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お疲れ様です、のんちゃです。 今日はですね、好きなテレビ番組について話していきたいと思っております。
今ですね、コンクール、連続ドラマでやってる日曜劇場のギフトというドラマをですね、
家族がですね、すごくですね、録画してとか見てるので、面白いのかなと思ってですね、一緒に見てたらすごいハマってしまって、続けて見ております。
去年の2月にですね、別のNHKの特集、プロジェクトXで車椅子ラグビーのことがやっててですね、多分その時は録画をしたんですけれども、途中まで見ててすごいですね、良かったんで、おそらくですね、この続きを録画しようと思ってですね、
一発録画をしたんして、最近またね、このギフトのことをお話しするにあたって見返しをしたんですけれども、すごくそのプロジェクトXの中では、お一人の車椅子ラグビーの選手である方の目線からですね、
どんどんですね、日本がチームを勝ち抜いてきてですね、ずっとなかなか勝てないっていう期間が長かったんですけれども、それでもその中でですね、少しずつ皆さんの頑張りの様子がですね、ドキュメントとして、
作られてですね、おりまして、すごくもう金メダルを取ることができたっていうところまでのお話だったんですけれどもですね、本当になんか見ててですね、もううるっとしてですね、見返しておりました。
で、ギフトというね、コンクールのドラマの話なんですけれども、出演者が役者、俳優さんのつつみしんちさん、山田ゆうきくん、有村かすみさんをはじめですね、いろんな俳優の方が出ておられます。
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代表的なというかですね、私がわかる方なんですけれども、本田京也くん、八村凛太郎くん、八村さんで合っているのかな、あとですね、のぼせもん鍋さん、山口智子さん、安田健さんなどが出演されております。
山田ゆうきくんはですね、いろんなドラマにも出ておられて、もう本当にうまい役者さんだと思ってます。
ひとですね、たぶんですね、デビュー作になると思うんですけれども、はい、デビュー作がですね、なんだっけな、なんとかレンジャーにですね、出られてて、青野役だったんです。
豪快ジャーだったかな、豪快ブルーだったかな、山田ゆうきくん、その頃からですね、はい、ずっと知っております。すごいクールな役だったんですけれどもね、はい、ずっと見ておりますね、はい。
すみしんいちさんもね、もともと舞台役者さんだったんですよね。もう今ではテレビに欠かせない方ですよね。
今はですね、ギフトの中ではすごく、なんかちょっとですね、変わった教授、教授?大学教授みたいな感じのね、はい、役柄で、
パッと見、ちょっとこの人大丈夫かな、みたいな感じなんですけれどもね、この方がキーマンとなって、はい、クルマエスラグビーのチームがだんだんですね、変わってくるという立場の方でございます。
そして有村霞さんもですね、はい、そのクルマエスチームの、ラグビーのチームに関わっていく記者になりますね、記者の方で、実はちょっとね、あることに関わっていたというですね、はい、もうあんまり言ってしまうとですね、はい、
これからもしね、見られる方もいらっしゃるかもしれないんでね、はい、楽しみがなくなってしまうのはもったいないのでですね、はい、そういうふうな感じでですね、最初ちょっとですね、なんか表情がね、暗いんですけれども、だんだんね、明るくなってくるような感じなのでですね、
その辺もね、今後のこうね、皆さんとの絡みも含めてですね、楽しみになっております。
そしてですね、私は本田京也君という方をですね、このドラマで初めて見まして、あのヤンキーみたいな感じでですね、すごい金髪の、はい、あの、そうですね、ちょっとなんかこう、反抗的な感じでですね、こう、つかかってくるような言い方だったりとかする若者なんですけれども、
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その方がですね、すごい、あの、まあまあ演技、演技なんですけれどもね、すごい、でもなんか、うまい、うまいんですよね。でもすごい純真な部分を持ってるっていうのがですね、なんか、見ててですね、応援したくなるような、あの、はい、こう、演技されるような感じでですね、
演技されるなぁと思ってですね。でも10年ぐらいですね、役者さんで活躍されてる方なんですよね。はい。知らなくって、本当に。で、あの、ちょっとですね、どんな方かなと思って調べたら、あの、オールナイトニッポンのポッドキャストっていうのもね、ラジオで音声でね、されてるので聞いてみたらですね、
すごいお話もうまくてですね、この方、ラジオもうまい、上手に話されるなって思ってですね、すごく、あの、面白いんですよね。そしてね、すごくね、憧れの方になりました。
ぜひぜひ、ホンダ、京也くん、おすすめです。で、この方ね、あの、私、あの、日曜日じゃなくて土曜日にですね、王様のブランチっていうのを番組をですね、あの、テレビ番組を録画して見てるんですけれども、その中にもね、出てこられる方で、そこではね、見たことあったんですけれどもね、
うん、あ、なんか今時の若い方なんだなーって思う感じでしかね、知らなかったんですがね、役者、すごい役者さんだなーって思います。そしてですね、八村凛太郎くんはですね、あの、オレンジ色の髪の毛の方で、ぱっと見、目立つんですけれどもね、この方も王様のブランチにね、出てらっしゃる方だなーっていうのがね、
うん、存じてたんですけれどもね、役者としてもですね、活動されてるんですね、うん、素晴らしいですね。うん、あとは、のぼせもんなべさんという方も、は、ですね、あの、この方は、私、あの、福岡くんっていう、えーと、九州内で流れてるテレビ番組があるんですけれども、うん、あの、
のぼせもんなべさん、多分、多分もう福岡在住で、福岡中心にですね、こう、演劇ですかね、役者さんとして活動されてたり、まあテレビにもね、あの、よく出られてるような方だったんですけれども、なんかですね、おととしに、あの、福岡くんの番組の中でやってたんですけれども、
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おととしに、イギリスの人気オーディション番組、ブリデンズ・ゴッド・タレントというですね、なんか番組があるそうなんですけれども、そこでゴールデンブザーっていう賞を獲得して準決勝進出までされたということでですね、あの、すごく巷では有名な方ということで、
で、それであの、なんか大学のですね、えっと、なんかな、鼻向けの言葉を送る方に選ばれたりとかもね、うん、されてたんですよね、福岡くんの中で、うん、で、そうそう、そしてですね、最近福岡くんの中で、あの、最近のあべさんが、そののぼしもんなべさんがですね、あの、
ちょっとこれからの、あの、えっと、活動を休止するらしいっていうことで、やってたんですよね、ちょっとコーナーがあって、で、なんでだろうって、な、何があったんだろう、どうしたんだろう、病気かな、みたいな感じでですね、言ってたんですけれども、全然元気で、ちょっともう申し訳ないんですけれども、今後のことは何も言えないみたいな感じで、
言われてて、で、その後私ね、ずっとね、福岡くんの録画をしてるんですけど、途中見てない部分があってですね、もしかしたらその中で、なべさんのこともやってたのかなとも思うんですけれどもですね、コンクールでですね、あの、ギフトという日常劇場に出演されてたってことで、おそらくですね、あの、車椅子ラグビーの練習とかをね、されるためにちょっとですね、
ある時期から、こう、活動をね、あの、他の活動をね、されてなかった、もうそっちのね、あの、方に集中されて、あの、されてたんではないかと思って、うん、おりますがね、うん、やはり、この車椅子ラグビー、すごいもう中途半端な、ね、気持ちではできないと思うんで、
そうね、やっぱり、やっぱり、あの、ある一定期間はね、練習をしないと、ね、役者さんとしてね、出られる、ね、あの、やはりこうね、ちょっとね、生涯を追ってずっとね、車椅子で生活されているっていう方を演じられるっていう、で、の、その、そしてまたね、そのね、車椅子を使ったラグビーをされている方を演じられるってなったらね、うん、
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それは時間かかるんだろうなぁと思ってね、うん、鍋さんもね、決意その辺はね、すごく荒れれたんじゃないかと思います。またね、福岡くんでその辺のこともね、言ってくださるのもね、きっとね、あると思うのでですね、はい、あの、楽しみに待っております。
九州内のことなんですけれどもね、あとは山口智子さんもね、出ておられてね、あの、王様のレストランとかね、見てまして、はい、あの、何でしたっけ、あの、木村拓也さんとのね、ドラマもね、見ておりました。今もね、なんか、うん、素敵な女優さんでございます。すごい、はっちゃけた役でですね、今回。
こんな方いるのかな、みたいなね、感じの、はい、役ではあるんですけれどもね、友子さん、さすが、あの、はい、ハマっているという感じで、きっとね、こんな方いらっしゃるんだろうな、すごくいい感じでね、またこのドラマをね、支えてらっしゃるんじゃないかと思いますのでね、はい、あの、
これからね、どうなっていくのかなっていう、またね、気になる感じのね、親子関係の、こうね、重要な役割ではないかと思っております。
そしてですね、安田健さんがね、出られてて、ライバルチーム、車椅子ラグビーのね、すごい強力な、あの、強いチームの、なるのかな、リーダー、教える方に、リーダー、リーダーではないですね、教える方、コーチ、コーチになるのかな、の役なんですけれどもね、
あの、安田健さん、実はですね、以前、山田隆一くんと、親子役をね、されてたことがあるんですよね、えっと、NHKの朝の連続ドラマの青空でですね、北海道のお菓子屋さん、和菓子屋さんだったと思うんですけれどもね、
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あの、はい、その役をね、されて、息子さんが山田隆一くんだったんですよね、ちょうどね、なんか多分そうだったよなと思ってね、確かめたらね、あの、やっぱりそうで、今回はね、ちょっとね、敵対じゃないですけれどもね、ライバルチームっていうことで全然もうね、違う役柄なんですけれどもね、
まあね、でもなんだろう、すごい厳しい感じのね、あの、はい、役をね、演じられてるんですけれども、で、でも、それはやっぱりこう、今後のね、その選手たちの人生を考えた上での、こう思ってのね、そういう立場なんだろうなということでですね、
またこれから、なんていうかな、そこらへんもね、どうなっていくんだろうって楽しみです。またね、あの、笑顔の安田健さんもね、見たいですね。
という感じでですね、すごくですね、実は今日ね、先ほど、日曜日でですね、ドラマを見まして、あの、今日ね、録画をしながら、録画をですね、ちょっとね、遅れてね、家族と見てたんですけれどもね、
あの、なんと、録画時間が足りずにですね、40分ぐらいで切れてしまって、えーって、あれー、なんか、どうしようとか思ってですね、ちょっと家族がね、もうよかーとか言って、ちょっと半切れみたいにね、家族も楽しみにね、見てたんですけれどもね。
で、私あの、ティーバーを見れるようにしてたんで、そこをですね、ちょっとね、こうざーっとして、ちょっと40分に合わせて、そこから先をね、見れるようにしてね、またね、ティーバーでね、続きを見たんですけれども、あ、よかった、ティーバー見れてって思って、はい、よかったです。今回の分、ちゃんとね、見ることができて、ほっとしました。
ちょっとね、あの、なんでしたっけ、別の番組をね、あの、見てしまった、撮ってたんですね、それが、あの、リアルでも見てたんですけれどもね、ちょっとね、前半が見れなかったんでね。
あー、えーっと、えーっと、なんだっけ、鬼レンちゃんをね、見てたんですよね、見てた、撮ってしまったんでね、鬼レンちゃんとギフトと、ちょっと、そんなんでね、足りなくなってしまいました。もう以前のはね、ずっとね、削るようにはしてたんですけれども。
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あちゃーって思ってね、はい、でもなんとか見れてよかったです。というわけでですね、あの、今日は、あの、ギフトというですね、ドラマにハマっているというお話をね、させていただきました。またね、あのー、はい、好きなこととかをね、ちょこちょこね、お話ししていけたらなぁと思っておりますのでね、はい。
そしてですね、よかったらね、皆さんもですね、好きな番組とかですね、あの、あったら教えていただけると嬉しいです。というわけでですね、今日はこの辺で失礼します。ちょっと待ってね。ありがとうございました。それじゃあまたの、バイバイ、ありがとうねー。