ギターレッスンでの新たな発見
お疲れ様です、のんちゃです。 先日ですね、ギターのレッスンに行ってきたんですけれども、
その中でですね、先生との会話の中で、「今ですね、スタンド FM っていうのをやってるんですよ」っていうのをですね、
伝えたんですね。そしたら、「ああ、知ってる知ってる。」っていうことで、
先生と交流のあるバイオリニストさんもやってたよっていうことでですね、
で、なんかその中でか、だと思うんですけれども、
ギターとバイオリンのコラボみたいな感じでね、
やった、みたいな感じで言われてて、「えー、そうなんですね。」って。
で、そのバイオリニストさんは、
前、先生も別アプリでですね、配信をされてまして、
で、その中で一緒にですね、演奏をされてたことのあるバイオリニストさんだったので、
「ああ、そうなんですね」って、「ちょっと見てみます」っていうことでですね、
調べてフォローさせてもらったんですけれども、
今はちょっとね、配信されてなくて、最終の更新がですね、2021年で5年前だったんですね。
で、そっかと思ってですね、
デジタルタトゥーの現実
そこでちょっと考えたのがですね、私の前やってた配信、スタエフの配信があってですね、
ちょうどコロナの時期でですね、3回だけ撮ったんですよね。
探せば残ってるんですけれども、たまに見返したりもするんですけれども、
あの、その時のもね、そのまま残ってるし、
たぶんね、今の発信している音声も、何もしなかったらずっとね、そのままの形でね、
こう残っていくんだろうなぁと思って。
それで、たぶん、まあたとえ私が死んでも、スタエフっていうシステムがね、
なくならない限りはそのままなのかなぁとかってね、思ったんですね。
で、そこからですね、ちょっとね、こう考えたことがあってですね、
ちょっと一個ですね、昔、フェイスブックであるんですけれども、
そこにですね、私の子供が外食して、ガブガブって食べ物美味しそうに食べてる写真をですね、
かわいいなと思って、写真撮ってですね、
SNS、フェイスブックに上げたことがあるんですね。
子供の成長の過程みたいな感じで、
載せたんですけれども、その写真をですね、見た方がですね、
たぶんご自分で保存されて、
で、主人、私の主人はですね、フェイスブックとか何もしてないんですけれども、
主人に送っているんですね。
それで、主人が、なんかね、息子の〇〇の写真がね、
お友達からね、送られてきたぞということでね、言って、
え?って思って。まさかね、そういう形で、
あの、ね、写真、写真というかね、息子のことを撮った写真が使われるとは思ってなくって、びっくりしてですね、
あ、ちょっとね、あの気をつけないといけないなーって、
SNSに載せた写真は、こうやって使われることってあるんだなーって思ってですね、
それ以来すごくですね、気をつけているんですけれども。
なんかね、そうやってデジタルタトゥーとしてね、
一回、ネットに載ってしまった情報って、刻まれてしまってね、
元には戻らないんだなーっていうのがあってですね、
最近ね、特にね、そう思います。
今後の発信と生きた証
このね、スタンドFMの情報もですね、
気をつけていかないといけないのかなーなんて思ったりしてね。
今ね、毎日5分の放送をですね、続けてるんですけれどもね、
内容を気をつけながらですね、
粗相のないように、残ってもいいようなね、
投稿をしていかないといけないのかなーなんて思ったりしてます。
まあでもね、ここに喋ってることは、
偽らざる本心がね、残してあるんで、
のんちゃんのね、生きた証になるのかなーなんて思ったりしております。
というわけで、今日はこの辺で失礼します。
それじゃあまたのん。のんちゃでした。バイバイー。