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其の0027 人見知り事情聴取とPHPカンファレンス
2026-07-22 28:03

其の0027 人見知り事情聴取とPHPカンファレンス

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オープニングトーク

テーマトーク

エンディング

気になるイベント紹介コーナー


次回の配信は7月29日(水)を予定しています

 

感想

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サマリー

このエピソードでは、まずKanohさんの「人見知り」という自己認識について深く掘り下げられます。Kanohさんは、顔と名前が一致しない人には話しかけられない、一対一の会話が苦手といった具体的なエピソードを披露。さらに、目の前の人に水をかけたらどうなるかといった「侵入思考」についても言及され、MasuokaさんやTakigawaさんも同様の経験を共有し、夢の話へと展開します。 テーマトークでは、先日開催されたPHPカンファレンス東京2024の振り返りが行われました。実行委員として多忙を極めたMasuokaさん、一般参加者として楽しんだTakigawaさん、そして残念ながら参加できなかったKanohさんのそれぞれの視点から語られます。Takigawaさんは、コドモンの松浦浩介さんによるスポンサーLTが特に印象に残ったと紹介。1582年のグレゴリオ暦導入による「10日間消失」という歴史的出来事をPHPの日付処理と絡め、PHPカンファレンス関西2026の宣伝に繋げる巧みな内容に、会場が沸いた様子が伝えられました。 その他、斎田さんのマジックを取り入れたトークや、PHPの言語機能として導入が予定されている「部分適用」に関する話も触れられました。エンディングでは、7月末まで実施中の「State of PHP Survey」と、7月27日に開催される「PHPerKaigi mini #3」の告知が行われ、リスナーへの参加が呼びかけられました。

人見知り事情聴取と侵入思考
スピーカー 2
こんにちは、Kanohです。 こんにちは、たきがわです。
スピーカー 3
こんにちは、masuokaです。
NOOP Tech Talkは大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、 欧州のスタートアップ企業で働くたきがわが、
テクノロジー周りの笑い方、脱線し勝ちな雑談を楽しむポッドキャストです。
こんにちは、masuokaです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 2
さて、Kanohさんが人見知り、Kanohさんが自分のことを人見知りだと認識している件についてですか?
スピーカー 3
事情聴取。
スピーカー 1
認識している件について。
スピーカー 3
事情聴取。
事象、事象を人見知りだということでよろしいですか?
スピーカー 1
事象じゃないですよ。まあ、まあ人見知りですよ。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
何個かサンプルあげていけばいいですか?
スピーカー 1
あれですよ、同じオフィスでやっても、顔と名前が一致しているかちょっとでも怪しかったら話しかけられなくなるとか。
この人、確かこの人だったと思うんだけど、合ってるよね、この話題出して同じ人じゃなかった時恥ずかしいなと思ったら話しかけられなくなるとか。
スピーカー 3
それは人見知りなんですかね。
人見知りに入らないの、これは。そういうことあるでしょ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 3
多分あの人かなと思いつつ、喋ることはありますけど。
スピーカー 1
そこで私は話しかけられないのでちょっと。
あの、なんだろうな、その人の、街中で知ってる人を見たとしてもこの人は自分の知ってる人かがちょっと怖いんで。
だからその人の周り、とりあえず顔をちょろっと見せて反応するかどうかで確認したりとか。
スピーカー 3
めっちゃ怖い人ですね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そういうこともやらないと会話が取れないので。
あとはあの、一対一で話すのが苦手なんで。
何なんでしょうね、昔から言わそうなんですけど。
スピーカー 2
初対面の人とかですか?
スピーカー 1
いやもう全員大抵そうっすね。
スピーカー 3
さっき収録前に他の人と1時間話し喋ったとかそういう話ですかね。
スピーカー 1
そこまで仲が良かったりとか色々と話せる相手だったらね、コミュニティの仲だったりとかそういうのならいけるんですけど。
スピーカー 3
ある程度の信仰があればみたいな、信仰というかこういう関係もある人だったらいいですかね。
スピーカー 1
ある人だったらなんですけど失礼だったらいけないなと思ったら色々できなくなる人なんで。
一対一で喋ってて、今目の前にあるコップの水をその人にかけたらどうなるんだろうって思いながら喋るようなタイプの人なんですよ。
スピーカー 2
危ない人ですね。
スピーカー 3
どうなるんでしょうね。
スピーカー 1
確か名前がついてるところが教えてもらったんですけど。
ありえない想像をしてしまうみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
自分でピンクの像を作り出してピンクの像を考えないでくださいって自分で暗示かけてるような、そういう感じしながら喋るんで。
なかなかね、色々喋れるのはその人見知りが怖くてそれを隠すためにとりあえず喋れるようになっただけで、あんまり目は人見知りなままなんですよね。
それって私だけなのかな。
みんなそうなのかな。
スピーカー 2
まあみんなそうなんじゃないですか。
スピーカー 3
人見知りじゃなくなってきましたね。
スピーカー 2
みんなそうだということになると相対的にというか平均的だという話になるので。
スピーカー 1
平均的にみんな水をかけたいとか、目の前の人殴ったらどうしようって思いながら喋ってるのかな。
失礼があったらいけないなとかありますよね。
スピーカー 1
手元のチャットGPTに、
侵入志向というらしいですね。
目の前の人を殴ったらどうしようと妄想することを何と言うって。
スピーカー 2
名前があるんだ。
スピーカー 3
何ですか。
スピーカー 1
侵入志向っていうらしいです。
自分の意思とは関係なく突然頭に浮かんでくる不快な考えやイメージのこと。
スピーカー 1
目の前の人を殴ったらどうなるだろうと突然思う。
電車のホームで飛び込んだらどうしようとか考える。
大切な人を傷つけるイメージが浮かぶ。
不適切な言葉を叫んでしまうのではないかと想像する。
スピーカー 3
ヤホーじゃなくて台本に書くか画面共有してください。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でもなんかこれ本当にそうなのかあんまり調べたことないですけど。
なんか夢で悪夢の方が多いみたいな話聞いたことあります?
あるんですか。
スピーカー 2
なんかそう夢覚えてるのか見るのかなのか分からないですけど悪夢の方が多いらしくて。
それはそうなんか悪くなった状況のなんかこうになったらどうしようみたいなシミュレーションしてみたいなのを脳が勝手に求めてしまうみたいな。
なんかそれでどうするかを分かっておいて安心したいのか分からないですけど。
スピーカー 1
失敗の予行練習をしておくみたいな話は聞いたことありますね。
スピーカー 2
そういうのに近いのかなとかちょっと思いましたね。
スピーカー 3
ちょっと話を戻すと、この侵入志向は侵略の侵に入るで。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
侵入の侵入志向のほど。
これも僕もありますけどね。
スピーカー 1
そういうことね。
なんか突然ね何の脈絡もなくここで芝居たらどうなるのかみたいなやつですね。
そうそうそう、そういうことですね。
スピーカー 1
ここで芝居たらどうなるだろう。
特に意味のない暴力が。
スピーカー 1
相手を襲う。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
どうなるんでしょうね。
スピーカー 2
怖い怖い。
スピーカー 1
日常生活に支障が出た場合は脅迫症の症状の一部なので診療内科に行ってくださいと言われていらっしゃいますね。
スピーカー 3
なるほど、こういうのが絶え間なく訪れるようだとよろしくないってことですね。
さっきの悪夢で旅行練習みたいなのがなんとなくあるかもしれないな。
スピーカー 1
昔から見る悪夢っていうのが何パターンかって。
会社で成果が認められない夢と一番なぜかよく見るのは
シャツだけ着て後着るの忘れて家を出て途中で気づくっていう夢をしょっちゅう見ますね。
スピーカー 2
怖いな。
めちゃくちゃ怖いんですよこれは。
スピーカー 1
そうなると隠れながら家に帰らないといけないんですね。
はいはい。
スピーカー 1
なぜか無謀にも隠れながらバレないようにバスに乗るとか隠れながら道を歩くとか無理難題をやってるところで目が覚めるんですよ。
なんでか分かんないけど毎回そうなんですよ。
僕も似たようなのありますね。
スピーカー 3
気がついたら知らん人の家でご飯食べてて。
招かれてないのに知らん人の家でご飯食べてるから気づかれないように家から出ないといけない。
スピーカー 1
専門家の方こういうのはどういう何を表してるんでしょう。
スピーカー 3
なんなんでしょうね。
スピーカー 1
なんなんでしょうねこれは。
スピーカー 3
泥棒ですよね。
スピーカー 1
ご飯まで頂いてるんでしょう。
訳が分からないな。
スピーカー 3
でも夢見てるときはめっちゃ焦ってますけどね。
スピーカー 1
なぜか焦るんですよね。
スピーカー 3
明日から仕事どうすればいいんだって。
クビになってしまうみたいな。
スピーカー 1
そこじゃないやろ。
スピーカー 3
今はもうクビにはならないんですけど。
郵便屋さんとかで勤めてた時だからそういうのがあるのかもしれない。
そういえばそうかもしれない。
スピーカー 1
夢診断に詳しい心理学を専攻されている方は何かしらツイッターかミクシー2で教えてください。
スピーカー 3
夢診断はやめましょう。
学術的な。
夢診断。
スピーカー 3
リスナーの方にしてください。
スピーカー 1
そうですね。
ちゃんと心理学的なアレでお願いします。
ではテーマトークの方に移りましょうか。
PHPカンファレンス東京2024の振り返り
スピーカー 1
先週、先週末じゃないね。
スピーカー 3
昨日。
昨日。
スピーカー 1
昨日。
これでも収録日がバレた?
スピーカー 3
それもかなり前からバレてますから。
前からバレてるんでね。
月曜日7月20日にPHPカンファレンス東京の分がありましたので、
スピーカー 1
こちらの話をしようかなと思います。
参加されていた方はこの中では。
スピーカー 3
竹川さんです。
スピーカー 2
竹川さんが一般参加でのびのびやっていたのと。
スピーカー 1
まさかさんは。
スピーカー 3
僕は今年実行委員だったんですよ。
なので何かいろいろやってたんですけど。
ということで。
スピーカー 1
させてくださいということで。
スピーカー 2
当日スナックじゃなかったですね。
スピーカー 3
はい。何かいろいろ。
当日発生する様々なことをしてたら何かこう。
スピーカー 3
記憶に残らなかったっていう。
ちょっと昨日ですかね。
スピーカー 1
結構まさかさんあるあるだな。
スピーカー 3
あと3日ぐらいしたら思い出すかもしれないですけど。
スピーカー 1
長期メモリーの方に移さないとね。
思い出すってことにならないんでね。
ちょっと私はね。
用事が完全にバッティングしてしまったんで。
何年連続で言ってたのかこれ取られたのかな。
結構言ってたはずなんですけど。
言ってなかったんですが。
振り返っていこうという話です。
スピーカー 3
神奈川さんのアイコンをプリントしてどっかに貼ろうとして。
時間がなくてできなかった。
スピーカー 1
やめてください恥ずかしいのに。
スピーカー 3
思い出した。
先にちょっと話です。
事故委員をやってて。
当日になって。
毎回どっかにコミュニティ紹介コーナーみたいなやつが。
ちょこっとあった気がするんですけど。
今年どうしましょうねみたいな話をしたら。
何も決まってなくて。
スピーカー 3
当日の朝。
前日か。
スピーカー 3
夜に決めて場所を作って。
たまたま思った。
関西のチラシを置いたら。
全員に周知されてなくて。
誰がこったりこんなものを置いたんですかって。
下げられちゃったっていう。
その後ちゃんと周知して置いてもらったんですけど。
スピーカー 3
その置いてもらったところにかなおさんの方が置こうと思ったけど。
時間があまりなくてはいけなかったっていう。
スピーカー 1
なるほど。
私のシール渡しといてもよかったかもしれないですね。
スピーカー 3
それを託されてさえいれば。
スピーカー 1
なるほど。
早めに印刷してくだっても私のシール。
スピーカー 3
話出すとちょこちょこ思い出す。
スピーカー 1
そうですね。少しずつ裏話。
スピーカー 3
今思い出したピースはそれだけです。
スピーカー 1
昨日の今日なんで増岡さんが心なしか元気がないんですよ。
スピーカー 2
お疲れ様でした。
スピーカー 3
当日の朝4時に起きて。
元気いっぱいだぜって思ったけど。
その後なんやかんやがあって。
4時に出発で移動したっていう。
じゃあ24時間起きてるんすか。
起きてました。
スピーカー 1
やべえ。それで今日収録が。
スピーカー 3
そうなんですよ。
今日はこのままトーンダウンします。
スピーカー 1
無理しないでください。寝てください本当。
スピーカー 3
本番の楽しかった様子は滝川さんがこの後お伝えしてくれるはず。
スピーカー 2
雑だなあ。
スピーカー 1
皆さん、カンファレンスというのは人の汗と涙でできておりますので、いっぱい楽しみましょう。
スピーカー 2
優しかった。
スピーカー 3
もうちょっとキラキラしたやつでできてるんで大丈夫ですよ。
夢とか希望とかキラキラしたやつ。
スピーカー 1
この汗と涙が楽しくてやってるんでね。
スピーカー 2
そうですね。終わったらね。
スピーカー 1
よかったなって。
一つアップしたなって気になるんですけど。
さて見ていきましょうか。
印象に残ったトークとPHPの未来
スピーカー 1
とりあえず私はタイムテーブルを開いているのですが、
今回は少しだけ縮小版。
会場の関係で縮小版ということで2トラックありましたね。
何か気になるものとかありました?
スピーカー 2
逆に僕は言ってるから。
でも見てないやつもあるんで。
そうですね。
1個すごい印象に残ったトークが、
コドモンのスポンサーLTの松浦浩介さんという方のトークがすごい面白くてですね。
どういう話かというと、
スピーカーデックには一応上がってますね。
上がってるんですけど、
小読みの話で、
スピーカー 2
西暦の方の1582年の10月。
1582年ですね。
スピーカー 1
大山時代ですね。
建成10年。
スピーカー 2
本能寺の辺の都市なんか?
そうそうそう。
LTの中で触れられてたんですけど、
これで10日飛んでますという。
10日なかったんですね。
4日から15日に飛ぶんですけど、
という出来事が起こって。
飛ぶ?
スピーカー 2
カノーさん、これ何でだと思いますか?
スピーカー 1
飛ぶってどういうこと?
スピーカー 2
飛ぶっていうのは、
7月だこれ。
10月4日の翌日が、
10月15日だったと。
スピーカー 1
地球の時点的にそんなことありえませんよね。
スピーカー 2
ありえませんね。
スピーカー 1
キュキュキュキュキュって回ったみたいな。
スピーカー 2
キュキュキュキュってここでシュシュってね。
スピーカー 3
全然わからん。
キュキュキュキュって何?
あれか?
スピーカー 1
何も情報が残ってないとか?
スピーカー 2
ではなくてですね、
小読みがその時点で変わったっていうことですね。
スピーカー 1
小読みの数え方が変わったというのがあって。
スピーカー 2
これは何かというと、
ユリウス暦っていうのから、
ウルウト氏の考慮がもう少し正確な
グレゴリオ暦に変更するっていうことで、
それまでにずれてきてしまった分を一気に返済して、
ちゃんとこうなるようにしたみたいな。
等価消滅してしまう。
スピーカー 1
すごいドラスティックマイグレーションですね。
こんなんいいんだ。
スピーカー 2
スライドにも強気の運用回避とか書いてあって、
面白いじゃないですか。
これを会場でとうとうと読み上げられていてすごい。
シューシーギラギラ笑って。
スピーカー 1
面白いし、しかも内容もなんか興味があるようですね。
スピーカー 2
そうですね。
最後、PHPで存在しない気づけを入れるとどうなるんでしょうみたいな。
スピーカー 1
そうか、その消えた数字図鑑。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
さすがにそれを考慮されてないよね。
スピーカー 2
考慮されてないというか、この場合の例としては
PHPで扱いどうなってますかっていうので、
チェックデートだと存在しない日付、
例えば10月の5日みたいに入れても許容してくれますよみたいな。
最後はちゃんとPHPの。
Javaの話もちょっとあったんですけど。
スピーカー 1
今ザーッとスライド見てますけど、何がくるみ狭間の戦いだ。
スピーカー 2
日付のパッケージですね。
PHPは寛容ですねっていうところでですね。
そうか、PHPは寛容なんだなって思って、
その後のPHPカンファレンス関西の宣伝コーナーにつながっていくわけなんですけれども。
スピーカー 1
寛容ですねって話からね、なるほどね。
別に公開になってるからいいと思いますけど、
スピーカー 2
2026年度と言い張るっていうことですね。
スピーカー 1
もしくは2026年13月ですね。
スピーカー 2
13月にPHPカンファレンス関西2026をやりますよっていう話を最後にしたので、
これを聞いた人はちょっとフフってなったかなっていう。
そういう話だったんですね。
スピーカー 1
私ツイッターだけ見てて13月でうまいこと言ったなと思ってたけど、
そういう流れがあったんですね、これは。
スピーカー 2
そうそうそうですね。
それで思いつきました。
PHPの素敵なMKタイムという関数で13月を入れるとちゃんとなってくれるんで。
スピーカー 1
なるほどな、なかなか面白い着眼点のLTですね。
スピーカー 2
これ面白かったのが、これスポンサーセッションなので、
プロポーザルの審査みたいなのがそんなに厳しくなくて、
だと思うんですけど、
結構プロポーザルの文面だけ見ると何話すんだろうみたいなのが結構ぼやっとした話で、
これ登壇のタイトルがAIがなかった頃の素敵な出会いの話っていう。
なんかエモいやつなのかなと思いきや、
面白トークでめちゃくちゃ騙し打ちなんですよね。
こういうのはちゃんとプロポーザルが採択されてるとなかなか出てこないやつなんで、
スピーカー 1
なんかスポンサートークならではのやつで、
スピーカー 2
上手く騙されたらっていうので。
へー。
こういうパターンもあるのか。
スピーカー 1
あと1件ぐらい時間的に拾いますかね。
スピーカー 3
あれちょっと待ってください。さっきの5分で喋ったんですかこれ。
スピーカー 1
5分ですよ。
スピーカー 3
スライド104枚とかあるけど。
スピーカー 1
たどさんとかことみんさんもみなさんそんな感じなんでね。
106枚あるのか。すごいな。
スピーカー 1
すごいな。
なんか他あります?
スピーカー 2
逆になんかこれ。
まだ1本しか喋ってないのに。
まだ1本しか喋ってないからさ。もう1本ちょっと喋っておきたいなって。
スピーカー 3
日常に残ったこととかでも。
スピーカー 1
裏番組のAI時代のピチパ製造戦力とか気になるけど、後でスライド見とこう。
確かに。
スピーカー 2
大体トラック1にいましたね。
たまたま聞こうかなって思ったのが結構トラック1に勝手当てたんで。
スピーカー 1
サプライチェーンとかコンポーザーセキュリティとかそのあたりも気になりますね。
有名ですし、みなさん気にされてるし。
スピーカー 2
サプライチェーンは斎田さんのやつですか?
スピーカー 1
斎田さんのやつもそうですね。
スピーカー 3
斎田さんのやつって何かが起きたんですか?
スピーカー 2
何かが起きた。そうですね。
マジックを披露して。
ちょっと聞きましたよ、会社で。
すごいなーって。
スピーカー 1
いいなー。
いやーすごいそれ。私が初めてやったことにならないかな。
なんかすごいな。いいなーそれ。
やりたかったわー。
めっちゃかっこいいじゃん。
スピーカー 2
バックグラウンドをいい感じに
カンファレンスだったりPHPコミュニティに持ってくるみたいなのは結構いいですよね。
そうですね。
スピーカー 1
一応聞いてる人を宛てに補足すると
趣味で、趣味でなのかな?
スピーカー 2
昔やってた。なんかよくわかんないんですけど。
マジック側の方ができるので
スピーカー 1
マジックをトークに入れてやられていて
単純に披露するだけじゃなくて
ちゃんと話の流れに合わせたものをやってたらしく
非常に湧いたらしいですね。
いいなー。
スピーカー 3
トークの中にトリックを取り入れられるっていうのがすごい楽しい。
スピーカー 1
そう。楽しいですよね。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 1
ちょっと気になる方は動画あるんでね。
こちらの動画を見ていただければわかるのかな。どうなんだろう。
どこまで映ってるのか私も見てないんでわからないですが。
スピーカー 3
配信があったんですね。
スピーカー 2
配信のアーカイブが残ってるってことなんですか?
スピーカー 3
残ってますか?
スピーカー 1
残ってるんじゃないかな。
今朝はちょっと会社で少し話題になったんで
オギーさんの配信を少しちらちらっと見ましたよ。
スピーカー 3
今はまだ見れる状態なんですね。
スピーカー 1
だんだんちょうどいい時間ぐらいになってきたんで
これぐらいですかね。
あと何か触れときたいやつある?
スピーカー 2
そうですね。
PHPの今とこれから毎年ある講演でも触れられてましたけど
スピーカー 2
PHPの言語機能として関数の部分適用が来るっていうところで
結構書きやすい記法で書けて
すごい使いやすそうだなって思いましたね。
部分適用っていうのは関数の代何引数かと
代何引数でもいいんですけど
そこにハテナとかプリソルダーを置くと
そこに引数が入った新しい関数がつけられるみたいな
パイプエンザーシートを一緒に使うと
結構今までだとFNって書いて長い記法になってたのが
短くか簡単に書ける。
やすくなりそうだなっていう。
スピーカー 1
毎年このトークは新しいアップデートがあるんで
行った時は必ず聞いてますね。
ちょうど時間になりそうなのでこれぐらいにしておきましょうか。
以上テーマトークでした。
イベント告知とエンディング
スピーカー 1
ではエンディングの方で気になるイベントを勝手に紹介コーナー
一つ目はState of PHPのアンケートが今月いっぱいまでですかね。
これ今月いっぱいなんですか?ソースは。
スピーカー 3
聞いたのが僕なのでソースは僕なんですけど
TwitterでPHP Foundationのアカウントにいつまでやってるんですかって聞いたら
今月いっぱいまで広く意見を募りたいので
今月いっぱいまでですみたいな返信があったので
おそらく7月31日ぐらいまでは
フォームが開いてる状態になってるんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。まさか直接確認したんですね。
スピーカー 3
どこ見ても書いてなかった。
スピーカー 2
そうなんですよね。聞いていただいて。
まさかの直接。ありがとうございます。
スピーカー 3
僕の言っていることしか信用に足らないということなので
まあいいかそれは。
今、侵入志向が起こりました。
スピーカー 1
ここでひどいことを言ったらどうなるだろう。
みんなあるよね。そういうことあるよね。
もう一つは7月27日にペチパー会議ミニがありますね。
こちらは東京のサイボーズさんのオフィスかな。
こちらでやるみたいなので興味がある方ぜひ行ってみてください。
では他に何もなければ終わりましょうか。
今回のテーマはここまでで。
スピーカー 3
終わっていい?
スピーカー 1
大丈夫?
スピーカー 3
ごめんなさい。幻覚でした。
スピーカー 1
幻覚のカルシネーション。では今日ここまでにします。
このポットキャストのオブテクトークの感想は
このポットキャストのオブテクトークの感想は
スピーカー 1
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
28:03

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