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お疲れ様です、のんちゃです。 えっとですね、今日は先日、無重力マッサージに行ってきました、というお話をね、したいと思います。
えっと、最初にですね、その話を聞いたのが、主人の高校時代の友人の女性の方がですね、お友達と一緒に
無重力マッサージの椅子にね、座ってこうね、マッサージをしてもらったらすごく気持ちよくってですね、
あの良かったっていうお話をですね、うちの店に来てしてくださって。それを聞いた主人がですね、
えーって、そんなに良かったんだらね、ちょっとね、うん、
行ってみようかなーって。で、あのすごく良かったので、その行かれたお二人がですね、
もしね、うちのお店にも椅子を置いてしてくれれば、あのなんだろう、マッサージをね、できるようにしてくれれば、月に2回は通いますよ、みたいな話、
されたんですよね。あの、うちがですね、あの、前、健康に関するお店をしてたこともあって、うん、
あの、そんな風にね、ちょっとね、あの、言ってくださったと思うんですけれども。で、あの、そのマッサージを経営されている方はですね、
もう直接は全然知らないんですが、そのマッサージをしている場所、されている場所と同じところでですね、
その来てくださった高校の同級生、主人の同級生の知り合いの方がお店を出されているということでですね、
ちょっと、その方は私たちも知っているので、その方にね、こう、どんな感じなんですかっていう風に、主人も話を聞いて、うん、で、ちょっとね、こう、いろいろ情報を聞いたりとかしてですね、
で、ちょっと私も一緒に行って、もしよかったら、お仕事としてやってみようかみたいな感じになってたんですよね、で、ちょっとね、その条件、どれくらいだったら、損益分岐点みたいなのを
考えて、うん、これくらいのお客様来てくれたら、いけるよ、みたいな、トントンだね、とか、いう話まで出ててですね。で、あの、ちょうどね、息子が、帰省で帰ってきてて、その話聞いてね、ちょっと難しいんじゃない?って、うん、経営していくには難しいよね、みたいな。
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で、私もね、そんなにお客様、ね、来るかなって、最初1回だけぐらいはなんかね、おつきあいでね、こう、座ってマッサージもしてくれるかもだけど、うん、そんな月に何回も来てくれる、リピーターになってくださる、分かんないよね、そんなにいいのかな?っていうことでですね、うん、とりあえずね、
あの、とある日の営業を、早めに終わったのかな?その日はですね。うん、そんなんで、ちょっとね、行ってまいりました。隣の市にあるのでね、私たちの住んでる地域じゃなくて、隣の市まで行って、車で運転してですね、行って、で、実際座って、こうやって、椅子に座ってね、こう300円で、あ、違う、500円でですね、15分間のマッサージをね、機械で椅子に座って、こう、背中とかですね、こう、すごい力で揉まれて、で、あとふくらはぎとか、お尻とか手とかもね、すごい、あの、自動でね、マッサージをね、こう、ギュッギュッって感じでね、やってもらったんですけど、うん、あの、やってもらってすぐはね、いた、痛かったね、痛たた、むちゃくちゃ、あの、はい、言ってて一人でね。
ちょっとカプセル、半カプセルみたいな感じで、あの、顔のところはね、こう、上から隠れるんでね、2台あったんですけれどもね、本当に一人一人の、個人のスペースみたいな感じになってたんですけれどもね。ちょっとね、まあ、とにかく痛かったみたいな、印象でしたね。でもその日の夜はね、すごくね、
早く眠たくなってね、体が、ほぐれたなーっていう印象はありました。で、主人はどうだったかって言ったらね、あの、思ったほど、そんなに、よかったーみたいな感想はなくね。もともと肩こりとかしないっていうタイプらしくて、主人がですね。そんがんよかったかなーみたいな、うん。
言ってて、なのでね、お仕事にするという意欲はね、ちょっとね、そこら辺でね、落ち着いて、はい。そのお話は、そこで、終了となりました。
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でも私はね、うん、月に1回くらいはちょっとね、あの、体マッサージということでね、またね、行ってみてもいいかなーって思った次第です。
皆さんはマッサージ行かれたりとかね、されてますか?
それでは今日はこのへんで失礼します。またのん、のんちゃでした。バイバーイ。