支援活動の開始
この放送は、1周年を迎えたタイミングで、よりによって冷蔵庫が壊れてしまった青森キャンディーを応援したい、そんな熱い思いを持つむかみゆうきさんの提供でお送りいたします。
ゆうきさん、ありがとうございます。
ゆうきさんが応援しているのは、先月11月でオープン1周年を迎えましたスナックキャンディー青森でございます。
オープン1周年を迎えた直後に、冷蔵庫が壊れてしまったというところでございまして、今、この冷蔵庫の修理費用を何とか年出しなければいけないという状況なんですね。
そこで、この状況を知ったゆうきさんが立ち上がりまして、全国の皆さんから支援を募りたいという思いで、今回僕の番組のスポンサーになってくださったということで、リージョナルの皆さんへ呼びかけているというところでございます。
ぜひ皆さん、スナックキャンディー青森の挑戦を応援していただけませんでしょうか。
概要欄にスナックキャンディー青森のページショップのリンクを貼っておきますので、そちらから1周年記念お気持ち支援券をご支援いただければ、オーナーの土屋光さんが冷蔵庫の修理代として大切に使わせていただきますので、皆さんぜひポチっとしていただければなと思います。
スナックキャンディー青森の詳細も一緒にリンク貼っておきますので、こちらインスタグラムの方に貼っておきますので、もしスナックキャンディー行きたいという方はこちらのリンクからDM送っていただければ、詳細の住所とかをオーナーの土屋さんから連絡いくという形になっておりますので、ぜひこちらの方皆さんよろしくお願いしたいなという風に思っております。
皆さんのご支援をどうぞよろしくお願い致します。
今月のスポンサー様は三上悠幸さんです。悠幸さん本当にありがとうございます。
ということでお供え先生朝礼スタートです。
皆さんおはようございます。
2026年1月に中小企業専門コンサルタント会社株式会社アスノロブリッジを設立する中小企業診断士のお供え先生ことお供え和です。
本日は2025年の12月7日日曜日でございます。
日曜日の今日は昨日に引き続きゆるりと皆さんからいただいているコメント返しをしていきたいなと思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
まずは弘前学院生涯高校野球部の原田和則監督の著書でありますビニールハウスから甲子園ですね。
こちらが読者が選ぶビジネス賞グランプリ2026のマネジメント部門にのみ出されました。
これすごいことですけどね。
この本でございますがこの読者が選ぶビジネス賞グランプリの2026にエントリーされたということでございましてこのマネジメント部門にね
エントリーされておりますのでぜひ皆さんこちらの方ですねリンクの概要欄にリンク貼っておきますねこちらから投票はこちらというポチッとしていただければですね
投票できますのでぜひ何とか皆さんでこのビニールハウスから甲子園グランプリ取れるように応援いただければなと思いますのでよろしくお願い致します。
それから祭りスポンサー様の募集でございまして2026年新年一発目のスポンサー様を募集しております。
皆さんの熱意を毎日お届けしたいと思っておりますので心を込めて1分から2分ほどスポンサーコールをさせていただきます。
誰かの夢を応援したいというそういう他社貢献の方ももちろん大歓迎でございます。ぜひこのチャンスを皆さんお掴みいただければなと思います。
詳細は概要欄の方にペーストショップのリンク貼っておきます。そちらからよろしくお願い致します。
ということで今日は日曜日でございますので皆様からいただいているコメント返しの続きをしていきたいと思います。
まずは水曜日の放送ですね。シャープ698平等は本当に優しいシステムなのかの回でコメントいただきました。
まずは松田井さんです。お金よりも今最も大切な時間の価値。実体験をもとに2回の放送分のネタを作る。
さすがです。ということでコメントいただきました。松田井さんありがとうございます。
ただじゃないですか。途中から悔しくなってきてね。並んでいるのみんな見てると本当にスマホをいじってわからないですよ。
僕から見たらですよ。スマホいじって時間もったいないなぁと思ってて。
いろいろ考えたらこれはネタ1本は作れるなぁと思ってですね。
1時間半あったらネタ1本は作れるだろうと思っていろいろやってたんですよ。
メモにバーッと書いてそれをジェニスパークにこんなの書いたんだけどって言って
ここから台本を考えてくれるっていう話を書いてくれるんですよ。
そこから生まれたのが火曜日と水曜日の放送かな。
最初は火曜日の放送だけで終わろうと思ったんですよ。
その後整理券を配った後に並ばせようと思ったんですよ。
そこでスーパーの女性の方が手を差し伸べて
8時50分にもう一回並びてくださいって言ってくれて
こういうことだよなと思いながら
それからもう一回車の中に戻ったんですよ。
あったかいコーヒー買って。
よく考えればこれってねって。
金剛の西野明洋さんがチムニタウンで
チムニコーヒーってあるじゃないですか。
渋谷でね。
そこでツーショット撮影会とかやる時に
時間ごとのチケットを出してるんですよ。
そうすると混乱しなくて済むし
並ばなくて済むでしょっていう話です。
これだと思ってですね。
まさに青森で寒い時こそこういうことやるべきだなと思って
思わずそういうね。
そこからヒントを得てですね。
あとVIP戦略もそうですし。
1時間半なんで結構いろいろ考えさせられたなと。
実体験として考えさせられたなというふうに思ってました。
やっぱり僕も松井さんおっしゃってる通りですけども
お金よりも時間が本当に大切ですよ。
24時間みんな平等ですからね。
これをいかに使うかということが
本当に大切なんじゃないかなというふうに僕も思います。
松井さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして春プリマベラさんです。
おはようございます。
2時間並ばされたお互いのお隣先生の心の中は
みんな夢と金を読んでくれ。
本日のお話を聞いて
お隣先生のモヤモヤが伝わってきました。
どんな円溜めでもファストパスで使われているにも関わらず
なんで平等なの?
整理券って順番決めるためですよね。
寒い中このまま待たされるのは何ため?
じゃあ整理券いらなくない?
お隣先生のモヤモヤがやや怒りに変わる
その気持ちがよくわかります。
西野さんの動きを見ていたら
どれだけお客様がファーストにしているのか分かるので
何度も言いますが
日本のすべての方が夢と金を読んだ方がいいですね
ということでコメントをいただきました。
春さんありがとうございます。
本当にそう思う。
みんなもそう。
僕は心の中で本当に
並んでいる人たちに
本を配りたかったらまずこれを読んで
これを読んだらみんな考え方が変わるから
でも読んでくれないんだよね。
普通の一般の人たちはね。
やっぱり経営者目線であったり
僕らみたいな西野さんのコミュニティの皆さんは
これが当たり前なんですよね。
なんですけども
やっぱり並んで分かったのは
これが当たり前じゃないんだってね。
そこが分かったんですよ。
隣の並んでいて
整理券を配った後
もう一回8時50分に並べ始めたわけですよ。
そこから僕もさらに30分並んだわけですから
トータルね
春さんがおっしゃる通り
2時間並んでるわけですから
プロに任せる重要性
後ろにいたおばちゃんにね
言ったんですよ
10分程区切ればいいのにね
そういう考え方あるねって
共感してくれたんですよ。
だから分かんないんですよね。
考え方が分かんないのかなと思いながらも
僕は本当にもやもやしてました。
本当そうですよ。
ファストパスってどこの世界にもあるじゃないですか。
ディズニーランドに行ったってあるし
他のところに行ったってあるわけですよね。
だからその平等っていうのは
平等って僕この回で言いましたけど
平等って不公平だと僕は思うんですよ。
だからそれって違うよねっていうところで
共生だから仕方ないのかなと思いながらも
並んでましたけども
やっぱりそこが伝わってないっていうのが
今の日本の現状なのかなという風に
僕は改めてこの行列並びだから
思ったところでございまして
何度も言いますけども
本当にハルさんもおっしゃってる通り
皆さん本当に読んでください。
西野さんの夢とかね。
よろしくお願いします。
ハルさんコメント頂きましてありがとうございました。
続きまして三上雄一さんです。
オサナイ先生いつも配信ありがとうございます。
VIP戦略と整理券配布後に時間を区切って
販売する方法とてもいいと思いました。
これならファンの満足度も上がり
並んでる人たちも寒い中待たなくていいですね。
関連料4000円というのは
行政指導による恩恵かもしれません。
ですが以前西野さんがおっしゃっていたように
行政が自分たちだけでやるのではなく
プロに任せるという選択肢も
あったのではないかと感じました。
ということでコメント頂きました。
結城さんありがとうございます。
本当そうなんですよ。
だから西野さんはね
言ってる通りなんですよ。
持ちは持ち屋に任せた方がいいってですね。
プロの方に任せた方が
恩恵がもっともっと大きいんですよ。
西野さんもおっしゃっているように
プロの人脈からさらにまた
別の人が参加してくれる可能性もありますし
そういうことを考えると
結果的にコスト安くならないの?
というふうに
目先の金額だけでやっぱり見てしまうから
この人呼ぶのにこんな金額かかるんだったら
諦めようかみたいになるんですけど
そうじゃないんですよ。
だからその任せるとか
任せなきゃいけないんですね。
だから昨日のね
僕が昨日一昨日か
金曜物語01で
僕が名刺ゼロから作ったってね
プロに任せるよりだったら
こっちの方がいいって言いましたけども
それはそのレベルであれば
任せた方が
プロ自分でやった方がいいかもしれませんけど
こういう大きなイベントとかは
僕は基本的にですね
プロにお任せした方がいいと
僕は思ってます。
その方が
いろんなプラスになりますから
だって僕の主催した
この前ね
9月に主催したニュースさんの講演会だって
プロに任せましたよ
本郷さんに任せて
ボラスタリーダーやってもらって
そうしたらガチャガチャのね
プランとか出してくれて
ガチャガチャも引っ張ってくれましたし
何なら書籍もね
ポップとかも全部作ってくれましたし
そんなの僕一人じゃ無理ですから
そういう形でプロに
きちんと対価を払って
お任せすることで
プラスアルファ
皆さんが満足できるような
そういった空間ができるわけですからね
僕はそれは絶対アリだと思うんですけど
やっぱり行政ですから
観覧料4000円というのは
行政指導によるかもしれませんけど
お笑い芸人のライブ
今人気の芸人のライブですから
普通にやったら1万円とかするかも
プラチナチケットになってるかもしれませんけど
市の方が予算を付けてやってる
だから4000円で出るかもしれないし
それを何とも言えませんけど
AIと行政の壁
とはいえですよ
とはいえなちょっとなと
僕は思いながら
任せるとこは任せた方がいいんじゃないかなと
僕もそういう風に思います
有機砂コメントいただきました
ありがとうございました
続きましてことけん先輩です
おさなれ先生ありがとうございます
ネットで売るか事前申し込みで
応募者多数の場合は抽選となります
とすれば良さそうですけど
運営側からすると並んでもらう方が勝負が早いですよね
何か問題が発生すると責任問題となるので
そこを回避する
まさにお役所仕事ですよね
ということでコメントいただきました
ことけん先輩ありがとうございます
本当そうですよ
ネットで売っちゃえへんですね
一応このね
地元の人優先だということで
これ吉本工業も絡んでるもんですから
翌日かな
吉本工業の
ネットでチケット販売
抽選販売が始まったんですね
それはそれで良いと思うんですけども
地元優先するのであれば
お問い合わせの通り事前申し込みにしちゃえば良いと思うんですよ
応募者多数だったら
そこそこ抽選すれば良いだけの話であって
それが出来ないんですよ
システムが作れないとかね
システム作れないとかの問題じゃないと
ちょっと考えれば分かる
今正々堂々と言えばね
いくらでも出てくると思いますけど
なんかその
いろいろと制約があるんでしょうね
一番は後藤堅先輩がおっしゃるのは
責任回避なんですね
そこって大事だというかですね
お役所にしてみれば大事だなというのはあるんで
並んでもらった方が早いんでしょうね
いろいろコストかけて
システム作ったりとか
考えること自体がね
そこで思考停止しちゃいますから
だったらみんなに並んでもらおうと
税金使って欲しい人は来るだろうみたいな
そういう考え方になっちゃうんでしょうね
残念ですけどね
ちょっと考えれば分かるんだけど
その辺がね
考えが思いつかないのか
ネット販売と問題点
考えてる人はいるんだけども
やっぱり上の人たちが思考停止してるのか
どちらかという風に僕もそういう風に思います
ちょっと口が笑かったな
後藤堅先輩コメント頂きました
ありがとうございました
シャープ699
SNS発信
何を書けば個人発信で会社が変わる方法を教えます
というコツの回でコメント頂きました
松田松大さんです
三上ゆきさんスポンサーありがとうございます
発信しようとするとついハードル上がって
なかなかできないのはめちゃくちゃ分かります
ラーニングだけは自分の奇跡として
残そうと思いこれだけは続けています
スタイフも声の備忘録として
MSDばかりではなく
通常の放送も発信していきたいです
ということでコメント頂きました
松田さんありがとうございます
何かを発信しようとすると
構えちゃうんですよね
僕も最初そうでした
発信しようと思ったら
何を発信すればいいのかな
10分で話まとめられるかな
と思ってました
だから
3回くらいかな
練習しましたね
自分のボイスメモでポチって
やりましたけど
いくら練習したって
やらなきゃうまくならない
と思って
思い切って昨年
一昨年か2024年の
1月5日に
本放送を始めた
というところで
1回目とか
自分の放送ってあんまり聞かない
1回目とかすごく
緊張もしてるでしょうけど
暗い放送だったなというようなことは
今そのように思ってますけど
松田さんが
ランニングの
軌跡として
Facebookとかにいろいろ残してて
それを僕も見てますんで
すごくいいなと思ってますけど
それだけでも
僕は全然いいと思うんですよ
SNSで発信してるなと思うんですけど
声の
微暴力として
スタイフとか音声配信する
ということは僕は
全然ありだと思いますよ
700日以上やってますけど
風邪ひいた時も
しょっちゅう鼻グズグズ鼻かんでますけど
それも全部残しておけ
と思って僕は
やってるという状況なんで
ぜひチャレンジしてみてもいいかな
前に1回僕のリクエストで
AO2の話だとか
やっていただきましたけど
MSDも毎月11日やっていただいてるのは
僕も
聞いてますから分かりますけど
ぜひ発信していただければいいな
という風に僕も思います
コメントいただきましてありがとうございます
それこそ鼻かませてください
今一言ばかり鼻かませて
寒いんですよね
暑い12月の青森は
ストーブ
エアコンつけてるとはいいですね
今収録してるところが
リビングから隣で収録してるんですけど
うるさいからドア閉めるんです
誰も起きてないんですけど
ですけども
声が漏れちゃいけないなと思って
ドア閉めると
この部屋は6畳しかない
部屋でエアコンもないもんですから
非常に寒いという状況で
毎日こんな感じで収録しております
続きまして
みかみゆうきさんです
お隣先生スポンサーありがとうございます
SNSでは知っているけど
お会いしたことがない方々と実際に会うと
その人の影響力やフォロワーに関係なく
有名人と会った感覚になります
初めて会った時も
SNS見てますから会話を始められるので
距離の縮まり方も早くなりますよね
SNS発信がきっかけで
仕事につながったり
発信のメリットを再認識できました
ということでご覧いただきました
ゆうきさんありがとうございます
これはめちゃくちゃ分かります
僕も最初の頃
僕発信してるけども
そんなに聞いてくださってる方が
いらっしゃるんだと思って
SNS見てますとか
スタイフ聞いてますとか
会話を始められる方が
いらっしゃるのは
東京とか行くと
かんぼさん会話
西野さん会話の
イベントに参加すると
結構声かけられるんですよね
ありがたいことに
僕も知らない人とも
繋がったりできるので
めちゃくちゃ嬉しいなと
会話を始めるきっかけが
距離が縮まるんです
これがめちゃくちゃいいと思います
やっぱり
お会いしたことない方と
お会いできるっていうことを
僕が発信する側として
それはめちゃくちゃ大きいですし
すごくこれ
SNSって僕はツールとして
使わない手はないと思いますよ
発信しないよりであれば
発信した方が
特にビジネスにやられてる方は
自分ってナンボですから
だと僕は思います
だから僕は2年間やってきて
SNSっていうか
音声配信が
非常に自分に向いてるなっていうのは
分かってるんで
音声配信を主戦場にしながら
聞いてくださってる方がもちろん
文字投稿に比べると
少ないのかもしれませんけども
でも僕はこっちの音声配信の方が
向いてるなと思って
毎日毎日やらせて
いただいてますし
ノートもね
ブログも閉鎖しちゃったんで
ノートの方に
今4月からかな
こっちの音声配信の中で
文字起こしできそうな
記事は
ノートの方に
書いたりしてますけども
そんな感じで
SNS使っていけば
僕はいいんじゃないかなと思いますし
結城さんが書いてくれてる通り
仕事に繋がると
僕は思います
今回の放送の例でも
たまたま結城さんと同じような
業種の方の
お話をさせていただいたんですけども
僕自身も
お話していく中で
役員の方が
どんどんSNS
使っていって
こういう風な使い方もあるんだということが
分かって
自分で発信していくようになった
すごいなと思ってたんで
SNSの影響
是非試していただければいいなと思います
結城さんコメントいただきましてありがとうございました
続きましてことけん先輩です
三上結城さんスポンサーありがとうございます
SNSの発信は
空中線などと呼ばれることもありますが
どんな発信でも
どこで誰に繋がるか分かりませんよね
イベントを重ねることに
発信の大切さを感じます
頑張って発信していきましょうということで
コメントいただきましたことけん先輩ありがとうございます
本当に空中線なんですよね
SNSって
僕らよく言いますけども
森を指すというのが
一人一人で
お願いする感じですよね
いろんなところに行って飲み会に参加して
お願いしますお願いしますというのを森を指しています
一方でSNSは
寮でいくと
網を投げるというんですか
網を投げて
お客さんを
キャッチするという
空中線みたいな感じになるんでしょうけども
どっちがいいとか
どっちが悪いとかというわけではなくて
それはやり方次第だと思うんで
僕は両方ともやった方がいいんじゃないかな
という風には思いますし
本当にどこで誰が
どういう風にミッチ出るか見てるか
分からないんで
本当にそういう意味では
こういう人と繋がれるんだというところが
SNSの僕は良さかな
という風に思いますね
ことけん先輩というのは
12月もイベントだらけですし
1月2月と
年末年始本当にイベントだらけで
イベントが大変だなという風に
思いながら
僕も一生懸命応援させていただきますし
僕も1月は
他社貢献の学校
こちらの方参加させていただきますので
ぜひ
皆さんぜひ参加いただければなと思います
法人になって
一発目のセミナー
講師として参加させていただきますので
いつもより力を入れて
いつもよりって
いつも力を入れてるのかという話ですけど
いつもより力を入れてますけども
やっぱり他社貢献の学校という
学校の1個目に
選ばせていただいたというところもありますので
いつも以上に1時間フルで
頑張らせていただきますので
よろしくお願いしたいなという風に思います
ことけん先輩スポンサーいただきましてありがとうございました
コメントいただきましてありがとうございました
続きまして
光人生に輝きをさんです
スポンサーフォールが青森キャンディーになってる
スポンサーになったゆうきさんありがとうございます
応援するスナックに応援されてる
本当に本当にありがとうございます
コメントいただきました
光さんありがとうございます
ゆうきさんがスポンサーになっていただきまして
青森キャンディーを応援して
くださっているということは
AI技術の重要性
僕も立ち上げに携わった1人として
本当にありがたいなという風に
思いますね
光さんとも色々こういう話
するんですけども
やっぱりこうやって
ゆうきさんもそうですけども
地元の方々が
集まれる場所っていう
海外とか挑戦する人が
集まったりする場所って
本当に今まであったのかもしれませんけども
僕の認識の中では
なかったので
そこで光さんが
東京に住みながらですよ
東京に住みながらわざわざ青森に
恩返ししたいっていうことで
弘前にね
スナックキャンディーを作ってくれた
っていうのは僕も感謝しかないんですよ
だからこそ
みんな応援したくなるし
応援しなきゃいけないと
僕は思うんです
ですからゆうきさんが
手を挙げてくれて
僕のスポンサーコール
ゆうきさん素晴らしいなと思うのは
個人で発信するのはもちろんそうですけども
影響力のある人間を使って
そこにお金を投資した方が
宣伝広告というか
広告としてはですね
価値は高くなるだろうということで
僕のスポンサーになってくれた
ということで
ここはスナックキャンディーのコマーシャルも
できますし
助けてくださいというお話をすることも
できますので
こういう使い方ができるというのは
ゆうきさんクレバーだなと思いましたけどね
そういう意味でもね
スナックキャンディー
皆さん応援いただければなと思いますし
フラットに西野さん遊びに
この前も講演会終わりに
フラットに来ましたから
別に
講演会じゃなくてもフラットに来る可能性もありますし
青森にね
最近お米はやってますから
名刺制作の進化
お米といえば青森もお米有名でございますからね
もしかしたらそういう繋がりでね
フラット来る可能性もございますので
ぜひ皆さん青森キャンディー応援していただければな
という風に思います
ヒカルさんコメントいただきましてありがとうございました
続きまして
今週最後のコメント返しですね
金曜物語01
シャープ700
金曜物語01
名刺作りも全部
自分でやってみるの回でコメントをいただきました
まずは松崎さんです
三上雄一さんスポンサーありがとうございます
700回放送おめでとうございます
名刺作りまで01ってされるのはやっぱりさすがですね
ジェンスパーク
早速自分も使ってみましたが
今まで使った生成AIの中で
一番の驚きでした
チャットGPTとGeminiでスライド用のテキストを
作り上げたところ
ものの40分で会話予防の
講義のスライドが画像付きで
しっかりとまとめて出来上がるすごさ
自分で作っていた時は何日もかかっていたのにもかかわらず
30分たらず出てきたので
本当オサナイ先生から教えていただき感謝です
これからも放送応援しています
ということでコメントいただきました
松崎さんありがとうございます
700回目のおめでとうコメント
ありがとうございます
700回
毎日続けてこれからも
松崎さんは本当に1回目の放送から
ずっとコメントを
くれていらっしゃるので
僕は本当に
ありがたくて
そういう意味でも
松崎さんも700回
700日聞いていただいている
僕は本当にありがたいなと
思いますね
気が付いたら
700日
この間いろいろ
風もひきましたし
イベントもクラファもやりましたし
本当にいろんなことを
この1年2年弱で
ありましたけども
続けてこれたのはやっぱり
リスナーさんが
いらっしゃるからですよ
僕一人で話して
一人で配信しても
寂しいからね
そこは
リスナーさんがいることに
感謝だなと思います
あと名刺作り
一応このタイトルも
金曜物語01ということで
お送りしている以上
名刺作りも01で
本当にありがたいなと
僕自身もそう思いましたし
今の時代だと
本当に何でも
丸投げしなくても
できちゃう時代ですから
お金があれば
自分の時間を考えると
丸投げした方がもちろん
いいんでしょうけども
そういうわけにもいかないし
まして僕これから
人に物をアドバイスする
というか
立場で
飯食っていく人間が
名刺作りは
自分でやってみた
ことがあれば
教えられるじゃないですか
キャンバーの使い方であったりとか
先生もこうやって使えば
名刺作れるようになりますよみたいな
そういうのもあって
今回はやらせていただいた
というところです
松井さんに先週のコメント
先週でしたっけ
使ってみてくださいって言ったところ
さすがですね早速使っていただいて
AIの活用と今後の展望
いいでしょ
スライドも
確かに今はノートブックエレンも
スライド作ってくれるんですけど
あれPDFでしか出してくれないんで
加工ができないんですよ
加工する方法もいろいろ
出てきてはいますけどもちょっと手間がかかるんで
ちょっとしたスライドであれば
僕はJSparkの
AIスライドという機能を使えば
作れるんで
すごいなと思って
実際このスライド
使いながら
いろんな資料
例えば自分の会社がいいようであったりとか
そういうのもね
AIスライドに投げると
うまいこと作ってくれるんですよ
それをベースにいってちょっと
加工してですね
パワーポイントとかで加工して
もう一回作ると
となればそれこそ松井さんが
今までもう2,3日かかったものを
本当1日足らずでできちゃう
30分足らずでできちゃう
こういう世界ですからね
この世界線で戦っているということを
やっぱり認識しなければいけないじゃないかな
僕もそういうふうに思います
松井さんコメントいただきましてありがとうございました
続きましてことけん先輩です
三上由紀さんスポンサーありがとうございます
細谷先生700回目の放送おめでとうございます
名刺もAIと一緒に
作られたんですね
僕も最近はAIにアドバイスを求めるんですが
AIごとに言うことが違うのか
違うのが味があるなと感じています
細谷先生の放送を聞いて
名刺を作り直さないとと思いました
ありがとうございますということでコメントいただきました
ことけん先輩ありがとうございます
まずは700回目の放送の
コメントありがとうございます
名刺もね
ちょっと作ってみましたよ僕も
今ね実は
ランディングページっていうか
ホームページもね
ジェミニーにお願いして作って
本当にシンプルなものは
できるんだと思ってですね
すごいですね
ジェミニーね
ソースコード全然書けないのに
ノーコードで全部作ってくれて
全部HTMLで
吐き出してくれるんで
これすごいなと思いながら
僕も
今一生懸命やってましたけども
本当にね
AIをどう使うか
毎回毎回言いますけど
どう使うかと思いますし
ことけん先輩おっしゃってくれてる通り
やっぱり英語と言うこと違うじゃないですか
だから僕は
課金してるのが
ChatGPTとジェミニーとジェンスパークと
3つあるんで
例えばジェミニーで出してきた
意見をChatGPTとジェミニーに
こういう風にさジェミニー言ってるんだけど
どう思うみたいな
そうすると
ChatGPTとかジェミニーがね
ジェミニーさんがおっしゃるのは
すごくわかります
でもとか
こういうところが漏れてますねとか
こういうことがあるじゃないですか
そうすると
それをまたコピーしてジェミニーに
ChatGPTとジェミニーが
こういうこと言ってるんだけど
どう思う
確かにその点が漏れてましたとかね
そういう風に
AI同士で会話させるというか
ブラッシュアップしていく
もちろん僕の意見もそこに入れながら
こういう使い方ができるのは面白いですね
どんどんブラッシュアップして
ハルシネーションないかどうかというチェックも
ジェンスパークの機能の中に
ハルシネーションチェックする機能もありますから
そういうのを使いながらね
いやすごく
僕は使い勝手が
いいなと思いながら
セーセーAIも使い勝手がいいなと思いながら
毎日毎日使ってますけども
名刺ね
おとぎのネオンを作り直すということでございますね
ぜひ新しい名刺楽しみにしてますので
僕の名刺ですけども
100枚限定で作ったものに関しては
あれです
1月17日の
金曜セミナーにいらっしゃった方には
お配りさせていただきます
優先的にお配りさせていただきますので
僕の第1号の名刺
後にも先にも
この名刺
僕毎回毎回使うかどうか
まだ分かってませんから
さらにブラッシュアップしていこうと思っているので
第1号の名刺を受け取るには
リアル参加していただければ
大分やりますので
金曜セミナーやりますので
ここに参加していただいた皆さんには
僕の名刺を
欲しいというかもしいらっしゃれば
参加いただきたいと思っていますので
ぜひ皆さん参加いただければなと思います
ご提言先輩コメントいただきましてありがとうございました
続きましてみかみゆきさんです
おさね先生スポンサーコールありがとうございます
AIの進歩によって
お金をかけてプロに頼むだけではなく
AIを活用して
お金をかけるという選択肢ができたのは大きいですね
プロ目線でチェックしてください
というプロンプト
今度から真似させていただきます
来年金曜控えているおさね先生の700回目である
節目の放送が金曜物語01
というのも運命的なものを感じますね
これからも放送楽しみにしています
ということでコメントいただきました
ゆうきさんありがとうございます
本当にAIの進歩で
お金かけなくても
今までお金かけたところに
かけなくてもよくなったというのは
本当この2年ぐらいから
僕ずっとAI触ってますけども
進化してきた
最初の頃はチャットGPTも
文字数制限あったりとか
続きを変えてとかやってましたけど
今やそんなことも
あまりないですし
情報を引っ張るだけじゃなくて
こうやって名刺作ったりとか
スライド作ったりとかですよ
ホームページ作ったりとか
できるようになってきたというのは
本当数ヶ月でAIすごいなと
AIとデザインの進化
この進化すごいなと思いました
プロ目線でチェックしてください
っていうですね
これは使います
後藤健先輩もこの前
西巻博さんの講演会のポスター
知らし作るようにやってましたけど
僕もこれ結構使うんですよ
プロ目線でチェックしてください
点数で100点満点で
今のこれ何点ですか
通知かけたりとか
何回かキャッチゴールして
100点いったらよしこれでいこう
そういう風に思ったりとか
ぜひやってみてはいかがかなと思います
確かに
結城さんおっしゃってくれてる通り
金曜日だったり01が
何百回目の節目だなっていうのは
これもまた
運命的なものがあったなと思いますね
いつもだったら
何軸何百回目放送とか
っていう放送撮るんですけども
今回は01と被ったんで撮らなかった
毎回毎回やる必要もないのかな
と思って
500回とか1000回とか
続けばですよ1000回
いいんじゃないかなと
僕最近思い始めて
通常回と同じような感じで
少しだけ何百回目ですという話を
させていただいたというところでございますけど
これも
01と何百回目被ったというのも
運命的なものがあるなと思ってますので
01も含めてこれから
もうほんと数週間
あと数週間で
会社が設立になりますので
ぜひお楽しみにしていただければな
というふうに思います
結城さんコメントいただきましてありがとうございました
続きましてはるプリマベラさんです
三上結城さんスポンサーありがとうございます
おさなえ先生おはようございます
まずは700回配信本当におめでとうございます
積み重ねって本当に大切ですね
一昔前だったら
デザインツールを使っての名刺作成も
いよいよAIを挟むことで
自分の思い通りにしかも
早く作ることができるって本当にすごいですよね
01を作るのも
それに形をするのも全ての
AIが入り込んでいる
ジェミニジェンスパークキャンバー
使い方がだいぶ分かれてきましたねということで
コメントいただきましたはるさんありがとうございます
700回放送のコメントありがとうございます
積み重ね本当に
コツコツ毎日
やってるっていうこともちろん
場合によっては
毎日配信できないなっていう
思う日もあるんですよ
スケジュール朝からパンパン入ってて
移動しなければいけない
っていう時があったりするんですよね
そういった時どうするっていう風に
考える癖が
ついたなって思いますね
例えば
何回か収録
まとめてしておくとか
お盆とかはお休みしたいんで朝は
1週間まとめて
配信したりとかしてるじゃないですか
そういうのって
僕大切だなと
毎日配信してみようって
どうにかこうにか工夫しながら
毎日配信できるっていう
工夫するっていう
思考ができた
僕この積み重ね
700回やってきた価値なのかな
という風に僕も思いますね
それから名刺の話ですけども
前はデザインツール
いろんなアドビとか
いろんなのありましたけども
それでも作れることは絶対作れますし
プロもまだアドビ使ってますけども
キャンバーがね
いよいよ本格的に
動き始めてるんで
キャンバーの方にいろいろ
移行してきてるのかなという感じはしてますけども
プラスやっぱりAIですよね
キャンバー自体もAI搭載してますけども
やっぱり僕は今使ってる中では
はるさんがおっしゃってくれた
ジェミンとジェンスパークとキャンバー
この3つをメインに使ってますね
チャットGPTもたまに使いますけども
僕は会話の相手とか
いろんな感じで使ってますけども
主戦場は僕は
やっぱりジェミンとジェンスパークかな
こう2つで使ってますね
だから
特にジェミンはね
僕はGoogleのワークスペースも契約してるんで
個人の
AIプロと
それから会社用の
アスナルブリッジの
AIとジェミンと
使い分けてるんですよ
やりながら
対応やってるというところで
仕事用のものは
Googleワークスペースのほうの
ジェミンに使って
そこからジェンスパークのほうにも投げて
みたいな感じでやったりとかして
今回の名刺も作ったんですけども
本当にその
AIを今こうやって入れることで
どんどんどんどん
自分のまず
思ってるイメージ通りに
ものが作れるようになってきた
デザイナーに投げてまた帰ってきて
キャッチボールが
時間かかったんですけど
ポンポンポンってできるっていうのは
6時間くらいでできちゃったっていうのは
本当に時間価値としては
すごくあったなと今回はそういうふうに思いますので
ぜひ
はるさんも確か1月中旬に
いらっしゃると思うので
お名刺もし
欲しいというか
お渡ししたいなと僕は思っておりますので
ぜひ受け取っていただければなというふうに
思います
ありがとうございました
ということで今週のコメント返しは
平等と不公平の議論
以上となります
コメントいただいた皆さん本当にありがとうございます
引き続きまたよろしくお願いしたいと思いますし
この放送を聞いていただいている皆さん
いいねをくださっている皆さん
本当にありがとうございます
皆さんのおかげで今日で702回目の放送
というふうになりました
引き続き来年1月5日で
ちょうど2周年ということになりますので
そして
この会社の立ち上げということになりますので
ぜひ皆さん
応援していただければなと思います
よろしくお願いします
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました
挑戦が人生だ
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気に
いってらっしゃい