1. 毎日5分のお耳の恋人 のんちゃの「のんラジ」
  2. #126 原千晶さん 6浪後のアナ..
#126 原千晶さん 6浪後のアナウンサー
2026-10-13 06:40

#126 原千晶さん 6浪後のアナウンサー

実は昨日、たまたま原さんのネット記事の後半の、アナウンサー編を読んだところでした。
後半部分を読んでいなくて。(2024年1月掲載)
そして今朝、原さんの二度目の6浪発言で、これは今日あげないと、と思いました。

タイムスタンプ⏳
オープニング
原千晶アナの「6浪」発言
医学部受験からアナウンサーへ
大学時代の経験とアナウンサーへの道
エンディング

参考記事→ https://dot.asahi.com/articles/-/212288?page=1
#雑談 #毎日配信 #生活 #原千晶 さん #アナウンサー #受験 #毎日のできごと #スタエフ #スタンドFM

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6a0329055a8c4d39c47c1856

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

朝のテレビ番組「ザ・タイム」で紹介されたアナウンサー・原千晶さんについて語る。原さんは医師を目指して6浪し、最終的に自宅から通える大学へ進学した。大学時代には神社や宝くじの仕事で人と接する経験を重ね、アナウンサーを志したという。20代後半から年齢制限のある採用試験に挑み、現在は人の心に寄り添うアナウンサーとして活動する姿に、のんちゃさんが勇気をもらっている。

原千晶さんの6浪と成人式の話
お疲れ様です、のんちゃです。 今日の朝のテレビ番組、ザ・タイムの中で、
アナウンサーのですね、原千晶さんっていう方、女性の方が、 成人式の振袖の予約が、今高校生で
されてるっていうね。 3年とか4年前に予約をしてるっていう話題があって、
原さんがね、取材をね、されてたんですけれども、 その中で原さんが言われてたのが、私、成人式には出てないんですよっていうことで、
6浪してたのでって言われたんですね。 前もね、ザ・タイムの中で原さん、そのお話されてて、
6浪って久しぶりに聞いたなぁって思ってですね、 ちょっとね、その頃の、以前聞いた話をですね、ちょっと振り返りたいと思います。
前もザ・タイムの
コーナーの中でですね、受験生の方へのアドバイスっていうことで、 私6浪してるんですっていうですね、
すごい発言があって、 えーって、なんか出演者の方たちもね、
びっくりされてたみたいなんですけれども。
そうなんですよ、私もね、テレビで見ててびっくりなんですよね。 6浪って普通、なんかこうすごい
医学部とかね、 そういうところを目指している方が、3浪とか、
よくて4浪ぐらい、 6浪って聞いたことないと思ってですね、そしてなんで今アナウンサーされてるんだろうって
思ってたんですけれども、でちょっとね、調べてみまして、 お父様がね、やっぱりね、あのお医者さんで、
医師を目指した背景と大学進学
で、医学部をね、目指されていたそうです、受験の時ね。 お父様は小さい頃から、もう、ずっとね、患者さんのためにっていう診療する姿を見てこられて、
ご家族で出かけられている時も、電話とかがあったらですね、 一人だけ帰って、そのね、患者さんのためにっていうね、
そういう、そしてですね、 またあの、昼夜を問わずですね、
連絡があったら、患者さんのもとに駆けつけたりということもね、多々あったそうで、 その姿を見てですね、お医者さん、
医者になりたいっていう思いがあったんだと思います。 そして、
そんな中ね、 お友達のお兄さんが4浪されて、
合格されたって、医学部にですね。 で、そういう話も聞いてね、自分もね、医師になろうっていうことで、医学部をね、ずっとね、目指されてたっていうことで。
で、ずっとね、 予備校とかにね、通われてですね、
努力されて、なかなかね、こう、
受からずにというかですね、もう最後の年はですね、もうちょっとね、 あの別のところも医学部以外のところも受けるということで、ご自宅から
通えるようなね、 大学も受験されて、そちらの方に受かられたということでですね、
はい、そうなんですね、ちょっとね、まあ医学部は諦められてね、
はい、そちらの方にね、行かれていたっていうことなんですけれども、大学時代に、 
いろんなことをね、体験されてて、ふく娘っていうですね、 なんかですね、こう、神社のお参りに来た人に、こう、
人と接する経験からアナウンサーへ
なんかね、会話をするみたいなのがね、体験があられて、そういうのでですね、
すごくいい経験をされたりとかですね、人にこう、 希望をもたらすじゃないですけれどもね、喜んでもらえるっていう体験もされたりとかですね。
あとですね、宝くじのお仕事とかもね、されて、 全国各地を回られて、本当にそういう中でですね、
人と会う職業っていいなっていうことで、 アナウンサーを目指されていかれるっていうことでですね、
で、あの、もう受験、受験じゃないですね、 あの、
そういうアナウンサーの、 えっと、なんですかね、
なんて言うんだろう、 アナウンサーを受ける時の年齢が、もう20代後半になっておられて、30歳までっていう年齢制限があるところを、こう、
目指して受けられて、その中の一つのね、局に、 受かられたって。すごいですね、人事の方が推してくださったおかげっていうことなんですけれども。
現在の活動と受け取った勇気
はい、そういうふうなね、 経歴のある方なんですよね、原さん。で、人の心に寄り添えるアナウンサーになりたいっていうことでですね、
取材にもね、応じられておられて、 本当にね、もうなんかな、うん、もう、
今ね、現役で活動されてるってアナウンサーとしてですね、 その姿にですね、勇気をもらう方も多いと思います。
私もですね、あの、その原さんの、 こう、負けない心の強さというものにですね、
本当にですね、あの、テレビで見るたびですね、あの、 原さん出てるって、
うん、あの、元気をね、もらっております。 というわけで、今日は原千晶さんのお話でした。
それじゃあ、またね。 のんちゃでした。 バイバーイ!
06:40

コメント

スクロール