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お疲れ様です、のんちゃです。えっと先日ですね、スタンド FM で配信しておられる新山さんという出版プロデューサーの方のセミナーがあったんですけれども、
はい、私はちょっとね、あのそのセミナーには参加できなかったので、アーカイブがですね、昨日から聞けるようになりまして、
昨日、今日とですね、そのアーカイブを聞いております。 えっとですね、
本をですね、Kindle として、Kindle 出版をですね、
出すということで、原稿とかに書かない
Kindle 出版ということでですね、最短37日 実践セミナーというですね、
実際にね、37日で、あの本をね、Kindle をね、出された方がいらっしゃるということでですね、はい
その方の例を出していただきながらですね、
わかりやすくね、伝えていただきました。 出版までの6ステップを一つずつですね、具体的にですね、
教えていただいて、で、あのその前にですね、 あの実はもう一つですね、本作りの土台となるセミナーも
聞かせていただいたんですけれども、 そうですね、ちゃんとね、そういう考え方
そして、次に、こう
Kindle 出版をするにはどうしていったらいいかっていうですね、 あの段取りよくですね、
あの、こう 順番に
教えていただいてですね、あの意外に簡単に
Kindle 出版って出すことができるのかなって思いました。
で、原稿に書かなくても、素材があればね、それを本にすることができるということで、
まあ、素材というのも文章でなくても、音声で残してある文とかでもね、大丈夫っていうことでした。
だからスタンド FM をされている方はですね、それを本にしていくこともね、Kindle にしていくこともできるそうです。
ちょっとまあ内容はね、あの、
有料セミナーでしたので、もうここではね、あの、もう言うことはできないし、私もね、もう全然ね、そういう難しいことはね、言えないんですけれども。
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本当にね、できるんだなって、やり方もね、教えていただいたんですね。
あ、そしてですね、昨日ね、そのアーカイブを聞きながら、スマホのメール、あ、メールじゃない、スマホのメモにですね、一生懸命ね、内容をね、右手でこう打ち込んでたんですけれども、
1時間半分くらい聞いて、途中でね、あの、ふって、
あ、これ音声で入力すれば早いよねって思って、あの、メモを、マイクマークのところをして、自分で喋ったら、それが文字になるんでね。
それをしたらですね、すごい時短になりました。最初からやればよかったなって思いました。相当やっぱりね、こう
まとめるってなったらですね、かなりの分量だったのでですね。
えっと、はい、あ、そうそう、そしてね、そのね、セミナーの内容を全部一人で行うことも、まあできはするんでしょうけれども、
やはりですね、読者目線の第三者の人に読んでもらうってことも大事だし、自分でこう迷った時にね、こう、アドバイスをしていただくのもね、大事なのかなって。
もし私が本を出そうかなって思った時には、このセミナーの主催者である新山さんにご相談していきたいなぁと思います。
そして、もしね、本の出版に興味がある方はですね、
新山さんにご相談をされてみてはいかがかなと思います。
アカウントを貼っておこうと思います。
というわけで、今日はこの辺で失礼します。
それじゃあ、またのん。のんちゃでした。
バイバイ〜