人公は確かに軍の所属なんですよ。
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そこで、1作目の主人公がなんであんなことになっているのかが明かされます。
第3作は覚えてない。
第3作はどうしちゃったんだろうな。
第3作はクリアスカイという名前なんだけど、あんまり印象に残ってないな。
そんな感じでストーリーが進んでいくゲームです。
このゲームの中で最強と言われているのが、ヴィントレスVSSだったんですよ。
VSSもあるし、アスバルもあるんだけど、
僕はVSSをよく使っていました。
序盤はAKSをよく使っていた気がする。
AKS出てきたっけな。
AK74は出るんですよ。
74は出る。74Mだったと思う。
は出てて、序盤はそれを使い倒すことになるんですよ。
弾がいっぱい手に入るんで、敵が落とすから。
AK74をよく使うことになります。
AK74にサプレッサー付けたり、スコープ付けたりして、
頑張って中距離くらいまではそれで倒すみたいな感じでやっていきます。
どうかな。どこで手に入るかなヴィントレスって。
VSSはどこから手に入るんだよね。中盤だと思うんだけど。
中盤でVSS手に入れたら、
あとはそこら中に落ちている物を売りまくって、
トレーダーから弾を買いまくって、それで殺しに行くみたいな。
メインウェポンがVSSで、サブウェポンがサイガなんですよ。
だからこの丸いのサイガがすげえ欲しいんだけど、金がないんだ。
実際のサイガができるか知らないけど、
僕が使うときサイガはスコープを付けるし、
弾は3弾じゃなくてスラッグショット、スラッグ弾を使いました。
一応アーマーの概念があったはずなんで、
それもあって3弾よりかスラッグショットを人間に撃ってましたね。
もちろんゲーム中に弾切り替えもできるんで、
非常に簡単に弾を切り替えれるので、
やっぱりサイガ強いですよ。
サバゲイでサイガも多分強いんですよ。ガスで連射もできるしさ。
威力は落ちていくけど。
3発出るは連射できるはで相当強いんだけど、
ゲームの中でのサイガもそこそこっていうかかなり強くて、
なんて言うんだろうあれも普通のさ、あれなんだっけ?
スパスだっけ?スパスってショットガン?
わかんねえや。
一発ずつショットシェルをロードしていってもいいんだけど、
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ショットシェルがあるんで大変なんですよ。
相手人間だけじゃないし、変異した動物もいるんで、
それも撃つのも、あいつら動き早いからさ、
ショットシェル全部撃っちゃったって言ったら、
ロードしながら撃たないといけないんで、まあまあ大変なんですよ。
だけどサイガはマグチェンジでいけるんで、非常に楽ちんちんですね。
近距離、建物の中とかだったら、
中距離とか狙わないんで、
ショットシェルに変えて、サンダーに変えて撃つみたいな。
VSSも弾がね、何種類だっけ?3種類くらいあって、
安価なやつと通常の弾と、あれ何?貫通系のやつかな?
なんだろう?が選べて、それぞれ値段も全然違くて、
みたいな感じなんですけど、
ゲーム終盤は金が有り余ってるんで全然買えるんですけど、
買えるし、相手もVSSで狙ってくるんで、なかなかきちいんですけど。
で、アスバルは、
その勢力の中にフリーダムっていう、
フリーダムのやつらがいるんですよ。
自由にやろうぜみたいなスタイルの。
そいつらの外骨格アーマー着てるゴリゴリのお兄さんが使ってるイメージですね。
たぶんそこでもね、VSS手に入るはず。
たぶん。
で、そんな感じで、ゲーム中だいたいね、そっち側の武器が出てくるんで、
アバカンとかもあったよ。
そうそうそう、ツイッターにあげたけどね。
AN、なんだ?94?
の名前、その通称アバカンなんですけど、
アバカンも出てた。
たぶん、ちゃんと機能的にはちゃんと再現してあったはず。
バーストショットぐちゃぐちゃ速いみたいな。
そうそうそう。
だいたいの銃ってなんだっけ?1分間600?800?
発?わかんないな。
まあ一体普通の電動ガンぐらいのサイクルの感じなんですけど、
アバカンはやばくて、1発目2発目?
2発目までは、
1発撃った後の次の弾はむちゃくちゃ速いんですよ弾。
打ち出しがもう。
なんで、銃口が上を向き始める前に次の弾を撃てるっていう機能があって、
すげえ危ねえ銃なんですよ。
ほとんど似たような場所に2発飛んでくるみたいな。
そういうバーストが撃てる銃でアバカンって。
ただ、もうね、切削だらけパーツが。
プーリーとか使ってるんで、
大変なことになってるんですよ。
だから作るのが大変っていう。
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残念な銃ではあります。
あんまり普及しなかったんじゃないの?
そんな銃でございます。
それも出てきたりとかね。
もう25句も喋ってるじゃないか。
そんな感じで、僕がAK好きなのはそもそもそういうゲームをやってたからです。
今もやってるし、今後出てくる新作もやりたいと思ってるんで、
パソコンでゲームやってる人にはやってもらいたいかな。
ただちょっとね、きついかも。
わかんない。
やっぱCODとかBFとは違うきつさがあるんで、
そういうのとは違うきつさがあるよ。
歩くフィールドは放射線の、放射能の汚染を受けている地域で、
ガイガイカウンターとか鳴りまくってるし、
目に見えない空間異常とかあるんで、
相当きついはずです。
多分ね、新作はAIも仕上がってくると思うんで、
ちょっとやりたいんだよね。
そんな感じでございました。
25分くらいになっちゃったんで、
この辺にして次のコンビニに寄りたいと思います。
そんな感じで、僕はAKが好きでしたっていう話でした。
それではまた次回。じゃあね。