#912 【コメント返し】中小企業を救う!信用保証協会の社会貢献と役割
2026-07-05 28:01

#912 【コメント返し】中小企業を救う!信用保証協会の社会貢献と役割

日曜日は皆さんからいただいているコメントを返させていただきます。
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00:05
おはようございます。オサナイ和志です。 青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、「オサナイだけど背中は押します。」を合言葉に、全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで今日は日曜日でございますので、皆様から頂いているコメント返しの続きをしていきたいと思います。 本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
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ということで今日は日曜日でございますので、皆様からのコメント返しの続きをしていきたいと思います。
まずは水曜日の放送、シャープ908、保証協会が一番の再建者、その誤解解きます。
信用保証協会の本当の話、③の回でコメントをいただきました。
まずは春プリマベラさんです。
おさなり先生、おはようございます。
大弁催の話を聞くと保証協会が代わりに返済してくれるみたいに思ってましたが、実はそうではないことが分かりました。
借り入れする経営者の方の味方であるとともに、一緒に経営についての見直しをする伴奏者でもある保証協会の仕事、中小企業にとっての大きな存在になりますねということでコメントをいただきました。
春さんありがとうございます。
そうなんですよね、この大弁催というふうに中小企業の皆さんがよく思うのは、保証料を払っているわけだから、これで残った分は借金チャラだよねっていうふうに思っている中小企業の方がまだいらっしゃるんですね。
それは違います。保証料は保険で払っているわけではないので、あくまでもその保証になるという公的な保証になって融資がしやすくなりますよね。融資を取り通しやすくするためのその信用保証料というのを受け止めていました。
それプラスですね、僕の場合は保証料をいただいて、その分を今言ったようなことにもちろん使うんですけど、プラスアルファでやっぱり経営支援というんですか、春さんが書いてくれている通り一緒に経営を見直していくというそこも合わせて保証料としていただいているものだというふうに僕は思っていて仕事をしてきました。
ですので、ただ保証料をもらって全然動かないというふうな保証協会の職員がもしいたらですね、それは僕は違うなと思っていますね。あくまでも保証協会として保証料をもらっている以上はですね、お客さんのため保証人としてですね、やっぱり動くということはですね、これ僕にとって本当に大切だなというふうに思うんです。
で、そうであれば僕は信用保証協会の本当の役割をちゃんと満たしているんじゃないかなというふうに思うんですね。
03:03
で、昔はね、それはそれこそ今言った保証料をいただくのは当たり前で、保証になっているのが当たり前でしょというふうな見方がね、保証協会の中でももちろんそうだったわけですよ。僕らが入った頃とか、それこそ今からそうですね、本当にもう15年20年くらい前まではそれが当たり前だったのかなと思います。
一方で僕はもう、例えば青森の保証協会の場合は平成21年くらいからこの経営支援ということに着手しているんですね。前にも言いましたけれども、この法律改正があったのは平成30年ですね。それで経営支援業務をちゃんとやりなさいよということを法律で明記されたのが平成30年。
それより9年前に青森の保証協会は経営支援課というものをつくってですね、当時はまだそこまでね、お客さんのところに行って、膝で付き合わせてというところまで行かなかったんですけども、僕が経営支援課長になった平成27年くらいから、いわゆる専門家を派遣するという、そういう国の予算を使って専門家を派遣するというものが増えたんですよ。
それは保証協会が間に入ってですね、登録してくれた専門家さんをお客さんのところに紹介して、そこで経営改善したりとかアドバイスしたりとかということを一緒にやってきたという、それが平成27年からだったんですよ。
そこから本格的にね、全国の保証協会も経営支援というのが始まって、平成30年に法律改正でちゃんとそういうものを含めてやるということになったということが、ここ20年くらいの大きな流れなんですけども、そういう意味では保証料をもらっておしまいではないですし、僕はね、代弁さえしても終わりでもないと思うんですね。
生きている中小企業であれば、やっぱり僕は一緒になって晩餐するということが大切かなと、それが保証協会の本当の仕事かなというふうに思っています。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。続きまして松平さんです。
誰が借りて何のために使い、誰が支払うお金か改めて認識していきたいですねということでコメントいただきまして松平さんありがとうございます。
本当に借りるのは中小企業者さんなわけですよね。
それで万が一代弁さえしてしまうと、今度払うコストというのは立て替えとはいえ、一時的に保証協会と国が義務を負うわけです。
国といっても日本政策金融高校さんなんですけれども、日本政策金融高校の中にも保証協会の代弁さえするときの、いわゆる保険を支払いするという部門があるんですよ。
実は国が支払っているというのはそういうことなんですね。
誰が本当に払うのかというとその後ろにいる税金を払っている国民ですから、そこもきちんと認識した上でやっぱり僕は仕事をしていただきたいな保証協会の職員にはねというふうに思うんです。
06:10
そこが意識が抜けてしまうと、保証協会の金融機関から代弁債の請求を受けて、
6人で得測もしないままに代弁債請求が上がってきたりもするんですよ。
見え見えなんですよね。保証協会が肩代わりしてくれるだろうというふうに、金融機関から見れば代弁債してくれるだろうと思っている金融機関の担当者さんもたくさんいるんですよね。
そうじゃなくて、自分らがちゃんと債権者なわけですから、債権を回収する義務を果たした上でそれでもダメだから代弁債請求しますということをしていただきたい。
なぜそこまで強く僕が言うかというと、国の国民が一企業に対して、極端に言えばその一企業に対して国民の税金が使われるからなんですよ。
国民一人一人が一企業に対して肩代わりをしているということになるわけですから、それはやっぱり僕は違うというふうに思うんです。
ですからそういうところも含めて、皆さんも、この聴いているリスナーさんも経営者の社長さんでない方もいると思います。
でも代弁債が発生するということは国民の税金を使っているんだということを意識した上で、そこもやっぱりウォッチしていただきたいなというふうに保証協会のことを厳しく見ていただきたいし、
銀行さんのことも金融機関さんのこともそういう目線でもちゃんとウォッチしていただければいいんじゃないかなというふうに思います。
松田さんコメントいただきました。ありがとうございました。
続きましてことけん先輩です。
代わりに返済が実行されるまでは各銀行が責任を持っていないといけないイメージですが、金融機関も誤解しているというのはすごいですね。
ただ最終的に履行されなければ保証協会が負担されるんですから銀行側にも当事者意識が低くなってしまったりとかあるんですかね。
商工会議所の人とか勘違いしそうですね。あくまで個人の感想ですということでコメントいただきました。
ことけん先輩ありがとうございます。
銀行の人もやっぱり当事者意識低いですよ正直。
銀行の債権とプロパー債権と保証協会好き債権を同等に扱いなさいというふうになっているもの実際のところはやっぱりプロパー債権の回収がやっぱり大事なわけですよね。
保証協会の方は最終的に保証協会からお金が入ってくるわけです。大弁債という形でお金が入ってくるわけですからどうしてもそこで色をつけたがるんですけどそれはダメですよというふうに僕も厳しく言うんですよ。
ですけどもやっぱりそこはちょっとどうかなと。やっぱり誤解している方は結構いらっしゃいます。金融機関の方々も。
僕みたいなものはやっぱりねその基中管理って言うんですけど保証してから大弁債するまでの間の基中管理業務って言うんですけどそれ僕長年やってきてるんでわかるんですがやっぱりその延滞とかし始めた時に僕はもうビジット言うんですよ。
09:07
これ債権はプロパー債権と同じ管理してくださいねって大弁債請求する時に厳しくチェックしますからって僕はですね言うんですよ。
つまりちゃんと交渉記録を残して金融機関側でもこの保証付き債権もプロパー債権も両方ちゃんと特則しているんですということですね。
残しておいてくださいね。じゃなければ大弁債請求の時に揉めますよこれっていうふうなですねお話させていただいたりとかもするんです。
でもそれがねやっぱりすべての保証局間職員がそうやってやってるかって言うとそうではなかったりするんでどうかなというふうに思いますね。
これ金融機関の方がこういうふうに勘違いされてるわけですから後藤元先輩おっしゃる通り商工会議所とかねそのいわゆるその公的な支援機関の方々っていうのはまだまだねやっぱりこの保証協会のことをきちんと理解されてない。
だから僕はやっぱりその銀行さん金融機関さんはもちろんそうですけどそういった公的な支援機関の方々も勉強会開いたりとかしたんですよ。
僕が所長やってるときはその現場の広崎は広崎のね広崎商工会議所さんとか同じ建物に入ってるんでとかね何回もこうやったりとかもしましたし。
そういうふうにしてですね保証協会のやっぱりそのねプレゼンスってその地位を上げていかないとやっぱりまだまだ勘違いしてる人がたくさんいるなというふうに思います。
これだから後藤堅先輩の個人的な感想というふうに書いておりますけどまさに本当にこれがやっぱり世間一般の見方だというふうに僕も思っています。
はい後藤堅先輩コメントいただきましてありがとうございました。続きまして三上雄一さんです。オサナイ先生配信ありがとうございます。保証協会に対する誤解があると助けられるかもしれない企業に手を差し伸べられなくなってしまいますね。
知っているかどうかが大きな分かれ道になると思いますので先週の放送でもありましたが日頃から想定外の出来事について考える必要性を改めて感じましたということでコメントいただきました。
ゆきさんありがとうございます本当にねおっしゃる通りですよ僕らがいくら手を差し伸べようとしてもですねそのえっともちろんその中小企業者もそうですそれからそのそれを支えているその支援機関の皆さんであったりとかがもう勘違いしている本当に勘違いしている方がいるんです中にですからそこをやっぱりね
是正していかないとですね本当は助けられるはずのものが助けられなくなって手遅れになっているとかしてしたケースは僕たった見ているし僕もそういうふうにもどかしい思いしたことをたくさんあるんでだから僕は先週月曜日から金曜日まで時間をとってお話させていただいたというところなんですよ
ですしやっぱりそういうところも含めてゆきさんが本当に書いてくれてる通りなんですけど想定外じゃないんですよねだからこういうも含めてちゃんと想定内として考えていく必要が本当にあるなというふうに僕は思いますはいゆきさんコメントいただきましたありがとうございました
続きまして木曜日の放送ですねシャープ909再建者か保証人か立場で動きは変わる信用保証協会の本当の話丸後の回でコメントいただきましたまずはこと県先輩です
12:10
連帯保証人になって金融機関から連絡をいただいたこともありますが確かにどうした大丈夫が先に来ましたねただ連帯保証にはなってはいけないですね保証人との違いも勉強しました
保証協会相談することが世の中の常識になると世の中変わっていくでしょうね今今は商工会商工会議所イメージが強いのかなという素人目線の感覚ですねということでコメントいただきましたこと県先輩ありがとうございます
まあねご時計先輩はあのねあの勉強されたからわかりますけど連帯保証員でね本当に今はねそこまでこう積極的に金融化さんは取らないと取っちゃダメなことになってますので何ならその
中小企業社長さんで一般的には融資の時に連帯保証になるじゃないですか でもそれも基本的には取らないっていう方向になっているんですね
だからあのそれやっちゃうと例えばこの会社さんが a 社さんがね ダメになった時に連帯保証に社長なってるから再起をする
こうなんと超再挑戦ができしづらいじゃないですか もとのさんの借金があるわけですからですからそこを今最近はいろいろ条件ありますよ
連帯保証員を発足そのガイドラインというのがあるんですけども そのガイドラインに合致した場合はその社長が連帯保証にならなくていいというふうになったりもして
ます はいここが一つまあここで数年中でそういった動きも出てきます
あと保証人と連帯保証にねこれも似たようで全く違うもんだっていうことをね 後時計の専門もあので勉強してるからお分かりでしょうけども
ざっくりです細かいと言うとちょっと違いますがざっくり言うと連帯保証人はその 債権借金をすべて抱える必要があると
例えばあの900万円の 借金があったとして保証人が連あの連帯保証人が3人いたとしますで保証人
もう保証人のケースも3人いたしますよでこの場合 じゃあ8まあその社長さんがね返せなくその会社が返せなくなったといった場合
この900万は 連帯保証人が3人いますからじゃあいくらず皆さんにとりいくらず請求になりますかとなった時に
これ単純にね900万だからサンドは300300万円請求されるんでしょって思いですけど このケースは保証人の場合はこれこれでいいかもしれませんただ
連帯保証人の前は各連帯保証に a さん b さん c さんそれぞれに900万円の借金を返す義務が あるんですこれが連帯保証にの恐ろしいところなんですよ
こと件でペアそれはねわかってるんででですから連帯保証になってね 特速いただいた場合は金融機関が特速した場合はもうやっぱり
ねその財務者の方っていうかねそうした 社長さんにですね大丈夫ですかっていうふうにやっぱり先にお話しなきゃいけなければ自分が
株の可能性がありますからね はいですからそこが連帯保証に恐ろしいところだということですね
あのきちんとやっぱりこうわかっていないとで本当に社長さんで安易ね あの連帯保証も迷惑かけないからってだから連帯保証になってもお金借りるに連帯保証員
15:02
て必要だからちょっと迷惑かけないからなってくれないって言われてもですね なっちゃいけませんね
安易はねいろんなつったんで自分が借金所の同じ同じですから 恐ろしい所や900万借金セッションってのこと同じになるわけですからね
ですから本当そこは気をつけなきゃいけないなというふうに僕も思いますし そうですあとその
保証協会のイメージですよね保証協会相談しに行くってことはあんまりないですよねやっぱね 世間一般的にはやっぱり証拠会所だとか紹介さんに相談いきますから
だから僕はそこを攻めたんですよまず行くとこどこだろうと税率さんか証拠会か 証拠会議所なんですよ
だからってなるとじゃあまずは証拠会議所さんといろいろ連携することでお客様をね こっちの方に引っ張ってこれるでしょうとだから
会議所さんに行ったお客様が僕の僕が所長やった場合は会場5件あったんですよって 保証許可が3回あったんで会社に
担当者の方と一緒に参加に降りてきてもらって僕んどこ来て一緒に話聞くってことは 結構ありましたし
あと税率さんともねやっぱり僕らはやっぱり連携青森は連携させてもらいましたね やっぱりこのお客さんの一番の相談相手が税率さんなわけですよ
数字に関しては財務に関してはでもその財務に関してもやっぱりわからないこともあるわけですよ その経営のその目線でってなってくると近畿間の目線でってなってくるとそういった時に保証協会も
一緒に入ることでその数字だけじゃなくてじゃあ 経営機関だったらこう考えるよねとか保証協会だったらこういうことできますよっていうことも一緒に提案でき
たりするんですね ですから僕は保証協会時代にそこを攻めていったっていうことはありますね
だからそういうイメージをね変えていかなきゃいけないんじゃないかなというふうにねこれは 今でもそういうふうに思っています
はいこと件先輩コメントいただきましてありがとうございました 続きまして都目そっと小沢でお悩み相談さんです
大前提に借りたものは必ず返すがあるかと思います 保証協会の足を保証協会の本当の仕事は先日の切りタインさんがなさったお仕事ですよね
結果的には一人を助けることがたくさんの人に助けを連携させていくことを知りました 社会的に貢献しているお仕事であることをオサナイ先生のお話から認識いたしましたということで
コメントいただきました宮子さんが動画です ありがとうございますほんとそこに気がついていただけるだけで僕はめちゃくちゃ嬉しいです
そうなんですよこれ一人を1企業を助けることがではないんですよ一気を助けること によってその後ろにその大弁債というのを防げるということは
あの国民の税金を無駄にしなくてもいいということなんですですから 結果的にたくさんの人の助けになっていくというその人でその人がね
仮にその大弁債防げたら口コミでね保証協会に行けばこうやってね 大弁債しなくてまたそのまま事業進め続けることができるからって言ってくれるとそれが
連鎖になるんですよそれを僕は目指してたんですね まあ結局まあ道半ばで僕はそこはできるでしょ
道半ばで僕はやめましたけれどもでもやっぱりそういう形で保証協会ってあの宮子さん 書いてくれているといいます社会貢献のお仕事だと僕は思っています
18:02
だからだからこそ保証協会いいなと思って入ったんですね これが一般的なその金域間であればその融資の仕事に仮についたとしてもですね
やっぱりそのえっと利害関係がありますから再建者債務者って利害関係ありますからどうしても 深く踏み込んでこういった人も社会的な貢献できるようなアプローチではですねできないんですね
ですから僕はこういったですね信用保証協会っていうのはすごくやりがいがある仕事だなというふうに 思っていますですからこの放送でどうでどれだけの人が聞いているかわかりませんけどもぜひね
もし若いね若い方でも結構ですし知ってもいいんですよ あの保証協会僕の話聞いてもしいいなと思ったらですねぜひあの採用試験受けてみてください
はいあの本当にですねやりがいはめちゃくちゃあります はいですからあの厳しいことは厳しいですけどね大変な大変な思いはもちろんめちゃくちゃするんです
けども でも自分のためにもなりますし社会のため世のため人のためになるということですねぜひ認識して
いただければいいんじゃないかなと宮子さんがねほんとこうやって帰り おっしゃっていただけることが本当に嬉しいですねはい
そう言ってそういう認識持っていただけたことを感謝いたしますはいコメントいただき ましてありがとうございました
続きまして春振りまヴェラーさんですオサナイ先生おはようございます 本日のお話を聞きしてお金に困っている経営者や金曜のために何ができるのかをまずは
探すことで一緒に立ち直すことが保証協会の仕事と分かりました オサナイ先生のお話からできれば取り立てよろしくと取り立てることをしたくない
だからこそ大事なことは伝えお金のプロとして役割をされているんですね 大弁催をするというするところみたいに誤解されていることもあるのでもっと広まって
欲しいですねということでコメントいただきました春さんありがとうございます 本当にねあの春さんが書いてくれている通りで僕らはただの保証人じゃないんですよ
だから企業さんと一緒に何ができるかということを本当に本気で探すんですよね そして一緒になってあのねちょっと傾いて先に関して一緒になって
立ち直すということこれが僕は保証協会の仕事と思うんですよ だからそれをねやっぱりこう多くの保証協会職員知ってほしいなって思いますね
もうめっちゃくちゃやりがあると思いますけどねこの仕事ってうん あのですからそこをまた勘違いしないでネットあの保証協会取り立てやじゃないないですし
あのこっちからね保証協会からその取り立てるっていうことはもちろんその急所 件なった後はあるかもしれませんでもちゃんと話を聞くということからまず始めますからね
いきなり最初からねあの大弁際したからじゃあ明日からじゃあ全額返してくださいってね まあもちろんその急所権という性質を一括返済というのはあの義務なんですそれは
法律上はとっ帰ったでですが一括弁制できないから困ってるから大変さしてるわけだって ねですからそこはちょっとお話聞いてちゃいくらぐらいだったら返せますかって今会社
状況どうですかと何困ってますかというところですね 聞くというこれがですね僕は保証協会マンとしてはですね
あのあるべき姿じゃないかなというふうに思いますはいあるさんコメントいただきまして ありがとうございました
21:04
続きまして松井さんですお金における学びやはりかし借りた人がしっかり返すために 仕組みを支払う能力を高めることそういったことを相談できる役で役割非常に大切ですね
ということでコメントいただきました松井さんありがとうございます あの根本はですねやっぱり僕あのいくら保証協会がですねこうやって相談に乗るって言っても
ですね 根本的なところやっぱり企業さんもといえば社長さんがやっぱり
お金のことを学んでないと同じレベルでお話できないんですよ情報の非対称性とか 言いますけれども僕らもあのなんだろう僕はやっぱり社長さんがねあの大変失礼ですけど
わからない前提であの 神くだいてだいぶお話するんですね
じゃないと話が合わないんですよ だから進むものを進めなくなっちゃうだからあの
ゆる子端もちろん最初からレベル下げませんよ話 キャッチボールしていく中であこの社長はあのちょっと多分理解が難しいのかなと思ったら神
くだいでお話しますしわかってる社長さんにはもちろんで専門用語まま使いながらですね あのお話はしていくんですけどもそうじゃないお客様はやっぱりそういうふうに
するということはやっぱり松谷さん書いてくれてるとお金における学びってほんと大切 なんですよこれ個人のプライベートでもそうですけど企業を経営していく上ではもっともっと
大切ですから あのそこをね学ばなきゃやっぱりその借りたもの返すと当たり前ですしその仕組みとかね支払う
能力とかを高めていくことができないんですよ そこは本当にですね僕は声を大にして言いたいなというふうに思いますはいあの
やっぱりねですし分からなかったらわからないって言ってくれれば僕はねもう いつでもその保証協会時代はいつでも行けいきますよって言ってましたし
で何わかんないですか社長ってあのねやっぱり授業員さんも聞けないし整理先生にもなかなか 聞けないかったらいいです僕いろいろこう
もしわかんないとかあったら耳を見ていろいろ言えますからみたいなんですね そんなことを話ししながらやった記憶あるなというふうに今でもねやってますけども同じ
ことをね保証協会時代と同じことは僕アスナルブリッジって会社でやってたらそれ がねもっと自由にできるようにしたかったから僕の会社立ち上げだということもあります
んではい 第2の保証協会ではないんですけどもはいぜひアスナルブリッジもコーヒー金していただければいい
なというふうに思っていますはい松井さんコメントいただきましてありがとうございました 続きまして今週最後のコメントが愛してですね金曜日の放送9シャープ910
保証協会は再建者じゃない僕が伝えたい役割 信用保証協会の本当の話丸後の回でコメントをいただきました
まずは春プリマヴェラさんです大人先生おはようございます 保証協会のイメージが再建者になっていることで本来の目的が遂行できないのは本当に
辛いところですよねそれによって信用保証協会の仕事をしている方にとっても 固みが狭い思いをもされていること
大人先生のお話を聞くことで その印象が変わりますよねということでコメントいただきました春さんありがとうございます
24:00
本当そうなんですよね なんか保証協会のイメージが再建者だというふうにね
思っている方がほんとたくさんいらっしゃるんで あのねこの金曜日のねノートメンバーシップの中ではそういうふうな実際に僕が
再建者事例の中でまさにこういうことがあったよということをお話しさせていただいているんですけども 再建者だという横並びじゃないわけですよ保証協会ってあくまでもね
大弁催するまで保証人立場だけですから まあそこをねあのやっぱりちゃんと理解していただきたいなというふうに思いますし
そこをね保証協会職員も理解した上で じゃあ保証人立場としてどう動かなきゃいけないのかということですね
きっちり肝イメージで運がなきゃいけないなというふうに僕は思ってますねはい あのでだからその保証協会のイメージを変えるためにもこうやってね
声を大事にして言ってるわけでまぁあの月曜日から金曜日までね まぁ5日間しかなかったですけど話しましたけどこれはねあの
もうあのなんかこう またばっかり何回でもやりたいなこの保証協会のことはね
お話しさせていただければいいなといいなというふうに思ってますはいハルさんコメント いただきましてありがとうございました
続きましてこと件先輩ですオサナイ先生の影響力で信用保証協会の認知は間違いなく広がっ ていると思います
何より中小企業の味方である中小企業診断しの皆さんに正しいイメージが広がっていく ことや
コミュニティー界隈にも広がっていくことが結果日本の力になっていくんだなと感じています ということでコメントいただきましたこと件先輩ありがとうございます
そうなんですよねこの同業のその診断しの中でもですねやっぱり保証協会のことをやっぱり こう再建者というふうに思っている方がただおりますんで
まずはそこをね税制していかなきゃいけないなぁと思います え
ですしやっぱり中小企業の中にもねやっぱり保証協会のことをやっぱり再建者だというふうに 見ている方がたくさんまだまだいらっしゃいますから
あの相談できる相手だというふうに思っていただければね本当にあの 金庇館さんとまたポジション違いますから僕らは僕らで保証協会はね違いますんで
はいであのかつそのね僕みたいなその保証協会を経験した人間だからこそ僕はこの明日の ブリッジっていう会社の中でもっと自由にね
社長さんとより近い位置でできたのいろいろこうお話ができるなというふうに思って いるんでね本当にあの子
お話ね何でも僕は僕は何と何でもに育ててくださいって言ってるんですよ あのなんだろうその経営のことももちろんそうですけども
まあ本当によくあるのはですねお話ししていくうちですね 僕がこちらから求めてないプライベートのお話してくれる社長さんもたくさんいらっしゃるんです
その中でやっぱり結局プライベートの中のその資質がね 会社の方にも影響しているっていうところがあったりするんですよ
そこはねやっぱりこう 僕ファイナンシャルプランナーでもありますからじゃあお金の見直し
閣議の見直しもしていきましょうかということをね いろいろこう話でさせていただいたりとかもするんでぜひやっぱりこう
27:07
信用保証協会の役割ということも含めてですね まあ中小企業信頼者もそうですけどもはい正しくまずは理解していただくということもそのために
はねまだまだ僕のあのなんかこう 宣伝も足りないというかですねそういったアピールも足りないなというふうに痛感していますので
これからもねまたあの アピールしていきたいなというふうに思っておりますはいこと件先輩コメントいただきましたありがとうございました
ということで今週のコメント返しは以上となりますコメントいただいた皆さん本当に ありがとうございましたまたね
来週もまあ7月に入りましたけどね熱い日が続いておりますけどもまた来週もね元気に 明日からもね
元気にやっていきたいと思いますはいということで今日はコメント返しをお送りいたしました 朝鮮が人生だトントファリーピーハッピー
それではまた明日この時間にお会いしましょう今日も元気にいってらっしゃい
28:01

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