日常のおと、ハタモトです。
ここ数日だいぶ寒くなってきて、この辺、京都市内のね、真ん中辺りから南の方はそうでもないんですが、ちょっと期待に行くと結構雪が降っている、降っていたようでね。
またこれから今日、明日、明後日ぐらいまでかなり冷え込んでくるみたいです。
前回もつながりっすんのお話ししましたけれども、2月1日から2月7日まで開催します。
つながりっすん、冬のつながりっすん2026温まる話ですが、参加番組さん14枠すべて埋まりました。ありがとうございます。
Xとnoteの方で参加番組さんを紹介したページを投稿したりしています。
またね、これをきっかけにね、どんどん番組を知っていただけたらなぁと思ったりしています。
noteの方にはつながりっすんのマガジンもありまして、そこにね、全部まとめていますのでね、そちらの方見ていただけるとどんな番組さんが参加されるのか。
1日ごとに2番組ずつ紹介した記事を投稿していますので、7つありますかね。
1,2,3,4,5,6,7ですね。7つ番組紹介したページを投稿してますので、またそちらの方も見ていただけるといいかなと。
今回もrooomの方に投稿した記事からお話をしていこうかなと思います。
まずですね、「黄砂で色が死んだ日、FUJIFILMの階調が恋しくなる」というね、タイトルで。
今月16日から17日にかけて先週ですね、ちょうど1週間ぐらい前ですかね。
九州から東北南部まで広く黄砂が飛んでくるという予測がありまして、
これはあの、だいたい黄砂ってね、春3月とかね、それぐらいの季節にあると思うんですが、今回は異例ということで、
この冬にね、寒い時期に黄砂が飛んできまして、結構ね、咳が出たり、くしゃみが出たり、体の痒みが出たりね、色々大変な人は多かったんじゃないかなと思います。
私も結構ね、鼻炎持ちなのでね、ちょっと大変でしたね。
春先だけかなと思ってたのが、この寒い冬からやってくるということで、なんかちょっとしんどい冬だなという感じですが。
もう一つそこにカメラのお話も書いてまして、リコーがGRですね。
GRのモノクローム版カラー写真が撮れないカメラを発表しました。1月15日ですね。
カラー写真、今時モノクロしか撮れないカメラを発売するという。
しかもね、これあのめちゃめちゃ高いんですよ。いくらだったっけね。予想価格しかわからないはずですが、30万近くですかね。
なかなかすごいですね。モノクロしか撮れないカメラが30万近く、どういう人が買うんだろうと思ってしまいますけれども。
はい、そしてもう一つ文学フリマの話も書きました。「文学フリマ京都、紙の匂いにまぎれて」という投稿をしまして、1月18日、
みやこめっせでね、京都の平安神宮岡崎公園があるあたりに、みやこめっせという場所があるんですが、大型の展示会場ですね。そこで文学フリマ京都、今年で10回目になるんですかね。
私は京都の文学フリマは初めて行かせていただきました。去年は1フロアだったんですかね。それが今回2フロアまで拡大してて、どんどん盛り上がってきてるんだなぁという感じですね。
いつも聞いているポッドキャスト番組のOssan fmさんがね、ブースを出されてまして、そこにねちょっと立ち寄ってきて、何冊か買わせていただきました。
全体ね、ぐるっと回りましたが、去年ね大阪の方の文学フリマ行きましたけれども、その空気とはまたちょっと違う感じはしましたね。
大阪の時はもっとなんか、何でしょう、元気があるというか、かなり面白い人たちがいっぱいいるなぁという感じ。
ワンピースのホールケーキアイランドのようなね、なんかそんないろんな人たちがいたなぁという感じがしましたけれども、京都の方はまとまっているような感じはしました。
同じ人が来てるとは思うんですが、またちょっと違う世界観があるなぁという気がしました。
もう一つは、「2月のカメラの祭典CP+で、ZINEエリアが広がっている?」という投稿をしました。
カメラ界隈でもね、ZINE、自主制作の写真集とか小冊子を作るムーブメントが盛り上がってきてまして、
去年からですかね、CPプラスというね、いつも毎年開催されるカメラの採点があるんですが、そこでね、去年からZINEエリアができました。
で、今年はまたそこが拡大しているというお話なんですが、写真集とかね、フォトエッセイとかね、文学フリマはどういう人が、どういう商品をね、どういう作品を出しているかというと、
自分が文学と思えるものなら何でもいいという決まり、定義があるんですが、このZINE、CPプラスのね、ZINES FAIR at CP+という名前なんですが、
こちらはZINE、自分がZINEと思えるものであれば何でもいいというね、まあよく似たコンセプトでやっているイベントなんですが、
こちらの方もね、どんどん盛り上がっていくといいなと思うんですが、ZINEズフェア、カメラ界隈のZINEのこういうイベント、今のところここでしかないんですかね、横浜だけなんでしょうかね、年1回というのがちょっと寂しいなという気がしますし、
場所もここだけというのもなんかね、寂しい気がするので、もうちょっとね、今後ね、どんどん広がって、あちこち日本全国でね、定期的に文学フリマのようにね、開催されていくといいなと思っています。
今のところこれZINEズフェアは展示、出展側も無料で出展できるような感じになっているみたいですね。
まあバックが強いカラーと思うんですが、このやり方でいくときっとね、全国展開というのはなかなか難しいんじゃないかなと思うので、やっぱり出展者さんがお金を出してブースを出すという形にした方がいいような気もするんですが、その辺はちょっとよくわかりません。
はい、という感じで今回はつながりっすんのお話14枠全部埋まりました。ありがとうございます。