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皆さんこんにちは、のりです。このラジオでは、3人の子どもを育てながら会社員を退職し、フリーランスとして活動を始めた僕が、これまでに経験したことや学び、気づきなどを発信していくチャンネルになります。
月曜日ですね。昨日の日曜に子どもたちと一緒に過ごしてて、ふと思ったことをお話ししようかなと思います。
子育てしながら働いている方や、フリーランスでオフの時間について悩んでいる方に聞いて欲しい内容です。
昨日は朝から子どものスイミングの創業をしてました。観覧できる場所で子どもが泳ぐのを見てたんですけど、これが意外と良くて、
ただ見てるだけなんですけど、終わった後にパパ見てたとか言ってくる習慣が結構あるんですよね。
午後は少年団のサッカーの練習でコーチとして参加してきました。
会社員自体は、日曜の午後になるとまた明日から仕事始まるなぁみたいに思っていて、
こういう習い事の創業とか少年団のコーチっていうのもやりたいという気持ちはあっても、月曜が頭をよぎると心から楽しめない感覚もあったんですよね。
フリーランスになって、日曜日っていうのは割と充電の日になっているのかなと強制的に思っています。
スイミングもサッカーもその場にちゃんといられるようになった。
今日楽しんでいいという感覚があると子どもとの時間と質も変わる気がしています。
これだけでもフリーランスになって良かったなと思いますね。子どもの成長は一瞬なので。
ただ、フリーランスで自由にいるためには仕組みが必要です。
仕組みがないと結局いつでも仕事のことばっかり考えてしまう。
子どものサッカーを見ながら次何しようかなとかどうしようかなとか、そういうのが頭の片隅にある状態は完全にオフとは言えないですよね。
完全にオフにしなきゃいけないというわけじゃないですけど、これからも子どもとの日曜日っていうのを楽しみながらちゃんとビジネスを回せる仕組みを作っていきたい。
そういうプロセスをこの音声で話していきたいなとこれからも思っています。
皆さんは仕事とオフをしっかり切り替えられていますか?
ではまとめに入ります。
今回は子どもと過ごす日曜日に考えた働き方の話というテーマでお伝えしてきました。
整理すると、午前は子どものスイミング創業とか観覧、午後は少年団のサッカーのコーチ、見てたよと言える日曜日になってきた。
会社員自体は日曜が怖かった、フリーランスになって充電の日になった、自由を使いこなすには仕組みが必要。
こんな話をお伝えしてきました。
もし何かの参考になれば嬉しいです。
コメントなどもお待ちしております。
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では今回の配信は以上になります。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
ではでは失礼します。