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#104 原ノコシが【ふつうの軽音部】を語る!
2024-11-29 10:55

#104 原ノコシが【ふつうの軽音部】を語る!

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腹残しの腹漫画
漫画大好き芸人トランジットの腹残しがこれぞという一冊を紹介します。
はい、今日はちょっと脱力系でね、タイトル言わせていただきましたけども、今日はこちらでございます。
普通の軽音部
はい、というね、普通の軽音部
ちょっとタイトル面白そうね
なんかほのぼのしてそうな、ちょっとこう日常系なね、感じがしますけども
こちらの普通の軽音部、今はね、私大好きジャンププラスで連載されておりまして
現在ね、46話ぐらいなんですけども
もともと結構あの反響がすごくてですね
そのもう前からずっとなんか面白い面白いと言われてて、僕もなかなかね読むタイミングを失ってたんですけど
いざちょっと読んでみたらね、まあ面白い
まあ何を隠そう、次に来る漫画大賞2024
ウェブ漫画部門にもノミネートされてたりとか
とにかく結構話題作ではあるんですけども
でも知らなかった
そう、普通の軽音部というね
まあもう物語はですね、主人公のね鳩野千尋ちゃん
通称鳩っちという女の子
まあ言ってしまえばちょっとこう冴えない女の子なんですけども
高校に入ったら軽音部に入るぞって言って
ギターをね、いろんなお年玉貯めて
お母さんから借金してみたいな感じで
ギターをまず買いまして
その軽音部に入部してバンド活動をしていくという
まあほんとただの軽音部の漫画なのかなと
思わせるようなところなんですけども
ただこの主人公のね鳩っちがね
まあちょっと冴えない
いわゆるちょっとインな感じの子なんですよ
まあ本当に言葉、別の言葉で言うならボブというか
主役がいてなんかちょっと影に潜んでる存在みたいな感じのね
03:03
扱いを最初されてるみたいな感じでスタートしていくんですよ
でまあいざ軽音部とかの
なんかこう入学して入部前に
軽音部のなんか先輩のライブがあるから
一回そこを見ようみたいになって見るんですけども
なんかね見打ちだけでなんか盛り上がってる感じすんなみたいな
なんかちょっとこうなんていうんですか
軽音楽部あるあるじゃないけど
なんかちょっと同じ軽音楽部のメンバーが盛り上がってるだけじゃんみたいな
とかをなんかちょっとこう
浮かんでみてしまうのがこの鳩っちという
あーちょっと違う空気かもしんないみたいな
私が思ってる軽音部ってこんなんじゃないんだけどなみたいな
なんかちょっと
なんて言ったらいいんですかね
鳩っちの目線は軽音部に入りたくて
軽音部に入るんですけど
なんかどこかねなんかこう
こっち側、軽音部以外の
自分たちが思ってるような感情を代弁してくれる感じなんですよ
なんていうんですかね気持ち
そこがちょっと共感できる部分というか
なんかこうやってネタんだりとか
してる人もいるんだろうなみたいな
それをちょっと面白おかしくね
書いてくれてるんですよ
でまぁいざ軽音部に入るんですけど
まぁひょんなことからね
ある軽音部の生徒から
ちょっとこの鳩っち才能がすごいと
いうことになって
どんどんこう
人気バンドみたいなこう軽音部の中で
道づけされていくわけですよ
でこう軽音部になって
鳩っちがこう
バンド活動することによって
すごく盛り上がって
一気になんかこう軽音部のスター街道にいつしか
載せられる瞬間があるんですよ
だからなんかこう
そんなんがねなんかちょっとこう
なんていうんですか
インだった
まぁ共感できる人とできない人いると思いますけど
なんかインだった自分とか
なんかちょっと自分だけ
蚊帳の外だと思ってた人が
急にこのちょっと主人公になれる感じというか
なんかそういうのをね
なんかこう描いてくれてるところが
なんかちょっと面白いというか
成り上がりじゃないけど
なんかこう普通の軽音部の日常を見せながらも
ちょっとなんか
あぁ大丈夫かこいつ
なんか地味だしって思ってるようなやつが
軽音部というところでこう
輝いていく姿みたいなのが
すごいこう
強化を呼んでいるんじゃないかなというね
ところでちょっと話題なんじゃないかという
どうかな
最近の軽音部がね
どんな感じかっていうのはよく分かんないけど
確かにあのかっこいい
本当にかっこいいバンドもあるけど
中ではもう本当にうちうちで盛り上がって
最高だって言い合って
なんかこう他とはちょっと違う世界を
あえてこう作って
なんかそれがかっこいいみたいなね
そう出会いらせないみたいに
っていうのも
かつて私も経験したというか見てた
はいはいはいそうでしょ
今どうなのか分かんないですけど
でもハトッチは
その軽音部も客観視しつつ
そこに入っていって
変わっていく
変わっていく
そして変えていく
06:00
はいまあいろんな出会いもありまして
そもそもねそこの軽音部がすごく人気の部活で
まずハトッチが入部した時からね
同期がまず45人
ちょっともうやっぱり
でも私が思ってる軽音部と違うわ今の
ちょっと違いますよね
うんだって
私があの通ってた頃の軽音部って言ったら
本当に少数で
であのバンドをする
なんかライブするとかいうのも
普段はそんなしないけど
でも楽器やってますみたいな感じだったから
あんまり表に出てなかったもん
ちょっと尖ってる系でしょ
うんなんか違うのね
ここの軽音部はね
人気なんだね
ただやっぱ人数が多いからこそ
やっぱ会わない人もいっぱいいて
まあ例えばこう
ハトッチの全然知らないところで
恋愛関係で
ちょっとバンド同士で
こう揉め事が起きたりとかして
解散したりとか
はいはい
なんかそういうのもこう書いてくれるんですよ
だからなんかね話の軸としては
なんか本当にその軽音部って
こんな感じなんだろうなっていう
あるあるを見せつつ
ちょっとこのハトッチの
そのインナー
ちょっとこう地味な女の子
いわゆるモブみたいな女の子が
こうなり上がっていく姿じゃないけど
なんかいろんなことに巻き込まれながら
へー
成長していく姿が
すごいなんかウケるし
共感を呼んでるんじゃないかなというね
そうなんだー
面白いなんかその
ドラマー化とかされても
なんかすごくヒットしそうな
へー
感じのやっぱ日常系というか
うん
でやっぱ単純にこう
主人公がこうなり上がっていく姿は
気持ちいいじゃないですか
うん
なんかこう漫画を見る上で
はい
見てると
なんかその辺がね
うまーくなんか書かれててね
なんかあー俺は
こんな女の子とか
俺はこんな男の子みたいなのも
やっぱめちゃくちゃあるんで
ハトッチ実際楽器がうまいの?
ハトッチは
もうあのー
まぁ実は言ってしまえばその
声とか
あー
そういうところでみたいな
のもありで
だから自分がこう魅了する側に
こうどんどんなっていく姿
へー
うーん
そのねー
神とか言われだして
変わっていくんやねー
そうなんですよ
そうなんですよ
なんかその辺がね
めちゃくちゃ面白いんですよね
はー
うーん
軽音部かー
いや今ねー
もし戻れるなら
はいはい
軽音部とか入ってみたかったなって思うもん
いや分かる
分かる
俺はほんとに
それめっちゃ分かる
だからこそ楽しいみたいなのもあるんですよ
はー
あ、こんな感じなんだって思えるし
なんか正直ね
なんか僕がなんか高校とか
中学の時とかって
なんかその
男で楽器やってんのダサ!みたいな
とか俺思ってたタイプなんですよ
ほんとー?
なんかバンドとか文化祭で見るのかっこいいけど
なんかちょっと地味じゃない?みたいな
なんか思ってたタイプなんですよ俺はね
だからなんか情けねえと思って
え、私素敵やーって思ってたけど
でもやらなかったんだ
でもそのやる側って発想はなかった
あー
もう見るもの
で、そしてその軽音部って
あのーほんとにね
小数で
09:00
しかも
私の学校だけかな
結構男子がやってたのよ
あーなるほどね
だから
選択肢にそもそも頭の中になくて
あーもうそんなとこに入っていかないよみたいなことか
いや見る側が
あのー専門なんだと思ってたから
あー
あーなんかいいなーって今だったら
入ってみたかったな
バンドとかやってみたかったし
音合わせてみたら楽しかろうねーとか
今は思うんだけど
俺ほんとに
なんか憧れるんですよね
じゃあちょっとこの
普通の軽音部を読んで
擬似体験しよう
擬似体験できますよ
またなんかやっぱこうし
このハトッチがいいんだろうな結局
そのなんかこう
結構そのみんなに近いというか
最初からスターなわけでもなく
そう
なんかこう
目立ってたわけでもないし
めっちゃ一般人寄りな感じ
でやっぱそのハトッチの周りの友達とかは
なんかこう才能があったりとか
なんかめっちゃ可愛かったりとか
なんかまあいわゆる妖怪みたいなのも
こういっぱいいるわけですよ
なんかそんなところがなんかね
こう見やすいというかね
あるある
こういう陰と陽のなんかみたいな
のとかも見れるから
なんかそういう学校の姿みたいなね
部分みたいなところもなんかちょっと
注目しながら読んでいただいたら
すごい面白いんじゃないかなと
思いますんで
なんか軽い気持ちで読んでみていいと思いますんで
ぜひちょっと
普通の軽音部
読んでみてください
ワッフルーム
腹残しの腹漫画でした
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