00:00
【ラインモ・ギンカマ総動員コラボ実習】
ラインモは誰でも激安!
アマトウのテンパでも、学生じゃないシンパシドカグラでも、家に光回線がないオトセでも、家族に見放されて家族折りが使えないマダオでも、とにかく誰でも激安!
ラインモベストプランは誰でも、3GB以下月額基本料990円、10GB以下は2090円。通話料別、オンライン専用、時間帯により速度制御の場合があります。
ラインモで検索!ラインモ・ギンタマ総動員コラボ実習中!
ラインモは誰でも激安!
もう学生じゃないマダオでも、家に光回線がないマダオでも、家族に見放されて家族折りが使えないマダオでも、とにかく誰でも激安!
ラインモベストプランは誰でも、3GB以下月額基本料990円、10GB以下は2090円。通話料別、オンライン専用、時間帯により速度制御の場合があります。
ラインモで検索!
腹残しの腹漫画!
漫画大好き芸人トランジットの腹残しがこれぞという一冊を紹介します。
元気いっぱいでしたね。
もうやっぱね、こういう漫画を待ってる人も多いだろうっていう漫画をね、今日は持ってきました。
はい。
今日はこちらです。フローブルーで待ってる。
ほう。
はい、という漫画なんですけども。
ええ。
またね、ちょっと先々週、あのサンキューピッチというね、野球漫画を紹介させていただきましたけども、またしても野球漫画でございます。
はい。ただちょっとサンキューピッチは、ちょっとなんかこう癖物というか、ちょっとこう変わったね、癖のある野球漫画だったんですけども、このフローブルーで待ってるはね、もう超王道野球漫画。
ほう。
もうなんかやっぱ最近なんかこうあの手この手、このちょっとこう野球でもちょっとこうなんか、もう例えばこうミステリー要素を入れてみたりとかなんかもういろいろなんかちょっと癖のある野球漫画って多くて、まあダイヤのエースとかね、こう本格的な野球漫画とかももう完結しちゃったりとかして、なかなかね、ないところで、このフローブルーで待ってるというね、野球漫画は。
まあちょっとあらすじから言うと、この何もかもが、もうあの完璧にできてしまう小学生の男の子が主人公なんです。
はあ。
だからもう本当に何をやっても一番。勉強をやっても一番だし、ピアノをやっても一番だし、まあスポーツはもちろん何やっても一番だしみたいな、もう完璧な小学生。
これがあの生駒名残君というね、人がいるんですけども、もう何でもできちゃうし自分でもわかっている。でも顔もいい、モテてるみたいなのも全部、もう欲しいものは全部今現時点で手に入っているぐらいの感じなんですよ。主人公もそう思ってるんですよ。
で、この悩み。競い合えるライバルがいないという。
なんと贅沢な悩み。
03:00
自分がこう天才すぎるがゆえに、あのライバルがいないんですよ。もう本当に何をやっても一番簡単すぎる。で、この結構でもこれって俺もなんかもうなんなんほんと贅沢な悩みだと。
そんなんじゃもう何でも一番なれる方がいいじゃないかって思ったんですけども、なんかやっぱこうモチベーションがなくなっていく感じになるんですよ。
そのやっぱり結局みんながあいつには勝てないってなって諦めちゃう。だから競い合う人がいないから、本当に楽しくなくなってくるその子供自体が。
だからそのピアノとか名残くんやってるんですけど、結局もそれでもバンって才能見せつけるから、自分がピアノでこいつといいライバルになれそうと思った2個上の、
いくば名残くんがピアノのコンクールみたいので上に行って、その6年生の子がダメでみたいな。そこでもう心折れて、もう名残くんに勝てないんだったらもうやる意味ないよみたいな感じでパンって心が割れる音が聞こえるわけですよ。
その時にあ、こいつもダメなんだみたいな。誰が俺と競い合えるんだみたいなね。もう完全にこう悩んでるわけですよ。
そしたらね、転校生が現れまして、ゆりもとげんじくん。ゆりもとげんじくんはもう大野野球好き。もう本当にバットを持ったら素振りをして、とにかく野球が大好き。
ゆりもとげんじがね、体育のバスケットボールの授業を一緒にすることになるんですけども、もうみんなね、このいくば名残がボールを持った瞬間に相手チームは無理だよあいつは。もう勝てないから諦めようぜみたいな。もうテン取られてさ、その後に取ったらいいじゃんみたいな空気になってるんですよ。
ただこのゆりもとげんじはね、そんなことできないから立ち向かっていくわけですよ、名残に。体をぶつけて。名残も久々に楽しそうにするわけです。
で、そっからゆりもとげんじ、あ、こいつ意外となんか俺に競い合ってきてんのか。まだまだだけどなみたいになってるけども、ゆりもとげんじが河原で素振りしてるのを見て、思わずこのいくま名残が心動かされまして、対戦してくれ俺と。
俺が絶対にぶっ倒してやる。つって、このいくま名残がピッチャーをして、で、ゆりもとげんじはバッターなんですけども、このいくま名残くんがピッチャーを初めてする。初めてボールを投げるんですけど、まあ天才ですから、もう完璧なわけですよ。
で、ルールを決める。3球投げて三振してしまったらいくま名残の勝ち。で、打てたらゆりもとげんじの勝ちというルールを設けるわけですね。で、1球2球とポンポンとストライクを取るわけですよ。伸びてきてるとか。初めて野球始めてるのにね。
初めて野球始めてるのに伸びてきてるみたいな感じになって。で、3球目にバッて投げたボール。さあゆりもとげんじも、これまた天才なわけですよ。カーンと弾き返して。ここで初めていくま名残はスポーツで負けるわけですね。
06:14
こっから野球とゆりもとげんじ出会うことによって野球を真剣にやるといういくま名残のストーリーが始まるというね。
まっすぐなお話ですね。
まっすぐでしょ。もう本当になんかこの設定自体はね、すごくまっすぐで、まあ言ってしまえばちょっとあったじゃん。今までもこういうのと思うかもしれないですけども。
なんともね、やっぱ絵の美しさとなんかちょっとキャラの魅力とかなんかこう全部がこう合いまってね、なんかすごくいい野球漫画になりそうな気がする。
これ始まったばかりなんですか?
これねまだ4話とかなんですけど、もうでもねあのすごく話題になっている。もうあの1,2,3話ぐらいの時点で面白すぎると。早く次が見たいというね。
っていうのももう本当この2人だけの話じゃないわけですよ。なんかねちょこちょこね2話の途中とかでなんかこう、あらこいつも天才っぽいなみたいなやつがどんどんどんどん出てくるわけですよ。
入ってみたらこのチーム、ゆりもとげんじと結局でも約束を交わすんですね。このゆりもとげんじとその約束を交わしたのがその甲子園。最高の舞台で2人でどっちが上か決めようみたいな。
だからそこまではこう別のチームでやらないかみたいな感じの約束だったんですけども、結局それはこう考えが変わって。
まず競合校に行かないといけない。何を隠そう。まだ天才ではあるけど2人とも小学生でございますので競合校に行かないといけないからまず同じチームで全国1位になってスカウトの目に留まっていいクラブチームに入ってそこから別々の道を進んで甲子園の最高の舞台で戦おうよみたいな約束なんで一緒のチーム入るわけですよ。
そのチームはでももう8人しかいない。部員が。8人しかいないんですよ。でキャッチャーがいないというね。すごい球を投げるのに取ってくれるキャッチャーがいないみたいな。これまたちょっとベタな展開。
そこになんかちょっとね、まだこいつも天才っぽいなみたいなやつが俺はもう本気で野球はやらねえんだよみたいな。ボランティアだから俺の野球は。
ちょっと待って。小学生でそんなこと言うの?
自分で新聞配達とかしてクラブチームの月収払ったりとか。そういうのもちょっと見えたりとかして。人間ドラマの部分もあるし、王道の野球漫画の部分もあるしという。天才ゆえの苦悩みたいなね。
09:04
部分を書いてくれてますんで。なんかその辺がちょっとね。久々にこの王道野球漫画でこのベタな展開もいいんですね。こいつ絶対キャッチャーしてくれるよみたいな。そのやつがね。してくれるっていうのもいいんですよ。
でやっぱこう、はえみたいな。あいつ本当に初めてかみたいなのとかもやっぱ好きなんですね俺は。
そうね。で絶対野球大好き。根性はある。でも才能はないんだみたいなね。みたいなキャラクターもさ出てきてってなるんだろうな。
そういうのも期待しちゃうよね。
あるんです。でそれを待ってる結局自分がいるから。このちょっとこう、あるねこの展開っていうのもパターンとしてある中でもそれを見たいっていうところもあるんで。
これはちょっとね。本当にあの絵もね可愛いし、なんかこれから成長していく。たぶんその甲子園の舞台までおそらく描くことになると思いますんで。
まあどんな感じでもしかしたらまあちょっとこうスキップするかもしれないですけどね。中学時代とかはスキップするかもしれないですけど今のところ小学生でずっとやってるからちょっとこう出てくる天才たちもお楽しみにみたいな感じでございますんで。
彼らの成長と変化を見守っていきたい。
いや本当にね。
まだ4話ならね。
まだ4話。
早いよねまだ。
これねあのマガジンポケットで読めますんで。
マガジンポケット最近ちょっと野球漫画がねすごい人気。
調子がいい。
そうなんですよ。
だからちょっとぜひこのフローブルーで待ってる皆さんぜひ見てください。
ワッフルーム腹残しの腹漫画でした。
地下鉄祇園駅から徒歩2分、RKBスタービル博多祇園スタジオはポッドキャストなどの音声コンテンツの収録から動画のライブ配信まで様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです。
お問い合わせご予約はスタービル博多祇園のホームページからどうぞ。